生き方

2018年09月11日 (火)"誰かの一歩に" 初めてのボランティア絵日記


※2018年7月31日にNHK News Up に掲載されました。

岡山県倉敷市真備町。豪雨で泥だらけになった家の片づけを手伝ったボランティアの女性は、家のおばあちゃんから「ええ思い出ができた」と言われました。その理由を書いた絵日記、読むとボランティアに行きたくなります。

ネットワーク報道部記者 鮎合真介・田辺幹夫・國仲真一郎

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投稿者:鮎合真介 | 投稿時間:17時14分 | 固定リンク
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2018年09月03日 (月)"甲子園 アナザーストーリー" ~挫折球児が輝く場所~


※2018年7月26日にNHK News Up に掲載されました。

「指導者や先輩に嫌がらせを受け、練習さえさせてもらえなかった」
「同級生との人間関係に悩み、野球をする気力を失ってしまった」
高校野球で「挫折」した球児たちの告白だ。夏の全国高校野球の代表校が各地で続々と決まるその裏では、甲子園を諦めてもなお白球を追う高校生たちの姿があった。

ネットワーク報道部記者 佐藤滋

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投稿者:佐藤滋 | 投稿時間:16時09分 | 固定リンク
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2018年07月25日 (水)水を飲まない高校生


※2018年6月25日にNHK News Up に掲載されました。

のどが渇いても水を飲まない高校生がいます。脱水症状を起こしたこともありました。また学校で好きなアイドルの話をできない高校生がいます。
いずれも理由は、学校ではありのままの自分でいられないからでした。

ネットワーク報道部記者 宮脇麻樹

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投稿者:宮脇 麻樹 | 投稿時間:15時39分 | 固定リンク
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2018年07月04日 (水)外国人材の受け入れ拡大へ すでに現場では...


※2018年6月15日にNHK News Up に掲載されました。

15日閣議決定されたことしの「骨太の方針」には、外国人労働者の新たな在留資格の創設が盛り込まれました。背景にあるのは深刻な人手不足。政府は、生産性の向上を図り、国内人材の確保を推進してもなお存続のために外国人材が必要な業種に限定するとしていますが、それらの業種の現場で目にしたのはすでに「外国人がいなくては成り立たない」現状でした。

ネットワーク報道部記者 飯田暁子・伊賀亮人
水戸局記者 本間祥生

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投稿者:飯田 暁子 | 投稿時間:16時22分 | 固定リンク
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2018年06月13日 (水)深夜 母親たちはマンガを描く


※2018年6月6日にNHK News Up に掲載されました。

子どもが生まれる前、自由な時間が当たり前のようにあって、将来の楽しい育児を夢に抱いていました。でも、実際は、それを許さない現実があって、それはほかの多くの母親たちがそうでした。

でも、いや、だからこそ、自分が自分でいられる時間を紡ぎ出そうと、深夜、母親は布団を抜け出します。マンガを描いたり、ミシンに向かったり。丑三つ時のその少し前の時間の母親たちの世界です。

ネットワーク報道部記者 大窪奈緒子

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投稿者:大窪奈緒子 | 投稿時間:17時03分 | 固定リンク
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2018年06月08日 (金)"合葬" 希望者が急増 無縁仏とも


※2018年6月1日にNHK News Up に掲載されました。

死んだ後、誰が弔ってくれるのか。気になる方も多いのではないでしょうか。いま、自分や先祖代々の墓ではなく、ほかの多くの遺骨をまとめて埋葬する「合葬墓」に入りたいという人が増えています。無縁仏との合葬を希望する人も急増。自治体の中には合葬墓の整備が追いつかないところも出ています。なぜ今、“合葬墓ブーム”なのでしょうか?

秋田局記者 五十嵐圭祐
大阪局記者 野神雅史
金沢局記者 木元幹子
ネットワーク報道部記者 高橋大地

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投稿者:高橋大地 | 投稿時間:16時22分 | 固定リンク
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2018年05月28日 (月)"ひきこもりながら働こう"


※2018年5月8日にNHK Web特集 に掲載されました。

「ひきこもりたいなら、ひきこもっていてもいいんだよ」。そう言われたこともあった。でも親もいい年だし、今後どうやって生きていくのか不安だ。会社に行ってフルタイムで働くのは急には難しい。でも本当は働きたい。それなら、ひきこもりながら働くことはできないか。新しい生き方を模索する「ひきこもり」の人たちの話です。

ネットワーク報道部記者 高橋大地

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投稿者:高橋大地 | 投稿時間:16時43分 | 固定リンク
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2018年05月17日 (木)それぞれの「火垂る」


※2018年4月20日にNHK News Up に掲載されました。

4月に亡くなった高畑勲さんが監督したアニメ映画「火垂るの墓」。公開から30年経った今そのポスターが、インターネットで話題になっています。そもそも「火垂る」の意味とは、そして取材を進めると、人々の記憶にそれぞれの「火垂る」があることがわかってきました。

ネットワーク報道部記者 管野彰彦・伊賀亮人
岡山放送局アナウンサー ホルコムジャック和馬

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投稿者:管野彰彦 | 投稿時間:14時31分 | 固定リンク
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2018年05月01日 (火)「身元保証人」がいないと...入院・手術もできない?


※2018年4月12日にNHK Web特集 に掲載されました。

あなたには、「身元保証人」になってくれる人がいますか?保証人といえば、就職や、賃貸住宅を借りる際、家族や親戚にお願いしたという人も多いと思いますが、病気になって治療を受けるときも「身元保証人」が欠かせないという事態が起きているんです。そして今や、命に関わる重大な場面で、身元保証サービスを行う団体が、家族に代わって大事な役割を担うようになっているのです。

ネットワーク報道部記者 飯田耕太
社会番組部(ニュースウオッチ9)ディレクター 三隅吾朗

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投稿者:飯田耕太 | 投稿時間:14時52分 | 固定リンク
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2018年04月19日 (木)"里子"が語った「ホンネ」


※2018年4月3日にNHK News Up に掲載されました。

虐待や経済的な理由で実の親と暮らせない子どもがいます。こうした子どもたちは、家庭的な環境で育つことが望ましいと、国は施設ではなく、里親に預ける子どもの数を現在のおよそ3倍に増やす目標を掲げています。しかし、NHKなどのアンケート調査で里親たちがさまざまな困難を抱えていることがわかりました。それでは、子どもたちは一体どんな思いで日々を過ごしているのか、「ホンネ」を聞いてみました。

ネットワーク報道部記者 野田綾

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投稿者:野田 綾 | 投稿時間:17時03分 | 固定リンク
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