2018年11月20日 (火)【茨城】鉄塔だらけの道、白鳥に会いに行く



鉄塔だらけ!
この日走った道は鉄塔だらけ。
お手紙に書かれていた鉄塔も
こんな感じだったのでしょうか・・・




横穴群の碑があった
途中、「横穴群」の碑が
気になり、水戸市の
七ツ洞公園に立ち寄りました。

 

 

 

 

 

@七ツ洞公園
しかし、公園内を探しても
横穴群は見つからず。。。
ここは“秘密の花苑”

 

 

 

 

いろいろな人に聞きましたが、結局わからず。

結局わからず・・・
「この穴でいいか・・・」
と、正平さん。

 

 



 

思わぬ出会いが・・・
穴を探し公園内を散策していたら、
3年前、番組のイベントでご一緒
したアナウンサーに遭遇!!

 

 

 

 

 

1度だけの古徳沼へのドライブ
お手紙を下さった濱子さんがご主人と1度だけドライブで訪れた古徳沼。白鳥たちは帰ってくるのか!?
今夜7時からのとうちゃこ版
お楽しみ下さい。

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

 古徳沼とオオハクチョウの放送を見ながら60年前を思い出していました。
古徳沼は実家と2~3キロの距離にあり小学生の時には自転車でフナやコイを釣りに日曜日たびに自転車で行きました。正平さんが最後にオオハクチョウを見ていた所は昔は小さい小川が流れ込み葦の隙間で小さいフナがたくさんつれました。 
 あ・あ・あ・おふくろ(91才)に会いたくなりました。
オオハクチョウが北へ帰る前に一度実家へ帰ろー 
(今回の古徳沼はDVDに残しました)

投稿日時:2018年11月22日 23:20 | ウリズラ 博幸

以前の名言(迷言?)に「俺は人に寄っていかん、人がオレに寄ってくる」というのがありましたが、正平さんに人が寄ってくるのは皆さんが今までご覧になっていたとおりです。しかし、人だけではなく同時に牛や馬、ヤギ、また犬、猫さらには白鳥までもが寄ってくるとは・・・正平さんには色んなものを惹きつける不思議な魅力があるのだろうと思います。だから、正平さんのこころ旅に心が惹きつけられるのですね。

投稿日時:2018年11月21日 11:22 | 宮ノきむ・じん59

双眼鏡をのぞく正平さんの歓声、わぁ〜来た、来た。白鳥が白い大きな羽を広げ着水する姿は綺麗でしたね。先に沼にいたコ達、帰ってきたコ達が鳴き声で色々会話していました。
12羽は確認したけど1羽行方不明? はてな??? どこか寄り道していたのかも・・
お手紙の濱子さんも懐かしく見入ったでしょうね。

投稿日時:2018年11月21日 10:39 | ゆきぱん

今日は、ハクチョウ見られたらいいなぁー
朝から期待して待っていました!!
正平さんが違う所を見ている間に、4羽飛んできていて、
その後、空を横並びに飛びながら沼に降りてきた
12羽のハクチョウ達、、感激しました。
正平さんがお手紙を読んでいるうちに、10羽のハクチョウ達が
随分近くに寄って来ていて、お手紙を聴いている様にも感じられて
可愛いいハクチョウ達でした!!
もう一羽のハクチョウは何処へ。。??

投稿日時:2018年11月21日 10:34 | ひよこ豆

週を追うごとに秋風情が深くなってきました。珍しい大豆の収穫はダイナミックに見えて乾いた鞘をうまく取り込んで行く、こういう機械の仕組みを考える人たちの頭はどうなっているのかと、また感激しています。
更に感激したのは、白鳥の飛来❗️ふぅわりと静かに舞い降りて、何事もなかったかのように水面に遊ぶ。見ているだけで優雅な気分になって、名曲♫白鳥の湖が思わず口をついて出るのも、頷けます。そしてまるで珍しいお客さんを迎えるように、正平さんたちのところへ。啼き声も、枯れかけた景色にぴったりでしたね。濱子さん、ご主人との思い出の古徳沼をご紹介くださってありがとうございました。

投稿日時:2018年11月21日 08:25 | pon

今日は白鳥の日ですね☆

沼に向かう時に♪鳥発つ朝(だったかな)のピアノが合っていた~。
白鳥観察、正平さんがいつも言うハテナの首。
白鳥の湖の曲フレーズを歌ってました☆

わーっと一列になって降りてきた白鳥さん、ステキでした。
見る機会ないものですからー。

とうちゃこ後のお手紙読みの間に白鳥さんが接近。
テレビカメラが観たかったのでしょうか、正平さんの声に惹かれたのか??

投稿日時:2018年11月21日 04:45 | ちはる@広島

こころ旅今週は茨城県だということで茨城県民として楽しみにしていたらなんと古徳沼!私の地元に来られていてビックリです!お会いしたかったー。小さい頃から冬が近づくと白鳥がシベリアから飛んでくる風景は私には当たり前だったので、まだ今年は13羽しか来てないとのことでしたが、この風景がお手紙を読まれた方のこころの風景になっているんだなと思うと、その方の人生を感じられて改めて感慨深いなと思いました。また地元の風景の見方も変わってきますね。久しぶりに散歩がてら古徳沼行ってみようと思います。

投稿日時:2018年11月21日 00:26 | 瓜連人

濱子さん。今夜も素敵な白鳥紹介してくださりありがとう。お手紙に熱中で、気付かぬ
正平さんにだんだん段々近付いてくる?マークのお首の白鳥さん。もう大感動でした。
朝版では私には見えなかった。鳴き声初めて聞かせてもらいました。すてきなとうちゃこでした。よかったぁ〜〜。白鳥の湖。

投稿日時:2018年11月21日 00:05 | ももくろさんぼ

手紙を読んでいる時、白鳥が寄ってきました。
素晴らしい
好奇心があるのでしょうか、それとも餌狙いなのか。

投稿日時:2018年11月20日 23:58 | 山山

白鳥飛来ということは寒い季節の到来ですね。
白鳥の湖の鼻歌、最高。

新潟ではお目にかかれない大豆の機械を使った収穫の様子。勉強になりました。

月曜日に登場した美人なアナウンサーとお友達の二人連れはブログに登場も放送では登場せず。今一度、見たかったなぁ。

投稿日時:2018年11月20日 22:54 | ヒロリン

とうちゃこ見ましたのよ‼️なんと白鳥がお便りを聞きに、近づいて来るではありませんか( ☆∀☆)正平さんもってるね‼️茨城の旅、何か幸先良いね

投稿日時:2018年11月20日 22:46 | カタツムリ

今日のお便りも毛筆でしたね。こんなふうに書けたらと、うらやましく思いました。大豆の収穫 初めて見ました。収穫をされていた方の嬉しそうなお顔を見て、こちらまで嬉しくなりました。古徳沼に「とうちゃこ」された時には、白鳥はいませんでしたが、待っているうちに飛んできました。地元の人から、13羽が飛来してきていると、教えていただきましたが、録画の画像を何度見ても、12羽でした。迷子になってしまったのかしら?正平さんが、お便りを読んでいるうちに、す~と近くに寄ってきて、お便りに聞きいっているみたいでした。

投稿日時:2018年11月20日 22:34 | SETSUKO

788日目の旅、観たよ。
「古徳沼」
火野さんを観て、本物だと言った大豆収穫のおじさんから
納豆用でなく豆腐用だとの言葉、用途が違うのを知りました。
お手紙朗読中に白鳥が近づいて来たのは
お手紙の方の思いが通じたのかな。
高齢の方のお手紙も多く、幅広い年代に支持されている
番組というのを再認識しています。

投稿日時:2018年11月20日 21:17 | ももの爺

今日のこころ旅は本当にびっくりです。白鳥が編隊飛行で飛んで来て、鳴き声とともに滑空し”白鳥の沼”に着水。やがて正平さんたちの近くへ静かにやってくるシーンが撮影されていました。水鳥の撮影でなかなかこういう映像はないと思います。お手紙とともに白鳥がやってくる。投稿された方はこのシーンを観て喜ばれたのではないでしょうか。
さて今日の118号線と聞いて、今年3月にレンタカーで走行したことを思い出しました。水戸で梅まつりを観てその後袋田の滝へ行った時です。確かに途中鉄塔がたくさんありました。そんな幹線道路を少し外れればこんな癒やされるところがあるんですね。こころ旅はそんな知らないところを見せてくれる楽しい番組ですね。私事なのですが、定年を過ぎた今はまだ行ってない県を旅行するのが楽しみです。今年は茨城県と青森県でした。

投稿日時:2018年11月20日 21:09 | mountains

お手紙の濱子さんにとっての「古徳沼」。
高圧送電線の鉄塔を造るお仕事に携わったご主人の、姿を映していました。
ひっそりと静かなこの沼が、越冬で飛来する野鳥の「関東で最大」の地だとは。
そびえる鉄塔と送電線網は、白鳥にとっては、かすみ網のような存在になったかもしれません。

水戸と言えば、「旧制水戸高校」を思い出します。私の恩師が青春を過ごした地でした。
聞けば、当時の学生の4割は広く東京周辺から。独立心の高い若者が集まり、戦後の進歩的風土を建設した方々ばかりでした。
奥ゆかしく、謙虚だけれど、筋が通らないことは認めない「反骨」の精神。
どうして茨城県の「水戸」にそういう気風があったのか……。

濱子さんのお手紙をたどると、ご主人がお仕事の中で尽くされた、ありし日の追憶でした。
それは、野鳥の越冬を見守る土地の人たちの温かい目であり――私には、それが「水戸」の風土と重なりました。

投稿日時:2018年11月20日 21:03 | 川崎ジンジャーエール

わーオオハクチョウ(3羽)。endingにこころが踊る‼️
古徳沼を目指して15キロ。15キロなら歩いていけるな!よし、今日は歩きだ。道中の鉄塔の多さにビックリ。40年前の鉄塔の工事は技術的にどうだったんだろうと。「いつ放送するの?」独特の訛りにほつこり❤️☆こころ旅☆に詳しいお父さんでした。横一列で古徳沼めがけて飛んで来るオオハクチョウ❣️圧巻です。ワーワー思わず叫んでました。野鳥の会でも、見る事は出来ないですね。正平さんのお手紙の声が聞こえましたね。だんだんと正平さんめがけて近寄ってくる、なんと賢いオオハクチョウ達。「お手紙わかった〜」はい、わかったんです。濱子さん天国のご主人と二人で喜ばれてる様子が目に浮かびます。濱子さん
☆こころ旅☆さんありがとうございました。土曜日の再放送楽しみです。

投稿日時:2018年11月20日 20:17 | kawasemi

可愛かったですね!
つぶらな瞳と真っ白な羽根。
毎年、忘れず古徳沼に飛来していることが、素晴らしいですね~
たくさんの白鳥が、まるでお手紙を聴きに来ているかのように正平さんの側に寄ってくる所が、とっても可愛く、笑顔になりました。
楽しいとうちゃこでした!

投稿日時:2018年11月20日 20:03 | kimiちゃん

今日は、日が暮れると言ってたから夕方近くの撮影だったのでしょうか
いつもあるランチの風景ですが、ない分茨城の風景がよく分かり、それはそれで良いですね
それはそうと、何故あんなに鉄塔があるのでしょうね?
白鳥が引っかかっるからと、地元の人が動いてくれて事故がなくなったと聞いて良い話だなと思いました
横一列の白鳥の着水シーン圧巻でした
お手紙読む時寄ってきてカメラ目線で、、
白鳥さんが聞いてたみたい(笑)
早くに逝ってしまったご主人との思い出の地、変わらない風景があって濱子さんも安心されたのかな

投稿日時:2018年11月20日 20:02 | えみぽん

おお、こっちに来てる来てる!だるまさんが転んだのように、正平さんが見ていないうちに、ゆらゆらと近づいてくる白鳥たちが微笑ましくて。
お手紙の主も、喜ばれたでしょうね。
それにしてもあと1羽、どこに行っちゃったんだろ…気になる。

投稿日時:2018年11月20日 19:38 | 火野正子

茨城県の1個目は女性監督さん。男性陣に負けずいつまでも頑張って下さい。今夜も地図確認の時に「あった、鴻巣」と夫が笑う。秋の旅で何度か目に入るそうだ。地図の見方もそれぞれで楽しい。今朝は大豆の収穫中の方が今夜も「見てますよ」って温かい声援。正平さんの頭が左右に揺れる。目星は当たってる。真っ直ぐ・・・、で古徳沼にとうちゃこ。姿の見えない白鳥は13羽来てると教えて下さった方。土地の人はちゃんと数えてるんだ。乳白色の空から白鳥連帯が鳴き声と共にとうちゃこ。カメラアングルもバッチリでしたね。晴れてたら青い空に映えるのに残念。遠い昔に相山さんのご主人様達が白鳥を守る為に奮闘されて今も見ることのできるこの風景。お便りを読む正平さんの方へ寄って来た白鳥。なんと不思議なこと。大サービスでした。

投稿日時:2018年11月20日 19:32 | GUREYO

今日は正平さんの衣装に注目です、襟元が綿入れの様になって首元が温かそう季節がすすみ向き合う風も冷たくなっているのでしょうね。脚もちらっと出しさすが正平さん。こころ旅が始まった頃富山を走っていた時カメラが脚を写して正平さんの筋肉にビックリした記憶が…駐車場でコーヒーをのまれていたような?ずっと見ているから映像がごちゃまぜになっているから確かではないけれど間違っていたらゴメンなさい。季節は進みます頑張ってください!

投稿日時:2018年11月20日 16:12 | たこポン

茨城にもお馴染みとは~私の家族も大事なご縁があります。お仲人ご夫妻が茨城のご出身で長年、深い愛情を注いで頂きました。風土からなのか、決して威張らず、夫は同職であり、かなり上司でしたが、公平に接して貰い、長いお付き合いでした。が、ある期間夫が体調を患って困った時、ご実家の別荘に私たちを誘って下さり、霞ケ浦、筑波山‥など案内して貰ったのです。それ以後夫は快方に向かった、と、いう恩人一家です。気質は派手ではなく、寒暖の差も穏やかな平野が多いせいか、「いい人にお育ちのようで有り難い県民性」との印象で、今回のこころ旅にほのぼのしています~~~

投稿日時:2018年11月20日 16:00 | 丸い輪

鮮やかなブルーのアウター、キャップとソックスの柄の配色
今日も素敵な正平さんのカラーコーデ!
自分のオシャレのエネルギーが、がた落ちの現在、正平さんのファッションが大きい刺激になります。
お手紙の場所の那珂川、ぐるっと見通しのいい田畑と気持ちいい景色が広がっています。
正平さんの突然の出会いに、ずっとニコニコと笑顔の、大豆の収穫中の地元の方に、拝見しているだけで心がホンワカします。
大豆の種類があることを学びました。
とうちゃこでは、白鳥が見られそうで嬉しいです!

投稿日時:2018年11月20日 15:26 | kimiちゃん

福島編では津波で家はありませんが家内の実家付近が、
茨城編では自宅付近を正平さんが通られました。
一目お会いしたかったですー泣
こころ旅は最近職場の後輩に教えてもらいました。
まったり時間が流れ朝から癒やされます。
定年になったら私も日本をまったり旅行したいです。
正平さんが手紙を読んでいるとその方の人生を感じます。
あ〜皆それぞれ生きているんだなーって。
挿入歌が良いですね。どこかで聞いた歌声は‪池田綾子‬さん!
古徳沼は近所なので‪今夜‬も楽しみにしています!

投稿日時:2018年11月20日 12:45 | プレアデス

月曜版、都合で見られず‼︎残念。人生折り返しを過ぎたのに、初めてのことばかりで☆こころ旅☆に感謝です。大豆の収穫、機械(何か分からず)で難なく刈り取り一連の作業を一気するんですね〜。作業中のおじさん「本物だ〜」となんと嬉しそうなこと。皆さん、突然正平さんに出会うとまるで夢みたいで、正平さんの問いは耳に入らないんですね。月曜のブログで正平さんが以前茨城に住んでおられたこと、田村カメラマンさんの出身地とわかり☆こころ旅☆ファンとしては、より力がはいります。口笛をバックに走る5人衆何度でも何度でもみてもいい〜な〜。‼︎とうちゃこ‼︎白鳥や水鳥に出会えますように‼️今から双眼鏡(婿のプレゼント)片手に散歩兼バードウオッチング。 日曜日は翡翠(2羽)、ジョウビタキ、キセキレイ、キンクロハジロ、etc出会えました。月曜版の再放送もあればいいな〜。

投稿日時:2018年11月20日 12:38 | kawasemi

月曜版で、1名 「めェェェ~?」
ヤギ男くんが、いましたが
今日のとうちゃこ版では、白鳥たちは・・
目を細めて、画面を 「んっ!」
⌒(ё)⌒ ⌒(ё)⌒ 白いのが⁉いる?
毎年、家の周りに マナヅルが 数日間
飛んで来るのですが、鳴き声が 独特で
まねをしています! 白鳥の鳴き声を
聞けるといいのですが・・
若干 1名? 鳴きましたか?
とうちゃこが 楽しみです

投稿日時:2018年11月20日 12:02 | totoru

一度だけご主人とドライブした思い出の地 白鳥が飛来する古徳沼へ正平さんは走る。
広大な豆畑、綺麗に豆だけ取ってカラだけになった枯れ葉色に殻。収穫作業中のお父さんは本物の正平さんに会えて嬉しそうでしたね。水戸といえば絶対納豆と思いますよ〜。でもお豆腐などになるとの事、勉強になりました。
田園風景の中にいくつもの鉄塔が並ぶ風景の先に目的地が・・白鳥飛んできているかなぁ?

投稿日時:2018年11月20日 09:43 | ゆきぱん

この秋の旅でもあちこちで見てきた(那珂川)正平さんは風景を見ながら「静かな川だ」と仰ったが数年前の集中豪雨で決壊、多大な被害をこの茨城県にもたらしたニュースが忘れられません。あの青くキラッキラに輝いてた東北沿岸の海もこの静かな川もいつ牙をむいて襲ってくるかしれない。自然との共存はそれなりの覚悟がいるんだな~って相山さんのお便りを聞きながら美しい風景を見ていました。相山さんの思い出の地、古徳沼に飛来する白鳥の鉄塔による事故の多発、白鳥を守ろうと工夫を凝らして被害を無くした人との共存。相山さんのお便りからはいろんな事を考えさせられました。残念ながらたった一度しかご主人様と行く事はできなくても記憶に残る古徳沼の風景が楽しみです。ラストの正平さんの弾んだ声に白鳥の飛来を感じました

投稿日時:2018年11月20日 08:45 | GUREYO

大豆の収穫 初めて見ました(^^♪
水戸だから 納豆になるのかな?と正平さん。
なるほど と 私。
聞いてみたら 納豆ではなく お豆腐とかになるとか。。。
そうかそうか 豆腐とかも大豆だもんな~
当たり前のことだけど 意外によくわかってないものだと。。。(^-^;
知ることは 楽しい を 教えてくれるこころ旅が好きです♡

白鳥が帰ってくるという 古徳沼。
何だか とってもワクワク(*^。^*)
とうちゃこ版 楽しみにしています(^_^)/

投稿日時:2018年11月20日 08:16 | norinorimiffy

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