2019年05月17日 (金)【山梨】身延町にて



@身延山久遠寺
山梨県4日目は、身延町の身延山久遠寺にやって来ました。
お手紙を読むのは、山頂にある
奥之院。
そこまでロープウエーでのぼると聞いて、ちょっと憂うつな正平さん。




ワンコよ、ありがとう!
そんな気分を吹き飛ばしてくれたのが、こちらのワンコ!
待っている間、正平さんを癒やしてくれました。

 

 

 




@奥の院展望台
奥之院展望台にて身延の町を
眺める正平さん。
あいにく雲があとからあとから
やって来て、見えるはずの富士山と
駿河湾が見えませんでした!



 




@富士川の土手
昼ごはんは富士川の土手で
お弁当!
天気がすごくよくなって、
素晴らしいお弁当日和となりました。

 

 

 




宿敵・坂、登場!
<今夜7時のとうちゃこ版>
宿敵・坂は!?
坂を上ったあとに見える
“こころの風景”はいかに?
夜7時から、お楽しみに!!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

こころ旅ファンの方のメッセージで、山梨県4日目の旅の中のお弁当タイムに新井さんらしきお姿が・・・と拝見したので、録画したビデオを観てみたら。あっ、ほんとだ!新井さん、左側に座ってお弁当を召し上がってる!
「正平さん、筍好きだもんね。」と声も入ってましたね~(^-^)
さすが、ファンは良く見てますね~(^-^)

投稿日時:2019年05月26日 18:02 | さくらパフェ

山梨県は4日間とも通学路にまつわるお手紙でしたね。 統廃合されたり、廃校になっていたり寂しい現状も同時に見ることができました。「正平さんがこんないい学校なのになぁ。もったいない。でも人がいなきゃしょうがないか・・」と呟かれたのが印象的です。
最終日、利恵子さんの通学路五条ヶ丘の坂は普通に歩いても大変そう。松葉杖をつきながら、一歩一歩通った姿を想像しジーンとしました。ご本人からのメッセージも読ませていただきました。当時と変わらぬ風景でよかったですね。
クイズマラソン、パソコンがトラブってしまい解答できなかった。トホホ・・ここまで順調でしたが直ったらまた次から頑張りまーす。

投稿日時:2019年05月20日 10:06 | ゆきぱん

小林さんの投稿に皆さんの投稿に癒やされます。
いつもいつも。よい景色。楽しんでいます。
秋の旅も決定で。以前正平さん辞められまへんなぁー〜〜のつぶやき思い出します。ますます元気で旅の途中皆さま気をつけてください。

投稿日時:2019年05月19日 15:25 | ももくろさんぼ

山梨県の旅、お疲れ様でした。
今週は学校にまつわるお手紙で全て女性からでしたね。
交通事故で生死を彷徨った小林さまがお元気でこうしてお手紙を
書かれてる・・・嬉しいですね。
担任の先生が車で送迎して下さったなんて、今では諸々と難しいかな。
古き良き時代でしたね。
日本の美しい原風景を見せていただき有難うございます。
新井さん、昨年秋の旅の後半からお姿が見られなくて秘かに心配して
いました、お元気そうでホッとしています。

投稿日時:2019年05月19日 15:24 | Mako

お手紙の小林さんからのコメントがあり、視聴者を含めての「チームこころ旅」の存在に、改めて気づかせていただきました。痛ましい事故の多い最近、小林さんが元気に今も過ごされていることが、本当によかったです。

投稿日時:2019年05月19日 12:57 | やっすぅ

長野から山梨の旅、お疲れ様でした!
私の住む松本!実家のある韮崎!妹の住む甲府!娘の家の最寄り駅の酒折!
あの道、この道、すべて知ってる!ってなんか嬉し~!
身延山は父と4人姉妹家族で初詣に行った想い出の地でもあります。
最後の場面でついに涙腺崩壊!
亡き父が車掌として乗務していた身延線!
最後の乗務の日にサプライズで乗車すれば良かったと後悔しています。
いつかゆっくり車窓からの眺めを楽しみたいと改めて思いました。
正平さん、チャリオ君、スタッフの皆さん、そしてお便りを寄せていただいた皆さんに感謝です!本当にありがとうございました!

投稿日時:2019年05月19日 11:36 | まなばば

正平さんと岡崎監督さんの掛け合いは笑ってしまいました。?!
途中で撮り鉄さんと会った所はとても景色の良い所でしたね。山々が深緑で富士川が蛇行していて身延線の鉄橋と列車。ロケーションバッチリ。癒やされます。
小林さんの通っていた小学校は後ろが深緑の山々、校庭も広く、校舎も立派。廃校とは寂しいですね。
常葉の景色はいつまでも残していてほしいですね。

投稿日時:2019年05月18日 15:47 | わら

☆こころ旅☆は母のふところにだかれている番組だったんだ。早く至福の時が訪れますように。

投稿日時:2019年05月18日 11:36 | kawasemi

 令和初日の富士山、本当に雲の隙間から正平さんたちの様子をうかがっているように見えておかしい・・・。
 「じゃんけんグリコ」今の子たちもやってるんですね。たくさんの子供たちが階段を走り回っているのを見て嬉しくなりました。正平さん!純真な少女にズルを教えちゃいけませんよ(笑)あの子、負けてばかりいてもニコニコしていて可愛かった♡ 正平さんはご自分の娘さんたちもああやって遊ばせていらしたのかな~。
 今週の四日間はどれも廃校のお手紙でしたが、それぞれに心に沁みるものがありました。来週はどんなところを見せて頂けるか、楽しみにしています。

投稿日時:2019年05月18日 10:11 | なもないのばな

朝版の男性陣集合お弁当タイム、オトナの遠足ですねー。
ワイン弁当はおいしそうでした!

列車写真を撮っていた方の画像を
ジュンさんがカメラマン目線で写真を観ていて
コメントがさすがです。

お手紙の方と同じように坂道を歩いて。
坂を上れるようになった時は嬉しかっただろうなと思います☆

「もったいないなあ、こんなとこ」廃校になっちゃうのが、
「人がいなきゃしょうがないか。」

とうちゃこしてからのお手紙読みで列車が通過して
静かな風景に列車の音~。

山梨県の旅はどこか心に触れるものが多かったですね☆
次は埼玉。映画でも注目を集めた県。
どんな場所が出てきますかね??

投稿日時:2019年05月18日 04:49 | るる

初回からずっと見てます。正平さんの1年後輩の男性で、同じく自然好きです。身延山の奥之院のシーンでバックに聞こえていた鳥のいい声はアカハラだと思いました。正平さんは植物がお好きそうで楽しみにしています。

投稿日時:2019年05月17日 23:53 | 1年後輩

お寺にロープウェイがあるのにびっくりです。
久しぶりの晴天の下でのお弁当。ワイン弁当が気になりました。

今週は、小学校の統廃合の話題が多かったですね。
それだけに、女の子のジャンケンにほっこりです。
令和の子どもでも古典的な遊びをしているのがうれしいです。

投稿日時:2019年05月17日 23:48 | ヒロリン

ロープウェーで疲労してエネルギーを使い果たしたような正平さんが、少々、痛々しかったスタートでしたが――。
すべてを包み込むような身延町の緑と、富士川の流れ、空の青さが、なにもかもを洗い清めてくれるような、山梨県4日目の旅でした。

とうちゃこを見終わって。私は、当ホームページで、利恵子さんのお手紙を何度も読み返しました。
ふと思い出したのは、利恵子さんの思い出の小学校の、すぐそばにある「下部温泉」で、かつて俳優の石原裕次郎さんが、骨折して大怪我した足の回復のために、この地に長く逗留したことでした。
たしか裕次郎さんは、この地を第二のふるさとのように終生、振り返られていたそうです。

正平さんがお手紙を読みながら、ふと、身延線の走る音が聞こえてきました。
すべてが、「自然」の摂理のように流れる、なにかが画面から伝わってきました。
大いなるもの――に包まれた、今夜のとうちゃこでした。

投稿日時:2019年05月17日 21:58 | 川崎ジンジャーエール

今日の旅で手紙を読んでいただいた小林です。本当にありがとうございました。
正平さん、坂を登らせてしまってゴメンナサイ。
五条ヶ丘から見た景色は当時と変わりなく、こころはすぐに小学生の頃に戻りました。
感謝しています。
これからの旅も、素晴らしいものになりますようお祈りしております。どうかお怪我の無いように。ありがとうございました。

投稿日時:2019年05月17日 21:57 | 小林 利恵子

山梨県の旅は、通学にまつわるお便りで、でも、統合や廃校になった学校が多くて少子化や過疎化を目の当たりにするようでした。もうこの流れは変えられないのかなと思うと、何か歪な不気味ささえ感じてしまいます、考えすぎでしようか。
生死をさまよう事故にあった辛い思い出の道が、いつしか目標を持ち生きていく勇気をもらえる場所となる、利恵子さんのお便りは、モノの見方の角度を変えてみるという、柔らかい生き方を、教えてくれているようでした。絶望だけで終わらずに、本当に良かったですね。
山の間に身延線を見下ろす絶景はちょうど良い清涼剤、、溢れんばかりの藤棚、ラストの《 8:15 》からの眺め、どこも初夏らしい色彩に、心癒やされました。

投稿日時:2019年05月17日 21:06 | pon

岡崎監督の「地味な坂」発言。反対の「派手な坂」を想像し、一人爆笑しました。
小林様、お元気になられて、本当に良かったですね。

投稿日時:2019年05月17日 20:58 | レオンの母

827日目の旅、観たよ。
「五条ヶ丘の坂とその坂を登りきったときに見える身延線の
電車が走っている風景」
階段に座りお弁当を食べる映像、微笑ましかったです。
鉄道ファンに遭遇し、鉄道好きとしては、わくわくしました。
お手紙の方が坂を登っている当時を浮かべてました。
今週もお疲れ様でした。

投稿日時:2019年05月17日 20:35 | ももの爺

男の方が、撮影された映像に感心して、優しい言葉かけのじゅんさん!
さすがだなぁと思いました。。プロカメラマンのじゅんさん。
とても凄い急坂でした!
大変、努力され、克服されたんですね。
お手紙から、人を思いやるとても優しい女性ではないかなと想像致しました。
自分自身古い人間のため、現代のアニメは、難しいですが、旧下部小学校は、今は賑やかで良かったですね~
正平さん!チームの皆さん山梨県の旅ありがとうございました。

投稿日時:2019年05月17日 19:51 | kimiちゃん

夜になって気持ちも落ち着いたのかミルク色の奥の院の展望を見ながら「朝早く親父と登ってご来光を見たんやな〜思い出したわ」と夫が静かに語ってくれました。「身延山・下部・アニメ」で検索してみた。ポパイにギャートルズは分かるけど今のアニメはよく分からない。監督の「休憩は坂の上か、下か?」に間髪入れず「途中でしょ!」って正平さん。こういう質問するのは岡崎監督。道を間違った事もありましたね。なんかいつも笑える。身延線の電車にも乗ったはず。「撮り鉄」ファンがこんな所にも登場するとは。鶯に小鳥の囀りが響き良いお天気で良かったこと。昨日に続いて溢れんばかりの藤の花。廃校になっても母校が人気アニメの舞台として登場なんて良いな〜。山梨の最後は我が家にも懐かしい景色が見られて有り難かったです。義父母はこの美しい静かな地で仲良くゆっくり休んでおいでだろう。利惠子さんのお便りに御礼です。

投稿日時:2019年05月17日 19:34 | GUREKO

山梨最終日の久遠寺奥の院からの景色は、フワフワの雲の上のようでちょっと幻想的です。
想像絶するような、大きな山門や、山門の後方の、長い石段にも、目が真ん丸になりました。
久遠寺は、見所がたくさんですね。
青空の下で、チーム皆さんでお弁当タイム。
大好きな光景です。
いろんなお弁当を、覗きこみます。
新井さん、長年のお仲間で、正平さんの好みも、ズバリ!
そんな場面がホッコリしていいですね~
お顔は知っていますが、お名前が解らない方も数人。
機会あれば、教えて頂きたいですね‥
とうちゃこは坂道との闘い。
フレ~フレ~正平さ~ん!
フレ~フレ~こころ旅!

投稿日時:2019年05月17日 17:04 | kimiちゃん

展望台からの絶景を撮りたい!とカントクが言うからロープーウエイ往復したのに〜とぼやいていた正平さん。お弁当タイムの富士川河原での岡崎監督との会話がおかしかったぁ。
「今、天気こんないいじゃあんかぁ〜。」 カントクの「そうっすねぇ」が未練たっぷり残念そうで笑ってしまいました (*^^*)
利恵子さんが交通事故で生死をさまよい、手術、リハビリしてこの坂を何とかゆっくりでも歩けるようになるまでほぼ2年かかったんですよね〜。よく頑張られたなぁと思います。
正平さん宿敵の激坂、ゼーハーしながら、ギャグも飛ばしながら頑張ってください。
とうちゃこ楽しみです

投稿日時:2019年05月17日 14:36 | ゆきぱん

今朝のお手紙朗読場所の身延山の久遠寺、山門も日本三大山門で大きくて立派でしたが、奥の院へはロープウェイで行くんですね。境内も雄大でびっくりしました‼︎
先日甲府へ行くのに身延線に乗りました。右側は山肌が迫り、何回かトンネルをくぐり抜け、左側は眼下に川幅の広い雄大な富士川がくねくねと広がっていて、どの駅ものどかでした。その線路や電車を高台から眺めるのですね。
とうちゃこ版、楽しみです。

投稿日時:2019年05月17日 12:48 | こもまま

今では、人気の「パワースポット」として、若い人たちもたくさん呼び寄せているという、身延山久遠寺。
正平さん、観覧車より高いロープウェーに耐えて、奥の院まで上がられたのですね。
すごいです。あそこまで行けば間違いなし!
監督さんからの旅の無事の願いが、きっと通じるような気がします。

宮沢賢治さんも通ったという久遠寺。
山門の先にある287段の石段を上がると、なぜかいつも、取りついていた悩みや憂いがウソのように去るので、私には数年に一度は訪ねたくなる、大切な場所です。

利恵子さんのお手紙は、幼少期のつらい体験を乗り越えてきたお話でした。
この季節、富士川に沿っての、したたるような自然は、本当にすばらしい。私にはいつも、なにかを癒やす磁力があるとしか思えない環境がある町です。
利恵子の坂にたどりついた正平さんの笑顔を、今夜は楽しみに待っています。

投稿日時:2019年05月17日 12:34 | 川崎ジンジャーエール

今日は番組のスパイス、登坂デー!祈る思いで応援しました。投稿者様も書いてた通り、登りの先にはいいことが!ロープウェイも頑張ったし、必ずイイことが!それを誰よりも生身で知ってるのは正平さんですよね。男だけのお弁当タイム。おかず交換したりして、することは女子と一緒(笑)。皆さんの和気あいあいが今日も私の栄養剤です。とうちゃこは夜中帰宅してからひっそりと見ます!

投稿日時:2019年05月17日 11:51 | おかか

絶景を、、の思い。 雨の日に晴男Tシャツの岡崎監督が目に浮かびます。 幻想的な山々も一時的だったんですね。高所苦手な正平さんが、ロープウェイで手を振っているのですが、きっと正平さんの足元は震えていた? 下に降りれば暑い位のいいお天気になったようで、行きたいと思っても自分では絶対行く事が無い、身延山久遠寺の見事な山門もよく見えて有り難かったです。 歴史のある建造物や巨木を見ると元気になるのは不思議ですね。今日は私の好きな光景の、青空の下でお弁当ランチ〜‼︎ 今日はジャンケンなしで、鶏と筍交換で…それにしても結構豪華でしたね。 下り坂からの楽チンから始まった17kmのコースですが、目的地は坂を上りきった先の風景。 利惠子さんが勇気をもらった風景、楽しみにしています。

投稿日時:2019年05月17日 10:39 | ぶらうにぃ

 見延山の展望台からの出発、天気がよくて幻想的な景色がきれいでした。山頂からロープウェイがさわやかな新緑の中を下りる風景を見て、一度行ってみたいと思いました。
 川の土手で、皆さんが弁当を披露してのランチタイム、楽しそうでした。
 お手紙の方が生きていく勇気をもらった坂、その坂をのぼりきった先で電車の走っている風景が楽しみです。
 正平さん、宿敵の坂を上りきるようがんばってください。

投稿日時:2019年05月17日 08:42 | ココア

いつもは画面の正平さんに突っ込んだり饒舌な夫がミルク色に包まれた奥の院の風景からの始まりから15分間黙って見入ってました。長く闘病の末ロウソクの火が消えるように逝ってしまった義母。この時本山の身延山へ分骨に義父と二人で出かけてこの奥の院まで行ってきた話は聞いていた。きっと当時のことを思い出してるんだろう。声をかけたら泣きだしそうで私も黙って拝見しました。今回の山梨編は通学路のこころ旅シリーズでしたね。それにしても今朝の利惠子さんの体験は生死の紙一重、そしてまだ幼いのに強い利惠子さんの精神力などいろいろお便りに引き込まれました。義父は8年後に義母を追って逝き今度は義兄家族と一緒に納骨に出向きました。この時は下部温泉に泊まり義弟に富士川まで連れてきてもらいました。暑いくらいに晴れた富士川でのランチタイム。相変わらず和気あいあいで見てるだけで楽しかったです。

投稿日時:2019年05月17日 08:34 | GUREKO

せっかく怖い思いをして ロープウエーに乗ったのに
雲に隠れて下の景色は見えず。。。('_')
お弁当タイムに 身延山を見上げれば
頂上もしっかり見えて 今だったらよく見えたのに。。。
何かこういうのってどうなの?って思うけど(^-^;
でも それがまた魅力だって思えるこころ旅。
ホント不思議な番組です(^-^)

坂を登ればきっといいことがある。というお手紙の言葉に
そうだよね。がんばらなくっちゃと思う今日の旅。
タケノコももらって 美味しいお弁当食べたから
がんばってくださいませ。応援していますヽ(^o^)丿

投稿日時:2019年05月17日 08:34 | norinorimiffy

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