インターンシップ2026

放送100年の先へ。
現場から未来に触れる。

— 見る・聞くだけでは終わらない。
考え、つくる本気のインターンシップ —

NHKの仕事は、それぞれの現場で
正解のない問いに向き合うことから始まります。

何を伝えるのか、どこまで踏み込むのか、
どう形にするのか。
迷い、議論し、手を動かしながら
判断を積み重ねていく。

このインターンシップは、
見る・聞くだけでは終わらない、
NHKの仕事の真ん中に本気で挑戦するための
プログラムです。

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特徴・参加者の声

NHKインターンの特徴

  • 一線で働く職員が語る、
    やりがい、悩み、リアル

    講師はすべて現場で活躍するプロフェッショナルたち。やりがいだけでなく、迷いや失敗も含めて、仕事のリアルをホンネで語ります。

  • これまでになかった
    視点に出会う、共創体験

    参加する学生も講師も、多様なキャラクターが揃います。グループワークなどを通じて違う考えに触れ、自分の視点や前提が揺さぶられる体験が生まれます。

  • “本物”だから味わえる、
    仕事の手触り感

    見学だけでは終わらない現場体験を目指します。コンテンツやサービスの舞台裏で、仕事の空気や手触りを感じてみてください。

  • 変わり続けるメディアの
    最前線に立ってみる

    フェイクニュースや生成AIなど、環境は大きく変わっています。答えが決まっていないからこそ、メディアのこれからについて、議論に参加してみませんか。

参加者の声

  • 文学部
    ディレクターコース
    参加

    志望分野も出身地も異なるメンバーと意見をぶつけ合う中で、同じテーマでも切り取り方や演出方法が全く違うことを実感し、刺激的だった。正直、ワーク中はかなり苦しかった。17時と18時の時点で構成案が180度変わるほど迷走し、本当にこれでいいのかと何度も立ち止まった。苦しかった分、チームで合意が取れ、一気に前に進んだ瞬間の達成感は忘れられない。

  • 経済学部
    アナウンサーコース参加

    一番強く残っているのは、「人」の温度の高さです。アナウンサーの方々だけでなく、企画・運営に関わる職員の皆さんが、常に私たち一人ひとりの表情を見ながら声をかけてくださり、失敗を恐れずに挑戦できる空気を作ってくださっていました。

  • 文化構想学部
    ジャーナリストコース参加

    実際に報道の現場で働くプロの方に自分の撮った写真や編集した映像、書いた原稿を見て講評してもらえるというのは非常に貴重な経験だった。現場の方々の視点と、一視聴者である今の自分の視点がどう異なっているのか実感したことで、今後ニュースを見る時に何を意図して報道されているのか考える視座が手に入ったと思う。

募集コース

NHKにはさまざまな職種があります。どの職種も全国各地でキャリアを重ね、
幅広い業務にチャレンジできる機会を生かしながら、軸となる業務の専門性を深めます。
インターンシップではこれらの職種に対応した8つのコースを用意しています。
参加したいコースを第2希望まで選択していただきます。
期間中はどのコースを選んでも全員にご参加いただく「共通カリキュラム」、
そして関心のある職種に合わせてその魅力を感じていただく「コース別カリキュラム」を
ご用意しています。

コースに悩んだときは、こちらをチェック!

ジャーナリスト(記者・映像取材・映像制作)
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  • 記者とは

    事実に向き合い、正確・迅速に、背景まで掘り下げて“いま”をわかりやすく届ける。社会の変化を自分の目で確かめ、記録する。

    こんな人が向いている!

    幅広いテーマにアンテナを張り、「なぜ?」を深く掘り下げるのが好きな人。

    自分の足で確かめ、事実を丁寧に伝えることに手応えを感じる人。

  • 映像取材とは

    カメラマンとして現場に立ち、映像の力でニュースの本質や人々の感情を記録する。

    こんな人が向いている!

    〝現場〟に行き、何が起きているのかを自分で見て感じたいと思える人。映像表現に関心のある人。

    世代や属性が違う人とのコミュニケーションが楽しめる人。

  • 映像制作とは

    ニュース・番組・スポーツの映像編集を担い、伝えるべき核心を見極め、真実や感情が伝わるように組み立てる。

    こんな人が向いている!

    映像表現や社会動向に高い関心を持ち、自身の感性を生かした発信に挑戦したい人。

    仲間と意見を交わし、限られた時間で質を上げるプロセスを楽しめる人。

  • 真実を知り、伝えるために
    3つのアプローチを体験する

    ニュースの現場で、真実が簡単に見つかるとは限りません。
    限られた時間と情報の中で、何を信じ、何を伝えるのか。
    記者・映像取材・映像制作、それぞれの視点で協力し、議論しながら核心に迫ります。
    カリキュラムの中で3つの仕事をすべて体験し、一線で活躍する職員の話に触れる中で、自分に合うアプローチが見つかります。

    • ニュアンスの異なる証言を整理し、一本の原稿にする記者体験

      関係者ごとに異なる話を取材し、限られた時間でニュース原稿を書き上げます。

    • 何を大事にするのか、判断が問われる映像取材の現場ロケ体験

      事件を想定した状況で、刻々と変わる現場に立って、何を記録するか考えながら撮影します。

    • 伝わり方が変わる理由を考える、映像制作の編集体験

      実際のニュース素材を自身の手で編集し、切り方や順番で印象がどう変わるかを実感します。

  • 日程
    共通カリキュラム

    12/3(木)・4(金) 〈オンライン〉

    コース別カリキュラム

    12/7(月)~9(水) 〈対面〉

  • 参加までのながれを見る
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アナウンサー
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  • アナウンサーとは

    視聴者に情報を〝届けきる〟役割を担う最終走者。自身も取材する、音声表現に強みを持つジャーナリスト。

    こんな人が向いている!

    社会や地域の課題を、自分の視点と言葉でわかりやすく伝えたい人。

    言葉や伝え方に深い関心があり、鍛錬して磨き上げていきたい人。

  • “届けきる人”になるための、
    ステップアップ型カリキュラム

    NHKのアナウンサーは、読むだけの人ではありません。
    自分で取材し、何を伝えるかを考えることから始まります。
    発音や発声、ニュース読みの練習も重ねながら、“届けきる”ために必要なスキルを一つずつブラッシュアップ。
    最後に、自分自身の唯一無二のリポートを完成させます。

    • 企画のテーマを決めるのは自分。議論で企画書を磨きあげる。

      自分でテーマを設定し、議論を重ねながら、リポートや中継、番組の企画書を作り上げます。

    • おなじみのアナウンサーから学ぶ「伝わる読み」

      第一線で活躍するアナウンサーから、ニュースが伝わる読みの基本を学びます。

    • 学んだすべてを使い、自分のリポートを届けきる

      考え抜いたテーマを、自分の声と言葉で届けきる。講師や仲間のフィードバックも魅力です。

  • 日程
    共通カリキュラム

    12/3(木)・4(金) 〈オンライン〉

    コース別カリキュラム

    12/7(月)~9(水) 〈対面〉

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ディレクター
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  • ディレクターとは

    企画から取材、撮影、演出など全プロセスでリーダーシップを発揮。感情を揺さぶるコンテンツを生み出す。

    こんな人が向いている!

    アイデアを言葉にし、人を巻き込みながら形にしていくのが好きな人。

    コンテンツに夢中になった経験を持ち、新しい表現に挑み続けられる人。

  • 0から1を生み出す、
    ディレクターの思考と決断

    ディレクターは、自らの企画で「これまでなかったコンテンツ」を生み出します。
    現役ディレクターやほかの参加者と議論を重ねながら、アイデアがどんどん面白く磨かれていくプロセスを体験します。
    楽しいだけではなく、迷い、悩み、行き詰まる時間も含めて、0から1を生み出すプロセスそのものを面白がります。

    • 自分の「気になる」が出発点 アイデアで勝負する企画体験

      自身の違和感や課題意識をもとに、放送を想定したオリジナルの企画を考えます。

    • アイデアはみんなで磨く 面白くするための白熱議論

      第一線で活躍するディレクターやほかの参加者との議論を重ね、企画の可能性を広げます

    • 多様な現場とディレクターの仕事を立体的に捉える

      ドラマやドキュメンタリーなど、それぞれの現場の話に触れ、仕事の幅を知ります

  • 日程
    共通カリキュラム

    12/3(木)・4(金) 〈オンライン〉

    コース別カリキュラム

    12/8(火) 〈オンライン〉、9(水)~11(金) 〈対面〉

  • 参加までのながれを見る
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映像デザイン
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  • 映像デザインとは

    コンテンツの世界観やイメージをつくる役割を担い、空間からグラフィックまで幅広い手法でかたちにする。

    こんな人が向いている!

    美術や映像表現に関心があり、幅広い刺激を吸収し楽しめる人。

    イメージを言語化し、言葉からクリエイティブへつなげられる人。

  • “伝わる”をビジュアルで設計する、
    デザイナーの思考を体験

    番組セットの設計をはじめ、ロゴや映像、キャラクターなどのグラフィックデザインまで映像デザインの仕事は、多岐に渡ります。
    演出の意図、視聴者の目線、そして自分自身のワクワク感。
    それらをすり合わせながら、画面の魅力を最大限に引き出します。
    このコースでは、ときに「楽しく」、ときに「正しく」世界を伝えるための試行錯誤を、 第一線で活躍するプロのデザイナーとともに体験します。

    • 空間から平面まで、幅広いデザイン体験

      番組セットをはじめとし、ロゴやキービジュアルなど、分野を横断したデザインプロセスに触れます。

    • ドラマから情報番組まで!現場デザイナーと巡るスタジオツアー

      撮影現場を巡りながら、コンテンツを作る”デザイナーの思考”を体験します。

    • 公共メディアならではの「表現の工夫」を知る

      社会に向けて発信するデザインの面白さと難しさ_その表現の裏側をのぞきます。

  • 日程
    共通カリキュラム

    12/3(木)・4(金) 〈オンライン〉

    コース別カリキュラム

    12/9(水)~11(金) 〈対面〉

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音響デザイン
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  • 音響デザインとは

    音楽(BGM・劇伴)や効果音を用いて、音の力でコンテンツを表現・演出する。

    こんな人が向いている!

    音楽や効果音に関心があり、幅広い刺激を吸収し楽しめる人。

    他者と議論しながらシチュエーションを考え、創作に向き合える人。

  • コンテンツの世界観を音で立ち上げる
    音響デザインの世界を知る

    音響デザインは、番組に付いている「音楽」「SE(環境音)」「ME(イメージ音)」「生音(動作音)」など、セリフ以外のすべての音をゼロから考え、音のトータルデザインをする仕事です。
    このコースでは、音をどう選び、組み合わせるのか実際にチャレンジ。
    正解のない中で迷い、選び、試してみる、判断の難しさと面白さを体験します。

    • ひとつの音でコンテンツが変わる 音入れ実習

      音楽や効果音でコンテンツの印象が大きく変化することを自分のセンスで試して確かめます。

    • リアルな打ち合わせで知る、音作りのためのコミュニケーション

      番組ディレクターとの打ち合わせを見学、コンテンツづくりのプロセスを体感します。

    • 第一線で活躍するデザイナーとの実践的ワークショップ

      プロのデザイナーとじっくり議論して、音響デザインの仕事の進め方や考え方を具体的に知ります。

  • 日程
    共通カリキュラム

    12/3(木)・4(金) 〈オンライン〉

    コース別カリキュラム

    12/9(水)~11(金) 〈対面〉

  • 参加までのながれを見る
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デジタル
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  • デジタルとは

    インターネットやAI、データ活用といったデジタル分野で強みを発揮し、ユーザー視点に立った次世代のサービス創出に貢献する。

    こんな人が向いている!

    公共的な仕事に興味があり、試行錯誤しながら仲間と協働することを楽しめる人。

    最新の技術やコンテンツへの関心が高く、企画提案や課題解決に積極的に取り組める人。

  • 放送100年の先へ。
    Mission Code for New NHK.
    NHKを、NHKらしく、刷新せよ。

    これまでのテレビやラジオに加え、インターネットを通じてニュースや番組を届けることはNHKの重要な仕事のひとつです。またAIなどの最新技術の導入によって、コンテンツ制作の在り方も変わろうとしています。
    このコースでは、アイデアソンやハッカソンを通じて、公共メディアの新たなサービス開発を体験します。現場でデジタル業務を担う職員がメンターとして伴走します。

    • 命を守り、誰も取り残さない情報発信、“公共性”を支える舞台裏を知る

      デジタル時代に公共メディアNHKが果たす役割と、それを支える技術やマインドを体感します。

    • 新たな領域を切りひらく発想に触れる

      デジタルの最前線で活躍する職員の考え方や視点に触れ、変化の激しい時代に求められる課題解決のあり方を考えます。

    • 視聴者・ユーザーの視点から、未来のサービスを創り出す

      仲間と議論を重ねながら、アイデアを形にします。AIコーディングなども使って、デジタルサービスの開発を体験します。

  • 日程
    共通カリキュラム

    12/3(木)・4(金) 〈オンライン〉

    コース別カリキュラム

    12/8(火) 〈オンライン〉、10(木)・11(金) 〈対面〉

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メディアエンジニア
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  • メディアエンジニアとは

    映像と音声でコンテンツをつくり、放送と配信、それぞれで確実に届けきる。新しいメディアの研究や開発にも挑み、“未来の視聴体験”を生み出す。

    こんな人が向いている!

    技術的な側面から映像・音声表現に関わり、業界をリードしていきたい人。

    未知の分野も積極的に学び、試行錯誤しながら仲間と協働することを楽しめる人。

  • 公共メディアの未来を切りひらく、
    テクノロジーのパワーを体感

    NHKのコンテンツやサービスは、最先端の技術によって支えられています。
    制作や放送の現場で、どんなテクノロジーがどう使われているのかを知り、担当者のこだわりを感じ取ります。
    集大成はスタジオを使った番組制作実習。
    カメラマンやスイッチャーとして現場に立ち、放送を“作る側”に立つ感覚を味わいます。

    • スタジオ番組を、自分たちの手で作る制作技術実習

      本物のスタジオ、カメラ、マイク、照明を使ってオリジナルのコンテンツを作り上げます

    • 未来のメディアを体感 研究の最前線に触れる

      放送技術研究所で、未来の視聴体験や次世代のコンテンツ制作に触れ、メディアの進化を考えます。

    • エンジニアが生み出す可能性の広がりを知る

      コンテンツ制作から研究開発まで、多様な分野の現場ならではのエピソードに触れます。

  • 日程
    共通カリキュラム

    12/3(木)・4(金) 〈オンライン〉

    コース別カリキュラム

    12/8(火) 〈オンライン〉、10(木)・11(金) 〈対面〉

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経営管理・営業
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  • 経営管理・営業とは

    人材や予算などの経営資源を最大限に活かし、NHK全体の基盤を整える。また、視聴者や地域とつながり、公共的価値を届ける接点となりながら、NHKの財源と経営を支える役割を担う。

    こんな人が向いている!

    【経営管理】物事の本質を見抜いて、仕組みをより良くしていくことにワクワクできる人。

    【営業】相手の想いを汲み取り、多様な価値観をつなぎながら、どんな相手にも前向きに働きかけて関係を築ける人。

  • 公共の価値を実現するために、
    組織を動かす体験

    人、仕組み、数字、現場の思い、さまざまな要素が交差する中で最適解をどう見出すか。
    経理・営業・編成・事業・ロジ、それぞれの専門性のフレームワークを使って議論します。
    NHKの現場が実際に直面してきたテーマを題材に、実際に考え、組織を動かす体験をするコースです。

    • 5つの専門性の視点を一括インストール

      経理・営業・編成・事業・ロジそれぞれの判断基準や視点を、講義とワークを通して理解します。

    • 獲得した視点で、組織を動かす議論に挑む

      異なる専門性のフレームワークで、現場で実際に起きた課題をどう動かすかを議論します。

    • 組織を動かしてきたプロと一緒に探す、あなたが活躍できるフィールド

      現場で活躍するプロフェショナルとの1on1。フィットする専門性・仕事を一緒に考えます。

  • 日程
    共通カリキュラム

    12/3(木)・4(金) 〈オンライン〉

    コース別カリキュラム

    12/7(月)~9(水) 〈対面〉

  • 参加までのながれを見る
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コースに悩んだときは、こちらをチェック!

選考フロー・開催概要

参加までのながれ

  • 1 エントリー

    締切:10/20 (火)

  • 2 書類選考

    発表:11/17 (火)

  • 3 WEB面接

    11/25 (水)または
    11/26 (木)

  • 4 参加決定

    発表:11/30 (月)

  • 5 インターンシップ 後期
    • 共通カリキュラム
      12/3 (木)・4 (金)
    • コース別カリキュラム
      12/7 (月)〜 11 (金)※コースごとに指定する3〜4日間
  • 終了後、一部の方にマッチング選考につながるイベントをご案内します!

開催日程・場所

開催期間

2026年12月3日(木)~12月11日(金)
※コースにより日程が異なります。

開催場所

東京都内にて対面で開催 ※一部オンラインで行う日程があります。

申込締切

2026年10月20日(火) 14:00

対象

次のいずれかに該当する方。

  • 1. 2026年4月1日時点において、大学等に在学中の方。
  • 2. それ以外の方で、2028年4月1日の時点で30歳未満の方。学歴は問いません。

大学等とは、大学院・4年制大学・短期大学(修業年限2年以上)・高等専門学校(専攻科含む)および専修学校専門課程(修業年限2年以上)を指します。 学業との両立および実務体験を通して丁寧にマッチングしていくことを理由として、学部生(主に高学年)・大学院生など、就職活動に参加する年次での参加を推奨しています。

交通費・宿泊など

  • 遠方(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県以外)からご参加いただく方には実施場所までの交通費をNHKの規定に従い支給し、必要な際は宿泊手配も行います。
  • 報酬はありません。

応募方法

  • マイページに登録し、「参加申込書」を記入してお申し込みください。

  • 申込締切:10月20日(火)14:00

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よくある質問