2017年8月 9日

2017年08月09日 (水)災害時の食物アレルギー対策


2017年6月5日に名古屋のWEB特集に掲載されました。

災害時に避難所で配られる食事には配慮が必要なことがあります。
「食物アレルギー」です。
いま、小学校に行く前の子どもの20人に1人は、小麦や卵、牛乳などにアレルギーがあると言われています。

誤って食べてしまうと、最悪の場合は、命に関わるおそれがあります。
食物アレルギーの子どもを災害時にどう守るのか、始まった対策を名古屋放送局の松岡康子記者が取材しました。

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投稿者:松岡康子 | 投稿時間:13時50分 | カテゴリ:食 | 固定リンク
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