2021年09月22日 (水)【岐阜】ここで別れたら一生会えないんだな(T_T)


郡上市のひるがの分水嶺公園にやってきた正平さん。

ひるがの分水嶺公園
この場所で、太平洋に流れ込む
長良川と、日本海に流れ込む
庄川に分かれるそうで、
「ここにいる魚たちはここで分かれたら、もう一生会えないんだな」と感慨深げ。




湯の平温泉
昼食は、湯の平温泉で取ることに。
「きのうはカレーを食べたし、きょうは何にしようかな?」と思案中。

 

 

 

 

 

カレーうどんを注文
悩んだ末に注文したのは、
カレーうどん。
なぜか白い服を着ている時にメニューにあるそうで、わざと選んでいるのではないのだとか。
手に持っているのは一味唐辛子。
「カレーうどんにはやっぱりこれがないとネ」とご満悦!

 

  

おススメの地元の味
そして、もうひとつ注文したのが、
正平さんおススメのハム。
ここ郡上で作られています。
近藤正臣さんから教えてもらったとか。
ひとくち食べて
「この味だ!」と大満足♪

 

 

 

急な上り坂が待つ。。。
このあとお手紙にあった
「急な上り坂」が!!
はたしてとうちゃこできるのか!?
よる7時からお見逃しなく!!

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

    (*´-`*)『正平サン、スタッフの皆様 今晩は!』
 ぎぼうしの葉・花も珍しい ひるがの分水嶺公園からスタート。
 超簡潔な 絵真様からのお手紙の「急な坂道」が気になる正平サン。
 
 長良川に沿いながら走る。  川を観ながら散策する。
 川は激しく流れるも エメラルドグリーンの色が美しい。
 しんどい坂に 息も絶えだえ。時折吹く風に たすけられ、、癒やされて。
 「干田野の集落」も豊作の様。稲の花が はっきりと映っていました。
 ✳明日は我が身、、の不安と、連夜の「夜ふかしピアノ」で 
  睡眠不足で、、ワタシも へろへろ、、こわれそ~~(笑) (-""-;)
 

投稿日時:2021年09月25日 23:44 | 敦子

正平さんの"はぁ~はぁ~“と息づかいにセミの声。
バランスよく聞こえてました。
本当に本当に上り坂、お疲れさまでした!!

投稿日時:2021年09月24日 10:57 | マンチカン

テレビの画面から風をかんじました。

投稿日時:2021年09月24日 05:57 | 鈴木紀子

気の弱い人はこんな老人虐待番組は正視できないかもしれない… (>_ ワタシは毎朝毎晩見てますけどね。

投稿日時:2021年09月23日 10:34 | ぼぶ

おはようございます!とうちゃこ版観ました。
正平さんの苦闘が痛ましく思いました。でも手紙の主様の願いを叶えられました。途中の緑、吹く風、に少しホッとされる場面もあり観ているこちらもホッとしました。道中の鯉も何か寄ってきて元気づけているように見えました。手紙の主様の干田野の田んぼ(時間がとまったような)で読まれたとき、風が吹いて気持ちが伝わって来ました。最後に、おまけ?「松の木小唄」を歌われた正平さんの「粋な」サービスでしたね‼流石正平さんですね。道中のご安全を祈っています。

投稿日時:2021年09月23日 10:22 | 江尻 衛

白い服を着たらカレーうどんが食べたくなる何かが刷り込んで
あるのかもしれませんね??

会話がかみ合わない?岡崎監督とのやり取り。
「ここ使ってよ!」正直に流す監督ありがとうございます☆
電波が届かなかった。。。うんぬん反論もされていましたね?

郡上市はかわいがってくださってる近藤正臣先輩がお住まいなんでしたっけ。
後半の激坂~。ただただお疲れ様でしたーーーー。

投稿日時:2021年09月23日 08:05 | るる☆

岐阜県2日目は、郡上市
蓑島絵真さんのお手紙は「祖父母が暮らした集落」。

祖父母が亡くなると、あとはお墓参りの機会に限られて…「実家」は遠くなるものですね。
絵真さんの思い出が、望郷の風景になっていくのが、短いお手紙からも伝わってきました。

正平さんが、あえぎながらとうちゃこした「干田野」には、驚くような美田が広がっていました。
これほどの高原地帯に、田んぼを築き、稲作を守るということの大変さ、を思います。

地名は、その土地の環境をよく表しますが――「干田野」も、かつては水の確保に苦労した歴史があったのでしょう。
ニッポン人の、「稲」に対する情熱が、ひしひしと伝わってくる風景でした。

正平さんのご親友、近藤正臣さんのお住まいも近い岐阜県では、正平さんはいつも明るい。
「壊れました」とおっしゃいつつ…ステキな歌声が、青い稲穂にいつまでも残りました。

投稿日時:2021年09月23日 00:09 | 川崎ジンジャーエール

お疲れさまでした。
今日はヒヤヒヤしました。えー!夜になっちゃうの?と。
無事にとうちゃこされて安心しました。
e-bike導入されてもいいのでは??
これからの旅も応援しています!

投稿日時:2021年09月22日 23:07 | しろくまさん

魚たちは分水嶺で別れたらもう一生会えないんだね・・・こころ旅の始めのころ、正平さんが岩や大木などに「ここにおったんか!」とおっしゃるのを(?)と思ってみていました。動かないものは「居る」でなくて「在る」じゃないの?と・・・でもだんだん解ってきました。正平さんにとって木も岩も空も雲もみんな生命あるもの、愛しいものなんだと。素敵な感性だなと今は思って拝見していますヨ。

投稿日時:2021年09月22日 22:17 | なもないのばな

目指す集落は、実りを迎える前の一面の田んぼの中にありました。その緑の世界に「これは、目(視力)がよくなりそう」と思いました。
長い上り坂は72歳の身にはこたえるなあと思いつつ、私よりも年上の正平さんのがんばりに勇気をいただいたような気がします。
ありがとうございました。

投稿日時:2021年09月22日 21:36 | hidechan

『そして誰も居なくなった』では無いけど、後ろから一人一人と居なくなって、最後は正平さんが一人で走る!と悪乗りコメントを言ってましたネ~。確かに車の多い道は危険ですが、最後尾のハトやん(?)がしっかりとガードしてくれますよ。
出だしは下りの楽チン走行でしたが、後半にはダラダラとボディーブローの様に効く登り坂、そして最後には心臓破りの(?)急登!。押して歩くのも結構キツイんですよね。昔の箱根越えを思い出しました!登り切った干田野地区、穏やかな風景ですね~。青い稲の先に薄黄色の穂がそよ風になびいて、喧騒の都市に住まいするアタシには一寸憧れる風景ではあります。
正平さん、大丈夫?最後に壊れた?突然歌いだしたりして!
ご無事を祈っておりま~~す。

投稿日時:2021年09月22日 21:32 | 宇即斎

 干田野集落にとうちゃこするまで上り坂が続き、ゆるやかな坂から急な坂になって、チャリオ君を押して歩くところもあり、「みんな、とうちゃこは日没になるかも」と言っておられましたが、明るいうちにとうちゃこして、よかったです。お疲れ様でした。
 箕島さんのこころの風景である干田野集落では里山の風景が見られ、山からの青田を渡る風が涼やかで、気持ちよさそうな正平さんが畦にたたずむ姿がカッコよかったです。
 お手紙を読まれて突然、まつのき小唄を歌われたのにはびっくり!「ついに火野正平こわれた」のは、きっと急坂を上りきった達成感からでしょう。

投稿日時:2021年09月22日 21:29 | ココア

まさに日本の原風景気持ちいい。晩夏の稲穂がきをつけ、前にならえの様相の畦道にバテバテの正ちゃん。好きにしてと言わんばかりの様相でしたね。激坂に、足腰取られてバタンキュウ。お疲れ様です。

投稿日時:2021年09月22日 20:57 | ちいちゃん

田んぼに稲が実り川が流れる、その中をチャリオ君が颯爽と…
日本のごく当たり前の風景は何度見ても飽きません。
早く旅に出かけられると良いなと心から思います。
72歳ホントに良くがんばるなぁと感心、「火野正平」という人は元々至極マジメな人なんだと改めて感じています。
細く長く走り続けてくれたら嬉しいです。
それからココ久しくどうしているのかな?と心配していた「近藤正臣」という名前が出て来て嬉しかったです。

投稿日時:2021年09月22日 20:48 | キョン3

1025日目の旅、観たよ。
「祖父母が暮らした集落」
ひるがの分水嶺公園に行ったことがあるので
懐かしみました。
下、長良川?に、もうすぐ、飯ですの
監督の反応、火野さん同様、笑えました。
油揚げ入りの完璧なカレーうどんで何より。
幸せになれましたね。
冷たい足湯は暖かい時もあるのでしょう。
長良川、綺麗でした。
坂道、お疲れ様でした。
いい風に当たれ、まつのき小唄も出て
火野さん、壊れずに良かった。

投稿日時:2021年09月22日 20:16 | ももの爺

上りの90m過酷です。
音楽まで悲しいではないですか。
荒い呼吸の正平さん。
拝見しているだけで辛くなります。
稲穂も揺れていて爽やかそうな風が吹いている優しい光景が拡がっている干田野区にホッとします。
最後の正平さんの歌に、笑顔になりました!
正平さんに力と勇気が湧いている人がいっぱいいます。
お願いですから、壊れないで下さい。
正平さん。

投稿日時:2021年09月22日 19:59 | kimiちゃん

いやー、岐阜県2日目最高でした。あえて急な坂道があるに対して、体がなまってたからちょうどいいね、みたいに言った正平さんに、棒読みですよって(笑) その干田野に着く前のきつい上り道。歩くがごとく。苦しかったでしょう。72年間の心肺機能が限界だ~と、もう正平さんのがんばりに涙が出てきたよ。

投稿日時:2021年09月22日 19:40 | あにき

太平洋と日本海に注ぐ川の分水嶺が人が立ち入りしやすいところにあるのに驚き。

幸せの黄色いカレー、食べてみたい。これを食べたら、キレンジャーだ。

とうちゃこ地点の前に立ちはだかる激坂。
自発的に軽トラの助けを借りていけないとは。
正平さん、スタッフの皆さん、お疲れさまです。

投稿日時:2021年09月22日 19:37 | タケヒロシ

お便りにあった「時が止まったような・・・」そのもののとうちゃこの風景でした。
いや〜長くて急な上り坂でした。見てる私までだんだんしんどくなり奥の手の軽トラも使えなくて正平さんがお気の毒になりました。何度かの一休み中に木々の木の葉もヒラヒラ舞って心地よい風が吹くのが「お疲れ様」のご褒美のようでした。どうぞ72歳の正平さんの肺と心臓を考慮されたコースが続きますように・・・。本当にお疲れ様でした。

投稿日時:2021年09月22日 19:36 | GUREKO

正平さん、スタッフの皆さんこんにちは( ≧∀≦)ノ
緊急事態宣言でロケが中断していますが、ここは1つ、神様からのご褒美の休息と思って、ゆっくりと休んでくださいね。再開を待っています。
安心な世の中になりますように。

さて、今日の朝版を拝見致しました。
お昼のランチに出ました!先週に続いて「カレーうどん」です!ご飯まで付いて美味しそう!
もう、お昼はカレーうどんにしました!
ご飯も付けました!( ≧∀≦)ノ
私も好きなんだぁ!( ≧∀≦)ノ

とうちゃこ版では激坂を登る姿が映るのかしら?
どうなるのか?目が離せません!

投稿日時:2021年09月22日 18:33 | さくらパフェ

楽しく拝見しました。
昨日は仕事で遅くなり、半分くらいしか見れませんでしたが私の実家の近くの安峰山展望台まで登られたのですね!さぞかしつらかったでしょう。晴れると古川の町が一望でき、また乗鞍などの北アルプスが望めるので見れず、残念でした。私もコロナで2年くらい古川に帰っていませんが、落ち着いたら是非とも帰ります。瀬戸川のリボンちゃんの子孫に会いに来ます(飛騨弁では行くことを来ると言います)。
正平さん、体に気を付けて旅を続けてください。楽しく拝見させて頂きます。

投稿日時:2021年09月22日 14:33 | omちゃんでーす

分水嶺という言葉は聞いたことがありましたが
なるほど これが分水嶺と実感したのはこころ旅。
前にも一度 教えていただいたと 記憶しています。
勉強になります。こころ旅(*^^)v

コロナ禍で 輪行ができないというのに
なんで坂なん?私は 輪行大歓迎派なので
早く コロナから脱出したいです(^-^;
正平さんと監督さんの ちぐはぐな会話も楽しい。
カレーうどんは美味しそう( *´艸`)

日が暮れるまでに とうちゃこできますように
楽しみにしています(^^)/

投稿日時:2021年09月22日 13:37 | norinorimiffy

分水嶺って、「嶺」って言うくらいだから、山のテッペンで近づきにくい場所だと思っていました、新しい知識がまた一つ。日本海太平洋と矢印での表現に、ここから別れて始まる川の旅にワクワクしました。
お人柄か、スッキリあっさりとした絵真さんのお便りには実は厳しい予告が。朝版のお便りを読む段階で、あのギターのフレーズが流れるのも珍しい!これは相当な覚悟が必要かも知れませんね、どうぞご無事にとうちゃこされますように。

投稿日時:2021年09月22日 11:44 | pon

こんにちは!朝版拝見しました。
ひるがおの分水嶺公園初めて観ました。人生の分岐点のようにも思いました。あっちに行こうか?どうしようかな!人生において思い悩む事もありますね。国道156号線を走られる正平さんの後ろ姿に粋さを感じています。156号線を我々愛称で”いちころ線”と呼んでいました。富山県の庄川、高岡へとつながっています。親しみを感じました。
今日のランチタイムは大好きなカレーうどんでご満悦よかったです。
急な登坂のコースどうなるのですか、とうちゃこ版まっています。
道中のご安全を祈っています。

投稿日時:2021年09月22日 11:16 | 江尻 衛 

太平洋と日本海へ分かれて注ぐ源流の分岐点
すごい珍しい所ですね!
ここで別れたら一生会えない…
ン~確かに!
正平さんやっぱりロマンチック!
電波が途切れて…
噛み合わない…
正平さんと岡崎監督さんの何とも言えないムードに、家中爆笑です。
でもとうちゃこまで、上り坂が多いように見え大変そうです。
正平さん!ファイトです!

投稿日時:2021年09月22日 11:05 | kimiちゃん

おはようございます。あんな分水嶺~太平洋と日本海に流れる川に分かれるなんてびっくり!人生の分岐点のよう、大げさですが~いつも思うのは正平さん、おいしそうに食事してる姿、食べたくなりマース。ハムおいしそう!急な上り坂大丈夫かな?!とうちゃこできるかな?

投稿日時:2021年09月22日 09:49 | チェスさんのママ

さらさら流れている分水嶺が大河の長良川に。郡上八幡を訪れたおり、山の間に日が傾くと川面にキラキラ✨の星が耀いていました。その川に沿って気持ちよく走る小径に刈り入れ前の稲穂が思わず見とれてしまいます。幸せそうなお顔でカレーうどんを至福の時間の後は川岸にお散歩、青磁の色合いが体を浄化してくれます。さて、この後にどんな天敵が待ってるのでしょうか

投稿日時:2021年09月22日 09:34 | ちいちゃん

 郡上市の「ひるがの分水嶺公園」から出発、太平洋側の長良川と日本海側の庄川に分かれて流れるところを見せてくださるなんて、この番組ならではですね。
 長良川沿いの道をたどる旅の途中、ご飯付きのカレーうどんでランチ、長良川が細かい流れの分水嶺から勢いのある大きな川になっていて、水も景色も清々しい。
 長良川と田んぼの間を5人が走行するシーンは絵画を見ているようでした。
 箕島さんのおじい様おばあ様が暮らした集落、高原のように涼しい風景を見てみたいです。急な坂道もあるようですが、がんばってください。

投稿日時:2021年09月22日 08:45 | ココア

正平さん スタッフの皆さん チャリオ君 おはようございます。長野の旅4日間は雨模様。岐阜は初日から晴れ。飛騨古川町の白壁と取り巻く水路と多くの鯉。リボンちゃんは見えず古いお寺と銀杏木。2日目は長良川と庄川の分岐点から清流を見つつ、お食事はカレ-うどんにごはんをぶっこみ美味しそう。この後走るコ-ス いかに楽しみに。とうちゃこ版を見たいと思います。

投稿日時:2021年09月22日 08:36 | まさふみ

長良川と庄川の分水嶺から出発するこころ旅、観ましたよ。
お手紙の中に≪くねくね曲がる急な坂道≫との文言と、それに対する監督さんの意味ありげな笑い声!今日の旅のクライマックスを予感させる内容ではあります。軽トラのレスキューを拒否(?!)する心意気に感心しました。・・・心の中では泣いているんでしょうが。
昼食はカレーうどんにご飯をぶち込んで(?)の物、美味しそう~では無くてウマソ~!! アタシも時々やりますがホントッ旨いんですよ。
長良川の勢い良く流れる水の綺麗な事。アタシの住まいする所では絶対に望めない風景です。
この先の風景、そして坂道を喘ぎながら出るであろう正平さんのボヤキが早く観たい。

投稿日時:2021年09月22日 08:29 | 宇即斎

分水嶺。こころ旅で学んだ事の一つです。今までも何度か見てきました。Yの字のように分かれた長良川と庄川。ブログにあった「此処で別れた魚達はもう会えない」って正平さんの言葉。こんな感性にも感動です。蓑島さんの郡上市の思い出はお爺さん、お婆さんが暮らした集落とのこと。郡上と言えば盆踊り。早く元に戻って踊り明かしたいことでしょう。
「下は長良川?」との正平さんの問いかけに「もうすぐ飯です‼︎」って噛み合わない返事の監督は雨の日に「晴れ男」のTシャツだった岡崎監督ですね。道を間違えたり一生懸命なのにポカをする監督さんが好きです‼︎ 今日の正平さんのパンツが素敵‼︎ そして本日もカレー続き。夫もカレーうどんを作ると「一口でいいからご飯くれる?」っておい飯でカレー混ぜを美味しそうに食べる。見ながら「一緒や!」と嬉しそうでした。集落の風景がたのしみです。

投稿日時:2021年09月22日 08:28 | GUREKO

3つのことが印象に残りました。
1 分水嶺での正平さんのつぶやきが人生の分岐点を連想させるようで興味深かったです。
2 幸せの黄色いカレーが食べてみたくなりました。その名にふさわしく、ほっとさせる味なのでしょうね。
3 スタッフとの、チグハグだけどいい掛け合いの応答。これは、私もよくあるかもしれません。生きている日常の楽しい一コマですよね

投稿日時:2021年09月22日 08:25 | hidechan

       (*^^*)『お早うございます!』
 
   「正平サン、スタッフの皆様、何時も楽しく拝見しております!」
    、、とか 書いてほしかったですか。 (笑)

    軽トラは 荷台に乗るのも いけないのですかネ。

    ……なんか、過酷な旅になりそう❕  (*゚▽゚)ノ ガンバレ~~~!
 
 

投稿日時:2021年09月22日 08:20 | 敦子

急な登り坂を早く見たーーい!

投稿日時:2021年09月22日 08:15 | あにき

日本の内陸はきれいなお水と緑のお里
島国だから海もある
正平さんが毎日教えてくれるんだ♪
ホントに日本はよいところ!
こんなにステキな番組を 奪うコロナが憎たらしいっ!!
正平さん!カレーうどんなのに今日はお洋服を汚さなかったんですね!?正平さんの飛びはねアートも楽しみなんですよ~笑
おいちちょーなハムはとうちゃこで見られるかな??
こころ旅の真骨頂、激坂のぼりはいよいよ今夜!!ドキドキ、、、

投稿日時:2021年09月22日 08:06 | おかか

 簡潔にして、詩の様なお手紙が印象的な今朝の朝版…。
 で、とうとう2県目の岐阜県にて、今季初“激坂との戦い”到来か?!と、見ていてしんどそうで心配しつつも、(ホント、幻になってしまった軽トラレスキュー懐かし〜い)チームこころ旅のテッペキサポートの下、なぜだかいつも、安心して見ていられるんですよね〜^_^;
 岡崎監督と正平さん、電波の波長を何とか合わせて…激闘の末の高原の風を感じて、幸せを感じて下さいね〜!
 

投稿日時:2021年09月22日 08:06 | こもまま

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