宮城が舞台!連続テレビ小説「おかえりモネ」登米市でパネル展開催!

2021年度前期放送の連続テレビ小説第104作「おかえりモネ」は、「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロインが、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けてゆく、希望の物語です。

そんなドラマの舞台地のひとつとなっている登米市で、撮影風景などを紹介したパネルの展示が行われています。
ドラマのあらすじや、登米市と気仙沼市での撮影風景、そしてヒロインの永浦百音を演じる俳優の清原果耶さんのプロフィールなどが紹介されています。

会場の様子はこちら
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「おかえりモネ」の世界観をぜひ、感じてみてください。
※なお、同パネルはNHK仙台放送局と気仙沼大島ウェルカム・ターミナルでも展示しています。

放送までもう少し!!
最新情報は随時、「知っトク東北」でも紹介していきます!
お楽しみに!

 

「おかえりモネ」のホームページ
https://www.nhk.or.jp/okaerimone/