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あらすじ

10月19日(月)~10月23日(金)

第19週「鐘よ響け」

希望が生まれるとき

ざっくりまとめ

  • 裕一、ラジオドラマの音楽を依頼される
  • 裕一が長崎を訪れて、見つけたこと
  • それぞれが歩き出した道

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終戦後、裕一(窪田正孝)は曲を書かなくなっていた。しかし劇作家・池田二郎(北村有起哉)との出会いでラジオドラマ「鐘の鳴る丘」、そして「長崎の鐘」の作曲をすることに。裕一は歌詞の元になった本の著者・永田 武(吉岡秀隆)に会いに長崎へ。原爆投下で自らも被爆しながら医師として人々の救護に当たった永田は、裕一に…。一方、吟(松井玲奈)の夫で元軍人の智彦(奥野瑛太)は職探しをしている中、戦災孤児の少年と出会って…。

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