2016年12月22日 (木)繰り返す押し歩き


風の強い日でした。。。
風が強かったこの日、
他にも困難が待ち受けていました。

 


前方にクレーン車が
走行中、道路の前方に
大きなクレーン車が!








押し歩きすることに
通過するために、
歩道に上がって押し歩き。

 

 




工事中(>_<)
那覇市内の中心街に入ってからも工事中で、車両通行止め。。。

 

 

 

  


延々とチャリオを推すことに!
また、歩道上を延々と押しました。
こんなことも結構な負担になって
しまい・・・正平さん、おつかれさまでした<(_ _)>

 

 

 

とうちゃこ版、絶対見てね!
≪今夜7時のとうちゃこ版≫
強風や市街地なのに
意外と多いアップダウンなど、
幾多の困難を乗り越えて
たどりついたこころの風景。
今夜7時、どうしても見てください!!


投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

沖縄の人間です。もちろん対馬丸の悲劇は知っていました。
でも慰霊碑の存在は知らなかった。

今回のお手紙で初めて小桜の塔を知りました。
この休みにお参りしたいと思います。
数年前の東京旅行で、湯島天神の近くでおじいさんに声をかけられました。
どっからきたの?との問いに答えると
「あちこち旅行してきたけれども、沖縄だけは足が向かない。
仲間がいっぱい死んだんだ」

終始にこやかなおじいさんでしたけど、そう話されてました。
対馬丸の船長さんの娘さんも、色々な思いがあって当地には来られなかったのかもしれません。
そんな方が、ほかでもない、火野さんのこころ旅にお便りされたのもなんとなくわかります。火野さんは奥ゆかしい心遣いされる方ですから。

投稿日時:2016年12月25日 17:19 | ひつじ

まさかの最終日 朝ドラや大河より優れていると思うのは私だけ?このところ忙しくて録画に頼っていたけど 短い旅でも続けてほしいな ちつともいい話提供できない私ではありますが...

投稿日時:2016年12月25日 17:11 | non

 小桜の塔への旅、拝見しました。恥ずかしいことに対馬丸の事はあまりよく知りませんでした。悲しいとかつらいとかの表現が一切ないお手紙の主さんの短い手紙の中に、たくさんの思いが詰まっているのだろうなと思いました。お父様のせいではないのに、ご家族の中で言ってはいけないこととされていたのかとか、周りの方たちから心無いことを言われたこともあったのかとか、つらい70年を過ごしていらっしゃったのだろうとか、いろいろ想像しました。でも、こころ旅に手紙を出せて、正平さんが自転車で走って見せてくれて、本当によかった。今までで一番重く心に残ったお手紙でした。正平さんが多くを語らずさっと手を合わせたのも素敵でした。こころ旅は楽しいだけでなく、いろいろな思いに寄り添う番組だと思います。ありがとうございました。
 

投稿日時:2016年12月23日 16:50 | さいわいママ

「水牛の横にあったのがマングローブ」と言われる「映像上の火野正平様」から紹介して頂き、「マングローブ」をしげしげと観賞しました。ご当地でこその希少な長樹で価値ある樹木だと知りました。
火野様一団もさぞ、健幸寿命が長いことと願ってます---謝謝

投稿日時:2016年12月23日 15:50 | よしおかたつこ

この度は思いがけず小桜の塔への旅をしていただき感謝しています。
春の旅で走られた安曇野市は父母の故郷。あの自転車道のすぐ横に「常念岳の見える場所に眠りたい」と話していた父の墓を母が建てました。今は仲良く眠っています。
その後、録画を繰り返し見ている足の悪い私を夫が車で連れて行ってくれました。十数年ぶりの墓参り。正平さんの走られた松本城からの道、自転車道、小学校なども見てきました。
そして今回の小桜の塔への旅。「こころ旅」のお陰で亡き父母のことを色々と思い出した1年でした。
本当にありがとうございました。

投稿日時:2016年12月23日 10:23 | 前田 通江

対馬丸の事、恥ずかしながら、今まで知りませんでした。
戦争下で起きた悲惨な事件。多くの尊い人命が奪われた事は
忘れてはいけませんね。
平和であることの大切さを しみじみ痛感した こころの風景でした。
事件のことを知り、小桜の塔の存在を知り、勉強になりました。
ありがとうございました。

投稿日時:2016年12月23日 10:00 | ひよこ豆

正平さん、スタッフの皆さんおつかれ様です。
今回のお手紙は、疎開船が沈められ多くの子供達を含む戦争の犠牲となった方々の慰霊碑が目的ということで、あらためて戦争の悲惨さを痛感させられました。
いつも感じるのですが、この番組の構成や正平さんのキャラがそうさせていると思うのですが、手紙にある様々な喜怒哀楽をすべて独特の雰囲気で包んでくれています。コミカルな言動もそうですし、正平さんの幅広い知識にも感心させられます。
道中は、起伏があり狭く入り組んだ道を通過しながら、強風の中、大変だったと思いますが、交差点で信号待ちをしている時、正平さんが「ちょっと足がつってきた。初日より今日の方がしんどい」と言っている場面で、前方の工事の方が、小刻みに飛び跳ねているのが面白い対比でした。
そして、正平さんが、慰霊碑にとうちゃこして、さっと手を合わせたのが印象的でした。
最終日も楽しみにしています。

投稿日時:2016年12月23日 07:49 | さとやま原人

ニラレバ炒めのおすそ分けと美女軍団との記念撮影は、こころ旅らしいほのぼの場面。

対馬丸記念館。
犠牲者の顔写真見て、先輩方の犠牲があっての今の繁栄した日本国があることを痛感します。
ご冥福を祈るばかりです。

投稿日時:2016年12月23日 07:42 | ヒロリン

火野正平様、チームこころ旅スタッフの皆様。沖縄の旅お疲れ様です。
昨日の目的地「小桜の塔」のご遺族の方のお手紙に切なくなりました。私の父も母も、あの戦争を知る世代です。私自身、以前大河ドラマ「琉球の風」の折に沖縄旅行をし、その際のオプションで訪れた「ひめゆりの塔」で感じた事が
あったからです。私も両親から、散々戦争体験談を聞かされましたから、あんな酷い戦争はもうこりごりです。

投稿日時:2016年12月23日 07:06 | yukokibi

お手紙の方、今日のとうちゃこで映ったお父様の写真を見られたでしょうか。
道中の正平さんのつぶやきを聴けるのが(なにげないのだけど)好きです。
ランチのオムライス、大きかった。あれがあのあたりでは標準量なのでしょうか、レバニラも!笑

投稿日時:2016年12月23日 04:56 | るる

那覇市内だから、平坦な道だという先入観でしたが、アップダウンもきつく道路状況も悪く、足にダメージを与えてしまい、正平さんの足がつるアクシデント。 それでも今日は絶対走り切らなければの思いが伝わりました。 ランチは、久々のオムライスに、隣の方のレバニラ炒めを小皿で頂いて(少し頂くのが、美味しいですよね) 、それにしても一人では食べきれない程のビッグサイズでしたね。 目的地の前に、対馬丸記念館に寄られた事により、戦争の悲惨な事件を知ることができました。亡くなられた方々の写真の中から、船長さん(お父様)を見つけられた時に、前田さんの思いをこころ旅で叶えてくださった事への感謝の気持ちと、今も対馬丸が海に眠っているのかと思うと、胸が熱くなりました。明日は最終日。月曜版から残っているのは、宮古島と伊良部大橋を自力で渡りきるか? 正平さんのラストメッセージも楽しみにしています。

投稿日時:2016年12月23日 02:40 | ぶらうにぃ

「とうちゃこ」で、お手紙を読んだ後、正平ちゃんが、しばらくして「ふぅ〜」と吐いた深く長い溜息が、この旅を象徴していた。
こんなに空が蒼く、海が綺麗なのに、
なぜ?人がこんなにも愚かで哀しいものなのか。
溜息しか無いよね。言葉に出来無いよね。
基地なんか有ったって、平和になんかなら無い事くらい、
とうの昔に分かってる筈なんだけどね。。。。

投稿日時:2016年12月23日 00:17 | 風流おやぢ

 今朝の放送で「対馬丸」という火野さんの声が聞こえて、思わず黙って画面を見つめました。あの悲劇の船の船長さんがお父さんだったとのことを伺い、投稿された方はもちろんですが、犠牲になられたお子さんのご遺族や多くの親類の方の思いはいかばかりかと思うと言葉が出ません。戦争の悲惨さを受け継ぐ私たちの大きな役割はこのような事実を一つ一つ伝えて行くことですね。同時に、ロケ中の戦闘機の爆音も語るまでもありません。昨今の沖縄での出来事は、本州に住む私たちの問題でもありますね。多くを語らなかった火野さんの思いがよく伝わる時間でした。
 
 

投稿日時:2016年12月22日 23:58 | 長おじさん

南国の豊かな自然、美しい沖縄の景色の陰には悲しい、暗い過去がたくさん潜んでいます。
ものすごい、見せなきゃいけないよね〜と正平さんなりの表現で出発されました。
途中、軍用機の凄まじい轟音が何度も聞こえます。こんな過酷な環境下で生活されている沖縄の方々・・戦後70年以上経てもこの状況という事を私達はもっと真剣に考えなくては。 前田様もお父様が責任をとって海に散っていった悲しみをずっと抱えて生きてこられたんですね。短いお手紙の文章が何度もこだまします。幾多の御霊が安らかに眠れるよう画面を通してですがお祈り致しました。

投稿日時:2016年12月22日 22:20 | ゆきぱん

「逆だったらきつかったな〜」ボソっと呟く本音。こういう正平さんの心の声がおもしろい
袖触れ合うも多生の縁、「人の情けにすがります」大盛りレバニラ炒めの次にBigらぽん!!のデカ・オムレツ。沖縄は豪快だわ(^^) お供ちゃん達もとうとう明日は全行程のとうちゃこだよ。お疲れさん(^^)
対馬丸記念館に並べられた犠牲者の遺影から私達は今日の平和の有り難みを忘れてはいけないと肝に命じ手を合わせる。無くしてはいけない大切な場所、そのものの場所を今夜は教えていただいた。紹介して下さった前田さんとこころ旅の皆さんに御礼を申し上げます。

投稿日時:2016年12月22日 22:07 | GUREKO

603日目の旅、観たよ。
「小桜の塔」
迷路のような狭い道をよく今日のコースに探したものです。
ツバメの練習場との表現はそうとも見えました。
レバニラのお裾分けがあったり
巨大オムライスが出てきたり
今日の食堂はなかなかのものでした。
食堂の隣の会社から集まった女性達
今日の放送を見て喜んだことでしょう。
対馬丸記念館へは以前、天皇皇后両陛下が
行ったことがあったのを記憶していたので
注視しました。
昨日とうって変わって今日は盛り沢山の旅でした。

投稿日時:2016年12月22日 21:41 | ももの爺

カメラの塩害が心配になるほどの波しぶき、「俳優火野正平」を並べれば、懐かしい映画の始まりのようですね。今日の行程は、アップダウンが多くて脚が攣り気味だったようで、大丈夫かなと少しドキドキしました。
正平さんも言葉少なになった対馬丸記念館と小桜の塔。画面が進んでいくほど、前田さんの短いお便りに、長年のやり場のないお気持ちを文字にする事のためらいが見えていくようでした。お父さんの写真が見つかって良かったですね。

投稿日時:2016年12月22日 20:57 | pon

沖縄には、悲惨な戦争の歴史は多々あることは知っていましたが・・603日目にして対馬丸事件の全貌を知りました。記念館を訪れた正平さんの淡々としながらも船長はどこにいるのかと・・!見つけて下さったときには、涙がとまりませんでした。。前田さま「こころ旅」にお手紙投稿されて、記念館にお写真が飾られてあることだけでも悲惨な最後をとげてもここに来て立派なお父様を偲べる事と・・沢山の犠牲のもとに今日の平和の尊さを~心に染みいるお手紙ありがとうございました。いつの日か沖縄に行けましたら、小桜の塔、記念館を訪れます。最終日前に感動の地を訪れて下さった。正平さん、スタッフの皆様本当にありがとうございました。

投稿日時:2016年12月22日 20:46 | モワ

対馬丸の事は、アニメで見ました。戦争は、二度と起こし手は行けません。こころ旅も、ラスト1日ですね~!また、こころ旅ロスが、やってきまーす!
今頃、正平さんゆっくり温泉でしょうか?明日も楽しみにしております。チームこころ旅のみなさん、ご苦労様でした!!!

投稿日時:2016年12月22日 20:23 | かりゆし5800

対馬丸の悲劇については、奄美大島でもよく知られているため、鹿児島県の人は他県の人に比較するとよく知っている方と思います。これまで、正平様は学童疎開で都市から田舎に移動した方からのお手紙で当時の小学校やお寺を見に行かれましたが、学童疎開船の沈没については初めてで、これ以外はないと思いました。平和な日本の礎になっている不幸な出来事であり、年寄りは若い人たちに伝えて行かねばと考えています。
 2016年秋の旅もいよいよ明日でゴールですね。たぶん宮古島だろうと思いますが、どんな景色を見せていただけるのか楽しみにしています。

投稿日時:2016年12月22日 20:07 | セントポーリア

今夕のNHKニュースは、北部訓練場返還式典とオスプレイ飛行反対集会の双方が流れました。私には国と県が対立する難しいことは解りませんが、19時から放送の”われらがこころ旅”「小桜の塔」で答えを教えて頂きました。ありがとうございました。正平さん・スタッフの皆さん佳い正月をお迎え下さい。

投稿日時:2016年12月22日 19:50 | みやけん

1年間、ご苦労様でした。1日、早いですが。

明日12/23早朝、今年8月の四国遍路の御礼奉納と、
15年ぶりに「わだつみの声」を聞くために、
高野山へお参りしてきます。

なので、番組は12/25日曜版で拝見します。
とまれ、来年も、元気でチャリオの旅を期待しています。
1年間、ありがとうございました。

投稿日時:2016年12月22日 19:46 | REYNOLDS

正平さん、チャリオ君、スタッフの皆さん、ありがとうございます。今日の御手紙を実現してくれて本当にありがとうございました、1600人以上の人々と運命を共にしたお父さんの遺影も画面に見られて嬉しく思った事でしょうね、重ね重ね正平さん、スタッフの皆さんありがとう、今年も後1日です、とても淋しいですが来年春の旅を期待しつつご苦労様でした

投稿日時:2016年12月22日 19:42 | 葵の爺

木曜日とうちゃこ版、見ました。
対馬丸の話は、聞いたことがありましたが、その船長の娘さんからのお手紙に、否応もなく日本が歩んできた道のりを想い返しました。戦争が、何の罪もない子どもたちの命を奪ったことを。
小桜の塔、忘れてはいけないですね?
正平さんが、淡々と読まれるお手紙、一層切なく感じられました。重いお手紙でした。
明日は、どちらへ?

投稿日時:2016年12月22日 19:40 | REIKO

今日のお手紙には大切な、大切なお気持ちがこめらたとても素敵なお手紙ですね。とうちゃこ版は心してみたいと思います。正平さんスタッフの皆様いつも素敵な番組有り難うございます。お身体大切にして下さい。

投稿日時:2016年12月22日 12:47 | ねじ花

秋の旅、ラスト1日前。 昨日の目的地のトロピカルビーチ。海の色は青いけど、しぶきが飛んで来る程の高い波、同じビーチとは思えない程でした。 細い細い路地 民家の敷地なのか、道路なのか分からない道を音声さんはマイクを持ちながら歩くのは大変そうでしたね。 それに道は凸凹していて、自転車は走りにくそうでしたね。 休憩中には、沖縄だから見られるツバメの低空飛行も見られ、正平さんのツバメを捕まえる猫の話。猫の洞察力、猫パンチの威力の凄さ、驚きながら笑える話でした。休憩中にも、空にはひっきりなしに飛ぶ軍用機。沖縄を守ってくれているが、騒音の中で生活苦労は計り知れません。 その米国潜水艦の攻撃を受けて沈没の対馬丸。 恥ずかしながら、戦後71年経っても慰霊碑がある事さえも知らなかったです。 とうちゃこ版でじっくり静かに見たいです。

投稿日時:2016年12月22日 10:46 | ぶらうにぃ

対馬丸の疎開船撃沈は
天皇陛下が慰霊した時にしりました。
同世代の子供達がたくさん乗船してたみたいで
印象に残ったお話でした。

投稿日時:2016年12月22日 10:26 | 将平

カメラにも塩吹雪の跡が点々と付いて、この風を受ければ昨日見せていただいたように樹々も曲がるはずですね・・・今日と明日の二個になって「ものすごい短いけど、ものすごい見せなきゃいけない」と正平さんも仰る沖縄でしかない今日のこころ旅。私も「対馬丸」と聞いた途端にピンときました。
昨日、トロピカルビーチで聞いた旅客機の音と今朝の米軍の戦闘機の音の違い。この騒音の下で暮らしてらっしゃる沖縄の方々のいろんな我慢によって日本の安全が守られてることを改めて肝に銘じる。
あらら・・・大らかな沖縄のこんなに細い迷路での一休みの訳はBlogで知った。本当にお疲れ様・・・琉球ツバメは留鳥。当たり前か(^^) 人なつっこいツバメを見ながらの撮影所の猫ちゃんの武勇伝にギョギョギョでした。静かにとうちゃこの小桜の塔を待とう・・・

投稿日時:2016年12月22日 09:01 | GUREKO

対馬丸の話は ずっと前にアニメ映画で見たことがあって
記憶には残っていましたが
今日のお手紙を聞くまで
その船にも船長さんが乗っておられ 
またその責任をとって一緒に沈んでしまわれたことなど
考えずに過ごしておりました。

いつの間にか 遠い日の出来事のように感じてしまっていましたが
今も そのことを抱えて生きておられる方がいらっしゃる。

忘れてはいけない風景。
どうしても 見なくては・・・と思います。

投稿日時:2016年12月22日 08:41 | norinorimiffy

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