偉大な日本人の発明

日本中で地上波テレビの受信に用いられている魚の骨のような構造を持つアンテナは、1926年に東北帝国大学の八木秀次教授と宇田新太郎講師によって発明された。

簡単な構造にもかかわらず高い性能を持つ八木・宇田アンテナ (1926)

簡単な構造にもかかわらず
高い性能を持つ八木・宇田アンテナ (1926)

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