松岡 忠幸

  

2017年01月19日 (木)焼きイモとアイデンティティー【松岡 忠幸】


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サツマイモ農家の友人が毎年送ってくれるおかげで、自分なりにベストな焼きイモが安定して焼けるようになりました。
濡れ新聞紙に包んだ上からアルミホイルで包んで魚焼きグリル弱火で15分、火を止めて15分そのまま待って、再び弱火で15分、手で持てるくらいに冷めてきたら食べ頃。
もっと早くできる方法も試してみましたが、結局時間をかけた方が安定しておいしく焼けます。

焼きイモを何本も食べていて飽きてきたらバターをのせて食べるのは一般的だと思っていたのですが、北海道の方に聞いてみると、バターをのせるのはじゃがいもで、さつまいもにはのせないという方が多くてびっくりしました。
私の故郷の長崎ではさつまいもをやたらと食べるので食べ方のバリエーションが多いのかもしれません。
サツマイモを混ぜ込んだかんころ餅も大好物です。
豚汁にまでさつまいもが入っていることがあって、あれは甘すぎてそんなに好きではありません。

そんな食文化の違いを感じる時に、長崎生まれの長崎育ちという自分のアイデンティティーを意識します。
普段はあまり意識しませんが、折に触れて、自分を形作るとても大切な要素だなと感じています。

そう言えば、先週の宇宙ビジネスをテーマにした「北海道クローズアップ」を担当した小口ディレクターは長野県出身で、昆虫食文化の話でよく盛り上がります。
私も長野局時代に蜂の子を食べました。美味しいです。

出身県という帰属が、自分にとってこれほど大きなアイデンティティーのよりどころになっているのですから、民族という帰属の存在感はさらに大きいはずです。

しかし、北海道大学の調査によると、アイヌであることの意識について「まったく意識しない」と答えた人が、若い世代のアイヌでは多数派だったのです。

今週の「北海道クローズアップ」は、そんな中、あるきっかけでアイヌであることを意識するようになった青年と、そんな息子にアイヌの文化を伝えることを決意した父親の姿を見つめます。
1月20日(金)夜7時半からぜひご覧下さい。

投稿者:松岡 忠幸 | 投稿時間:10:32 | 固定リンク
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2017年01月13日 (金)世界的な開発競争を北海道がリードしている分野【松岡 忠幸】


113m.jpgVR元年と言われた2016年の末にやっとVR機器を手に入れたわが家です。
スマートフォンをくっつけるだけでお手軽に仮想現実の世界に行けてしまうタイプ。
簡易的なものとなめてかかっていたらとんでもない没入感で、バーチャルリアリティー技術の進化を見せつけられました。

3年前に試作品のVR装置を入手した友人の家で、等身大の初音ミクがほほえんでいるのを体感したのがVR初体験でした。
その装置を世に出したアメリカの企業が道を切り拓き続けていて、さすがアメリカだなと思わされます。
また、これまでは高性能のパソコンを使うのが当たり前だったのを、スマートフォンだけで体験できるようにしたのが、今回わが家が手に入れた韓国企業の製品で、アメリカ企業との共同開発とはいえ、すごいと思わされる完成度でした。

われらが日本の企業も存在感を発揮していて、ゲーム機に接続して使うタイプのVR装置を昨年末に発売。
これまたいち早く手に入れた友人の家で、高性能ゲーム機と接続して使うからこそのハイクオリティーぶりを体感しました。

こうした世界的な開発競争に、日本が参加できているのはうれしいことです。
そして、VRと同じく新しい可能性が一気に広がりつつあるのが宇宙ビジネスの分野です。
実は、民間企業によるロケット開発競争において、北海道の企業が世界の最先端を走っているのです。

1月13日(金)夜7時半から放送の「北海道クローズアップ」は、新年最初の放送にふさわしく、夢が大きく広がるテーマです。
ぜひご覧下さい!

投稿者:松岡 忠幸 | 投稿時間:10:14 | 固定リンク
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2016年12月14日 (水)鮮やかによみがえる70年前の記憶 【松岡 忠幸】


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シャッフルされたトランプ1組52枚の順番を15分で丸暗記できるようになりました。
技術と訓練の成果で、これくらいまでは誰でもできるようになります。
世界記憶力選手権で8回優勝したドミニク・オブライエンさんの本を読んで身につけました。
訓練を重ねるとトランプ1組1分かからず丸暗記できるレベルにまで到達するらしいです。

記憶術ってすごいなと思う一方で、そういうものに頼らなければコメントを覚えられなくなった自分を悲しく思ってみたり。
子どもの頃はどうしてあんなに何でも覚えられたのでしょう。
人間の記憶って本当に不思議です。

北方領土をテーマとした今週の「北海道クローズアップ」の準備をしている中でも、そんな人間の記憶の不思議を実感しました。
元島民のみなさんの記憶が、ある写真をきっかけに、それはそれは鮮やかによみがえったのです。

きっかけとなったのは、終戦の翌年、ソビエト占領下の北方領土で撮影された写真。
調査のために派遣されたロシア人カメラマンが撮影したもので、1800枚あまりが最近新たに見つかりました。
写真を見た元島民のおじいさんが、
「ロシアの子どもで…ギヤナ君だ!」
と70年前色丹島で一緒に遊んだロシア人の子どもの名前を口にしたことで、その白黒写真に一気に色がつき、おじいさんが9歳の子どもに戻ったように見える不思議な感覚でした。
この感覚はみなさんにも番組をごらんいただいて、ぜひ味わっていただきたいです。

12月16日(金)夜7時半からの「北海道クローズアップ」は、ロシアのプーチン大統領が15日(木)に安倍総理大臣と山口県で意見を交わし、16日(金)にも改めて東京で会談した当日の放送ということになります。

元島民のみなさんが会談をどのように見守ったかをお伝えするのはもちろん、当時の写真を通して見えてくる日本人とロシア人が一緒に生活した終戦直後の北方領土の生活についてもお伝えします。
ぜひご覧下さい。

投稿者:松岡 忠幸 | 投稿時間:13:33 | 固定リンク
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2016年12月09日 (金)この世界の片隅に眠る遺骨【松岡 忠幸】


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前々から参加したいと思っていた新千歳空港国際アニメーション映画祭に、遂に客の一人として行くことができました。
11月3日(木)から6日(日)まで開催されていたうちの5日(土)に、
人気作品の入場整理券を獲得するために早朝から並んで夜までずっとアニメ三昧。
インターナショナルコンペティションでグランプリを獲得したロシアのアンナ・ブダノヴァ監督の「アマング・ザ・ブラック・ウェーブス」も
ちょうど観ていて、私も一票を投じました。
言葉の壁をぬるりと越えてくる不思議な作品でした。

この映画祭で先行上映され、素晴らしい作品だという評判が口コミで今広がりつつあるのが
「この世界の片隅に」です。
太平洋戦争中の広島を舞台に、一人の平凡な女性の日常を描いた作品。
広島出身の漫画家こうの史代さんの徹底した取材に基づいた原作漫画があるのですが、アニメ化にあたって片渕須直監督が更に取材を深め、例えば空襲の場面を描くにしても、当時のその日の天気や雲の状況はどうだったのかまで海軍記録などをもとに緻密に調べ上げた上でアニメ化しているのです。
高射砲の弾薬に色素が入れてあって空に色がつくなんて、この映画の描写で初めて知りました。

NHKアナウンサーとしてはっとしたのが、軍港だった呉市が大空襲を受けている最中、
「こちらはJOFK広島放送局です。呉のみなさん、頑張って下さい。呉のみなさん、頑張って下さい。」
という放送がラジオから流れてくる場面でした。
NHKアナウンサーは、台風の時、地震の時、放送でどんな呼びかけをしたら被害を減らすことができるのか、日々研究を重ねています。
札幌に赴任してきてからは吹雪編が私の呼びかけ集に加わりました。
では、空襲の時は、自分なら何と呼びかけるのだろうと考えさせられたのです。
「逃げ遅れている人はいないか周囲に声をかけましょう。」と呼びかけるべきなのか、それは逃げ遅れを逆に増やす結果につながりはしないかなど、すごくリアルに考えてしまいました。
作品世界のすみずみまで行き渡った緻密な描写が、現代と太平洋戦争当時を地続きで考えられるようにしてくれたのだと思います。

この地続きの感覚が、今週の「北海道クローズアップ」の準備で大きな役割を果たしてくれています。
「この世界の片隅に」の中に、小石だけ入った箱が戦地から帰ってくる場面があります。
12月9日(金)夜7時半から放送の「北海道クローズアップ」のテーマは、戦地で眠ったまま帰ってこない遺骨なのです。

75年前の12月8日、真珠湾攻撃で始まった太平洋戦争。
今も大量の遺骨がかつての戦場に眠ったままです。
長年、日本遺族会などが遺骨収集を行ってきましたが、今年になって国も、遺骨収集に関する法律を施行し、一つでも多くの遺骨を遺族のもとに戻そうという動きを本格化させています。

オバマ大統領が広島を訪問し、安倍首相が真珠湾を訪問することが決まり、戦後が大きな節目を迎えようとしています。
しかし、大切な人を失ったばかりか、その遺骨さえまだ帰ってこない状況が今も続いている人がたくさんいるのです。

ともすれば、太平洋戦争を別世界のできごとのように感じてしまいかねない時代だからこそ、大切な人が戦地から帰ってくるのを今も待ち続けている人がいるということについて、改めて一緒に考えてみませんか?

投稿者:松岡 忠幸 | 投稿時間:10:16 | 固定リンク
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2016年11月17日 (木)山と海をつなぐ川 【松岡 忠幸】


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河川の洪水に関する情報を分かりやすく伝えるために、道内の河川について情報をまとめた資料を作っています。
今年の夏に河川の氾濫が相次ぎ、たくさんの河川がある北海道で洪水の情報を分かりやすく伝えることの大変さを痛感したからです。

流域の特徴を確認するために地図の上で川の流れを源流から河口までたどっていくと、川が海と山をつないでいることを実感します。
川について調べると自然と山に詳しくなっていくんですね。
台風10号で日高山脈に降り注いだ雨が北に流れて石狩川水系を氾濫させ、東に流れて十勝川水系を氾濫させたことが、川の流れをたどることで改めてよく分かりました。

そして、今週の「北海道クローズアップ」の準備でも、川と山、そして海のつながりを痛感させられています。
今週は台風がもたらした漁業被害がテーマなのですが、海が荒れた事による被害はもちろん、増水した河川が山から押し流してきた大量の流木が大きな被害をもたらしているのです。
他にも、海に注ぎこむ水の量が増えたことそのものがもたらす被害などもあって、私にとっては思ってもみなかった被害でした。

これまで台風被害が比較的少なかった北海道のみなさんにとっては、色々と驚くことがあると思います。
11月18日(金)夜7時半から放送の「北海道クローズアップ」をぜひご覧下さい。

投稿者:松岡 忠幸 | 投稿時間:10:45 | 固定リンク
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2016年10月27日 (木)ある場所で食べる食事【松岡 忠幸】


20161028_1.jpgNHK室蘭放送局へ応援に行った時のサラメシ。
局の食堂の日替わりランチです。
おいしくて栄養のバランスもばっちり。

おいしいサラメシは仕事の活力になりますよね。

今週の「北海道クローズアップ」のテーマは「ある場所で食べる食事」です。
サラメシではありません。
一般の方に聞くと、「味気ない」「おいしくない」「栄養のバランスは良いんだろうけれど味は…」といったイメージの方が多いようです。

さて、どこで食べる食事でしょうか?

答えは「病院食」。

マイナスイメージが生まれる背景には、患者さん一人一人の状況によって様々な制約があるなど病院食ならではの難しさがあります。

ところが、今、病院食をおいしくしようという動きが広がりつつあり、北海道はその先進地の一つなのです。
壁をどのようにして乗り越えているのでしょうか?

誰にとっても決して他人事ではありません。
あなたが入院してしまうことがあっても、おいしい病院食で病と闘う活力が得られるように、10月28日(金)夜7時半からの「北海道クローズアップ」をぜひご覧下さい。

投稿者:松岡 忠幸 | 投稿時間:10:10 | 固定リンク
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2016年10月13日 (木)動き出した領土交渉【松岡 忠幸】


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去年の8月に一人旅で納沙布岬まで行って北方館、望郷の家を見学した後、通りすがりの方にシャッターを押してもらった写真です。
ご覧のように霧が濃くて北方領土は見えませんでした。

今年の夏は、毎年8月にラジオで放送している「戦争・平和インタビュー」で、釧路局の木花牧雄アナウンサーが千島歯舞諸島居住者連盟副理事長の河田弘登志さんにインタビューするお手伝いをしました。
河田さんが歌う多楽島音頭に、当時の島での豊かな暮らしが生き生きと目に浮かびました。

札幌放送局に着任してから、夏が巡ってくるたびに北方領土について自分なりに学ぶ機会に恵まれています。

そして、今週の北海道クローズアップでは、北方領土について考えます。
この10月は、日ソ共同宣言から60年の節目です。
そして、2か月後にはロシアのプーチン大統領が訪日し、北方領土問題を含む平和条約交渉について議論が行われます。
今回の番組では、ビザなし交流が切り口です。1992年から続いてきた交流が何をもたらしたのか考えます。
10月14日(金)夜7時半からぜひご覧下さい。

投稿者:松岡 忠幸 | 投稿時間:13:11 | 固定リンク
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2016年10月06日 (木)子どもと一緒に過ごせるということ【松岡 忠幸】


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札幌市西区にある農試公園のトンカチ広場で子どもと一緒にのこぎりの練習。
すべて無料で端材と釘がもらえて、トンカチとのこぎりを貸してもらえる素晴らしい場所ですが、作業台が高すぎて足で木材を固定できないのが難点。
自宅から固定用クランプとけがき用のえんぴつを持って行くと更に楽しい場所になります。
C型クランプはホームセンターなどで数百円で売っていますし、100円ショップでも手に入ります。

親子で一緒に過ごす時間は楽しいものです。

今週の「北海道クローズアップ」は、医療技術の進歩によって一緒に過ごせるようになった親子について考えます。
重い病気にかかっていても、家庭用人工呼吸器が普及するなど、医療技術が進歩したことで、退院して自宅で生活できるようになる子ども、つまり在宅医療を受ける子どもが、年々増加しているのです。

しかし、こうした医療技術の進歩に、福祉制度や社会制度の発達は追いついていません。
たんの吸引や胃ろう、人工呼吸器などが必要な子どもたちは、病院にしかいない前提のままという「ずれ」が生まれているのです。
では、そうした医療的ケアが必要な子ども達は、どのように自宅で生活しているのか?

これまでは、その「ずれ」を、その子の親の頑張りで必死に埋めているという状況でした。
人工呼吸器の警告音を絶対に聴き逃せなかったり、一定時間ごとのケアが必要だったりして、親は浅い睡眠を細切れにとることしかできない日々がずっと続くのです。
親子で一緒に過ごす時間は楽しいものですが、そこには物理的な限界もあります。
医療的ケアが必要な親子には、社会的な支援が欠かせないのです。

親子で一緒に過ごす時間をどうやって守るのか?
10月7日(金)夜7時半からの「北海道クローズアップ」で一緒に考えていきましょう。

投稿者:松岡 忠幸 | 投稿時間:10:17 | 固定リンク
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2016年09月29日 (木)リスク承知で未来のわくわくに投資【松岡 忠幸】


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アーリーアダプター松岡です。
新しもの好きってことです。
手首に巻いているのは、今年の春から使っている活動量計。
睡眠の深さや心拍数などを測ってくれるので健康管理に役立っている気がします。
ただし、新しものは壊れやすいもの。
すぐに調子がおかしくなるのをだましだまし使っています。

私のように、リスクは分かった上で未来を感じさせる道具のわくわくを優先したいという価値観の人は、全国規模、世界規模なら一定数いるものです。

そんな、ちょっと珍しい価値観だけど、広く呼びかけたら一定数いるよねという人たちから資金を集めて、その価値観を形にしようと志している人とつなげてくれるのがクラウドファンディングという仕組みです。
インターネットの普及で可能になりました。

これまで見たこと無いようなモノ作りとの相性が良い仕組みなので、私のような新しもの好きにはすっかり身近な仕組みです。

今週の「北海道クローズアップ」は、そんなクラウドファンディングがテーマ。
去年の6月にもテーマにしたので、今回は第2弾ということになります。

第1弾との大きな違いは、クラウドファンディングが地方創生の鍵になりそうだという視点。
ちょっと珍しい価値観とクラウドファンディングの相性が良いのと同じく、人口減少でそもそも人の数が少ない地域とクラウドファンディングの相性も良いのです。

わくわくする未来の可能性はあっても、それを支える人の数が足りないのなら、クラウド=大衆に広く薄く呼びかければ、賛同してくれる人が見つかる可能性は飛躍的に高まるというわけです。

わくわくする未来をあなたの地域で形にする方法を探ります。
9月30日(金)夜7時半からの「北海道クローズアップ」をぜひご覧下さい。

投稿者:松岡 忠幸 | 投稿時間:15:43 | 固定リンク
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2016年09月23日 (金)北海道新幹線とビッグデータ【松岡 忠幸】


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コンピューター全般が得意で、データをまとめたりする作業も嫌いではありません。
画像は、過去の選挙の開票所ごと得票数を表計算ソフトでまとめる作業中のスクリーンショット。
市町村合併前後の数字を比較するために、合併された町村の名前を判定して合算するプログラムなどを自分で組んだりしています。

札幌放送局に転勤してきてから開票速報のラジオキャスターを担当するようになり、こうしたデータを分析する作業の楽しさに目覚めました。
過去の選挙の得票数データは、選挙管理委員会のホームページなどで、誰でも手に入れることができます。
一見しただけでは単なる数字の羅列ですが、膨大なデータを集積して様々な視点で分析していくと浮かび上がってくるものがあるのが、こうした作業の面白さです。

今週の「北海道クローズアップ」は、北海道新幹線開業半年のタイミングで、新幹線開業によって人の流れがどう変わったかをビッグデータで検証します。
使うのは、携帯電話会社が実用化した新しい統計手法
各地域ごとに設けられた携帯電話基地局は、そのエリアにある携帯電話を周期的に把握しています。
この仕組みを利用して、エリアごとの携帯電話の台数を集計、さらにはどのように移動したかも統計データとして見ることができるようになったのです。

北海道新幹線の乗客は、どこから来て、どこへ行くのか?
開業前の予想や期待はどんな現実に直面しているのか?ビッグデータならではの興味深い結果が出ています。
9月23日(金)夜7時半からの「北海道クローズアップ」を是非ご覧下さい。

投稿者:松岡 忠幸 | 投稿時間:09:54 | 固定リンク
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