スタッフ

NHKのど自慢、出場者募集中!!

イベント担当の勝間田です。
NHK富山放送局では、現在、のど自慢の予選会出場者を募集しています。
予選会は9月22日(土)、会場は魚津市の新川文化ホールです。

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予選会を通過した約20組の方々には、翌日9月23日(日・祝)の本番で、
全国に向けて歌を披露していただきます!
本番のゲストは、水森かおりさんと山内惠介さんです♪

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「大きな舞台で歌いたい!」
「遠く離れた家族に元気な姿を見せたい!」
「水森かおりさんに会いたい!」
「山内惠介さんの曲が大好き!」・・など、理由はなんでも構いません!
少しでも興味のある方は、ぜひ応募してみてください!!

締め切りは8月17日(金)必着です。
詳しい応募方法は、こちらをご覧ください。

たくさんのご応募、お待ちしております!

 

 

投稿者:スタッフ | 投稿日:2018年08月07日 (火) | 固定リンク | コメント(0)


立山とともに輝く写真、大募集!!!

イベント担当の勝間田です。
NHK富山放送局では、多様性×立山連峰をテーマにしたイベント
「立山と『ともに、輝く。~多様性のある社会へ~』」を実施します。
そのイベントの1つ目として、現在、春夏秋冬それぞれの季節で多様な表情を見せる立山連峰と、
ともに輝く人の写真を募集しています!

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テーマは「立山とともに」。 立山連峰と、皆さんが一緒に写っている写真を送ってください!

201807_300_301452_02.jpg (例)どーもくん&売薬ななみちゃん みくりが池の前で♪

 

ご応募いただいた写真は、NHK富山放送局のホームページに掲載します。
さらに、その中から数点を、現在制作中の「立山連峰のうた」MV(ミュージックビデオ)の中で
使用する予定です!あなたの写真も放送で流れるかも?!

詳細・ご応募はこちらからどうぞ。締め切りは8月24日(金)です。
キラッキラに輝く立山と皆さんのお写真、たくさんのご応募、お待ちしています!

 

 

投稿者:スタッフ | 投稿日:2018年07月12日 (木) | 固定リンク | コメント(0)


「とやまのあ」大募集!!

イベント担当の勝間田です。
NHK Eテレ「デザインあ」の世界観を体感できる展覧会「デザインあ展」が、
3月21日から、富山県美術館で開催されます。
展覧会の開催を記念して、
富山局では「わくわく!ドキドキ!とやまのあ」というイベントを実施します。

その第1弾として現在、『とやまのあ』を募集しています!

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NHK富山放送局の応募コーナー(1F)

真っ白な「あ」に、“富山らしさ”を入れて、自由にデザインしてください!
こちらで描いてそのまま応募しても良し、持ち帰ってじっくり描いて郵送しても良しです!
また、富山県美術館でも応募ができます。

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賞に選ばれた方には、3月21日に富山県美術館で行われる表彰式に参加していただきます。

締め切りは、2月14日(水)必着です。
詳しくはこちらをご覧ください。(用紙ダウンロードもできます)

“富山らしさ”がたっぷりつまった作品、たくさんのご応募をお待ちしております!

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投稿者:スタッフ | 投稿日:2018年01月22日 (月) | 固定リンク | コメント(1)


「ぼくの絵わたしの絵展」開催中!

広報担当の東山です。
現在、富山放送局1階の展示スペースでは、「ぼくの絵わたしの絵展」を開催中です。

「ぼくの絵わたしの絵展」は、
創作活動を通して子どもたちの健やかな心を育もうと開催されている
「全国教育美術展」の中から、県内から特選に輝いた21点の作品をご紹介するものです。

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画用紙いっぱいに描かれた大迫力の歯みがきや動物の親子が連れ立つようすが楽しそうです。

展示会は4月21日(金)までの平日、朝9時30分から夕方6時までです。
春のお出かけシーズン、お近くにお越しの際は、ぜひ富山放送局にお立ち寄りください。

 

投稿者:スタッフ | 投稿日:2017年04月07日 (金) | 固定リンク | コメント(0)


ナビゲーション「現代の"死"と向き合って」

こんにちは。ディレクターの竹内です。

皆さんは「遺品整理士」という職業をご存じでしょうか?

遺品整理士とは、家族に代わって亡くなった人の遺品を処分する仕事を手がける人を指します。
いま、全国には約6200人の遺品整理士がおり、年々その数は増えています。

三國健司さん

今回私たちは、富山県内で活動する遺品整理士の三國健司さんに密着取材しました。
三國さんのもとには去年1年間だけでおよそ170件の遺品整理の依頼が舞い込んだといいます。

遺品整理の現場

中でも近年急増しているのが、自宅で誰にも看取られずに亡くなる「孤独死」の現場です。
その割合は全体の20%にも上ります。三世代同居家族の多い富山でも急増しているのです。

三國さんは、孤独死の増加の背景に家族の断絶があると強く感じ、
遺品を通じて家族の絆を取り戻すことができないかと考えるようになりました。

遺品整理の依頼

変わりゆく「死」のあり方を、遺品整理の現場から見つめます。ぜひご覧ください。

ナビゲーション「現代の“死”と向き合って ~遺品整理士が見つめる家族の断絶~」
【総合】3月17日(金)午後7時30分~7時55分 東海北陸6県(静岡除く)
【総合】3月19日(日)午前8時00分~8時25分 東海北陸6県(静岡除く・再放送)

ナビゲーション 番組ホームページへ

 

 

投稿者:ディレクター | 投稿日:2017年03月13日 (月) | 固定リンク | コメント(0)


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