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振りかエール

これまでの『エール』を1週ごとに「振りかエール」!

ハト

ハトが『エール』のあらすじを教えるよ!
見逃しちゃったら見に来てね!

第14週「弟子がやって来た!」

振りかエール(2)

9/18(金)

  • ハト

    「エール」がついに放送再開したね!

  • タヌキ

    そうなの!?
    見逃しちゃった~(泣)

  • ハト

    それならどんな話だったか教えてあげる!

  • ハト

    裕一のもとに、突然「弟子にしてほしい」と頼みにやって来た青年・五郎。

  • ハト

  • ハト

  • タヌキ

    そうだ、前回そこで終わったよね!

  • ハト

    断ったものの、その後も毎日頼みに来る五郎の熱意に負けて、裕一は五郎を弟子として住まわせることに!

  • ハト

  • ハト

  • ハト

    そこへ、文学の新人賞を受賞した音の妹・梅も突然上京。

  • ハト

  • ハト

    執筆活動のために、梅も古山家に住むことに。

  • ハト

  • タヌキ

    五郎と梅が加わって、楽しくなりそうだね!

  • ハト

    弟子として新生活を始めた五郎。裕一から作曲のコツを聞いてやってみるものの、うまくいかない…

  • ハト

  • タヌキ

    やっぱりそんな簡単じゃないよね…

  • ハト

    さらに梅と五郎は性格が合わず…。
    梅は五郎に無愛想な顔を指摘されてイライラ。

  • ハト

  • ハト

  • ハト

    二人の仲を見かねた裕一と音は、歓迎会を開くことに。

  • ハト

  • ハト

    そこで、久志が梅にロックオン‼

  • ハト

  • タヌキ

    えぇ!?

  • ハト

    その後、梅の新人賞受賞式が開かれた。

  • ハト

  • ハト

    そこで梅は、16歳でこの新人賞を受賞した幸文子(みゆき あやこ)と再会!

  • ハト

  • タヌキ

    あ!もしかして梅の小学校時代の同級生・結ちゃん!?

  • ハト

  • ハト

    そう!
    しかし文子は「この場所を譲るつもりないから」と梅に言い放つ。

  • ハト

  • ハト

    さらに、げたの鼻緒が切れて転んでしまった梅を見て笑う文子。

  • ハト

  • タヌキ

    嫌なカンジだね…

  • ハト

    一方、作曲に励む五郎。
    でも、どうしてもこれまでに聴いたことのある曲になってしまう…

  • ハト

  • タヌキ

    五郎、壁にぶつかっているね…

  • ハト

    梅は、久志とデートしたみたい。

  • ハト

  • タヌキ

    え、デート!?

  • ハト

    うん。「自分が世間知らずだと思ったから、知らない世界を知るために行った」と。

  • タヌキ

    なるほど…

  • ハト

    デートから帰宅した梅は、げたの鼻緒が直っていることに気付く。

  • ハト

  • ハト

    音から、五郎が直してくれたと聞いた梅。

  • ハト

  • タヌキ

    五郎、優しい…!

  • ハト

    それから原稿に向き合う梅だけど、何も書けず…。

  • ハト

  • ハト

    夜。梅は五郎にげたのお礼を言い、二人は作曲や文学について話したよ。

  • ハト

  • ハト

    自分を卑下して「私は文学だけでいい」と話す梅に、「本当にそう思ってるんですか?」と問う五郎。

  • ハト

    その核心をつく問いに、逃げるように部屋を出る梅。

  • ハト

  • タヌキ

    五郎、また梅を怒らせちゃったのかな…?

  • ハト

    作曲もできず、梅に余計なひと言を言ったことにも落ち込み、酔いつぶれる五郎。

  • ハト

  • ハト

  • ハト

    そこへやってきた梅に、五郎は「梅さんが書いた小説が好き」「共感した」と話す。

  • ハト

  • ハト

  • ハト

    「梅さんには小説を書く才能も人を慈しむ心もある。もっと自分を好きになってほしい」と伝えたよ。

  • ハト

  • タヌキ

    梅の心に響くね…!

  • ハト

    梅は五郎のことが気になってしかたがない気持ちを、誰とは言わずに久志に相談。

  • ハト

  • タヌキ

    よりによって梅のことが好きな久志に!?

  • ハト

    そう(笑)
    フラれた悲しみもありながら、「それは恋だよ」と教える久志。

  • ハト

  • タヌキ

    久志、優しい…

  • ハト

    一方の五郎は、廿日市に「この世界は才能だ」と現実を突きつけられる。

  • ハト

  • ハト

    その言葉が胸に刺さり、思い悩んでいるところへ、通りかかった梅。

  • ハト

    「努力をしても自分はダメだ」と話す五郎に、梅は「五郎さんはダメなんかじゃない」「五郎さんが好き」と思いを伝えたよ。

  • ハト

  • ハト

  • タヌキ

    わーついに告白…!!

  • ハト

    そんな中、自分の才能に見切りをつけ、裕一に弟子をやめると伝えた五郎。家を出ていっちゃった…

  • ハト

  • ハト

  • タヌキ

    えぇ!寂しいね…

  • ハト

    後日、梅と幸文子の対談が行われた。

  • ハト

  • ハト

    そこで梅は「豊橋に帰る」と宣言。
    ふるさとや五郎への思いを素直に語ったよ。

  • ハト

  • ハト

  • タヌキ

    自分にとって大切なものを見つけたんだね!

  • ハト

    うん!
    梅は必死に探し回って、出ていった五郎を発見!

  • ハト

  • ハト

    「梅のことは好きだが、自分には何もない」と話す五郎に、「私はあなたを必要としている」と伝える梅。

  • ハト

  • ハト

    思いが通じ合い、二人は一緒に豊橋に帰ることに!
    裕一と音も祝福!

  • ハト

  • タヌキ

    よかったぁ!!

  • ハト

    梅いわく、五郎を関内家の跡継ぎにする計画で、馬具職人の岩城に認められたら結婚するという約束みたい。

  • ハト

  • タヌキ

    岩城さん…厳しそう(笑)

  • ハト

    梅の執筆活動は順調に進み、無事に二作目が出版されたよ。

  • ハト

  • ハト

    でもまさかこの後、五郎が一人前と認められるまで××年かかるとは…

  • ハト

  • タヌキ

    えぇ!?

  • ハト

    次回は、9月21日(月)だよ!

  • ハト

    ネットで見逃し配信もしてるから見てみて~♪

    「エール」見逃し配信

  • タヌキ

    ありがとう!

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