虐待事件や子どもの自殺が全国で相次ぎ、いじめや不登校で深刻な悩みを抱える子どもも多くいます。今、どんな取り組みが求められているのか。 NHK富山放送局は、「子どもを守る 居場所をつくる」と題してキャンペーン報道でお伝えしています。お問い合わせ先は、それぞれの特集の最後にご紹介しております。

2019年10月24日放送 続きはこちらから

2019年10月24日放送
「不登校の親子を支えたい」

「学校に行かない選択肢もある」みずからも不登校の子どもを持ち、ことし5月、不登校の親子を支援する団体「Switch」を立ち上げた小澤妙子さんに山澤記者が聞きました。

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2019年10月9日放送 続きはこちらから

2019年10月9日放送
「"子ども問題"のプロジェクトチーム発足」

全国で課題になっている子どもの不登校やひきこもりなどについて行政側の支援のあり方を検討するため県議会自民党の議員がきょうプロジェクトチームを発足させ初めての会合が開かれ、自民党の議員14人が出席しました。

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2019年9月9日放送 続きはこちらから

2019年9月9日放送
「子どもに寄り添う相談窓口」

9月、富山市で行われた子どもの悩みに応じる電話相談です。子どもの自殺が増える夏休み明けに合わせて時間を延長して対応。「学校に行きたくない」「家庭の中で孤立している」といった相談が寄せられたということです。今の子どもたちが直面している不安や悩みについて考えます。

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2019年9月2日放送 続きはこちらから

2019年9月2日放送
「学校に行きたくない子どもたちへ」

国が行った平成29年度の調査によりますと富山県内の公立の小中学校と高校で不登校になっている児童や生徒はあわせて1224人に上るということです。こうした子どもたちに居場所を提供したいと不登校の子どもなどをサポートしている施設を取材しました。

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2019年5月28日放送 続きはこちらから

2019年5月28日放送
「発達障害の子どもを支える水泳教室」

他人とのコミュニケーションが苦手な自閉症やADHDなど発達障害のある子どもたちが通う水泳教室が富山市にあります。ことしで設立から15年。水泳指導を通じて、子どもたちの社会性を育み、成長を支える教室を石井アナウンサーが取材しました。

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