2017年1月

2017年01月30日 (月)サンタはいるよ!夢じゃないよ!


※2016年のクリスマス直前に
NHK NEWS UPに掲載されました。

クリスマスムード一色の街。
イルミネーションのまぶしい光と定番のクリスマスソングに
気分が盛り上がっている人も多いと思います。

「子どもたちはいつまでサンタを信じているのか」
「それぞれの家庭はどんな思いでクリスマスを迎えるのか」
NPOが調査した「サンタ白書」が完成しました。

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投稿者:牧本 真由美 | 投稿時間:16時10分 | カテゴリ:損しないニュース | 固定リンク
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2017年01月27日 (金)トレイルランニング世界での活躍と"もう1つの夢"


※2017年1月18日に首都圏ネットワークで放送されました。

山の中を駆け抜ける競技「トレイルランニング」。
最高峰の国際大会では、
時には、激しい標高差のある山岳地帯を駆け抜けたり、
100キロを超える距離を走り抜くこともある、過酷なスポーツです。

欧米を中心に人気がありますが、この国際大会で総合5位に入賞した日本人選手がいます。
山梨県甲州市出身の小川壮太さんです。

小川さんには、世界でのさらなる活躍と、競技を通じて目指すもうひとつの夢があります。

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投稿者:牧本 真由美 | 投稿時間:12時05分 | カテゴリ:その他 | 固定リンク
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2017年01月16日 (月)色の感じ方は人によって異なる 知っていますか?


※2017年1月12日にNHK NEWS UPに掲載されました。

同じ色を見ても、人によって感じ方が全く異なることを知っていますか?
3年後に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向けて、交通機関や公共施設などを誰もが使いやすいようにユニバーサルデザイン化する動きが本格化しています。
このうち、色覚に障害のある人にも使いやすいデザインのことを、「カラーユニバーサルデザイン」と呼びます。こうした人たちの色の見え方を実際に体験するアプリなどを通じて、いま関心が高まっています。
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投稿者:清有美子 | 投稿時間:15時24分 | カテゴリ:健康 | 固定リンク
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2017年01月13日 (金)LGBTの子どもをめぐる漫画 異例の反響


※2017年1月12日ににNHK NEWS UPに掲載されました。

「出る杭は打たれる」というタイトルの漫画の冊子に異例の反響が集まっています。
内容は、LGBT、セクシュアルマイノリティーの子どもたちの学校での実体験。カミングアウトしたり、生きづらさを訴えたりしても、教師が受け止めてくれず、逆につらい目にあったと訴えています。

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投稿者:宮脇 麻樹 | 投稿時間:14時35分 | カテゴリ:LGBT | 固定リンク
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2017年01月12日 (木)一人で楽しい"くりぼっち"


※2016年12月18日に放送されました。

若い人たちの間で使われる
”クリぼっち”という言葉、ご存じでしょうか?。
「クリスマス」と「ひとりぼっち」を組み合わせたことばで、
ひとりで過ごすクリスマスのことです。

これまで「1人でさみしい」、という印象が強かった”クリぼっち”。
しかしいま、クリスマスを”1人”で楽しもうという動きが出てきています。
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投稿者:牧本 真由美 | 投稿時間:15時33分 | カテゴリ:損しないニュース | 固定リンク
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2017年01月11日 (水)風疹から幼い命を守るには


※2016年6月27日に放送されました。

風疹が流行すると、妊娠中の女性は注意が必要だということはよく知られていますが、国立感染症研究所などの研究チームの調査の結果、その深刻な影響が改めて明らかになりました。

平成24年から25年にかけて風疹が大流行した結果、全国で45人の赤ちゃんが耳や目、心臓などに障害が出る「先天性風疹症候群」と診断され、このうち11人が1歳3か月までに亡くなっていたことが分かったのです。

どうしたら風疹から幼い命を守ることができるのか。
その鍵を握っているのは実は男性なのです。

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投稿者:松岡康子 | 投稿時間:14時19分 | カテゴリ:子ども・子育て | 固定リンク
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2017年01月10日 (火)すべての人に母子手帳を


※2016年11月24日に放送されました。

妊婦の検診記録や産まれた子どもの成長記録などを1冊で管理できる、「母子健康手帳」・母子手帳。戦後まもない昭和23年、日本が初めて導入したもので、今ではアジアやアフリカなどおよそ40の国と地域で使われています。日本では、妊娠すると誰もが無料で手にすることができる手帳ですが、必ずしも全ての人に使いやすいようにできていないことが分かってきました。

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投稿者:清有美子 | 投稿時間:15時57分 | カテゴリ:子ども・子育て | 固定リンク
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