2016年07月19日 (火)コロコロ変わるお天気を面白がる。


幣舞公園から
朝のあいさつは、釧路市の
ランドマーク幣舞(ぬさまい)公園
から。



昆布の試食@釧路駅
釧路駅の昆布の売店で試食。
「コレで髪の毛生えてくるな!」

 

 

 

 

ぶた丼をいただく
この日の昼食はぶた丼。
おろしショウガと甘めのタレとの
相性が抜群で正平さんは
完食でした!

 

 

 

 

コロコロ変わるお天気で、雨対策をする
ネコの目のように変わるお天気に、サポートカーを呼んで雨対策中。

 

 

 

 

 

その後、青空が見えてきて・・・
でも青空が見えていて、走り出したらやみました♪

≪今夜7時のとうちゃこ版≫
実りの秋を願ったお社。
93歳のおかあさんの「こころの風景」は・・・とうちゃこ版でじっくりと
ご覧下さいね。

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

私は今から、51年前、高校3年生の7月21日に、浦幌の友人の処に遊びに行きました。正平さんが、訪れた神社の先に、十勝太という河口があり、そこで釣りをしたり、漁師の舟に乗せてもらったり、当時は米軍のロラン局があり、施設の高校生や中学生と野球して、遊んだことが、走馬燈のように巡りました。また、その思い出を放送日の前日に、仲間に話していたので、特別に、楽しく見させていただきました。
 追:確かあの蕎麦屋は昭和40年に営業を開始したはずです。
 浦幌のことを投書してみようと思っていた矢先のことでした。

投稿日時:2016年07月28日 20:40 | HK

高橋節子様のお母様は、我々の母でもあります。
先輩たちの苦労の上に、私たちは生かされています。
日本の歴史は、日本人の宝です。
豊北神社も長い間いろいろな情景を見てきたのでしょう。
農家の皆様たちの苦労に、今さらながら頭が下がるとともに、大切な大地の恵みを感謝しつつ頂きたいと思います。

投稿日時:2016年07月23日 15:58 | 兵賀正朗

この日は 雲は多かったものの 空のどこかには青空が見え
ピンポイントで雨がふる、というオカシな空模様でしたね?
正平さん「なんか面白い降り方・・」と。

浦幌町付近で ジャガイモ畑が一面白い花に覆われた風景が続き
正平さん「きれい~」と呟いてましたね? 私も同じく、でした。

畑に7人の方が並んで草取り中、大豆だそうですが 
10~11月収穫とのこと、いつか初冬に茶色に枯れるまで畑にあった光景を
思い出しました。
案内図に個人名が載ってるなんて さすがは北海道!!ですね。
「こころ旅チーム」は 家内工業・・とても素敵なご家族♡

投稿日時:2016年07月22日 00:56 | ぼうや

北海道の大豆で作られた納豆を 食べています。
とっても美味しいです。手間隙かけて作られた
大豆が原料だから、きっと美味しいのですね。
農家の皆さん、ありがとう〜。
思わずお礼を言いたくなりました (^O^)/

豊北神社の周りの 牧草地や広い畑は、
高橋さんのお母様達が 開拓されたと思うと、
とても愛おしく、ありがたい風景だなあ〜 と
深く感じ入りました!!
正平さんの 生き物との触れ合いや 言葉?での
交流、楽しいです〜!! まだまだ ありそう〜。
楽しみに 拝見しますね (*^_^*)

投稿日時:2016年07月20日 19:56 | ひよこ豆

釧路駅前ロータリー6叉路を行き交う車の流れにしばし見とれてしまいました
オレ達雨雲と共に進んでる〜とわかった雨対策の休憩シーン!
カラスや牛の気持ちも読取っちゃうぜ〜な正平さん!さすがです。
豊北神社にとうちゃこして見渡す限りの緑の大地に圧倒されます。どこまでも広がる畑と牧草地帯、あの広大な土地を節子様のお母様達大勢の方々が開墾されたんですね。苦労を諸共せずただ生きるため、子を育てるため・・・感動します。

投稿日時:2016年07月20日 15:45 | ゆきぱん

先週から今日の出発地迄の移動は、山脈越えて全部自転車でしんどかった〜って⁇ アララ、いつの間にチャリオ君に羽根が付いた⁇ 先週に続き余談が面白い。時々役所さんに成切る正平さんですが、道内で撮影中のご本人とtelされて「役者より自転車で好きな所に行くがいい」「後4日で終わりで解散」の手を広げニコニコ顔、、嬉しかったり寂しかったり。雨が降ったり止んだり道路に湯気も、サポート隊を呼んで雨対策中に晴れ間、気まぐれお天気に翻弄されましたね。 大豆畑の草取りを始めて見ました。広い畑を機械の力も借りずお手間入り。だから国産大豆が美味しいはずです(納得) 朝はカー君、夜はモー君、正平さんに興味津々で近寄ってきました、モー君は何と言ったんだろう?大きな豊北案内板(住宅地図の様な)に小さな神社でしたが、周りの苦労されて開墾された農地を見、正平さんの素敵なコメントに涙しました。

投稿日時:2016年07月20日 05:57 | ぶらうにぃ

雨雲と一緒に移動していたのですね~。雨のきわを観られておもしろかった。
「火野正平さんだって」の声でどんどん反応されていた草取りのお姉さま方。ホントに来るんだ~と次々に。
93歳のお手紙の方のお母さま、豊北の風景を観られていたらいいですね。

投稿日時:2016年07月20日 04:59 | るる

今回、通して正平さんがとっても楽しそうにウキウキ旅をされてたのが伝わってきて、テレビのこちら側でもニコニコしてしまいました。雨が降ったり止んだり、とてもめまぐるしいお天気だったんですね。でも、そのことさえ楽しんでおられる皆さまの様子が素敵です! あのあと、昆布を正平さんは買ったのでしょうか? 翌日は無理でも、秋の旅では…なんて想像してしまいました。はやいもので、もう春の旅の終盤なんですね。正平さん、歯を治して万全のお身体で帰ってきてくださいね!

投稿日時:2016年07月20日 01:49 | まゆまゆ

隣町は降ってたのに…ということよくあります。ここ2,3年で増えているように思います。雲のでき方が変わっているのでしょうか。「しましまに降ってる」とよく言っています。大豆の畑で仕事をしていた方々が正平さんが来たのにとても冷静で、仕事の手を止めないことに妙に感心。私だったら、おばさんモード全開で畑の中を走っていくと思います。
開拓の大変さは想像を絶するものだったのでしょう。穏やかに見える広大な畑も荒野だったことを考えると、人間の強さを感じます。そして大きな可能性も感じていたのでしょうね。春の旅のゴールももうすぐですね。さわやかな初夏の北海道を走り抜けてください。

投稿日時:2016年07月20日 00:09 | ぶうりん


火野正平さん・チャリオ君・いつもいつもご苦労様です。

『空気が、おいしい 雨上がりでしっとりしとるぞ』

と言われた言葉に感動してます。

投稿日時:2016年07月19日 23:47 |  Jun

雨雲との追いかけっこ、お疲れさまでした。

小さな子を連れての樺太からの引き上げは、とても大変だったと思いますが、それから後の開拓もご苦労に次ぐご苦労だったのでしょうね。

93才のお母さんの思いに寄り添われる節子さんのお手紙、心にしみました。

途中出会った大豆畑の女の人たちも素敵でした。
毎年、十勝の大豆で味噌を作っているので、感謝しながら拝見しました。

投稿日時:2016年07月19日 21:54 | おはよう

正平さんの6年目の春の旅もゴールが見えてきた。変わらないスタッフの皆さんとの絆、気兼ねない会話に笑わせてもらって、元気をもらって、お便りに感動したりホロリと泣いたり生活から切り離せない大事な番組だから後少しがやっぱり淋しい・・・
でっかいど〜、北海道の景色はスケールが違う。家は有るのに人が見えない。何だか不思議。正平さんの「ウモ〜〜」の鳴き真似に反応する牛さんの「誰??もしかして正平さん?? そんな訳ないか・・・」みたいな近寄って来る様子が面白い。
と、思ってたらミレーの絵のような草刈り作業の皆さんが登場。そりゃ目の前に「火野正平さん」が現れたら驚きますよね・・・。でも、何処に行ってもこの番組の認知度の高さに見てても嬉しくなります。
この北の原野を開拓された御苦労を想像しながら何処までも広い景色と祈りの支えであったであろう小さな神社を拝見した。きっと御覧になっておられるでしょう・・・

投稿日時:2016年07月19日 21:07 | GUREKO

557日目の旅、観たよ。
「豊北神社とそこから海に向かって広がる畑」
家内工業的なこころ旅チームを今日も観れました。
海も観えた鉄道の映像、鉄道好きには嬉しかったです。
お天気に翻弄されてましたね。
自転車に乗りたがっているカラスですか。
興味津々の牛、可愛かったです。
ホントに来るんだねぇの大豆の草取りの人々に
手間がかかるのを改めて知りました。
神社の案内板に個人宅が出ていたのは
さすがに広い北海道と思いました。

投稿日時:2016年07月19日 20:40 | ももの爺

釧路駅売店で昆布試食してても歯が痛い様子。
今回の春の旅は、歯痛との戦いだったようですね。
昆布食べて、頭髪がフサフサになってくれたら、皆喜ぶことでしょう。
今日、たまたま過去の時代劇捕り物帖のテレビ見てたら、若き日の正平さんが登場。あの頃の感じに戻れるものなら戻ってほしいものです。

牛の鳴きまねも絶品。本物の牛も感心を寄せていました。
牛にも好かれる正平さん、さすがです。

投稿日時:2016年07月19日 20:27 | ヒロリン

557日目、幣舞公園からのこころ旅、音声部とチャリオ隊、仲の良いスタッフさんにほのぼのしました。

正平さんの日頃の行動が良いためか雨が止みましたね。

牛も正平さんに挨拶してましたね。

丁寧な案内を聞いて、無事に豊北神社に着くようにと願ってました。

北海道の旅もラストが近づいてきて、秋の旅に向けて体調整えてほしいです。

投稿日時:2016年07月19日 20:13 | ☆マーガレット☆

牛に向かってモーと言う正平さんかわいい!
到着してお手紙読んだ後のコメント 正平さんの人柄が見えてきました。
あと4日なんて言わないで 寂しくなるでしょう。

投稿日時:2016年07月19日 20:05 | おんせんちゃん

クルクル変わるお天気の中、浦幌の旅お疲れ様でした。朝版で見てから雨の境目が楽しくて、ここだ! と見つけながらとうちゃこ版を見ました。
ひたすら広大な大地、節子さんのお母さん達が開拓した土地は、今も大切に守られて綺麗でした。大豆畑で、あんな風に皆さんが横に並んで雑草を取ってらっしゃるなんて思いもよらず、あゝ国産大豆の値段は、こうして丁寧に育てた結果なのだと納得できました。
とうちゃこの可愛らしい豊北神社では、住居案内板が大らかで、さすが北海道らしいと広さを思い、そういえば、かの地では個人宅名のバス停があることも思い出しました。
人に声を掛けるように、カラスや牛とお話しできる正平さんの人懐っこさは、今日も快調でしたね。昆布や豚丼も歯に優しくて、画面のこちら側も安心でした。

投稿日時:2016年07月19日 19:56 | pon

畑と牧草地が何処までも広がった風景は北海道そのもの。でも、原野からの開墾の苦労は計り知れず。大豆畑の草取りの光景を見ると、当時も共同で力を合わせて開墾していかれたのだろうと思いました。「豊北神社」の書・・・「神」の文字に強い願いが感じられました。

投稿日時:2016年07月19日 19:48 | のたり

北海道2週目嬉しいです^_−☆
道東ですね〜〜!
私は西エリアの羊蹄山麓出身なのですが
道東は知り合いがいるので、
後ほどじっくり拝見致しますo(^_-)O

投稿日時:2016年07月19日 18:54 | どさんこムスメ

とうとう最終週が来てしまいました。
先週の函館西高は1日違いのニアミスだったとおもいます。
もしかしたら?と期待をしていたのですが、残念!!
羊蹄山は東側からバッチリ見えました。

今日のカラス君との会話 絵本にしてください。
正平さん原案で誰か書いて~。
そう思っている人、た~くさんいますョ!
今夜の「とうちゃこ!」楽しみにしています。

投稿日時:2016年07月19日 16:18 | みけ

リズム感が悪い上に不器用なものですから、大縄跳びに飛び込むかのようなラウンドアバウトも、ペダルを漕ぎながら何気にカメラレンズが拭ける新井カメラマン(!)も、尊敬と憧れの眼差しで観ている私です(^_^;)

歩いていて、後ろから雨雲に追いかけられたことありますよ。
前方は晴れているのに、振り返ると、どしゃ降りのカーテンが近づいて来て、走ったけど追いつかれてビッチョビチョ。。。
黒く濡れた路面がだんだん迫ってくるのが、まるで暗黒の魔界がひたひたと近づいてくるみたいで、怖かった~です((+_+))
天気の急変には抗えません。どうぞ気をつけて下さいませませ(__)

『カラスのかー君』・・・
「人魚姫」とか「よだかの星」とかの流れを汲む、切ない童話になるかと思いきや、奇才火野正平先生なら、ほっこりほのぼの話、あるいは超スペクタクルロマンに仕上げてくれそうです(^-^)

投稿日時:2016年07月19日 13:55 | ojo

火野正平さん作
「自転車好きなカー君」
正平さんの話は、超面白く、超楽しく童話のようです。
ちっちゃい子供達が、キラキラ目を輝かせ、聞き入っている姿が、ホワ~ッと頭に浮かびました。
いつも印象良くないカラスが、急に可愛く見えたような…?!
そんなことはないか…
今日の最高の絶景の、Bカメさんポイント!
遠くに広がる海、一面が緑あふれる中、白地にブルーと緑のラインの一両の列車
あまりの緑の美しさと雄大な風景に、みとれてしまいました。

投稿日時:2016年07月19日 13:12 | kimiちゃん

烏の鳴き声、本物かと思ってしまいました(^O^)
烏達も、なわばりに誰か来たなぁー?と思ったはずでは?
春の旅も、あと数回!!
淋しいなぁーーーー!
しかし、秋の旅決定なので楽しみいっぱい、夢いっぱいでおりま~~す。(^O^)

投稿日時:2016年07月19日 11:06 | かりゆし5800

北海道2週目の初日、東へ来ましたね〜946 釧路。 公園下のラウンドアバウト方式のロータリーを眺め、放送部と自転車部の映し合いがホンワカしてて良いですね。 駅売店のおばちゃんの”毛が……”の笑いに連られて大笑いさせて貰いました。ランチは蕎麦屋さんなのに、柔らかそうな豚丼、売店の昆布といい歯に優しいですね。御飯時に丁度、雨宿り出来てラッキーでしたが、雨の降り方も超局地的だった様で不思議な感じでしたね。カラスの鳴き声を聞いて、斎藤監督さんとの絡みが、またまた可笑しすぎます。カラスのカァ君が話すカラス語が、本当にカァ君が言ってるかの様で、正平さんらしいなぁ〜 青森のミミズ救出の時も斎藤監督さんでしたっけ? 一面に広がるジャガイモ畑に白い花、、ポテトチップス、ジャガバタ、、、収穫が待ち遠しい〜。今日の出発は、ご案内しま〜すでした。とうちゃこ版へのご案内よろしくお願いします。

投稿日時:2016年07月19日 10:55 | ぶらうにぃ

カラスのかーくんとの会話が面白くて。その場しのぎで作ったかもしれないけど、絵本のお話みたいでした。悩めるかーくんの絵が目に浮かぶようです。北の大地を開拓して5人のお子さんを育て上げた女性の思い出の地。とうちゃこ版でしっかり拝見したいと思います。

投稿日時:2016年07月19日 08:40 | のたり

お空もこころ旅チームと一緒に楽しんでいるような 今日の旅(*^_^*)
「馬の背を分ける」という言葉がありますが
まさにその通りの雨でしたね(*^^)v

正平さん 白がよくお似合い 今日のファッション素敵です♡
やっぱり ソロモンの指輪をお持ちなのか カラスの言葉の翻訳は 
即興で考えたとは思えない 説得力がありました(^-^;

髪の毛ふさふさの正平さんは もう一度 見られるのか・・・
とうちゃこ版 楽しみにしています(^_^)/

投稿日時:2016年07月19日 08:37 | norinorimiffy

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