ゆう・内田有紀さん

元芸妓

ゆう
内田うちだ有紀ゆき

京の芸妓。さまざまな藩士たちが行き交う茶屋で大久保利通(一蔵)と出会い、二人は恋に落ちる。明治維新を牽引(けんいん)した大久保を献身的に支え、戊辰戦争の大きな切り札となった「錦の御旗」を縫うことに。