2016年06月01日 (水)こんな雨の日キライじゃない!きもちイイ~


きょうのスタートは、きのうのとうちゃこ地点・旧高畠駅。

空気しっとりできもちイイ~
小雨がパラつく中
「空気がしっとりして、きもちイイ~」と正平さん。

お手紙を読むために、藤棚下のイスとテーブルを雑巾がけ。

雑巾がけする正平さん
「こころ旅では、なんでも自分で
しないとね・・・」
※正平さん、ありがとうございました!

 

 

 


こんな風景はじめて見た。
道中、山の斜面にもぶどう栽培用のハウスが並ぶ・・・
「こんな風景、初めて見た。。。」

 

 

 


高畠町から南陽市にかけては、大谷地(おおやち)と呼ばれる湿地帯が広がる。


正平さん、なにかを発見!
「こんなところ嫌いじゃないんだ~」と正平さん。
長靴の中まで水にはまりながらも、何かを発見した様子!

 

 

 

見つけてきたのは、、、

持って帰りたい・・・きもちとの葛藤の末・・・
「持って帰りたい・・・ でも逃がす?・・・」
葛藤の末、カエル君をおうちに
帰しました。

 

 

 


息子さんとの思い出の白竜湖
≪今夜7時のとうちゃこ版≫

息子さんとの思い出、白竜湖の
風景はとうちゃこ版でじっくりと
ご覧くださいね。

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

おはようございます。 毎日楽しく拝見しています。 うちの主人は山形の出身。そのため東北地方の旅は見るたび とても身じかにかんじています。
本日の息子さんを亡くされた方からの御手紙、心にしみました。 近くにあるのに行くことができない‥気持ちよくわかります。 息子さんも短命でとても気の毒で、また残された親も、辛い、ですね。 再放送も見て、涙がこぼれました。 南陽市は主人の実家に近いので次の帰省には白竜湖に寄り 手を合わせたいです、そして鳥そばも食べてみたいです。

投稿日時:2016年06月08日 07:17 | アラフィフ ママ

同じ故郷での、つらい思い出に、只々仏様に手を合わせて合掌するのみです。白竜湖は昔、白い竜が昇天していったと聞いたことがあります。昔米沢から山形市の日大山形へ汽車通学していたとき、山間からいつも白竜湖を見ていました。正平様の「何だか山形っていいんだよなぁ~」といつも言って頂き、本当に有難う御座います。正平様の遠い身内が、山形の方だといいですね。

投稿日時:2016年06月04日 14:58 | 兵賀正朗

こういう、ちょっと辛いお手紙の時の、正平さんの対処というか切り替えというか心に寄り添いながらも引きずらない対応はさすがだと思いました。そこに行くまでの黄色のカッパ、トノサマガエル、花などの小道具と少年っぽさの導入部から、やりきれない親の気持ちへのさりげないいたわり。そしてまた明日へ・・・・

投稿日時:2016年06月03日 10:20 | 大阪のおばちゃん

旧高畠駅と赤いポストとってもいい雰囲気でした。
待合室も映し出され、お手紙を書いた少年の帰省するお兄ちゃんを待つ姿が想像できました。正平さんの「ただいま~」もあったかくて心がぽっこりしました♪(^:^)♪

投稿日時:2016年06月03日 07:37 | じゅんぺー

白竜湖への旅、お手紙を聞いただけでウルっとなるやんなぁ〜。と一緒に遅い晩御飯を食べながらの主人のつぶやきです。
佐藤様の涙雨かしら?と思う雨模様の道程はしっとりと、田んぼ道や周囲の山々に正平さんのイエローレインパーカーが映えていますね。
とうちゃこ地点、白竜湖は静かで幻想的な雰囲気。晴れた日より美しさが出ているようにも思えました。だから正平さんこんな日キライじゃない!と仰ったんでしょうね。
いつか佐藤様も訪れる日が来ればいいなと思いました。

投稿日時:2016年06月02日 12:12 | ゆきぱん

湿地帯にある湖は静かで落ち着いて、いい所でした。湖畔で釣りをされていた男性とお便りの方が重なって見えました。突然逝かれた息子さん・・・白竜湖で心穏やかにのんびりと釣りをされているといいですね。ぶどう棚のハウスの多さには驚きました。鳥そばのお店も見つかって良かったです。

投稿日時:2016年06月02日 11:23 | のたり

とうちゃこ版、よかったです。

佐藤孝行さんも、亡くなった息子さんもよくわかります。

投稿日時:2016年06月02日 06:57 | めい

お手紙を書かれたお父様は きっとずいぶん迷った挙句に
やっとの思いで 出されたのではないでしょうか?
それは もう読み終わる前から涙になりそうでした・・・ 

そんな空気を吹き消そうと ワンパク少年・正平さんは 
カエルを捕まえて ヤンチャ言ったり、笑わせたり
(カエル嫌いの監督さんの日でなくて よかった!)

いつもなら必ずお手紙の中でされた“お願い”を
忘れずに叶えてあげる正平さんですが 
今日は敢えて口にしなかった・・・
その深い意味を 静寂のエンディングにしみじみ感じました

投稿日時:2016年06月02日 01:47 | ぼうや

子どもを見送るほど人生で悲しい事はありません。
しっとりした雨の景色の中、今日、正平さんと全国のこころ旅を見ているみんなが、お手紙の方のこころの風景に寄り添いましたよ。

投稿日時:2016年06月02日 00:32 | 奈良のJun

トノサマガエルくん。正平さんに捕まえられてうれしそうに見えました。
これ正に2013年の蔵出しのように「短い付き合いだったね」ですね。
子孫を残して、一生を全うしてほしいところ。
手紙の主のお子さんは、親よりも早く亡くなられて、不幸な限り。自分よりも年下の人が亡くなることが一番辛いこと。切ないです。

投稿日時:2016年06月01日 23:08 | ヒロリン

正平さん、スタッフの皆さん、雨の中有難うございました。
「白竜湖には本当に竜が住んでいるんだ」という父の言葉を小さい頃の私は本当に信じていました。
白竜湖のあたりは晩秋になると「雪迎え」といって白い糸のようものがフワフワ飛ぶ現象が見られます。実際見たのは子供の頃ですが正体は蜘蛛。
空飛ぶ蜘蛛のいる不思議なところです。きっと息子さんに思いが届いたことと思います。
鳥蕎麦を見つけた正平さん、さすがです。明日も楽しみにしています。

投稿日時:2016年06月01日 22:29 | mikichan

南陽の旅、雨のせいばかりではなくしっとりと、落ち着いた雰囲気で拝見しました。
白竜湖は静かで美しい場所でしたね。父親と息子の接点があまりなかったというのも、世間ではよく聞く話ですが、逆縁となった今ではあれもこれも想うことがいっぱいだと思います。『思い出はいつも優しく明日へ続いてる』という歌詞が、息子さんの分まで頑張って前へ進もうとしておられるという佐藤さんのお便りと重なってしみこんできました。
朝版では、カエルを手の中に隠していた、いたずらっ子の67歳さん、何を企んでいたのでしょう。Bカメさんの、五人衆からピントが移って雫の青葉となった映像も、走り梅雨の美しい画面でした。

投稿日時:2016年06月01日 22:16 | pon

電信柱が高いのも〜郵便ポストが赤いのも、皆んな私が悪いのよ。今は聞かないけど、何処かで聞いたことが有ると思ったら、落語の都々逸ですよね。正平さんよくご存知で、、またまた感心しています。目的地迄11km.…雨でしたが坂もなく走り良さそうでしたね。街中以外は山の斜面までビニールハウスがびっしり。正平さんがサクランボ畑を見られて、こんなにいっぱい誰が食べるの⁇と言われたように、果物大好きな私は、ハウスの中のまだまだ青い実が色づいて、収穫され店頭に並ぶのを待ちわびています。白竜湖から見たビニールハウス群、今日のような雨の日は、残雪のように見えます。晴れれば輝いてまた違うようにみえるのでしょうね。見たことのない風景に感激しました。山形県3日目、晴れるといいな。

投稿日時:2016年06月01日 21:56 | ぶらうにぃ

534日目の旅、観たよ。
「白竜湖と向かいの山腹に広がる
葡萄畑にかかるハウスの風景」
電信柱が高いのも郵便ポストが赤いのもみんな私が悪いのよ
何となくいい始まりでした。
ポストの前のめりの発見、笑えました。
それにテーブル、椅子を自分で拭いたのも。
鳥そば屋さんが当時を知っていて良かったです。
30数歳で永眠した息子さんへのお父さんのお気持ち
せつなかったです。
湖面を泳ぐ1羽の鳥が息子さんに思えました。

投稿日時:2016年06月01日 21:52 | ももの爺

同い年の佐藤さんのお手紙、お気持ちを思い、私も辛くなりましたが、チャリオ君スタートに池田綾子さんの声が優しくよりそい、今まで以上に心に響く「こころたび」の歌声でした。

息子さんとの思い出の白竜湖を訪ねる旅、息子さんの分までがんばろうという佐藤さんの、まさに「こころ旅」でしたね。

しっとりした雨の中、正平さん、ありがとうございました。

投稿日時:2016年06月01日 21:42 | おはよう

湿地帯にある白竜湖、湖面に浮かぶ水草や周りの
葦や草も、雨降りの天気でしっとりした感じで、
晴天の時とはまた違う、趣を醸し出していたのでは
ないでしょうか? 時には、雨もよいですね (^ ^)
我が家も10数年前に、病気で次男を亡くしました。
残された親は 「もっと何かしてあげられたんじゃないか !」
と、思うものなのかな?
佐藤さん、白竜湖で過ごした息子さんとの思い出、
これからも大切になさって下さい。
心にジーンとくる風景でした!!

投稿日時:2016年06月01日 20:53 | ひよこ豆

雨に打たれながら頑張る正平さん、お疲れさまです。

いろんな想いが詰まったお手紙に心熱くなります。

アヤメ?の花に蛙を見つけて、蛙と共に旅したいのにと迷いながらスタッフさんに相談される程、迷われた正平さんですが蛙もポケットに入れられるよりは幸せでしたでしょうし。

ホント、正平さんは植物や生き物が大好きですね。

私も今メダカの成育に夢中です。

正平さんのチャリオにアヤメ?を付けるスタッフさん、優しさが伝わってきました。

ほんわかするこころ旅、大好きです。

投稿日時:2016年06月01日 20:37 | マーガレット

本当、ドラマの現場ならあり得ない大物スターによる雑巾掛け姿。新井カメさんも「どうしたもんじゃろの〜」とレンズを拭いたり藤の花をアップで撮ったり・・・。慌てて気を使う風でもないゆっくりの監督の様から皆の関係性が溢れ出ている。
今日は想像するに佐藤さんのきっと不本意であった突然の息子さんとの別れをまだ受け止められない心のざわめきを想い同輩の息子を持つ親として朝も涙したが一つでもこうして「こころ旅」として残った思い出がある事でユックリ立ち直って息子さんの分までもっともっと頑張っていただきたいと心底思った。
思い出の「鳥そば」。一つ一つ、心に沿って丁寧に思い出を繋いでいく正平さんの気持ちが暖かく伝わってくる。山肌のビニールハウスは残雪のよう。静かな白竜湖の風景は深く心に残った。

投稿日時:2016年06月01日 20:16 | GUREKO

ひさびさのコメントです。いつもステキな心の風景を、有難うございます。今日のお手紙は、野付半島の風景と重なって、切なくなりました。正平さん、また、お花を摘んでいるんだもん・・・・こころの風景の引き出しが、どんどん一杯になっていきます。いい番組だな・・・・

投稿日時:2016年06月01日 18:33 | たえちゃん

趣あるレトロな旧高畠駅、ステキです。
黄色のパーカーに迷彩柄のレインシューズ、正平さん今日もステキです。
Bカメさん、正平さんのアップから雨で水滴がいっぱいの葉っぱの映像ステキです。
手に持った紫のお花と黄色の対比が綺麗で、水面に写る正平さん、ステキです。
そのなか、ひとつ苦手ありました。アップのカエルさん
前のめりから、後ろに反ってしまいました。
これだけは、チョット…
でも少年のようなイタズラっぽい正平さんが、とても楽しく引き寄せられます。

投稿日時:2016年06月01日 16:29 | kimiちゃん

たった今、静岡の知人からの連絡でNHK"にっぽん横断.こころの旅"を知りました。(普段からテレビ見ないのですみませんでした。m(__)mペコリ)
私は高畠町出身、今年難病と診断されて落ち込んでいましたが、最近元気を貰える番組を見るようにしました。
放送が楽しみです。
火野正平さんが!!( ; ロ)゚ ゚
私も人や自然に触れて成長させて頂いて来ました。
私は時速1㎞でしか歩けませんが、番組を見て共感出来たら幸いです。
正平さん。田舎を満喫してくださいね

投稿日時:2016年06月01日 14:20 | ゆかちん

魔法の駅舎からの正平さんのただいま!は、広島県福山市に住む私のところにも、遠く離れて住む兄たちや姉にも同時に届いたと知らせが入りました。同じ時代、同じ場所で過ごしていた兄弟がそれぞれの場所に変わっても、正平さんの自転車を漕ぎながらガタゴトの電車の擬音は、かつて住んでいた高畠町の停車場へと運んでくれました。正平さん、。スタッフの皆さん ありがとうございました。

投稿日時:2016年06月01日 14:13 | 古澤和宏私

昔ながらの赤いポスト。
最近あまり見なくなりました。四角いのよりこっちの方がいい♡

自転車の走行音と共に ウシガエルの声が・・・
思わず 我が家の近くでウシガエルが鳴いているのではと思うほど
近くで鳴いているような声でした(*^。^*)

一輪の黄色いお花と 水面に写る正平さんの黄色いパーカー。
同じ花なのか違うのか 紫色のお花。
雨の日は いつもより色が鮮やかで 雨もいいな~って思えます。

人生でやり残した宿題を 一緒に寄り添ってやっていく
そんなこころ旅が 好きです。

とうちゃこ版も きっと 見ますね(*^_^*)


投稿日時:2016年06月01日 13:46 | norinorimiffy

また、心の風景増えました。
水面に合せ鏡になった正平さんの黄色のジャンパーと
お手紙の内容。
朝から、心が涙でいっぱいになりました。
私にも、まだ行けない場所があります。
正平さんを通してだけど、また一つ、忘れられない風景に。

投稿日時:2016年06月01日 13:37 | max

今日のお手紙に、うるうる・・走り出したら、池田綾子さんの歌とお手紙が
重なって、さらに・うるうる・・・夜は、もっと涙出ちゃうだろうなあ( ノД`)シクシク…

投稿日時:2016年06月01日 13:15 | まりも

ご近所でコンクリの打設工事が始まると、猫会議が招集され、誰が真っ先にその上を歩くかを決めるらしい。足跡を残すという、栄誉ある役目を担う選ばれし猫の、選考会議があるらしい。。。そんなお話を読んだ覚えがあります(=^・^=)
旧高畠駅にも、足跡を残したい方がいらしたようですね^^

走ってくる正平さんたちを狙うBカメ映像の中に、ウシガエルの鳴き声が流れていましたね~♪

鳥の仕業らしく、庭にウシガエルが落ちていたことがありました。
全長30センチ超の大きさで、腰を抜かしそうになりました。
近所のおじちゃんによれば、昔は、大物を鉄砲で撃って食用にしたとか・・・
卒倒しそうでした。。。(~_~;)イヤン

投稿日時:2016年06月01日 12:29 | ojo

 正平さん、ちゃりお君、スタッフの皆々さま方 
 毎日、楽しく見ています。
 今日は、正平さんのアンテナがピピピッと絶好調。
 少し前に傾いたポスト!
 コンクリが固まる前についた靴跡!
 普通に気にも留められないことも、
 正平さんに気付いてもらって、恥ずかしいけど 嬉しそう。
 水辺では、大好きなカエルを追いかけて ブーツに水が...
 カエルさん 無事お家に帰れたかな?
(ポケットがお家にならなくて、よかった。よかった。)
 本当に、お茶目な正平さん。

 とうちゃこ(白竜湖)でも、何かを見つけそうな予感!
 今夜も楽しみ~

 


 

投稿日時:2016年06月01日 12:09 | みけ

昨日と打って変わったような雨模様で、本日のお題に沿ったようなしっとりとした朝でしたね。逆縁というのは聞いていても辛いですね。残された親にたくさんの後悔が残されますので。
 本日の舞台は湿地帯での観察会になりそうですね。手に入れたトノサマガエルを手放すときの正平様のなんとも寂しそうな顔が印象的でした。まだ、寒いのと天気が悪いので、トンボの姿を見られなかったのが残念でした。
 午後からの観察会の様子をとうちゃこ版でしっかり見させていただきます。

投稿日時:2016年06月01日 11:58 | セントポーリア

おはようございます。正平さんが何かを掴んでるのを見て子供の頃よくやった事を思い出しました。殿様カエルを手の中に隠しておいて、ばっと出して女の子たちをびっくりさせる。そういう時代がありましたね。
湿地帯での行動にもびくともしない正平さん、さすがです!
今夜の「とうちゃこ版」楽しみにしています。

投稿日時:2016年06月01日 11:36 | めんきち

今日のスタートが、昨日のとうちゃこ地って、福島県でもありましたね。 雨に濡れた石造りの駅舎に赤いポストがとても似合い、レトロでしっくりきます。コンクリートに足跡?…確かにそのままとは(笑) でも正平さん、よく気付かれますね〜感心します。佐藤さんからのお手紙の、近くてもいけない場所…の思いを汲んで、行けないなら行こう‼︎ が力強い。 自転車のタイヤが水を跳ねる音が、雨の冷たさ雨の強さを教えくれるが、牛蛙の声が響き、湿地帯でガマの穂を見つけると、居ても立っても居られなくて即休憩‼︎ 雨靴に水が入ろうが、正平少年は、花を片手に手の中には殿様ガエルのご満悦の顔。。飼いたい‼︎連れて行く!ポッケに忍ばせても、、感謝せえよと言って自然のおうちへ。きっと蛙の恩返しが有るかも?今日もお手紙通りに声を掛けてくださるのか、白竜湖の風景と、鳥そばの味、とうちゃこ版楽しみです。

投稿日時:2016年06月01日 11:31 | ぶらうにぃ

正平ちゃん、だからそこ入っちゃダメって言ったでしょ!またいろいろ拾ってきてっ!って、失礼ながら言いたくなりました。ブーツを逆さにして水を捨てる正平さんの顔ったら!息子の幼い頃を思い出しました。正平さんの魅力満載の朝版、とうちゃこ版も楽しみです。

投稿日時:2016年06月01日 10:52 | M

昨夜に続いての「高畠駅舎」には傾きかけた真っ赤なポストに、直しもしなかった誰かの足跡付きで正平さんの目の付けどころが可笑しい。昨夜、バス停の片脚が途中で外れていて風でカタカタしてるのを思い出した。
同輩の佐藤さんのお便りがアップになり正平さんの朗読より早く文面を目で追った私は途端に涙が溢れ出た。同輩ならご子息も息子と変わりない年頃だろう。目を閉じて正平さんの声を聞いてたら嗚咽になった。本当に毎日人それぞれの「こころ旅」。
昨日の青空から涙雨のような天気の中に流れる今日の綾子さんの歌詞に又、涙・・・
大好物の湿地帯を見逃すはずがない。「BUWO・BUWO」何だろうと思ってたら「ウシガエル鳴いてたぞ!!」って。去年も聞いてた「アヤメか菖蒲か?」と共にカエルもゲット。
寺本監督でなくて良かった・・^_^;

投稿日時:2016年06月01日 09:54 | GUREKO

長靴を逆さまにしたら水がジャー!!カエルを捕まえたけど、渋々逃す。朝から火野さんの魅力が盛り沢山でした。お便りは辛いお話でしたが、思い出の湖を拝見したいと思います。

投稿日時:2016年06月01日 09:32 | のたり

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