ラジオ深夜便 番組からのおしらせ

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以下のテーマでメッセージをお待ちしています。

「1990(平成2)年と言えば…」

今年、ラジオ深夜便は番組開始30年を迎えます。 その頃、あなたは何歳でしたか? どこで何をされていましたか? どんな事を考えていましたか? 印象に残っているご自身や社会の出来事は? 当時のエピソードも交えて、ラジオ深夜便が始まった頃の「あなた」を教えて下さい。

リスナーの皆さんからのメッセージで綴る「深夜便ビギナーズ」 2月もたくさんのメッセージをお待ちしています。


●以下のコーナーでも、メッセージや疑問・質問をお待ちしています

・藤井隆と人生相談
人にはなかなか聞けない、でもあまり深刻でないお悩みをお送りください。藤井さんを中心に、リスナーさんからの意見や経験談を交えながら少しでも力になれればと思います。

・早見優の真夜中のワンポイント英語レッスン
こんな時、英語ではどう話せばいいの?発音の仕方は? など、どんな簡単なことでもOK 優さんに質問したいことをお送りください。

NHK青森放送局と階上町では「ラジオ深夜便のつどい」を
2月23日(日)の午後1時30分から ハートフルプラザ・はしかみで行います。

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出演は、第一部の「明日へのことばトーク」では青森県出身の女優で演出家の木野 花さん

第二部の「アンカーを囲むつどい」は後藤繁榮アンカーと石澤典夫アンカーです。

観覧をご希望の方は、
郵便往復はがきに
郵便番号、住所、お名前、電話番号を記入の上、
お申込みください。

あて先は、郵便番号 030ー8633
NHK青森放送局「ラジオ深夜便のつどい」係です。
締め切りは、1月31日(金)必着です。

応募多数の場合は抽選の上、1枚でお2人まで入場できる入場整理券をお送りします。
なお、ご応募の際にいただいた情報は、抽選結果のご連絡のほか、受信料のお願いに使用させていただくことがあります。

詳しいことは、
NHK青森放送局 電話 017ー774ー5111までお問い合わせください。

2020年1月19日
『岐路の前にいる君たちに』鷲田清一(朝日出版社) 
『地形の思想史』原武史(角川書店)
『赤い髪の女』オルハン・パムク(早川書房)


2019年12月15日
『鳥のおくりもの』
ウン・ヒギョン(段々社)
『女王の肖像 切手収集の密かな愉しみ』
四方田犬彦(工作舎)
『知っておくと役立つ 街の変な日本語』
飯間浩明(朝日新書)


2019年11月17日
『小箱』
小川洋子(朝日新聞出版)
『私の家』青山七恵(集英社)
『難行苦行の〈絵描き遍路〉をやってみた』イマイカツミ(寿郎社)


2019年10月20日
『オーガ(ニ)ズム』
阿部和重(文藝春秋)
『読書実録』保坂和志(河出書房新社)
『絵を見る技術』秋田麻早子(朝日出版社)


2019年9月15日
『夢見る帝国図書館』
中島京子 著(文藝春秋)
『掃除婦のための手引き書』ルシア・ベルリン 著(講談社)
『八月のひかり』中島信子 著(汐文社)


2019年8月18日
『渦 妹背山女庭訓 魂結び』
大島真寿美 著(文藝春秋刊)
『猫をおくる』野中柊 著(新潮社刊)
『外は夏』キム・エラン著、古川綾子 訳(亜紀書房刊)


 2019年6月16日
▼スタジオゲストに 小説家・三浦しをんさんをお迎えして
三浦しをんさんの本
『ののはな通信』KADOKAWA……島清恋愛文学賞受賞作品
『愛なき世界』中央公論新社……植物学会賞特別賞受賞作品

▼今月のおすすめ
『戦争は女の顔をしていない』スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ著、三浦みどり訳(岩波書店刊 岩波現代文庫)
『「盛り」の誕生』久保友香 (太田出版)
『100年かけてやる仕事』久保孝保 (プレジデント社)


 2019年5月19日
『狼の義 新 犬養木堂伝』林新・堀川惠子 共著(角川書店刊)
『浮沈・踊子 他三篇』永井荷風 著(岩波書店刊)
『郝景芳短篇集』郝景芳(ハオ・ジンファン)著、及川茜 訳(白水社刊)


2019年8月18日
『渦 妹背山女庭訓 魂結び』
大島真寿美 著(文藝春秋刊)
『猫をおくる』野中柊 著(新潮社刊)
『外は夏』キム・エラン著、古川綾子 訳(亜紀書房刊)


 2019年6月16日
▼スタジオゲストに 小説家・三浦しをんさんをお迎えして
三浦しをんさんの本
『ののはな通信』KADOKAWA……島清恋愛文学賞受賞作品
『愛なき世界』中央公論新社……植物学会賞特別賞受賞作品

▼今月のおすすめ
『戦争は女の顔をしていない』スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ著、三浦みどり訳(岩波書店刊 岩波現代文庫)
『「盛り」の誕生』久保友香 (太田出版)
『100年かけてやる仕事』久保孝保 (プレジデント社)


 2019年5月19日
『狼の義 新 犬養木堂伝』林新・堀川惠子 共著(角川書店刊)
『浮沈・踊子 他三篇』永井荷風 著(岩波書店刊)
『郝景芳短篇集』郝景芳(ハオ・ジンファン)著、及川茜 訳(白水社刊)


 2019年4月22日
「この道」古井由吉 著(講談社刊)
「ほとほと」髙樹のぶ子 著(毎日新聞出版刊) 
「刺し身とジンギスカン」魚柄仁之助 著(青弓社刊)


2019年3月17日
「夢も見ずに眠った。」絲山秋子 著(河出書房新社刊)
「笑いの方法」後藤明生 著(つかだま書房刊)
「生き抜くための俳句塾北大路翼」(左右社刊)


2019年2月17日
「ミッテランの帽子」アントワーヌ・ローラン著、吉田洋之 訳(新潮社刊)
「前立腺歌日記」四元康祐 著(講談社刊)
「中世史講義――院政期から戦国時代まで」高橋典幸・五味文彦 編著(筑摩書房刊ちくま新書)


2019年1月20日
「芙蓉の干城(たて)」松井今朝子 著(集英社刊)
「第七官界彷徨」尾崎翠原作、のぞゑのぶひさ 著(太田出版刊)
「最後の読書」津野海太郎 著(新潮社刊)


2018年12月16日
「日本の同時代小説」
斎藤美奈子 著(岩波書店刊)
「看取りの人生」内山章子 著(藤原書店刊)
「自転車泥棒」呉明益 著/天野健太郎 訳(文藝春秋刊)


2018年11月18日
「佐野洋子の動物ものがたり」
佐野洋子 著、広瀬弦 絵(小学館)
「83¼歳の素晴らしき日々」ヘンドリック・フルーン 著、長山さき 訳(集英社)
「ふがふが闘病記」菊地貴公 著(タイフーンブックスジャパン)


2018年10月21日
「私のティーアガルテン行」平出隆 著(紀伊國屋書店)
「無限の玄/風下の朱」古谷田奈月 著(筑摩書房)
「人はどこまでいけるか」野見山暁治 著(平凡社)


2018年9月16日
「変わったタイプ」トム・ハンクス 著(新潮社)
「鳥瞰図!」本渡章 著(140B)
「神様の住所」九螺ささら 著(朝日出版社)


2018年8月19日
▼トピックスで紹介した本
「ハタからみると、凪日記」 光浦靖子 著(毎日新聞出版)

▼*秋の夜長にお勧めしたい、厚い本、長い物語*
永江朗さんのおすすめ
「星夜航行」(上)(下) 飯嶋和一 著(新潮社)
光浦靖子さんのおすすめ
「ゲームの王国」(上)(下) 小川哲 著(早川書房)
徳田章アンカーのおすすめ
「1968」(1)文化 四方田犬彦 編(筑摩書房)
「1968」(2)文学 四方田犬彦、福間健二 編(筑摩書房)
「1968」(3)漫画 四方田犬彦、中条省平 編(筑摩書房)


2018年7月15日
「旅先のオバケ」椎名誠著(集英社)
「平城京」安部龍太郎著(角川書店)
「線路つまみ食い散歩」久住昌之著(KANZAN)


2018年6月17日
「日の出」佐川光晴著(集英社)
「あること、ないこと」吉田篤弘著(平凡社)
「タツノオトシゴ図鑑」サラ・ローリー著、曽我部篤訳(丸善出版)


2018年5月20日
「曇天記」堀江敏幸著(都市出版刊)
「モンテレッジォ 小さな村の旅する本屋の物語」内田洋子著(方丈社)
「事典 和菓子の世界 増補改訂版」中山圭子著(岩波書店)


2018年4月15日
「消滅遺産」ナショナルジオグラフィック 編(日経ナショナルジオグラフィック社)
「昏(くら)い水」マーガレット・ドラブル 著(新潮社)
「イギリス肉食革命」越智敏之 著(平凡社新書)


2018年3月18日
「風神の手」道尾秀介 著(朝日新聞出版)
「微妙におかしな日本語」神永暁 著(草思社)
「お隣りのイスラーム」森まゆみ 著(紀伊國屋書店)


2018年2月18日
「西東三鬼全句集」(角川文庫)
「地下鉄道」コルソン・ホワイトヘッド 著(早川書房)
「花暦」瀬尾英男 著(京阪神エルマガジン社)


2018年1月21日
「ぼくの伯父さん」伊丹十三 著(つるとはな)
「風神雷神」柳広司 著(講談社)
『「日本の伝統」の正体』藤井青銅 著(柏書房)


2017年12月17日〜今年最も心に残った1冊〜
「星の子」今村夏子 著(朝日新聞出版)
「土の記」高村薫 著(新潮社)
「山川静夫の文楽思い出ばなし」山川静夫 著(岩波書店)


2017年11月19日
「60歳からの外国語修行」青山南 著(岩波新書)
「光の犬」松家仁之 著(新潮社)
「幻の黒船カレーを追え」水野仁輔 著(小学館)


2017年10月15日
「埴原一亟 古本小説集」(夏葉社)
「こわいもの知らずの病理学講義」仲野徹 著(晶文社)
「田舎暮らしと哲学」木原武一 著(新潮社)


2017年9月17日
「源氏物語 上巻」角田光代 訳(河出書房新社)
「ヒストリア」池上永一 著(角川書店)
「森の探偵」宮崎学(みやざき・まなぶ)・小原真史(こはら・まさし)著(亜紀書房)


2017年8月21日
「永遠の道は曲がりくねる」宮内勝典 著(河出書房新社)
「愛の縫い目はここ」最果タヒ 著(リトルモア)
「歯痛の文化史」ジェイムズ・ウィンブラント 著、忠平美幸 訳(朝日新聞出版)


2017年7月16日
「夜の谷を行く」桐野夏生著(文芸春秋)
「夜明けの約束」ロマン・ガリ 著、岩津航 訳(共和国)


2017年6月18日
「人生の段階」ジュリアン・バーンズ 著、土屋政雄 訳(新潮社)
「旅に出たナツメヤシ」長坂道子 著(角川書店)
「英絵辞典」 岩田一男・真鍋博 著(筑摩書房)


2017年5月21日
「月の満ち欠け」佐藤正午 著(岩波書店)
「ウニはすごい バッタもすごい デザインの生物学」本川達雄 著(中央公論新社)
「WindowSpace3 窓の仕事学」東京工業大学 塚本由晴研究室 編(フィルムアート社)


2017年4月16日
「男と女の台所」大平一枝 著(平凡社)
「キトラ・ボックス」池澤夏樹 著(KADOKAWA)
「いそっぷ詩」谷川俊太郎 著(小学館)


1月31日(金)から2月1日(土)にかけての「ラジオ深夜便」は名古屋からの放送です

テーマは「愛を知り はばたく愛知」。愛を知ると書いて「愛知」。文字通り愛知県にはこの土地で愛を知り、それを原動力に世に羽ばたいている方々がたくさんいらっしゃいます。
そうした方々の足跡をたどったり、インタビューを交えたりしながら6時間にわたって愛知の魅力に迫ります。


午後11時台午前0時台は、名古屋市出身のシンガーソングライター・八神純子さんとの生トーク。
デビューして41年。「愛」を歌にのせて発信し続ける八神さんに楽曲とふるさと愛知のかかわりなど、じっくりとお話を伺います。

午前1時台は(2020年)春からの連続テレビ小説「エール」のモデル、作曲家・古関裕而さんの妻・金子さんについて、金子さんのふるさと愛知県豊橋市をめぐり、知られざる人生と人となりを紐解きます。

午前2時台3時台は、愛知ゆかりの曲のリクエストと、
愛知県扶桑町(ふそうちょう)で収録した「ラジオ深夜便アンカーのつどい」。

午前4時台は、「明日への言葉」。
名古屋市出身の俳優・竹下景子さんへのインタビューです。
(アンカーは名古屋放送局 村上由利子アナウンサーです。)
番組ではお便りや、曲のリクエストを募集しています。

▼愛知県の思い出

▼ゲストの八神純子さんへのメッセージや八神さんの曲にまつわる思い出

▼「オリンピック・マーチ」など古関裕而さん作曲の曲にまつわる思い出

▼古関裕而さんの妻・金子さんにまつわるエピソード

また
▼愛知県ゆかりの曲のリクエストをその曲にまつわる思い出を添えて
お送りください。


あて先は、〒461‐8725 NHK名古屋放送局
「名古屋発ラジオ深夜便」の係まで。
1月22日(水)必着です。
くわしくは、NHK名古屋 視聴者センター。
電話 052‐952‐7111へお問い合わせください.


名古屋局ホームページの投稿フォームからもお送りいただけます。
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お知らせです。
ラジオ深夜便を放送後もインターネットで1週間、
無料で聴くことができる『聴き逃しサービス』がさらに便利になりました。

生放送終了後の午前5時以降、
すみやかに『聴き逃しサービス』で聴くことが
できるようになりました。

パソコンやスマートホンで、NHKネットラジオ『らじる★らじる』、
あるいは番組ホームページからアクセスして下さい。

2019年11月29日 (金)

深夜便のうた

2019年11月29日 (金)

『深夜便のうた』Q&A

(Q)『深夜便のうた』とは?

(A)NHK〈ラジオ深夜便〉が深夜便リスナー(シニア世代)に楽しんでもらえる歌を、オリジナルで制作したり独自に選曲したりして放送するもので、平成18年4月よりスタートしました。

 (Q)放送期間は?

(A)原則2か月ごとに1曲ずつ紹介しています。

 (Q)放送時間は?

(A)原則、午前1時台に放送しています。
曲目については月刊『ラジオ深夜便』(NHKサービスセンター発行)の番組表に掲載しています。

(Q)2019年12月~2020年1月に放送中の曲は?

(A)『懐かしいマッチの炎』作詞:阿久悠 作曲:幸耕平 歌:市川由紀乃 です。

(Q)CDは発売されていますか?

(A)『懐かしいマッチの炎』を収録した同名のシングルCDは12月25日にキングレコードから発売の予定です。

(Q)2019年度に放送した曲は?

(A)2019年4月~5月=『心の活路』半﨑美子
2019年6月~7月=『Tampopo』クレイジーケンバンド
2019年8月~9月=『きっと届け』平松愛理
2019年10月~11月=『真夜中のメロディ』手嶌葵


(Q)平成30年度に放送した曲は?

(A)平成30年4月~5月=『こころにすむうた』薬師丸ひろ子
平成30年6月~7月=『追憶』髙橋真梨子
平成30年8月~9月=『バンドを組もうよ』BEGIN
平成30年10月~11月=『あなたとわたし』矢野顕子&前川清
平成30年12月~平成31年1月=『あの頃のままに』林部智史
平成31年2月~3月=『シークレット・ブギー』鈴木雅之


(Q)平成29年度に放送した曲は?

(A)平成29年4~6月=『君にありがとう』つるの剛士、『夢の線路』岩崎宏美
7~9月=『碧(あお)し』氷川きよし、『CAFE BROKEN HEART』織田哲郎
10~12月=『愛してるなんてもう言わないでよ』石丸幹二、『Keep On !』谷村新司
1~3月=『東京タワー』ミッツ・マングローブ、『ニュアンス』南佳孝

(Q)平成29年度放送の「深夜便のうた」のCDや楽譜は発売されていますか? 

(A)平成29年度に放送した「深夜便のうた」全8曲を収録したCD・楽譜がついたステラMOOK『ラジオ深夜便 ファンブック2018』が、NHKサービスセンターから発行されています。本体価格1667円+税です。 

(問い合わせ先・NHKサービスセンター販売部 TEL 0570-000-787)


(Q)平成28年度に放送した曲は?

(A)平成28年4~6月=『欅ストリート』トワエモワ、『男の子守唄』オール巨人

7~9月=『百花繚乱!アッパレ!ジパング!』小林幸子、『青春花火』新沼謙治

10~12月=『おもいでの岬』ペギー葉山、『おれを夢中にさせないで』ウルフルズ

1~3月=『輓馬 GO BANG!』三貴哲成、『聖橋の夕陽』堀内孝雄

(Q)平成28年度放送の「深夜便のうた」のCDや楽譜は発売されていますか? 

(A)平成28年度に放送した「深夜便のうた」全8曲を収録したCD・楽譜がついたステラMOOK『ラジオ深夜便 ファンブック2017』が、NHKサービスセンターから発行されています。本体価格1667円+税です。

(問い合わせ先・NHKサービスセンター販売部 TEL 0570-000-787)

2月28日(金曜深夜~土曜早朝)のラジオ深夜便は、佐賀からの放送です。

午後11時台と午前0時台は、「大都会」などのヒット曲で有名なバンド「クリスタルキング」の元ボーカルで、佐賀県伊万里市出身の歌手、田中昌之さんをゲストに、ふるさとの思い出や40年を超える歌手活動について伺います。

午前1時台は、佐賀に移住し、多くの作品を残した作家、笹沢左保の魅力を、

午前2時台は、「忍者の町」として佐賀をアピールしようという取り組みを紹介します。

そして午前4時台では、佐賀県唐津市で育った、フードスタイリスト、マロンさんの講演会の様子をお伝えします。


番組では、佐賀を旅した思い出や、佐賀にまつわるエピソード、

佐賀ゆかりの歌手や佐賀にちなんだ曲のリクエストもお待ちしています。


宛先は〒840・8601 NHK佐賀放送局「佐賀発ラジオ深夜便」係です。

お名前や固有名詞には、ふりがなをお願いします。

締め切りは2月22日(土)必着です。


お問い合わせは、NHK佐賀放送局

0952・28・5000 「ラジオ深夜便」の係まで

2019年11月23日23時台~24日0時台放送
ゲスト:落語家 林家正蔵さん

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【曲目】

前半

①「妖怪人間ベム/ハニー・ナイツ」 

②「ヤッターマンの歌 天才ドロンボー」

③「映画“男と女”テーマ曲/ピエール・バルー」

④「浪速恋しぐれ/都はるみ・岡千秋」

⑤「ノーサイド/松任谷由実」

後半

①「フリー/奥田民生」

②「天国にいちばん近い島/原田知世 」

③「メロディ/サザンオールスターズ」

④「ASIATIC RAES/ソニーロリンズ」

⑤「酒とバラの日々/マッコイ・タイナー」

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「春風亭昇太のレコード道楽」
次回放送予定は、
1123日(土)23時台と翌0時台)

ゲストに、落語家の林家正蔵さんをお迎えしてお送りする予定です。
番組では、春風亭昇太さんや林家正蔵さんと一緒に楽しみたいアナログレコード曲のリクエストをお待ちしています。


リクエストは、官製はがきに、

住所、氏名、ラジオネーム、年齢、電話番号に

レコード曲とその曲にまつわるエピソードをお書きください。

 ※住所、氏名にはフリガナもお願いします。


 宛先は、〒150-8001 NHKラジオ深夜便 

「春風亭昇太のレコード道楽 リクエスト」係です。

締め切りは、1023日(水)消印有効です。 


みなさんの思い出の曲とエピソードをお待ちしております!