2019年07月31日 (水)

板飛び込み★榎本遼香選手

いちスポ+でご紹介している「Berry Good Player」
そしてきょうの「ひるまえほっと」では

板飛び込みの
榎本 遼香(えのもと・はるか)選手をご紹介しました!

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笑顔が印象的でとっても明るい22歳です!!
カメラを向けると素敵な笑顔を見せてくれるんです♪

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2019年07月31日 (水)

夏の高校野球 作新9連覇!

101回目を迎えた夏の全国高校野球。

作新学院が令和最初の甲子園への切符をつかみました!
栃木大会9連覇です!!

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7月29日(月)~8月4日(日)に放送予定の
栃木県を取り上げた番組をご紹介します! 


7月29日(月) 9

 総合 

あさイチ「おでかけLIVE  天然あゆを堪能!夏の風物詩“やな”」

河川別のアユ漁獲量日本一を誇る那珂川には「やな」というアユ用の大きな仕掛けが各所に組まれ、アユのつかみ取りなどを楽しめます。「やな」にかかるのは天然のアユ。天然アユは、澄んだ水が育んだ藻を食べるので香り豊かに育ちます。まさにそれがおいしさの秘密でもあります。中継では手づかみの「やな漁」を体験し、旬の味わいを堪能します。(中継場所:栃木県那珂川町)

http://www1.nhk.or.jp/asaichi/



7月30日(火) 9

 総合 

あさイチ「おでかけLIVE  宝くじの神様!?“巨大”えびす様」

令和に入って初の「サマージャンボ・市町村振興宝くじ」の時期が到来!とっておきのスポットを紹介します。真岡市にある「大前恵比寿神社」。高さ20メートルの“巨大えびす様”が、満面の笑みを浮かべながらそびえ、神社内のいたるところに金運上昇の御利益を得られるといいます。中継では、リポーターが自腹で購入した宝くじを手に、高額当選を願い、いざお参り!(中継場所:栃木県真岡市)

http://www1.nhk.or.jp/asaichi/



7月31日(水) 9

 総合 

あさイチ「おでかけLIVE  今が旬の“かんぴょう”を収穫体験」

日本一のかんぴょうの産地として知られる栃木県。実は、日本全国の9割が、栃木で栽培されている。かんぴょうの原材料は、夕顔というウリ科の植物。その夕顔は、今が旬!9月上旬まで、夕顔の収穫が体験できる農家へおでかけします。さらに、町おこしに貢献したいと近くの道の駅でかんぴょうの新たな食べ方とあわせてご紹介!かんぴょうの魅力をたっぷりお届けします!(中継場所:栃木県下野市)

http://www1.nhk.or.jp/asaichi/



7月31日(水)午前11:05~11:54

 総合 (関東甲信越)

ひるまえほっと 「わずか2秒にこめる思い~飛込・榎本遼香選手~」

高飛込と飛板飛込の2種類がある飛込競技は約2秒の中で演技の美しさを競う。東京五輪の正式種目だ。ことし4月、日本室内競技大会の3mシンクロ競技で優勝し、世界選手権出場を決めた宇都宮市出身の榎本遼香(えのもと・はるか)選手(22)。夢は東京五輪でのメダル獲得。7月の世界選手権でベスト8に入ればオリンピック出場が内定する。恩師の死、そして榎本選手自身が肺腫瘍という病に冒されるなど2度の苦難に見舞われる。その思いを乗り越えて見据える夢の舞台。跳躍から入水までの約2秒にかけるその思いを伝える。



8月1日(木) 9

 総合 

あさイチ「おでかけLIVE  ひんやり避暑地!? 長い歴史と大谷石のヒミツ!」

宇都宮市の中心部から車で30分ほどの場所に位置する大谷町。そこには、古墳・奈良時代からの歴史を持つ「大谷石」を触れられる場所がある。その名は、「大谷資料館」。地下の採掘場跡は、通年平均8度前後と、避暑地としても知られている。そこで、歴史とともに今しか見られない自然と大谷石が生んだ神秘的かつ幻想的な景色が広がります!その空間と大谷石の魅力をたっぷりご紹介します。(中継場所:栃木県宇都宮市)

http://www1.nhk.or.jp/asaichi/



8月2日(日)午前6:30~6:40

 R1 

夏期巡回ラジオ体操・みんなの体操会「栃木県下野市」

【体操指導】鈴木大輔【ピアノ演奏】加藤由美子

~栃木県・下野市大松山運動公園陸上競技場から中継~ <雨天の場合>石橋体育センターから中継

https://pid.nhk.or.jp/event/PPG0333191/index.html


 

ぜひご覧ください!

 

2019年07月26日 (金)

おでかけ情報

県内各地で開催される催し物などをご紹介します。

(台風の進路によっては変更の可能性もありますので、問い合わせ先に確認をお願いいたします)

★山あげ祭

那須烏山市で450年以上の伝統を誇る「山あげ祭」が28日(日)まで行われ、
地元の人たちが、市内各地で舞台を移動させながら16の歌舞伎の演目を披露します。

<問い合わせ>
那須烏山市商工観光課  0287-83-1115
那須烏山市観光協会    0287-84-1977

★おやまサマーフェスティバル~第68回小山の花火~

夏の夜を彩る花火大会が28日(日)小山市で開かれます。
打ち上げ場所と観覧席が近く、およそ2万発を超える大迫力の花火を間近で体感できます。

時間 午後7時10分~午後8時45分
場所 観晃橋下流思川河畔(小山市役所西側)

※雨天・荒天時は延期する可能性もありますので実行委員会までお問い合わせください

<問い合わせ>
おやまサマーフェスティバル2019実行委員会事務局                     (小山市商業観光課内) 0285-22-9273

★渡良瀬遊水地フェスティバル2019

28日(日)渡良瀬遊水地でカヌーや自転車、熱気球などさまざまなアクティビティーを楽しむ催しが開かれます。

時間 午前9時30分~午後4時                                場所 渡良瀬遊水地 谷中湖北ブロック子供広場ゾーン

<問い合わせ>
栃木市遊水地課    0282-62-0919

土曜日の「おはよう日本」では、宇都宮夏の風物詩となっている「お化け屋敷」を紹介しました!

実は私、「お化け」が大の苦手!

子どもの頃、夏祭りに出ていた小さな「お化け屋敷」で腰を抜かしたこともあるほど

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~地元の食材を愛してやまない栃木県民のためのグルメコーナー~
『とちぎグルメ部』。  略して「とちグル」!!

 

まずは、宇都宮市中央卸売市場へ!

 

今回お目当ての農産物は…

みなみちゃんかぼちゃ!
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2019年07月19日 (金)

県内各地で開催される催し物などをご紹介します

★日光てしごと市

7月  20日(土)21日(日)
日光市にある日光田母沢御用邸記念公園で、伝統工芸品の展示・即売が行われます。
地元の職人や作家の作品を紹介します。

住    所 日光市本町8-27
開催時間 午前10時~午後4時

<問い合わせ>
日光田母沢御用邸記念公園管理事務所
0288-53-6767

★小山祇園祭

7月  21日(日)
小山市の須賀神社で小山祇園祭が行われます。
重さ2トンの大みこしなどが出て市内が賑やかな空気に包まれます。

住    所 小山市宮本町1-2-4 須賀神社
開催時間 午後2時30分~午後7時(予定)

<問い合わせ>
小山市観光協会
0285-30-4772

    

7月22日(月)~7月28日(日)に放送予定の
栃木県を取り上げた番組をご紹介します! 


7月23日(火) 8

 BSP 

イッピン「歴史が育む 技の冴え~栃木 服飾雑貨~」

栃木県ならではの服飾品。まず、日光東照宮参詣のために作られた「日光下駄」は草履と下駄が一体化したもの。雪深い冬場の参詣のために生み出された。栃木は日本一の麻の産地でもあり、古代の技法を復活させ、麻紙のバッグが開発された。さらにかつての水運の拠点・大田原市で、伝統を受け継ぐ藍染職人が手がける、モダンなデザインの藍染のシャツ。栃木ならではの素材を使い、伝統が育んだ技に一層の磨きをかけたイッピンの数々。

 https://www4.nhk.or.jp/ippin/



7月24日(水)午前11:05~11:54

 総合 (関東甲信越)

ひるまえほっと 「残したい大切な栃木のコトバ」

お盆休みも間近、帰省してふるさとの方言を耳にする人もいる。今回は、栃木弁を使って様々な取り組みをしている人たちの姿を伝える。大田原市の「那須与一伝承館」でガイドをつとめている、さとうもと子さんの特徴は栃木弁での案内だ。「尻上り調」の解説は、お客さんの反応も上々。

栃木弁は手話の世界でも注目を集める。2年前に作られた「とちぎ手話辞典」は、若い世代に栃木の方言手話を残そうと作られた。方言がイラストを交え、手の動きがわかりやすく紹介されている。イラストを描いた、ろう者の下城史江さんに制作の意図を伺う。この辞典を使って、手話の方言を学ぶ栃木県立ろう学校での取り組みを取材する。



7月25日(木)午後11:20~11:30 

  Eテレ  

おもてなしの基礎英語 「Session64」

基礎英語レベルで「おもてなし」に使える表現を学ぶ番組。ミニドラマにはネイティブもよく使うお役立ちフレーズが毎回登場!木曜日は、おもてなしの現場からリポートする。

▽「Pop in!」は前回に引き続き、外国人観光客でにぎわう日光が舞台。イスラム教徒へのおもてなしを取材しました。井上先生の解説コーナーは、「本当なの?」と驚く言い方を取り上げます。日本語では「うそでしょ!」なんて言いますが、これをそのまま英語にしちゃダメですよ!▽スタジオでは、生徒役の中川翔子をMCのハリー杉山がサポート。講師の井上逸兵が「話し手の意図」に注目して、おもてなし表現を解説します。

https://www2.nhk.or.jp/gogaku/english/motekiso/



7月26日(金)午後7:30~7:57

 総合 (栃木県域)

とちスペ 
「ふるさとの風景~新しい時代へ とちぎの記録~」

4Kカメラで記録した栃木県の四季。子どもの成長を願い父が植えた桜、男たちの熱い思いがぶつかる益子町の勇壮な夏祭り、新人女性船頭が奮闘する秋の鬼怒川ライン下りや、復活を目指す栃木市の天然氷スケート場などを撮影。四季折々の風景を見つめるとそこには豊かな自然と懸命に生きる人々の姿があった。平成から令和へ。新しい時代を迎えた今、これからも伝え残していきたい「ふるさとの風景」を、色鮮やかで高精細な映像でたどる。



7月28日(日)

 BS1 

BS1スペシャル

「ラスト・トーキョー~“はぐれ者”たちの新宿・歌舞伎町~」

私は東京・新宿のほど近くで生まれ育った。幼い頃、新宿で麻雀店を営む母親に言われたことがある。「歌舞伎町には絶対に入るな」。歌舞伎町は、ヤクザや風俗嬢、ホームレスなど“はぐれ者”たちが生きるアジア最大級の歓楽街。しかし私にはずっと、近くて遠い街だった。今、東京オリンピックパラリンピックを前に再開発が加速。母が生きてきた世界は、はぐれ者たちの営みや居場所は、どうなってしまうのか。私は小さい頃から足を踏み入れたことがなかった歌舞伎町への潜入を決めた。そこで出会ったのは、ギャンブル依存や精神疾患を抱えながら雑居ビルで俳句を詠む人々、タイガーマスクのお面で新聞を配るおじさん、日雇い労働者たちが集まって演じる野外芝居の集団。そして私の母・佳江も、浮き沈みの激しいこの街で波瀾万丈の人生を生きてきたことを知る。周りに流されず、我が道を生きる人たちとの出会いによって、私は“あること”に気づいていった。ディレクターの私・柚木映絵が歌舞伎町に潜入、変化の波にさらされる「ラスト・トーキョー」に生きる人々の姿を記録しながら、「失ってはいけないもの」を探るセルフドキュメンタリー。    

※さくら市の施設で撮影を行いました。

 https://www4.nhk.or.jp/bs1sp/


ぜひご覧ください!

 

 

~地元の食材を愛してやまない栃木県民のためのグルメコーナー~
『とちぎグルメ部』。  略して「とちグル」!!

kameyu.JPG今回訪ねたのは、喜連川の温泉が有名なさくら市!

  

そこで見つけたものは…

オクラ!
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6月20日(木)に、那須塩原市黒磯文化会館で公開収録を行った
「新・BS日本のうた」が、7月14日(日)午後7時30分から
BSプレミアムにて放送予定です!

<出演>(50音順)
岩佐美咲,キム・ヨンジャ,小金沢昇司,伍代夏子,西方裕之,
走裕介,氷川きよし,藤あや子,村木弾,山川豊

また地元から、那須塩原市立厚崎中学校・合唱部のみなさんも出演します!

詳細は「新・BS日本のうた」のホームページをご覧ください!
//www4.nhk.or.jp/uta/

 

見どころ満載のステージになっています!
お楽しみに♪

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