2015年3月26日

2015年03月26日 (木)AED教育が命を救う


平成24年度までの5年間に、学校の中でAEDや心肺蘇生が実施された数は、821件ありました。
児童や生徒が倒れた場合、子どもが第一発見者になる可能性があることから、日本循環器学会は、学校教育の中でAEDなどの救命法の指導と訓練が望まれるという提言を出しました。
その必要性を実感する出来事がことし1月に起きました。

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投稿者:松岡康子 | 投稿時間:08時00分 | カテゴリ:健康 | 固定リンク
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