お寄せいただいた声を紹介

メッセージの募集は終了しました。
皆様からお寄せいただいた声の一部を紹介します。

怖さを忘れない。
小芝風花さん

素晴らしい人生を終わらせない
テリー伊藤さん

みんなで一極集中をやめましょう!
新浪剛史さん

小学生の娘と見ました。娘のほうが真剣に見たり考えたりしてました。防災マップも確認しました。(愛知県 40代 女性)

私は、今年、地方から東京の大学に進学してきました。東京には4年間しかいないつもりで、自分が東京にいる間に首都直下地震に遭う可能性は低いと思っていました。でも地震は、きょう起こってもあした起こってもおかしくないのだと思うようになりました。今できることから少しずつ取り組んでいきたいと思います。(東京都 10代 女性)

今回のドラマなど職場で災害における対策など話をする機会となりました。学童保育という子供を預かる職場としてはどのように子供を守り、無事に保護者に引き渡すか真剣に話し合う機会となりました。(東京都 40代 男性)

LINEの「あなたには今できることがある。どうか何もしないままその日を迎えないで」という最後のメッセージが印象的でした。これまではなんだかんだ当事者意識がたりず、準備も想像以上に不足していたと気づきました。(埼玉県 20代 女性)

今まで決めていた避難先だと安全とはいえないことがわかり、命のことを考える機会となりました(東京都 20代 女性)

災害に向けた備えをTO DO LIST 化したので、週末から実行に移します(愛知県 60代 男性)

夫と今までは災害時は家で会おうと話していましたが、まずはお互い、自分がその時いる場所できちんと安全を確保しあおうと考え直すきっかけになりました。(東京都 40代 女性)

4日前に戻れたら…という主人公の台詞。もしかしたら、今日がその4日前かもしれないんだ、と思いました。未来の自分が後悔しないように備えなければならないですね。(埼玉県 20代 女性)

東日本大震災を経験し、慣れていたつもりでしたが、あらためて備えの大切さをひろめていきます(宮城県 40代 男性)

自分と家族の生命を守れるよう準備をしよう 「想定」ではなく、必ず来る日のために(東京都 50代 女性)

ドラマを観た娘は泣いてました。でも、家族としっかり話しをする良い機会になりました。登下校途中、家か小学校かどちらに行くのかは本人しか判断できません。深呼吸して落ち着いて。お母さんは絶対探すからと。生きていたら必ず会えると。伝えています。(大阪府 30代 女性)

南海トラフが起こった場合のパラレル西日本もお願いしたいです!(兵庫県 40代 女性)

マンションの17階に住んでいるため、タワーマンションの火災には背筋が凍る思いでした。倒壊を免れても、備蓄していても、火災を起こしてはどうにもなりません。1人でも多くの方々の防災意識を高める方策が必要。(神奈川県 50代 女性)

クリスマス、「プレゼントと言えば防災用品」になる物を選びたいと思います(埼玉県 50代 女性)

心の準備出来ているか?実際に学んだように動けるか?改めて学び実行に移せるようにしていきたいと思いました。そして、一人でやるのではなく家族や友人達などと話し合いを深めたい。また高齢者・障害者を含めて、全ての人達が助かるすべを考えていきたい。(東京都 40代 女性)

ドラマの中で同い年の子がビルに閉じ込められていて私だったらあの状況で生きていられるか何度も考えました。いつ起きるか分からない地震にみんなが対策する様になるといいと思います。(愛知県 10代 女性)

避難所に避難した人も、避難所を開設した自治体の人も、みんなが被災者。誰かに助けてもらうだけではなく、みんなが助け会う気持ちをもてたらな(千葉県 40代 女性)

都内に勤めており、子供は保育園に通わせています。連絡すら取れなくなると覚悟して、事前に先生と話してみよう(神奈川県 30代 女性)

高校生の娘がとても気になり、一緒に毎日見ていました。何を感じたのか週末に話合いたいと考えています。生き抜くことは難しいのかと、自分はどうしたいのかまで問われた気がします。(東京都 40代 女性)

熊本地震を経験しました。ドラマを拝見したときは、当時の思い出が蘇り、気持ち悪くなってしまいました。でも、震災を経験してない人にいいたいのは、準備できることは取り組んでほしい。(熊本県 40代 女性)

私は阪神・淡路大震災の被災者でした。この番組を『そうだよねぇ」と思いながら見ていました。首都圏出身の夫は、今まで私が2ケース目の備蓄用の水を買うのも難色を示していましたが、今回の放送で「もう1ケースはいるなぁ」と、言ってくれました。この番組で家族が防災に興味を持って貰えたのは、良かったと思っています。(埼玉県 40代 女性)

これまでにない震災の疑似体験は、まるで自分が地震の当事者であるかのように感じた。東日本大震災の際に東京のお台場で感じた混乱と恐怖を思い出しつつも、首都直下地震は、これまで体験したどの災害とも違うということを気付かされた。(東京都 20代 男性)

企業で防災担当をしています。これまでかなり勉強して、会社としても個人としてもかなり準備をしてきましたが、予想を超える被害の大きさに、正直生き残れるか自信がなくなりました。(東京都 30代 男性)

最後は命をどれだけ大切に思うかにかかっている 生きたいと思える社会をいかにつくるか(沖縄県 40代 男性)

4歳の子供と犬がいて夫は朝早くから夜遅くまで仕事です。もしパラレル東京と同じことが起きたらと考えました。夫は職場で私は小さい命を2つも守らなければいけないんだと思い、防犯についてもっと調べて準備しようと思いました。(東京都 20代 女性)

今、色々な所で予想外の災害が起きている どうか東日本大地震の事を忘れずに(千葉県 40代 女性)

小学校教員です。子供の頃に、自分の命を守る行動を落ちついて取れるよう教える重要性も再確認(東京都 50代 女性)

消防団をやっています。ドラマを観ていて怖くなります。が災害の現実は、もっと正視できない状況になるのかと思いました。1人でもケガすらなく、一軒でも壊れたり燃えたりする事がない様に、自分も隣も近所も友達も、声を掛けていかれればと思いました。(愛知県 50代 男性)

最近、地震が頻繁に起こっているのも心配 消火器がないため、早速買いに行こうと思います(埼玉県 40代 女性)

3.11当時を思い出しました 水、防寒着などもう一度、当時の備えを確認します(千葉県 50代 女性)

改めて自分の防災意識を見直し、連絡手段や避難など新たな発見をすることが出来ました(北海道 10代 男性)

いつ来るかわからない災害に立ち向かうのではなく いかに減災出来るかを考えねば(大阪府 30代 男性)

離れていても連絡の着く方法、会える方法など、改めて考えておこうと思いました(福岡県 50代 男性)

「いつかやろう」ではなく、「いまやろう」に変わった(北海道 20代 女性)

今回のパラレル東京の中で、まさに自宅付近が大変な事になっていました。備えってどうしろと言うんだ!?と正直思いましたが、家族で災害が起きたら、3日後に落ち合おう、それまでは各自で生き抜け!となりました。地震だけじゃなくて、複合災害になる可能性もありますが、我が家はこの方針を家族で確認出来たことが、収穫だったと思います(東京都 40代 女性)

近くに大きな公園もなく不安。どれほど備えてもかなり厳しいと再認識しています。火災が来れば全て台無し、地域行政を含め抜本的な対策が必要と思います(東京都 50代 女性)

車椅子での生活をしているために、いち早く行動して、安全な場所へ避難しないと。(鹿児島県 10代 男性)

東京は大丈夫だろう、という根拠のない考えがあったのですが、この4日間番組を観て、自分も明日は被災者になるかもしれない、と当事者意識を持ちました。人口の多い東京だからこそ、自分の身は自分で守ることの重要さを感じました。また、被害を拡大させないためにも日頃からみんなで防災意識を高めることの大切さを学びました。(東京都 20代 女性)

非常用持ち出し袋は用意していたが、それでは足らない ベッドの近くに靴を用意しました(東京都 20代 女性)

小学生と中学生の子どもとドラマを見ました 生きていくために今何をすべきなのか、深く考えました(東京都 40代 女性)

ハザードマップの確認、家族との安否確認方法など 進めていかないと(岐阜県 20代 女性)

東日本大震災から準備していたが、物だけではなく、家族の意識も足りていない(特に夫…)(東京都 30代 女性)

改めて日頃の備え、意識がすべての人に必要なんだと思った。この放送で意識が変わった人が沢山いて欲しい(千葉県 50代 男性)

8歳の息子と、災害時の待ち合わせ場所の話を今夜にも話そうと思います(北海道 40代 女性)

家族でも恥ずかしがらずに避難や消火などの訓練をしないといけないな(香川県 50代 男性)

学校での防災訓練など、今まで適当にしていた自分を叱りたくなりました。自分は全然準備出来ていなかったんだと思いました(東京都 10代 女性)

リアルに自分に起きたような感覚を覚えた 非常食や家具の点検をしっかりします。(東京都 20代 女性)

家族と話して、気持ちを緩めず対策したい "その時"は迫っているのだから。。。(東京都 50代 男性)

多分大丈夫だろう、という考えではだめだと痛感 まず家具の転倒予防と備蓄(東京都 40代 女性)

家族ともう一度避難経路を見直したり、もしもの場合の連絡をどのように取るか考えたり、沢山の事を話し合った。(大阪府 20代 女性)

いざ起こった時に被害が少なかった、よかったねとみんなで讃えあえるようにしたい(千葉県 30代 男性)

まだまだできることがあります 怖いという気持ちが大切なのだと思います(神奈川県 40代 女性)

まずは消火器の交換、家具の固定から、そして非常時の集合場所を確認しよう(神奈川県 50代 女性)

番組を見た後に家族で高い所にある物は片付け、水や食料等を早速買いに行きました(群馬県 40代 男性)

首都の震災をリアルタイムで追体験できた。田舎では、幾つかの状況は違うと思われるが、備えをしなければならないことは同じ。避難用グッズの見直しを週末に行う予定です。(山口県 50代 女性)

いかに災害について知らなかったか思い知らされた これを機に家族と沢山話し合いたい(神奈川県 10代 女性)

いつ起きても自分はこれだけ準備してきたと胸を張れるようにしたい(埼玉県 20代 女性)

減災、復興には人の繋がりがなによりも大事 日本の将来のためにも防災を共通の使命に(静岡県 50代 男性)

ドラマと分かっていても、ここまでリアルだとまるで現実におこっている出来事なんじゃないかと錯覚し、胸がつまりました。まずは、家族で、安全な場所はどこか、災害時はどこに集まるかを話し合おうと思います(山形県 40代 男性)

知る、危機意識、備えるのスパイラルをいかに回していくか、自分ごとと考えたいです(埼玉県 50代 男性)

自分だけでなく如何に子供の命を守るか真剣に考えねば(千葉県 40代 男性)

幼稚園児の子供が避難所まで歩けるか心配になったので、一度歩いてみよう(京都府 30代 女性)

いまがまさに「4日前」であることを強く感じ、防災に取り組もう(埼玉県 20代 女性)

子供達にキーホルダーのライトと笛を持たせて、家族がバラバラの時の連絡手段を考えた(埼玉県 20代 女性)

大地震の時は火やブレーカーの始末をして避難所に行くと家族での決まりが変わりました(埼玉県 20代 女性)

東日本大震災で感じた怖さを思い出した 怖いという気持ちがなければ動けない(神奈川県 40代 女性)

一度に準備が出来なくとも、毎月少しずつ物品の買い足しをしよう(東京都 50代 女性)

どこかで国や自治体が何とかしてくれるという甘い考えがあった(埼玉県 40代 女性)

事前準備の大切さを実感しました 昨日消火スプレーを購入、次は非常用トイレを準備(東京都 50代 男性)

日本中どこでも地震は起きます まず意識すること、備えを行動にうつすこと(新潟県 30代 女性)

私は阪神淡路大震災の経験があります。しかし時が過ぎ、記憶も薄れてしまっています。今回、この番組で改めて地震の恐怖を感じ、今何をすべきか、何が出来るかを家族と話し合いたいと本当に思いました。(兵庫県 40代 女性)

番組は本当に怖かった だから今日から防災に取り組みます(東京都 50代 女性)

自分が防災をすることで、周りの火災を防ぎ、家族や大切な人を守ることができる(東京都 20代 女性)

3日分の備蓄はしていましたが、あそこまでの災害が起きるとダメだなと思い、追加で用意する(東京都 30代 女性)

防災投資に、国等からの補助が充てられたら(兵庫県 30代 男性)

ただ、怖がるのではなく、正しく怖がる!生き延びる力を身に付ける!(神奈川県 50代 女性)

8日に町内の防災訓練がある 今までスルーしていたが、今度は参加してみよう(神奈川県 60代 女性)

外出先では、我先に逃げるようにしない!家での防災の見直し、少しずつでもやっていきたい!(神奈川県 40代 男性)

全盲の祖父は自力で避難できない 近所の方に予め頼んだり、そばにいないけどできることはある(岡山県 30代 女性)

足りなかったのは「危機感」だった 消火器の確認、棚の片付け、やるべきことがたくさん(千葉県 30代 女性)

家族で集合場所を決め、当日、家に無理に帰らずに自分自身の身を全力で守ること、保育園のお迎え対応を決め、171災害伝言ダイヤルも使ってみました。これからマンションの消火器の場所を確認します。(東京都 30代 女性)

10代の息子は、あまりにリアル過ぎて番組をまともに観れませんでした。でも、それでいいと思います。いつか現実を目の前にした時に、何の知識もないまま、そこで初めて慄くより、あの時テレビで観たあの光景が…という記憶が、きっと何かの行動や心構えにつながってくれると思うからです。(栃木県 40代 女性)

如何にして助け合えるか、自問自答 知識、備え、意識をあげていきたい(福岡県 60代 男性)

実家が愛知で南海トラフ地震も怖いので、ガラスの飛散防止や家具の転倒対策をしたい(石川県 40代 女性)

子供がいるので、防災を今まで以上に意識して、できることを近隣の人と話し合いたい(神奈川県 40代 女性)

災害が起きてもどこか他人事として捉えていた。東日本大震災当時は、備蓄をしていたものの、時間と共に風化していた気がする。人間は辛いことを忘れる能力を備えているからこそ、このような体験できるドラマを放送してくれるとありがたい。(東京都 40代 男性)