「日ごろの備蓄」「避難の態勢」は 東京23区・多摩地方の自治体アンケート

能登半島地震では揺れや津波による直接的な被害だけでなく、ライフラインの復旧にむけた作業が長期化し、備蓄の重要性のほか、避難所での環境、それに仮設住宅の建設など多くの課題が浮き彫りになっています。首都直下地震に備える私たちにとっても、決して他人事ではありません。
そこでNHKでは、東京都のうち23区や多摩地方の自治体に、備蓄の状況や広域避難の準備、それに要支援者の避難の対応などについてアンケートをとりました。備蓄の量はあくまで参考にし、ご自分でできるだけ1週間分の備えをお願いします。
※記事は、寄せられた回答をほぼそのまま掲載しています。自治体名をクリックすると、自治体ごとの回答を確認いただけます。

避難所の数と全体の想定収容人数を教えてください。(2024年1月1日時点)

避難所数 想定収容人数
千代田区1619,320
中央区2343,855
港区5841,530
新宿区5129,805
文京区3639,335
台東区4350,774
墨田区3956,447
江東区194154,530
品川区5290,000
目黒区11057,500
大田区217
※補完避難所等を含む
約21万人
世田谷区95
渋谷区33外部非公開
中野区4350,200
杉並区6598,198
豊島区3528,528
北区57136,391
荒川区37
※一次避難所のみ
140,714
板橋区8770,993
練馬区9878,200
足立区120153,826
葛飾区7784,579
江戸川区112152,959
八王子市135168,818
立川市3033,460
武蔵野市2020,000
三鷹市3321,361
青梅市3213,624
府中市4746,590
昭島市4330,938
調布市3238,352
町田市71
小金井市1414,061
小平市7830,976
日野市8720,495
東村山市2223,504
国分寺市17約18,000
国立市1111,492
※コロナ前の感染症対策をしなかった場合の最大利用可能人員です。
福生市176,027
狛江市138,581
東大和市2924,855
清瀬市265,351
東久留米市24約19,000
武蔵村山市28およそ11,000
多摩市3419,380
稲城市3716,160
羽村市1012,884
収容人数はピーク時の短期的な最大収容人数を想定
あきる野市2613,468
西東京市3237,589
瑞穂町146,020
日の出町1411,714
檜原村132,066
奥多摩町394,460

避難所全体の備蓄の数を教えてください。

  • 飲料水
  • 毛布
  • 段ボールベッド
  • 食料
  • 携帯トイレ
  • 仮設トイレ
  • 簡易トイレ
  • マンホールトイレ
  • 粉ミルク
  • 生理用品
  • 液体ミルク
  • おむつ
  • その他の備蓄
飲料水(何リットルか) / L
千代田区156,900
中央区45,600
港区386,780
新宿区26,200
文京区22,441
台東区92,283
墨田区28,840
江東区0
品川区112,500(受水槽を除く)
目黒区513,000
大田区5,996(粉ミルク用)
世田谷区42,192(保存水を飲み水としても利用することを想定し、備蓄数を入力しています)
渋谷区159,144
中野区35,103
杉並区234,000
豊島区258,000
北区51,000
荒川区86,652
板橋区167,400
練馬区354,900
足立区774,456
葛飾区112,068
江戸川区1,801,372
八王子市127,286
立川市157,116
武蔵野市16,080
三鷹市23,244
青梅市7,373
府中市18,072
昭島市30,510,000(貯水総量)
調布市15,198
町田市135,588
小金井市42,348
小平市11,040
日野市32,832
東村山市13,620
国分寺市90,684
国立市4,020
福生市4,500
狛江市約1,250(粉ミルク用)
東大和市2,856
清瀬市90,000
東久留米市8,400
武蔵村山市12,996
多摩市125,852
稲城市17,280
羽村市0
あきる野市5,436
西東京市11,496
瑞穂町64,812
日の出町11,988
檜原村5,148
奥多摩町8,664
毛布 / 枚
千代田区17,410
中央区46,905
港区132,900
新宿区43,729
文京区34,560
台東区71,688
墨田区13,710
江東区56,000
品川区132,000
目黒区44,400
大田区289,795
世田谷区69,320
渋谷区48,000
中野区64,325
杉並区78,000
豊島区40,850
北区56,260
荒川区49,406
板橋区63,010
練馬区84,700
足立区253,963
葛飾区69,313
江戸川区89,412
八王子市89,795
立川市25,730
武蔵野市5,310
三鷹市24,702
青梅市4,023
府中市37,383
昭島市29,960
調布市43,210
町田市7,030
小金井市9,813
小平市27,569
日野市11,838
東村山市3,360
国分寺市5,260
国立市11,400
福生市7,000
狛江市約11,550(サバイバルブランケットを含む)
東大和市14,590
清瀬市6,041
東久留米市5,800
武蔵村山市3,790
多摩市31,330
稲城市10,400
羽村市5,995
あきる野市2,868
西東京市50,600
瑞穂町1,100
日の出町2,038
檜原村1,040
奥多摩町860
段ボールベッド(エアベッド含) / 個
千代田区1,001
中央区0
港区0
新宿区5,100
文京区3,240
台東区17
墨田区207
江東区0
品川区300
目黒区380
大田区2,828
世田谷区0
渋谷区405
中野区0
杉並区0
豊島区350
北区0
荒川区0
板橋区24,880
練馬区0
足立区121,709
葛飾区78
江戸川区1,610
八王子市0
立川市542
武蔵野市0
三鷹市0
青梅市410
府中市0
昭島市0
調布市10
町田市
小金井市28
小平市480
日野市0
東村山市220
国分寺市18
国立市44
福生市1,600
狛江市78
東大和市505
清瀬市430
東久留米市240
武蔵村山市0
多摩市939
稲城市160
羽村市100
あきる野市550
西東京市400
瑞穂町70
日の出町350
檜原村29
奥多摩町0
食料 / 食分
千代田区270,658
中央区411,200
港区405,190
新宿区658,119
文京区170,668
台東区326,700
墨田区226,222
江東区695,000
品川区315,000
目黒区9
大田区1,001,973
世田谷区691,718
渋谷区388,710
中野区312,960
杉並区1,074,240
豊島区359,916
北区628,090
荒川区336,400
板橋区676,240
練馬区354,900
足立区855,065
葛飾区511,730
江戸川区623,950
八王子市495,591
立川市357,100
武蔵野市288,640
三鷹市345,292
青梅市125,778
府中市346,208
昭島市9
調布市339,944
町田市801,790
小金井市104,406
小平市208,020
日野市389,294
東村山市188,050
国分寺市6
国立市113,346
福生市80,000
狛江市約76,600
東大和市109,604
清瀬市123,350
東久留米市120,000
武蔵村山市82,454
多摩市220,878
稲城市85,256
羽村市156,944
あきる野市205,250
西東京市164,350
瑞穂町69,598
日の出町49,900(菓子類含む)
檜原村22,076
奥多摩町23,290
携帯トイレ(便座がないもの) / 個
千代田区252,020
中央区86,040
港区652,000
新宿区65,300
文京区275,100
台東区280,300
墨田区58,500
江東区98,000
品川区1,858,356(回数分)
目黒区0
大田区0
世田谷区307,400
渋谷区63,200
中野区224,660
杉並区0
豊島区35,000
北区22,800
荒川区368,848
板橋区80,800
練馬区84,700
足立区751,706
葛飾区
江戸川区549,600
八王子市627,800
立川市198,778
武蔵野市113,200
三鷹市20,100
青梅市126,390
府中市5,300
昭島市21,400
調布市134,200
町田市
小金井市32,900
小平市203,000
日野市212,800
東村山市352,430
国分寺市81,200
国立市38,300
福生市9,600
狛江市25,300
東大和市20,000
清瀬市54,900
東久留米市52,900
武蔵村山市0
多摩市70,000
稲城市55,160
羽村市43,600
あきる野市17,200
西東京市
瑞穂町495
日の出町3,400
檜原村4,200
奥多摩町0
仮設トイレ / 個
千代田区0
中央区60
港区0
新宿区322
文京区0
台東区
墨田区204 ※組立式
江東区485
品川区0
目黒区400
大田区418
世田谷区0
渋谷区118
中野区250
杉並区0
豊島区0
北区438
荒川区0
板橋区602
練馬区0
足立区35
葛飾区248
江戸川区0
八王子市588
立川市0
武蔵野市0
三鷹市561
青梅市20
府中市184
昭島市72
調布市116
町田市279
小金井市50
小平市0
日野市0
東村山市175
国分寺市20
国立市12
福生市158
狛江市84
東大和市0
清瀬市0
東久留米市0
武蔵村山市65
多摩市0
稲城市48
羽村市68
あきる野市0
西東京市
瑞穂町0
日の出町0
檜原村0
奥多摩町0
簡易トイレ(便座があるもの) / 個
千代田区0
中央区1,207
港区464
新宿区1,524
文京区1,141
台東区500
墨田区785
江東区0
品川区260
目黒区52,000 ※専用便座は330台
大田区1,798
世田谷区0
渋谷区800
中野区250
杉並区1,625
豊島区720
北区350
荒川区313
板橋区0
練馬区0
足立区6,550
葛飾区54,768
江戸川区1,781
八王子市0
立川市203
武蔵野市154
三鷹市104
青梅市64
府中市161
昭島市0
調布市0
町田市552
小金井市227
小平市213
日野市504
東村山市544
国分寺市456
国立市65
福生市24
狛江市2
東大和市755
清瀬市91
東久留米市174,000
武蔵村山市780
多摩市27,100
稲城市870
羽村市6
あきる野市54
西東京市1,070
瑞穂町115
日の出町412
檜原村0
奥多摩町264
マンホールトイレ / 個
千代田区76
中央区222
港区519
新宿区139
文京区125
台東区251
墨田区375
江東区387 ※マンホールトイレ387個は仮設トイレ485個の中に含む。
品川区344
目黒区232
大田区226
世田谷区1,006
渋谷区245
中野区237
杉並区650
豊島区173
北区227
荒川区188
板橋区395
練馬区309
足立区730
葛飾区367
江戸川区763
八王子市200
立川市258
武蔵野市180
三鷹市29
青梅市11
府中市159
昭島市329
調布市168
町田市590
小金井市125
小平市314
日野市60
東村山市
国分寺市54
国立市118
福生市21
狛江市68
東大和市90
清瀬市65
東久留米市0
武蔵村山市75
多摩市199
稲城市25
羽村市90
あきる野市5
西東京市88
瑞穂町87
日の出町42
檜原村0
奥多摩町0
粉ミルク(キューブタイプ) / 個
千代田区0
中央区0
港区11,136
新宿区0
文京区5,568
台東区0
墨田区2,432
江東区0
品川区粉末タイプのため記載せず
目黒区0 ※備蓄は粉ミルクのみ
大田区2,568(1缶300g入り)
世田谷区※粉ミルク(缶)2,376缶
渋谷区0
中野区0
杉並区65
豊島区8,640
北区27,360
荒川区1,192
板橋区0
練馬区0
足立区0
葛飾区345,600
江戸川区41,856
八王子市0
立川市0
武蔵野市0
三鷹市0
青梅市0
府中市0
昭島市0
調布市4,176
町田市
小金井市0
小平市0
日野市0
東村山市
国分寺市0
国立市1,572
福生市0
狛江市2,700
東大和市111
清瀬市0
東久留米市0
武蔵村山市0
多摩市1,440
稲城市1,080
羽村市0
あきる野市0
西東京市505
瑞穂町0
日の出町0
檜原村0
奥多摩町0
生理用品 / 個
千代田区21,465
中央区21,900
港区31,218
新宿区55,314
文京区5,520
台東区2,095パック(枚数単位では管理しておりません)
墨田区38,180
江東区51,000
品川区79,920
目黒区400,574
大田区357,406
世田谷区285,600
渋谷区86,860
中野区64,486
杉並区70,200
豊島区68,688
北区47,310
荒川区64,188
板橋区94,080
練馬区115,254
足立区290,457
葛飾区223,200
江戸川区98,900
八王子市319,170
立川市494,272
武蔵野市44,640
三鷹市55,368
青梅市9,300
府中市40,095
昭島市40,064
調布市58,968
町田市134,248
小金井市43,200
小平市31,192
日野市57,600
東村山市22,672
国分寺市76,740(昼用・夜用の合計数)
国立市29,832
福生市14,700
狛江市約5,700
東大和市13,248
清瀬市12,900
東久留米市20,700
武蔵村山市16,745
多摩市1,463
稲城市9,120
羽村市13,440
あきる野市29,120
西東京市29,184
瑞穂町0
日の出町12,600
檜原村0
奥多摩町4,300
液体ミルク(200mLの本数換算) / 本
千代田区0
中央区500
港区4,320
新宿区2,000
文京区672
台東区0
墨田区0 ※区内保育園に192本の備蓄あり
江東区0
品川区864
目黒区1,491
大田区0
世田谷区0
渋谷区0
中野区488
杉並区2,600
豊島区0
北区2,736
荒川区2,160
板橋区0
練馬区6,000
足立区0
葛飾区4,680
江戸川区480
八王子市600
立川市744
武蔵野市0
三鷹市0
青梅市600
府中市0
昭島市432
調布市0
町田市
小金井市201
小平市662
日野市240
東村山市
国分寺市0
国立市792
福生市0
狛江市約530
東大和市0
清瀬市0
東久留米市0
武蔵村山市341
多摩市1,392
稲城市0
羽村市0
あきる野市480
西東京市
瑞穂町0
日の出町240
檜原村0
奥多摩町0
おむつ / 個
千代田区19,234
中央区36,668
港区80,758
新宿区57,391
文京区44,560
台東区630パック(枚数単位では管理しておりません)
墨田区43,716 ※子ども用・大人用合わせた数
江東区29,240
品川区86,660/15,750 ※子ども用/大人用
目黒区91,182 ※大人用・子供用
大田区203,988
世田谷区53,160
渋谷区3,690
中野区57,675
杉並区58,110
豊島区32,148
北区97,754
荒川区69,066
板橋区132,770
練馬区126,687
足立区182,070
葛飾区23,868
江戸川区63,710
八王子市48,008
立川市40,950
武蔵野市33,620
三鷹市63,933
青梅市7,592
府中市38,808
昭島市29,946
調布市27,590
町田市175,044
小金井市29,287
小平市22,530
日野市16,800
東村山市39,596
国分寺市32,204(子ども用のみ)
国立市13,850
福生市7,040
狛江市約15,000
東大和市17,600
清瀬市17,780
東久留米市29,000
武蔵村山市11,748
多摩市20,526
稲城市11,532
羽村市9,850
あきる野市7340
西東京市39,348
瑞穂町0
日の出町2,916(成人用含む)
檜原村0
奥多摩町0
その他の備蓄
千代田区食料の内訳:アルファ化米100,300食、ライスクッキー52,800食、主菜(魚)39,300食、主菜(肉)39,408食、主菜(野菜)38,850食
おむつの内訳:子ども用13,570枚、大人用5,664枚
中央区・粉ミルクは缶(粉末タイプ)で備蓄 ・ベッドは「折りたたみ式の簡易ベッド」を備蓄
・その他、生活必需品(エアマット、タオル等)を必要数備蓄
港区最大避難者総定数が増加したため、令和4年度から各品目を追加配備中です。段ボールベッドは、湿気に弱く備蓄に向かないため災害時協定に基づき発災時に調達します。食料は主食(ライスクッキー、アルファ化米(個食用・炊出用))のみの数値です。
新宿区
文京区発電機、投光器、蓄電池、エアマットレス等
台東区
墨田区
江東区
品川区
目黒区食糧はアルファ化米、レトルトご飯、ビスケット、クラッカー等を備蓄。
大田区その他備蓄品、梅干し 1,200kg、アレルギー対応粉ミルク(スティックタイプ) 198箱
この他に区内で食料品を取り扱う多数の事業者(小売組合や商店街連合会、スーパーマーケット、飲料水メーカー、弁当仕出事業者等)と災害時協定を締結し優先供給を受ける準備を整えています。
世田谷区
渋谷区食料は1日3食セットで備蓄
中野区
杉並区ベッドの備蓄はありませんが、エアーマットを26,000枚備蓄しています。他、収便袋を195,000枚備蓄しています。
豊島区粉ミルクについて、キューブタイプの他にアレルギー対応(スティックタイプ)の粉ミルクも備蓄しています。
食料について、アルファー化米や、クラッカー、ビスケット等を備蓄しています。
マンホールトイレの個数については、マンホールの上に設置する上物の数になります。
北区食料(アルファ米、クラッカー、おかゆ、パン)
荒川区
板橋区副食(肉じゃが、筑前煮) 115,600食
練馬区・粉ミルク(粉末タイプ、1缶300g)1,502缶
・2024年1月中旬に簡易トイレ101台備蓄済み
足立区【食糧内訳】アルファ化米:506,190食、クラッカー:338,875食、リゾット:10,000食
その他、プライベートテント等の避難所生活に必要な備蓄物資を備えております。
葛飾区その他、タオルや防水シート、簡易テントの生活用品から災害救助用ボートや救命胴衣等の水害が同時発生した想定での備蓄も行っております。また、帰宅困難者対策用の備蓄を進めております。
江戸川区食料品として、クラッカーやアルファ米を、乳幼児や高齢者、嚥下障害がある方向けにゼリー飲料、羊羹を備蓄。ほかにも蓄電池や発電機、カセットコンロ等を備蓄。
八王子市上記の食料について、基準日時点で入替を行っており、実際の計画数より数量が少なくなっています。またその他の備蓄品目について、種類が多数に及ぶため、省略させていただきます。
立川市飲料水は、ペットボトルにて備蓄している分のみの数値。段ボールベッドの数値には、簡易ベッドを含む。食料は、アルファ化米・クラッカー・梅がゆ、都からの寄託品として米粉クッキー等の合計。粉ミルクはキューブタイプのものは備蓄していない上、森永乳業と協定を締結し、森永乳業の倉庫内で備蓄をしてもらっている。生理用品は、種類ごとの合計。おむつは子ども用と介護用との合計。
武蔵野市
三鷹市ビスケット、クラッカー、ショートブレット、アルファ米、レトルトおかゆ、クリームサンドビスケット、白粥、災害備蓄用パン、フリーズドライビスケット/ミルク:調製粉乳あり/おむつ:大人用・子ども用合算
青梅市上記の毛布および食料については、東京都および日本赤十字社の寄託物資も含まれます。
府中市・飲料水について、一次避難所となる各小・中学校に応急給水栓と受水槽を配備しており、そこからの確保を想定
・粉ミルクについて、缶入りの粉末タイプの備蓄有
昭島市カンパン・ビスコ・ビスケット・アルファ米・クラッカー・サバイバルフーズ(シチュー)・サバイバルフーズ(クラッカー)・粉ミルク・とん汁・けんちん汁・お粥
調布市食糧(アルファ化米306,000/クラッカー類21,024/お粥4,100)野菜ジュース8,820
おむつ(大人用9,618/乳幼児用17,972)
町田市食料は、白米、五目、梅がゆ、わかめご飯、ビスケット、粉ミルクは缶タイプのため、未記載。
小金井市食料:アルファ米63,250食、クッキー類41,156食
液体ミルク:240ml×24缶×7箱=240ml×168本(この他、調製粉乳800g×28缶、アレルギー用14.5g×6本×28箱あり)
おむつ:子供用18,700枚、大人用10,587枚
小平市・粉ミルクについては、300g缶を465缶備蓄している。
・段ボールベッド(エアベッド含)については簡易ベッドの数量を入力している。
日野市粉ミルクは、スティックタイプを備蓄 48,400食
東村山市食料(アルファ米、クラッカー、おかゆ)、粉ミルクは缶タイプの備蓄あり。
国分寺市飲料水・食料については,発災後2日分
国立市・エアマット、エマージェンシーブランケット
・食料=五目ごはん、わかめごはん、おかゆ、調理不要食
・粉ミルク=アレルギー対応ミルク2種(スティックタイプ)含む
・使い捨てほ乳瓶=675本
・生理用品=昼用、夜用、ライナー
・おむつ=大人用、子ども用
福生市粉ミルク(1缶300g)×165缶、アレルギー対応粉ミルク(1缶850g)×6缶
狛江市その他の備蓄として、エアーマット、水袋、ダンボール間仕切り、プライベートルーム等。
飲料水については、各避難所に応急給水栓及びスタンドパイプを配備するとともに、2箇所の応急給水拠点(和泉本町浄水場及び砧浄水場)より飲料水の確保を行うこととしている。
東大和市食料の詳細⇒アルファ化米(白米、山菜おこわ、おかゆ)、ビスケット、クラッカー、乾パン
清瀬市おむつ(大人 2,964 小児 14,816) 簡易トイレ(組立て 75 障碍者対応 16)粉ミルク(キューブタイプ以外 16缶) 食料内訳(アルファ米 62,100 おかゆ 15,650 ビスケット 30,600 パンの缶詰 15,000)
東久留米市簡易トイレ(便座があるもの)については、電動式トイレ(トイパック)用便袋の数を回答しています。なお、電動式トイレは118台備蓄しています。
武蔵村山市食料:アルファ米、乾燥粥、クラッカー、栄養調整食品、保存パン
粉ミルク:スティックタイプとアレルギー対応製品を備蓄
多摩市携帯トイレと簡易トイレの備蓄数について、個数ではなく回数で回答しています。
マンホールトイレについて、マンホールトイレ用のテント(便座付き)の個数を回答しています。
ベッドについては、折り畳み式のアルミベッドの個数を回答しています。
稲城市
羽村市アルファ米:103,600食、お粥:12,500食、パン:12,000食、クラッカー類:28,844食
あきる野市
西東京市・簡易トイレに関して、便座は1070基、排泄可能回数は634,280回の備蓄数です。
・おむつに関して、大人用も含まれています。
・粉ミルクに関して、単位は缶となります。
瑞穂町
日の出町
檜原村食料については、主食、汁物、その他ビスケット等をそれぞれ1食として計算しています。
奥多摩町その他備蓄:パーテーション(テント型)、簡易寝袋、マット、炊飯釜、発電機、投光器、コードリール
食料については、アルファ化米(味は4種類)、レトルトおにぎり、パンなど

新年度(R6)予算案の中に新たな備蓄の項目があれば、品目と個数を記載してください。(自由記述。能登半島地震の支援として送った備蓄の補充分は除く。)

千代田区なし
中央区なし(補正予算での対応を検討中)
港区福祉避難所用簡易トイレ60台
新宿区
文京区蓄光テープ(165本)、簡易トイレ(217,800回分)、手書き電光掲示板(33個)
台東区液体ミルクなど
墨田区蓄電池:41台
江東区ウェットシート:172,000個、段ボールベッド:430個、飲料水:500ml×10,320本、栄養食(ゼリー):100ml×13,760本
品川区女性やペット同行避難など多様な避難者に対応できるように、おりものシートやペット用のケージなどを新規に備蓄する。
目黒区間仕切り(4㎡×4部屋) 約340セット ※ダンボールまたはテントにするか検討中
大田区簡易トイレ、546箱(54,600回分)の予定。
世田谷区避難所用間仕切り(テント)約6,000張、避難所用ベッド 約8,000台
渋谷区炊き出し用バーナー 33台(各避難所1台)
中野区
杉並区間仕切りセット 130セット
豊島区新年度(R6)からは、これまで備蓄していた粉ミルク(キューブタイプ)の替わりに、液体ミルク(4,300食)を備蓄していく予定です。
北区避難者用の蓄電池60台、犬用トイレシート6,384枚
荒川区【災害関連死防止関連品】
エアマット9,800個、液体歯磨き231,600本、歯ブラシ77,500本、携帯トイレ300,000個
板橋区携帯トイレ 80,800個
練馬区口腔ケア用品やボディーシートなどの衛生用品(数量は検討中)
足立区増配備用飲料水:284,562L、増配備用食料:254,722食、増配備用エアーテント:60張
葛飾区食料品や飲料水については、順次入れ替えを実施している。
江戸川区避難所備蓄物資の種類・量の見直しや地域配備消火器の増設を検討中
八王子市なし
立川市プライバシールーム用のテント計90個、メンテナンス不要の懐中電灯30個
武蔵野市
三鷹市
青梅市
府中市災害用トイレ、段ボールベッド(予算要望中)
昭島市なし
調布市令和5年度の補正予算で,トイレカー,資機材運搬用トラックを予算計上。
町田市
小金井市
小平市新年度予算案には、賞味期限や使用期限を迎える備蓄品の入替分を計上している。
日野市
東村山市
国分寺市
国立市なし(R5残予算で歯磨きシートを購入予定)
福生市携帯トイレ(便座がないもの)40,000回分、ユニバーサルフーズ(おかゆ状)5,000食
狛江市予算審議中。
東大和市液体ミルク64箱(1箱100m×l20本入り)を購入を予定
清瀬市
東久留米市防塵マスク、防塵ゴーグル各200個
武蔵村山市新たな項目はないが、現在備蓄している物品において賞味期限・使用期限が近いものを買い替える予定。
多摩市
稲城市ミキサー粥 200食(5ヶ年計画で1,000食)
羽村市令和6年3月に500㎖ペットボトル水を4,536本(2,268ℓ)配備予定。また、令和6年度においても購入の予定あり。
あきる野市非常用蓄電池(5個)、災害用簡易組立トイレ(32個)
西東京市マンホールトイレ資器材 10基
瑞穂町避難所用ベッド 50個  避難用テント 50個 整備予定
日の出町
檜原村
奥多摩町回答日時点では議会未議決ですので、あくまで予算案です。
・食料1,400食(レトルトうどん) ・飲料水1,044リットル ・パーテーション(テント型)47張(居住用)・パーテーション(テント型)2張(更衣室等用) ・自動ラップ式簡易トイレ2セット

段ボールベッド(エアベッドなど含む)を製造している企業と提供に関する協定を結んでいますか?想定される個数がある場合は記載をお願いします

個数
千代田区はい
中央区はい※想定なし
港区はい未定
新宿区はい
文京区はい
台東区はい
墨田区はい
江東区いいえ
品川区はい
目黒区いいえ
大田区はい
世田谷区いいえ
渋谷区いいえ
中野区はい
杉並区はい
豊島区いいえ
北区はい
荒川区はい
板橋区はい
練馬区はい
足立区はい
葛飾区締結しています。個数の取り決めなし
江戸川区はい
八王子市いいえ
立川市はい1
武蔵野市協定は結んでいる
三鷹市はい
青梅市いいえ
府中市はい
昭島市いいえ
調布市はい
町田市はい1
小金井市はい
小平市はい
日野市はい
東村山市はい1
国分寺市はい
国立市はい
福生市いいえ
狛江市はい
東大和市はい
清瀬市はい
東久留米市はい
武蔵村山市はい
多摩市いいえ
稲城市いいえ
羽村市はい
あきる野市いいえ
西東京市はい
瑞穂町はい
日の出町協定は結んでいない
檜原村いいえ
奥多摩町いいえ

2次避難など広域避難について、他自治体への受け入れを前提とした協定を結んでいますか?

千代田区いいえ
中央区はい
港区いいえ
新宿区はい
文京区はい
台東区はい
墨田区いいえ
江東区いいえ
品川区はい
目黒区はい
大田区はい
世田谷区はい
渋谷区はい
中野区はい
杉並区はい
豊島区はい
北区はい
荒川区はい
板橋区はい
練馬区はい
足立区はい
葛飾区現在、18自治体と災害時の相互応援の協定を締結しています。
江戸川区はい
八王子市いいえ
立川市はい
武蔵野市包括支援協定等はあります。(安曇野サミット)
三鷹市いいえ
青梅市いいえ
府中市はい
昭島市はい
調布市はい
町田市いいえ
小金井市いいえ
小平市はい
日野市はい
東村山市いいえ
国分寺市はい
国立市いいえ
福生市はい
狛江市いいえ
東大和市はい
清瀬市いいえ
東久留米市はい
武蔵村山市はい
多摩市はい
稲城市いいえ
羽村市はい
あきる野市はい
西東京市いいえ
瑞穂町いいえ
日の出町受け入れを前提とした協定は結んでいない
檜原村いいえ
奥多摩町いいえ

避難所(福祉避難所除く)を開設したあと、主に運営するのは誰を想定していますか?

千代田区地域住民
中央区自治体職員、地域住民
港区地域住民
新宿区自治体職員
文京区自治体職員と学校職員、地域住民
※震度5弱の場合は、区職員、学校長及び学校教職員が対応
※震度5強以上の場合は、区職員、学校長及び学校教職員が避難所運営協議会(地域住民で構成)と協働
台東区地域住民
墨田区自治体職員、学校職員、地域住民
江東区自治体職員と学校職員
品川区地域住民
目黒区自治体職員
大田区自治体職員と学校職員、地域住民
世田谷区地域住民
渋谷区地域住民
中野区地域住民
杉並区地域住民
豊島区地域住民
北区地域住民
荒川区地域住民
板橋区地域住民
練馬区自治体職員と学校職員、地域住民
足立区地域住民
葛飾区災害初動期の開設は区職員、自治町会、施設管理者で実施し、災害対応期から災害復旧・復興期に掛けては、自治町会や外部からの派遣職員、ボランティアへ移行することを想定しています。
江戸川区地域住民
八王子市自治体職員
立川市自治体職員と学校職員、地域住民
武蔵野市避難所運営協議会、学校関係者、市役所
三鷹市地域住民
青梅市地域住民
府中市自治体職員
昭島市地域住民
調布市地域住民
町田市地域住民
小金井市地域住民
小平市地域住民
日野市地域住民
東村山市地域住民
国分寺市地域住民
国立市地域住民
福生市地域住民
狛江市地域住民
東大和市地域住民
清瀬市地域住民
東久留米市地域住民
武蔵村山市地域住民
多摩市地域住民
稲城市地域住民
羽村市地域住民
あきる野市自治体職員
西東京市地域住民
瑞穂町自治体職員
日の出町日の出町地域防災計画中避難所班に該当する町の職員
檜原村自治体職員、地域住民
奥多摩町地域住民

指定福祉避難所について伺います。指定福祉避難所へ避難する際の方針について教えてください。

千代田区避難所などを経由
中央区避難所などを経由
港区避難所などを経由
新宿区避難所などを経由
文京区避難所などを経由
台東区避難所などを経由
墨田区避難所などを経由
墨田区では、災対法に基づいて指定を行った指定福祉避難所はなく、協定に基づき開設を予定している施設を想定して回答しています。
江東区避難所などを経由
※江東区では「福祉避難所の確保・運営ガイドライン(内閣府作成)」に基づく指定福祉避難所は指定しておりませんが、江東区地域防災計画において「福祉避難所」を指定しております。
品川区直接避難する方針で周知済
目黒区避難所などを経由
大田区避難所などを経由
世田谷区
渋谷区避難所などを経由
中野区避難所などを経由
杉並区避難所などを経由
豊島区避難所などを経由
北区避難所などを経由
荒川区直接避難する方針で周知済
板橋区避難所などを経由
練馬区避難所などを経由
足立区避難所などを経由
葛飾区自宅が被害を受け、自宅や親族宅等での生活が困難な方については、まずはすぐに開設される学校避難所(第一順位)に避難していただきますが、高齢者や障害者等の学校避難所での生活が困難な方を福祉避難所(第二順位避難所)へ避難する方針となります。
現在、内閣府のガイドラインに基づき、水害時には福祉避難所への直接避難について、検討しております。
江戸川区直接避難する方針で周知済
八王子市該当する選択肢が無いため、無回答とさせていただきます
立川市避難所などを経由
武蔵野市指定福祉避難所該当なし
三鷹市避難所などを経由
青梅市避難所などを経由
府中市特に決めていない
昭島市避難所などを経由
調布市避難所などを経由
町田市避難所などを経由
小金井市避難所などを経由
小平市避難所などを経由
日野市避難所などを経由
東村山市避難所などを経由
国分寺市避難所などを経由
国立市指定福祉避難所はない。(協定を締結している福祉避難所はあります。)
福生市避難所などを経由
狛江市避難所などを経由
東大和市避難所などを経由
清瀬市避難所などを経由
東久留米市避難所などを経由
武蔵村山市
多摩市避難所などを経由
稲城市避難所などを経由
羽村市避難所などを経由
あきる野市避難所などを経由
西東京市避難所などを経由
瑞穂町避難所などを経由
日の出町
檜原村直接避難する方針で周知済
奥多摩町特に決めていない

指定福祉避難所を主に運営するのは誰を想定していますか。

千代田区施設職員
中央区自治体職員
港区施設職員
新宿区施設職員
文京区施設職員
台東区自治体職員
墨田区施設職員、自治体職員
江東区特に決めていない
※江東区では「福祉避難所の確保・運営ガイドライン(内閣府作成)」に基づく指定福祉避難所は指定しておりませんが、江東区地域防災計画において「福祉避難所」を指定しております。
品川区自治体職員
目黒区施設職員
大田区施設職員、自治体職員
世田谷区
渋谷区施設職員
中野区施設職員
杉並区施設職員
豊島区
北区自治体職員
荒川区施設職員
板橋区施設職員
練馬区施設職員
足立区自治体職員
葛飾区公共の福祉避難所(第二順位避難所)にあっては区職員が、民間の福祉避難所(第二順位避難所)にあっては施設職員が運営することを想定しております。
江戸川区施設職員
八王子市自治体職員
立川市自治体職員、地域住民
武蔵野市
三鷹市施設職員
青梅市自治体職員
府中市特に決めていない
昭島市自治体職員
調布市自治体職員
町田市施設職員
小金井市自治体職員
小平市施設職員、自治体職員
日野市施設職員
東村山市自治体職員
国分寺市施設職員
国立市指定福祉避難所はない。(協定を締結した福祉避難所は施設職員を想定しています。)
福生市施設職員
狛江市自治体職員
東大和市特に決めていない
清瀬市自治体職員
東久留米市自治体職員
武蔵村山市
多摩市特に決めていない
稲城市施設職員
羽村市自治体職員
あきる野市自治体職員
西東京市施設職員
瑞穂町特に決めていない
日の出町協定により福祉施設を福祉避難所にすることとしており、その施設の職員
檜原村施設職員、自治体職員
奥多摩町自治体職員

首都直下地震が発生した際、指定福祉避難所へ避難する対象者の数を把握していますか。
「はい」の場合、対象者が指定福祉避難所に収容できるか、見通しを教えてください

千代田区いいえ
中央区いいえ
港区はいわからない
新宿区はいわからない
文京区いいえ
台東区はい収容できない
墨田区いいえ
江東区いいえ
※江東区では「福祉避難所の確保・運営ガイドライン(内閣府作成)」に基づく指定福祉避難所は指定しておりませんが、江東区地域防災計画において「福祉避難所」を指定しております。
品川区はいわからない
目黒区いいえ
大田区はい収容可能 ※指定避難所の要配慮者スペースを含みます。
世田谷区
渋谷区いいえ
中野区いいえ
杉並区いいえ
豊島区
北区はいわからない
荒川区はい収容可能
板橋区いいえ
練馬区いいえ
足立区いいえ
葛飾区いいえ
※首都直下地震に限った福祉避難所への避難者数を把握していない
江戸川区はい収容できない
(補足説明として)本区では協定よる福祉避難所を確保しているが、まだまだ不足している。現在、公共施設や民間施設なども含め、要配慮者の避難施設・避難スペースの確保に向けて検討している。
八王子市いいえ
立川市いいえ
武蔵野市
三鷹市いいえ
青梅市いいえ
府中市いいえ
昭島市はいわからない
調布市はい収容できない
町田市いいえ
小金井市いいえ
小平市いいえ
日野市いいえ
東村山市いいえ
国分寺市いいえ
国立市いいえ
福生市いいえわからない
狛江市いいえ
東大和市いいえ
清瀬市いいえ
東久留米市いいえ
武蔵村山市
多摩市いいえ
稲城市いいえ
羽村市いいえ
あきる野市いいえ
西東京市いいえ
瑞穂町いいえ
日の出町はい
※福祉避難所に避難する方は、いったん町で受け情報を聞き取り、福祉施設へ案内することとしている
都度連絡し確認を取ることとしている
檜原村はい収容可能
奥多摩町いいえ

避難所以外の避難者(自宅や自家用車)を把握・安否確認する方法は決めていますか?

千代田区検討・策定中
中央区検討・策定中
港区検討・策定中
新宿区特に決める予定はない
文京区決めている
台東区検討・策定中
墨田区特に決める予定はない
江東区決めている
品川区検討・策定中
目黒区検討・策定中
大田区検討・策定中
世田谷区検討・策定中
渋谷区特に決める予定はない、検討・策定中
避難行動要支援者については検討中、その他については予定なし
中野区検討・策定中
杉並区検討・策定中
豊島区検討・策定中
北区特に決める予定はない
荒川区決めている
板橋区特に決める予定はない
練馬区決めている
足立区特に決める予定はない
葛飾区学校避難所にあっては、避難所以外の避難者の把握に努めることを避難所開設マニュアルに定めており、避難所以外の避難者については、できる限り自治町会に連絡をさせるよう在宅避難ガイド等で平時から案内・周知を図っております。災害時には、区HPやSNS等を活用し、災害時の各種情報と合わせて上記内容を広報していく予定です。
また、要配慮者については、避難行動要支援者名簿を消防や警察等に提供しており、安否確認を行う仕組みを構築しております。
江戸川区決めている
八王子市検討・策定中
立川市検討・策定中
武蔵野市検討・策定中
三鷹市検討・策定中
青梅市検討・策定中
府中市特に決める予定はない
昭島市特に決める予定はない
調布市検討・策定中
町田市
小金井市特に決める予定はない
小平市決めている
日野市検討・策定中
東村山市検討・策定中
国分寺市検討・策定中
国立市特に決める予定はない
福生市決めている
狛江市決めている
東大和市検討・策定中
清瀬市検討・策定中
東久留米市決めている
武蔵村山市検討・策定中
多摩市決めている
稲城市検討・策定中
羽村市決めている
あきる野市検討・策定中
西東京市検討・策定中
瑞穂町特に決める予定はない
日の出町特に決める予定はない
檜原村特に決める予定はない
奥多摩町特に決める予定はない

自治体内で仮設住宅の建設が可能な面積と、建設可能戸数について算出していますか?

平方メートル
千代田区なし
中央区あり40,185※未算出
港区あり28,303354
新宿区あり77,7921,242
文京区算定中
台東区算定中
墨田区なし
江東区あり1戸当たり 26800
品川区算定中
目黒区算定中
大田区あり93,846941
世田谷区算定中
渋谷区なし
中野区あり144,022
杉並区あり346,344
豊島区あり29,360323
北区あり80,616算定中
荒川区あり約4,300
板橋区あり101,200不明
練馬区あり112,1001,476
足立区あり121,654
葛飾区建設必要面積は82haと見積もっており、応急仮設住宅の設置は、公園などが想定されているが、災害廃棄物の一次・二次集積場所とも調整が必要なうえ、建設を行う主体が東京都であるため、葛飾区では建設可能戸数は算出していない。なお、建設可能戸数は算定中である。
なお、区内においては応急仮設住宅よりもみなし仮設住宅の利用を推進する可能性が高いと想定している
江戸川区あり220,4082,600
八王子市なし
立川市なし
武蔵野市ない
三鷹市なし
青梅市あり17,539192
府中市あり149,784
昭島市あり21,065
調布市あり
町田市193,4001,754
小金井市なし
小平市
日野市なし
東村山市あり118,115
国分寺市なし32,326
国立市あり12,500算出していません。
福生市あり7,062
狛江市算定中
東大和市あり37,191439
清瀬市なし
東久留米市あり10,384
武蔵村山市あり14,689
多摩市算定中14,242
稲城市あり79,0002,252
羽村市あり32,300441
あきる野市あり1,500
西東京市算定中
瑞穂町なし
日の出町あり16,428
※3箇所
(5,560㎡、6,960㎡、3,908㎡)
檜原村あり7,000
奥多摩町なし

能登半島地震を受け、避難所および仮設住宅全般について検討していることがあれば記述してください

千代田区
中央区・備蓄物資の再検討
・応急仮設住宅の供給に向けた体制づくり など
港区
新宿区
文京区避難所におけるトイレなどの衛生環境の維持等に向けた対策を検討中
台東区
墨田区避難所の備蓄物資見直しを検討中
江東区避難所の生活環境の整備・福祉避難所の整備や運営方法の具体化の検討
品川区能登半島地震の課題として、断水時の水やトイレの確保、在宅避難者(自主避難所)の状況把握と物資支援もあげられる。前者は引き続き様々な手法で確保に努め、後者は今後検討する。
目黒区発災直後の避難所への物資の搬送方法や地域的に断水が発生した際の飲料水、生活用水、トイレの搬送、運営計画など、改めて検討する必要がある。
大田区避難所に着実に物資の補充ができるよう、区内にある日本有数の物流拠点の事業者及び、物流を得意分野とする事業者と協定を締結し、災害時物流の実効性を向上します。また、応急仮設住宅は東京都と連携して確保してまいります。
世田谷区災害時には避難所が過密な状況となることが懸念されることから、在宅避難が極めて重要であると認識している。そのため、各家庭の災害時の備えを支援するとともに、区民の防災意識のさらなる向上を図るため、全世帯に対して防災カタログギフトを配付し、在宅避難をより推し進める予定である。
渋谷区広域避難先の検討
中野区避難所生活の長期化や要配慮者への対応など
杉並区
豊島区
北区・避難所環境の充実(災害用簡易トイレ袋の備蓄を増量、避難者用蓄電池を導入)
・避難所運営マニュアルの見直し
荒川区
板橋区
練馬区・福祉避難所の確保と運営体制の充実
・福祉避難所への直接避難
・備蓄物資の充実(携帯トイレを増量)
・心身の機能低下や疾患の悪化を防ぐための相談・指導の充実(東京都理学療法士協会との協定)
足立区・ペットの同行避難(避難所)
葛飾区避難者のトイレ確保周知や避難所のトイレルールの徹底、要配慮者等の二次避難先確保の検討
江戸川区(全般)避難所備蓄物資の種類・量の見直しや備蓄スペースの再確認。
八王子市なし
立川市
武蔵野市
三鷹市
青梅市
府中市
昭島市
調布市令和5年度の補正予算で,トイレカー,資機材運搬用トラックを予算計上。
町田市
小金井市
小平市
日野市
東村山市
国分寺市
国立市
福生市
狛江市市域の小さい狛江市は、避難所として使用できる施設が限られているため、可能な限り在宅避難を促す方策を検討中
東大和市
清瀬市
東久留米市状況確認中です。
武蔵村山市
多摩市
稲城市
羽村市
あきる野市
西東京市
瑞穂町特にありません。
日の出町
檜原村
奥多摩町特に地震が契機というわけではありませんが、令和6年度に町の地域防災計画の改定を予定しており、そのなかで避難所のあり方について見直しを行う予定です。具体的に、どういった見直しを行うかは未定です。

能登半島地震を受けて課題に感じている点や今後必要だと思う対策があれば、記述してください。

千代田区
中央区・自助・共助のさらなる推進
・避難所運営体制の強化 など
港区支援物資の受入れ体制を強化する必要がある。
新宿区
文京区・区では、在宅避難の推進や中高層建築物の防災対策等を推進しているが、区民への啓発も含め、対策の充実強化が必要である
・災害の規模に応じた受援応援体制を確立するため、日頃からの自治体間の連絡体制の確保が必要である
・災害時の通信手段の確保や災害発生時の福祉分野等の専門職の確保等、能登半島地震の教訓を踏まえた対策の強化を検討する必要がある
台東区
墨田区救援物資の仕分けや道路が寸断された場合のルート確保について
江東区備蓄物資の充実・他自治体との連携強化・避難所生活の環境整備(再掲)・避難行動要支援者対策(国の福祉避難所の検討も含む)
品川区災害発生後から応急仮設住宅建設および入居までの期間がなるべく最短となるように関係機関との連携を強化していきたい。
目黒区能登半島地震を受け、改めて、発災時の情報連絡体制の充実、確認が必要と感じた。また、消防との連携により、出火防止対策や初期消火対策を充実することが必要と感じる。
大田区区は災害時物流の円滑化や救命救助の消防や陸上自衛隊との連携など、新たな危機管理体制の構築を目指して総点検をしています。また,ICT技術の活用の震度化を検討してまいります。 ※大田区では福祉避難所を、指定福祉避難所に準じた扱いをしています。
世田谷区支援物資の輸送・供給体制の構築は喫緊の課題であり、今後の地域防災計画の修正では、重点項目に「物資供給体制の整備」を掲げ、物資集積拠点から避難所等までの輸送・供給の流れを整理した「(仮称)物資輸送計画」を策定し、広く周知する予定である。
渋谷区断水継続時の飲料・生活用水の確保
中野区区の備蓄物資の数量や、近隣自治体及び遠方自治体との連携、ボランティアの受入・連携など
杉並区
豊島区
北区・災害時の受援応援体制のあり方
・区民と区内事業者との連携
荒川区能登半島地震においても、早期に人的・物的支援が投入されたが、支援を効果的に活用するためには受援体制の整備が重要であると感じた。今後、体制の再整備を行っていく必要がある。
板橋区
練馬区・木造住宅密集地域での火災の延焼防止
・耐震化の促進
・避難・物資輸送経路の確保
・備蓄の充実
・福祉避難所の確保と運営体制の充実
・福祉避難所への直接避難
・備蓄物資の充実(携帯トイレを増量)
・心身の機能低下や疾患の悪化を防ぐための相談・指導の充実(東京都理学療法士協会との協定)
・必要な応急仮設住宅の確保
・応急仮設住宅への円滑な入居手続き
足立区・支援物資や応援部隊の受入れ
・避難所運営、備蓄対策
葛飾区行政の通信機器の見直し、建築物の耐震化、電気火災の予防、要配慮者の避難行動支援、災害関連情報の迅速な収集と発信
江戸川区高齢者や要配慮者、女性などをとりまく個別の現状について、避難所開設訓練などで意見を聞きながら、避難所機能の強化が必要。
八王子市なし
立川市トイレ対策、寒さ・暑さ対策、物資拠点及び配送の整理、関係機関との連携
武蔵野市
三鷹市
青梅市
府中市トイレ対策
昭島市
調布市
町田市
小金井市
小平市
日野市携帯トイレなどのトイレに関する対策。
東村山市
国分寺市・避難所におけるプライバシーの確保
国立市・避難所の通信設備、冷暖房設備
福生市
狛江市トイレや広域避難について
東大和市〇トイレ関連の備蓄数の拡充
〇幅広いニーズを想定した備蓄品目の見直し
清瀬市
東久留米市
武蔵村山市今後、市地域防災計画の修正を予定しているため、その際に課題等を整理し検討していきたい。
多摩市
稲城市
羽村市
あきる野市
西東京市
瑞穂町災害時に人的及び物的受援体制の整備が必要であると感じています。
日の出町孤立集落への対応
檜原村
奥多摩町能登半島地震以前からの町の現状として、広大で急峻な山間部の地形、住民の高齢化、災害に対応する人的資源(町職員・自治会役員・消防団員など)の減少といった要因が重なり、ソフト・ハード共に災害対策が非常に難しいものとなっています。大地震など広範囲で激しい災害が発生した場合、公助の行き届く範囲が極めて限定的となることが考えられるため、自助、共助の部分に関し、どのように理解・協力を求めていくかが重要であり、大きな課題です。
ページトップに戻る