2017年06月15日 (木)【新潟】リフレッシュいろいろ


おいしいコーヒーで上機嫌♪
きょうの旅は、コーヒーを飲み
ながらゆったりとスタート。
朝からおいしいコーヒーをいただき上機嫌な正平さん、です。


ブランコに乗る
休憩中にブランコに乗ってる
正平さん。
童心に帰って、楽しそうですね。

 

 

 

 


エビフライをペロリ
ランチ中の正平さん。
このボリュームをあっという間に
ペロリ!
とってもおいしそうに食べてました。

 

 

 

 

散歩してリフレッシュ
昼食のあとはゆったりとした
坂道が続きます。
これが、地味にキツイんです!
途中、田んぼの脇で休憩。
シロツメクサいっぱいのあぜ道を
散歩して気分転換してました。

 

 



思い出のスキー場の今は?
<今夜7時のとうちゃこ版>
スキー場を階段で上がる!?
思い出のスキー場の今は…
7時から、お楽しみに!!

 

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

まさか我が町を通っていくとはびっくりしました。それも蒲原鉄道の思い出がたっぷりと紹介されていたのに感動しました。電車がとても大切に保存され、スキー場も手入れされておりとてもありがたいことです。さっそく私も自転車で訪ねますよ。思い出が自分のように感じられる内容に改めて感謝です。正平さん、スタッフのみなさん応援します。

投稿日時:2017年06月29日 14:59 | 五泉のせーちゃん

私がまだ幼稚園の頃に生まれて初めて父に連れられて行ったスキー場も冬鳥越でした。村松駅で乗換待ちの待合室のテレビでNHKのど自慢が映っていた記憶があるので日曜日の午後だったと思います。
父のヒザに座ってリフトに乗りましたが、高くてとても怖かった覚えがあります。それを思い出したら、正平さんの気持ちも少しわかった気がします。
懐かしい「蒲鉄」の車両や五泉駅前の風景や村松の街並みも見られて、いまはもう無い"中蒲原郡”の昔に思いを馳せていました。
ありがとうございました。東北の旅の無事をお祈りしています。

投稿日時:2017年06月20日 09:54 | パイナップル国府津

本日、冬鳥越スキー場に行って来ました。
ゲレンデ中央部のお花畑からは、花の芳しい匂いがしました。ゲレンデ上まで歩くと汗だく。
保存車両の中に入り、座席に座って昭和の時代にタイムスリップ。
休憩所にはロケ日記載の額に入った正平さんのサイン色紙。管理人さんが気を利かせて、テレビ画面を木曜とうちゃこ版の再放送にしてくれました。
正平さんが訪ねた場所で、こころ旅を見る。感動的な初体験させていただきました。
全国各地でこんな光景があるのかな?
今シリーズも最終盤。皆様方のご健勝をお祈りします。

投稿日時:2017年06月18日 21:28 | ヒロリン

五泉駅~冬鳥越スキー場までのこころ旅を楽しく拝見させて頂きました。
その昔、蒲原鉄道は、毎日のように通勤客や通学生達で賑わっておりました。私も高校時代の三年間はこの鉄道を利用させて頂きました。
今でも、車窓に広がる田園風景や周りに連なる山々、独特のスプリングのきいた座りごごちの良さ、床の油の匂いなど、どれもこれも心に染み付いております。
冬鳥越スキー場は学友と冬になると良く出掛けました。リフトは使用せず、自力で頂上まで登り、途中まで滑ってはまた登るの繰り返しで、とても疲れた思い出があります。斜面の地形や頂上からの景色は昔のままで、懐かしさがこみ上げてきました。
火野正平さん、スタッフの皆さん、ご苦労様でした。これからも各地で、沢山の心の思い出を届けて下さい。応援しております。

投稿日時:2017年06月18日 10:46 | ドラゴン

スキー場のお話。新緑が梅雨の雨を受けて夏の緑に替わる前の一番綺麗な季節。雨に濡れても美しい山。スキー場のリフト初めて行ったスキー場、友人に教えてもらったスキー場のリフト乗り方、先輩に教えてもらったボーゲン、後から色々思い出しては懐かしい気持ちになります。大人でもドキドキしました子どもまして1人ドキドキどころではなかったのでしょう。おかあさんの愛情、おかあさんへの感謝、ステキなお話ありがとうございました。

投稿日時:2017年06月18日 10:01 | なみこ

いつも番組、楽しく拝見しています。
私は今回の冬鳥越スキー場のすぐ近くに暮しています。
お便りの方とは一つ違い、あの頃の情景が目に浮かびます。
蒲原鉄道は1985年3月31日で加茂-村松間が廃止されて駅舎もなくなりました。
私は高校生の頃毎日、冬鳥越駅から電車に乗り、学校に通学していました。
火野さんがお便りを読んでくださった遊歩道は子供の頃の遊び場であり、今は私のお散歩コースです。
この場所に火野さんが来てくださったんだと思うと感激です。
これからもお体に気お付けてお便りと共に旅を続けてください。

投稿日時:2017年06月18日 07:23 | もしもしカメさん

こころ旅の新潟登場回で、とうちゃこ地点を放送前から知っているのが3年前の萬代橋と今回の冬鳥越スキー場。
ここでスキーはしたことないですが、廃止になった私鉄(蒲原鉄道)に興味があって何度が訪ねている地です。
当時の車両が置いてあって、放送で紹介のとおり、車両の中に入れます。
近いうちに冬鳥越スキー場を訪れることにします。

昼食の場面。若いスタッフくんが「オレんの早く来ないかな」という表情をしていたのが印象的。若い男子は食べ物たくさん食べて体鍛えよう。

投稿日時:2017年06月16日 23:28 | ヒロリン

今日の始まりは正平さんのコーヒータイムから!ゆったりとした正平さんステキですね~♡ 今の時期の「冬鳥越スキー場」まるでメルヘン画のようで金子さまの苦い体験の思い出の地だったでしょうけど、50年前とは随分と様変わりしてますでしょうけど、廃線になつてしまった蒲原鉄道の電車レトロ調な車両を残してくださっているなんて素敵な事ですね。廃線になっても、スキーガーデンとして四季折々に楽しめる地、近くに住んでちょくちょく行きたいと思う私です。正平さんリフトの上までお疲れさま~でも素晴らしい風景を見せて頂きありがとうございました✨

投稿日時:2017年06月16日 22:33 | モワ

ホトトギスのさえずりの聴こえる 冬鳥越スキー場のてっぺんは、
とっても見晴らしの良い処でした。 お母様と一緒にスキー場に行った
時の電車も見ることができて、この放送で、お母様への感謝を
伝えることができたことでしょう。よかったですね〜^_^
緩やかながらも後からジワジワくる坂道や、山登り、階段を使っての
トウチャコ。大変お疲れ様でした〜。

投稿日時:2017年06月16日 21:19 | ひよこ豆

 はじめまして。各務原市在住の 福 と申します。
毎回、こころ旅 楽しみに、また、楽しく視聴させて頂いております。
正平さんのしゃいで、素直な各地でのふれあいを拝見しますと思わず笑いが出ます。楽しい癒しの瞬間です。
また、正平さんの、お手紙の内容の読み解き具合はさすが俳優さんだなと感じます。移動中でもスタッフさんを お手紙と言う台本 に忠実で、且つ、すきなく誘導するあたりはプロですね。
小生、今年3月で定年を迎え、行動派から、隠居派にシフトしました。
現役のとき以上に正平さんの こころ旅 への誘いに感涙しております。
どうぞ、これからも、ご健康と道中のご安全にご留意され体力のなせる限りスタッフさん共々、10年は頑張って下さい。応援します。

投稿日時:2017年06月16日 21:06 | ふくちゃん

雁木造りの街並み、縦型の信号機と、雪国ならではの風景を見させて貰い、チャリオ君とゆる〜〜い上り坂の15kmの走行の後に、 お手紙はスキー場、それもリフト乗り場。お手紙通りに、お母さんに見せてあげたい風景をと、正平さんの頑張り、岡崎監督の心意気が充分伝わりました。 見た事のないスキー場てっぺんからの風景。。お手紙を思い出し、ぶら下がったリフトの光景を想像しながら、今の季節の花と緑色のスキー場の風景を楽しませて貰いました。 水分補給、何度か休憩されながらも、スキー場の坂道を、階段を踏みしめる様に一歩一歩でとうちゃこ‼︎ 感動しました‼︎ 正平さん、こころ旅、有難うございました。 明日は新潟県ラスト。 今日のお疲れが出ない様なコースでしょうか。リフレッシュ前の旅、楽しみにします。

投稿日時:2017年06月16日 06:43 | ぶらうにぃ

スキー場、雪のない時期にもお花を見て楽しめるのですね~。
お手紙の方が恥ずかしい思いをしたリフトは錆びたように跡らしいものが立っていたような。(スキー体験がない私ですが、絶対リフトに乗れなさそうなタイプです、何かやらかしそうです 笑)

お手紙の方のお母さまはスキー終わるまで駅舎で待っていてくださったとは。

投稿日時:2017年06月16日 04:58 | るる

明日は加茂市からとの告知画面に思わず「わぁー」。
私の故郷ではありませんか。
自分のこころ旅は加茂の市街地を外れた加茂川と粟ヶ岳。
明日の投稿者の場所は水源地かな?加茂山公園の長い滑り台かな?
などワクワクしながら放送を待ちました。
意外にも冬鳥越。50数年前には何度も行ったスキー場。
去年は孫をつれて電車を見に行きました。
この夏は孫と頂上に登ってみようと思います。
楽しい番組、ありがとうございます。

投稿日時:2017年06月16日 04:46 | ウルバ

今日のお便りで雪国でもスキー板を持っている子は裕福な家庭の子とありました。
北海道のシャタケ山のお話を思い出しました。確か母一人で育ててくれたから板が欲しいとも思わず極寒の中、友達が滑るのをただ見ていた・・という内容でした。
物があふれている現代と違い、無理を言って買ってもらった大切な板だから、ずっと心に引っかかっておられたんだなぁと思いました。正平さんが訪ねてくれてその時のありがとう!の気持ちを取り戻せましたね。

投稿日時:2017年06月16日 01:57 | ゆきぱん

自分の生まれた町が画面に突然写るなんて感激です。
自然がたくさんのとても良い所です。

スキー場も懐かしいです。お手紙と同じように私のスキーに付き合ってくれた父の姿や、小学生の時のスキー大会、高校の授業思い出がたくさんあります。この場所を訪ねてくださってありがとうございました。

投稿日時:2017年06月16日 00:38 | yu-chan

気持ちよく刈り取られた草原
季節の色とりどりのお花
野鳥の賑やかなさえずり
冬鳥越スキー塲は、とっても綺麗な風景でしたね~
でもとうちゃこ迄かなりハードな道程
ゆっくり上がる坂道
リフト迄の登坂
不規則な階段
ハードルが、色々押し寄せて来たような気がしました。
みんなの心配を察したように、ジョークで和ませる正平さん
明日は新潟県ラストですが、少しでも疲労感が残りませんように‥
正平さん!チームの皆さん大変お疲れ様でした。

投稿日時:2017年06月15日 22:08 | kimiちゃん

目的地の冬鳥越スキー場
スキー場は今も冬はスキー場として活躍
依頼者が宙吊りなったリフトは無くなってましたがリフトの支柱は残ってました
とうちやこで嬉しかったのは当時、動いてました電車の車両が残こして展示
して在るのには感動!良かったですがスキー場の頂上まで歩かれた正平さん
お疲れ様でした。

投稿日時:2017年06月15日 21:49 | 三河みどり

643日目の旅、観たよ。
「冬鳥越えスキー場」
みんな(スタッフ)見てはる中で
エビフライやハンバーグ、美味しそうに火野さん食べましたね。
ふと思ったのですが、最近は歯を痛がる場面もなく、何より。
蒲原鉄道の車両、鉄道好きには興味深深でした。
じんじん来た、ゆったりした坂の旅、お疲れ様でした。

投稿日時:2017年06月15日 21:21 | ももの爺

五泉駅から 鳥越スキー場まで チャリオ君と・・・
お手紙の方がお母様と一緒に乗られた 昔の列車。
わたしの記憶の中にもある 木の床 お洒落な明かり。
その後 かなりの高さにある リフト跡まで登って・・・
いつもいつも きちんとお手紙に寄り添う こころ旅が好きです♡

線路跡の道は 時々走られますが
いつも 列車が走ってた様子がわかるような気がします。

新潟県。明日は最終日ですね。楽しみにしています(^_^)/

投稿日時:2017年06月15日 20:11 | norinorimiffy

私も乗り込むタイミングがわからなくて、リフトを止めるタイプだったので、今日のお便りはひとごとだとは思えませんでした。めちゃくちゃ恥ずかしいんですよね、あの瞬間。追い討ちをかける形で帰り道にバラされて、身の置き所がなかったお気持ち、痛いくらいわかります。待ってくれたお母さんにお礼を言いそびれたのも無理はありませんね。
濃いめのコーヒーからのスタート、妙にゆとりがあって、たまにはこういうのもいいですね。

投稿日時:2017年06月15日 20:06 | pon

こころ旅で紹介された廃校と廃線の数はどれほどだろう・・・。どちらでもSP番ができそう。今夜も候補場所が一つ増えましたね・・・。廃線に付き物なのも廃駅舎。
お便り通りのこの電車。思いの外綺麗に整備されていて鉄道ファンは喜んでるだろう。
あ〜〜、この電気、夜行列車の黄色い電球の色が懐かしい。
まさか、思わぬアクシデントでリフトを停止させていたとは思わずお母様は息子の喜ぶ顔を想像しながら待ってられたんでしょうね・・・
出発は五泉駅から、とうちゃこは冬鳥越スキー場のてっぺん。監督さんのこだわりのお便りに沿った今日のコースを一番喜んでおられるのは金子さん。正平さんをスキー場のてっぺんまで押し上げてまで作りあげた今日の出来栄えに監督さんも満足しておられるだろう。
ジワジワと効いてた負荷にも負けず正平さんもお疲れ様でした。

投稿日時:2017年06月15日 19:36 | GUREKO

毎日欠かさず朝版ととうちゃこ版見ています。
新潟に入って、正平さんスタッフの皆さん疲れてるなーって思います。
一生懸命チャリオくんのペダルを踏んでいる正平さんの後ろ姿を見ていると、今年の春の旅のとうちゃこもあと少し、頑張ってください!!って、テレビの前で応援してます。

投稿日時:2017年06月15日 16:40 | はるみ

淡いブルーに見えたり、光の加減で淡いパープルにも‥
大きなサイドポケットがアクセントのウエアに、白のパンツが素敵です!
アッ!と驚かれていた“お茶”の1つ点が少ない看板
喫茶店の方と正平さんの会話に、ほのぼのしました。
出来立てホヤホヤのお皿と正平さんを見つめる、いっぱいの目‥
「腹減りましたね~」も聞こえ、チームの方々が可愛い子供のように見えたり、とっても楽しいランチ風景でした。
今日は遠い15㎞
応援しています!

投稿日時:2017年06月15日 16:29 | kimiちゃん

正平さん。チャリオ君。スタッフの皆さん。こんにちは。

本日のランチは、「ハンバーグと海老フライ」にしましたね。ボリューム満点。豪華で美味しそう。

僕も「ハンバーグと海老フライ」を食べたくなりました。

投稿日時:2017年06月15日 13:14 | くまのプーさん

越後三山、深緑の木々、綺麗な色の川、田植えの終わった水田の景色を、毎日見せてもらい画面を通して、マイナスイオンを頂いて、こころが浄化される様な新潟県の旅も、もう3日目。 スポーツ新聞に、モーニングコーヒー飲んでまんねんでエンジンスタートし、ボリーミーなランチで、ガソリン満タン‼︎ 喫茶店のマスターの言われた様に、なだらかな上り坂を、足にジワジワきながらも、走行予定の15kmを走りきられて、冬鳥越スキー場でエンジンストップ‼︎ 朝版でとうちゃこでしたね。 ブログでは、リフレッシュに、ブランコ乗られたり、シロツメ草いっぱいの畦道散策もあったり、とうちゃこ版で見られるかな? スキー場の今の時期はお花畑で、雪もなくリフトがなくても、正平さんが行かれて、見える風景が、お手紙の金子さんのお母さんへの感謝の気持ちとして伝えられるんですね。楽しみにしています。

投稿日時:2017年06月15日 10:42 | ぶらうにぃ

おはようございます!

今日のランチは…最高!大好物ばっかり!
カレーばっかりは、ちとつまらない…。
しっかり食べる正平さん、素晴らしいです。

あまりのボリュームに、スタッフの驚きの表情が
たまらなくおもしろかった〜。

カメラ越しに気になったのは、彼は岡崎監督?
あれ?誰?こんなに髪が白かったかな?染めました?
カッコいいけど…。


投稿日時:2017年06月15日 08:44 | feliz

7:30からのひよっこでは、すずふり亭の美味しそうな洋食各種を観て生唾を飲んだと思いきや、すぐさま正平兄貴のこれまた美味しそうなハンバーグやらエビフライ。朝食をまだ摂っていない小生の腹は朝からたまりません。兄貴たちには各地の美味しい物をたくさん味わって、元気な旅を続けて欲しいと願っています。北は仙台しか行ったことがなく、九州に住む小生にとって新潟も憧れの地です。人間に臆病な小生ですが、人間本来の優しさや何気ない自然の美しさに、64年間に堆積した澱が少しづつですが洗い流されて行くような思いのする素敵な番組です。一人でも多くの方に観ていただきたいと思います。兄貴、スタッフのみなさん、どうぞこれからも小生たちをワクワクキュンキュンさせる旅をお続け下さい。
これから小生も朝食ですが、茄子の味噌汁と納豆、奈良漬け、ハムエッグというないようです。グ~ッ・・・

投稿日時:2017年06月15日 08:36 | ノスタル爺

一通、一通のお便りにはきっとそれぞれの監督さん方の細やかな届け方の考えがあるんでしょうね。今朝は一見優雅なコーヒータイムのようだけれど派手なシャツの岡崎監督のこだわりが溢れてたんですね・・・。「竹スキー」一瞬で若き父が鉄道マンの格好で同僚の方々と笑顔で並んで写ってた写真が蘇った。確か「長野の塩尻での工事の時のだ」って言ってたような?? こんなので滑れるんだと思ったのを覚えている。父も薄給だったんだろう(笑)
リフトに初めて乗った時のドキドキも思い出した。ケガがなかって良かった。あの、間合い、タイミング、って難しいもの。日本中で廃線を見る度に最初に線路が引かれた時の工事の大変さを思う。それにしてもブログからの正平さんからは「限界」なんてあり得ない。いつまでも童心を忘れず旺盛な食欲は限界を越す豪快❣️鍛え上げられた脚力のとうちゃこが楽しみ〜〜

投稿日時:2017年06月15日 08:35 | GUREKO

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