首都圏ネットワーク「こころは青天! カラフル埼玉」

  • 首都圏ネットワーク
総合9月22日(水)
午後6:10~

「かわ知り~利根川上流~」
水害に備えるために首都圏にある川のリスクをお伝えしている「かわ知り」。今回は、日本一の流域面積を誇る利根川のうち、埼玉県北部を含む上流でのリスクについて考えます。災害から身を守るために何が必要か、過去の教訓も踏まえて3つのポイントを紹介します。

「大河ドラマ発 関東の子供たちへ~藍のたねプロジェクト~」
渋沢の生家では、染物の原料となる藍の栽培と藍玉の生産・販売を行っていました。さいたま局では、「青天を衝け」のロケ地、群馬県安中市で育てた藍の種を譲り受け、関東各地にある渋沢ゆかりの地の幼稚園や小・中学校に配りました。「藍のたねプロジェクト」に参加した子どもたちが育てた藍の成長の様子を紹介します。

「子ども食堂が学びの場に」
埼玉県は子ども食堂など地域の子どもの居場所を活用して、コロナ禍で制限された学びの場を提供する取り組みを進めています。中国とネパールの留学生が講師として訪れた、さいたま市の子ども食堂の取り組みを伝えます。

人と暮らしと、台所(6)山崎宏・山崎瑞弥(米農家)

  • 人と暮らしと、台所
Eテレ9月22日(水)
午後10:45~

江戸時代から続く米農家6代目で、茨城・埼玉で農薬や化学肥料をほぼ使わず、米作りを行う山崎さん。丹精こめて育てたお米のおいしさを追求してきた山崎さんの台所には、炊飯用の鍋がずらり!土鍋、鋳物ホーロー鍋などを使い分け、年間1000回以上炊飯するという瑞弥さんに、おいしいお米の炊き方、山崎家自慢の「春菊と桜えびのおにぎり」や、機能的な収納術などを教わる。どんな時も家族を照らす「灯台のような」台所とは?

【出演】山崎宏,山崎瑞弥,【声】麻生久美子

なりきり! むーにゃん生きもの学園「公開収録in埼玉(1)ツバメ(前編)」

  • なりきり! むーにゃん生きもの学園
Eテレ9月23日(木)
午後3:45~【再放送】

今回は「特別課外授業」埼玉県の会場でみんなと一緒にレッスンをしました。クイズあり、なりきりあり、さらに小学校のみんなとリモートでつないで「大調査」の結果発表あり。ツバメのオスとメスの見分け方は?東南アジアから5000キロも飛んで来るのはどうして?小学校のみんながアチコチ調べて回った結果、ツバメがいる場所には必ず「あるもの」が存在していました!みんなで調べて見つけたツバメのヒミツとは?お楽しみに!

【出演】濱口優,山本匠馬,木内舞留,【声】一龍斎貞友,若本規夫

いいいじゅー!!「埼玉・小川町」

  • いいいじゅー!!
BS4K9月23日(木)
午後11:15~【再放送】

移住を通して新たなライフスタイルを模索する人々をドキュメント!東京暮らしの女性デザイナーが埼玉の田園地帯・小川町に移住して、築120年の古民家でバリバリとテレワーク。背景には、コロナ禍で感じた都会暮らしの限界があった。また次々と移住者を引き寄せるナゾのカレー店も紹介。二階のシェアハウスに暮らすのは、既成概念を壊す超個性派の移住者たち。“東京から1時間の田舎”で密かに巻き起こる移住ブームに迫る!

【語り】友近

プロ野球2021「西武」対「ロッテ」

  • プロ野球2021
BS19月24日(金)
午後5:40~

※副音声は球場音声 (試合開始 5:45)~メットライフドームから中継~

【解説】今中慎二,【アナウンサー】竹林宏

首都圏ネットワーク「こころは青天! カラフル埼玉」

  • 首都圏ネットワーク
総合9月24日(金)
午後6:10~

「渋沢は復興請負人!~青天を歩け シーズン3~」
埼玉が誇る観光地・川越。江戸時代以来、何度も大火に見舞われ、特に明治時代の大火では、町のシンボル「時の鐘」の櫓まで焼け落ちました。渋沢は地元に大金を寄付し、この鐘や町並み、人々の心の復興に一役買いました。以来100年以上経っても、川越では、町を救ってくれた渋沢を尊敬し、地元のために生きる人たちがいます。

「コロナでも大盛況!まちゼミ~川越市~」
川越市では、コロナで希薄になった店とお客さんとのつながりを取り戻そうと「まちゼミ」と呼ばれるイベントに力を入れています。ことしは先月1日から始まり、オンラインも含めて今月末まで市内の店の人たちが講師となって、それぞれの店ならではの浴衣の着付けやプログラミングの初歩などを無料で手軽に学ぶことができる88の講座が開かれる予定です。

「ピアノで元気を与えたい」
所沢駅の商業施設に今月29日までの期間限定で、ストリートピアノがお目見えしました。地元で不動産業を営む男性が寄贈したもので、誰でも自由に弾くことができます。ピアノの演奏を楽しむ人たちの様子を取材しました。

なりきり! むーにゃん生きもの学園「公開収録in埼玉 ツバメ(後編)」

  • なりきり! むーにゃん生きもの学園
Eテレ9月25日(土)
午前7:10~

はるばる東南アジアから5000キロも飛んで日本にやって来る渡り鳥ツバメは、みんなの近所の川や田んぼを飛び回って虫をキャッチ!まずはその妙技をたっぷり味わっちゃいます。さらに、なぜツバメは人間の近くにいるの?夏の終わりには見かけなくなるけど、どこに行くの?観察を続けた小学生と一緒に考えます。クイズの答えを考えているうちに、楽しくツバメのことがわかっちゃう!ツバメのヒミツを探るレッスンの完結編です。

【出演】濱口優,山本匠馬,木内舞留,【声】一龍斎貞友,若本規夫

日本人のおなまえ「青天を衝(つ)け ビビる大木がビビるSP!」

  • 日本人のおなまえ
総合9月25日(土)
午前10:05~【再放送】

渋沢栄一ゆかりの地名のナゾを解く。ビビる大木のもとに、渋沢栄一役・吉沢亮から緊急メッセージ。栄一に影響を与えた人物ゆかりの地名「高島平」。超巨大マンモス団地の命名秘話とは?晩年の住まい東京・北区「飛鳥山」。おなまえの縁をたどれば、あの暴れん坊将軍とのつながりが見えてきた!開発に携わった高級住宅街「田園調布」。田園の2文字の向こうに愛妻への思いが浮かび上がる!大河ドラマをより深く味わえるおなまえ旅!

【司会】古舘伊知郎,【ゲスト】高良健吾,藤野涼子,【リポーター】ビビる大木,【出演】宮崎美子,澤部佑,【解説】森岡浩,【語り】里村奈美

ココロほっこり おにぎり「全国のおにぎり大集合」

  • ココロほっこり おにぎり
Eテレ9月25日(土)
午後4:15~

今回は「とろろ昆布おにぎり」(富山)、「若生昆布おにぎり」(青森)、「しゃくし菜おにぎり」(埼玉秩父)が登場。それぞれにどんな工夫が詰め込まれているのか?おにぎり大好きキャラクター、イイオニくん(飯尾和樹)とオニカナちゃん(花澤香菜)がユニークなトークで番組を盛り上げます。他にも、みなさんからいただいた涙と笑いの「ほっこりエピソード」、浅草で3代続くおにぎり店の物語など盛りだくさんでお届けします!

【声】飯尾和樹,花澤香菜,【語り】りんご娘 王林

8Kタイムラプス紀行~埼玉~「鉄道のまち 大宮」

  • 8Kタイムラプス紀行
BS4K9月26日(日)
午前6:00~
BS4K9月29日(水)
午前6:55~

一定間隔で撮影した写真を、数千枚繋ぎ合わせて動画にする「タイムラプス」という撮影方法で、全国各地を5分間で旅します。蒸気機関車や往年の特急列車を見て楽しむことができる鉄道博物館や、首都圏を走る車両の整備を担っている大宮総合車両センター。まさに、鉄道のまち埼玉県大宮。普段は見られない、鉄道の裏側まで8Kの超高精細映像で描きます。

小さな旅「夢ひらく藍染めの里 ~埼玉県 羽生市~」

  • 小さな旅
総合9月26日(日)
午前8:00~

放送中の大河ドラマ「青天を衝け」で有名になった「武州正藍染」。埼玉県北部は利根川が運ぶ肥沃な土壌で藍が育てられ、昔から藍染めが盛んな土地として知られてきました。そのひとつ、羽生市を舞台にした、明治時代の文豪・田山花袋の「田舎教師」では、藍染めで賑わう様子や利根川が育む豊かな自然が描かれています。藍染めの伝統を伝えようとする人や、水郷の自然に自生する希少植物「ムジナモ」に魅了される人たちを訪ねます。

たっぷり関東NHK「青天を歩け!~渋沢栄一の足跡を訪ねる~シーズン2」

  • たっぷり関東NHK
総合9月26日(日)
午後1:05~

約500の企業の設立に関わり、「日本資本主義の父」と呼ばれる渋沢栄一。いまも関東各地には渋沢が関係する企業や施設が数多く残ります。日本の産業を振興するために作られた群馬の「富岡製糸場」、それに、社会格差が広がる中、生活に困窮する人たちを救うため渋沢が亡くなるまで院長を務めた「東京養育院」(現:東京都健康長寿医療センター)や、渋沢が「道徳銀行」とたたえた埼玉県入間市にあった銀行の活動などを伝えます。

ひるまえほっと「青天を歩け シーズン3 渋沢は復興請負人!~埼玉県・川越市~」

  • ひるまえほっと
総合9月27日(月)
午前11:05~

埼玉が誇る観光地・川越。“小江戸”と呼ばれる城下町の町並みは、昔から何度も大火に見舞われ、特に明治時代の大火では、町のシンボル「時の鐘」の櫓まで焼け落ちました。渋沢栄一は地元に大金を寄付し、この鐘や町並み、人々の心の復興に一役買いました。以来100年以上経っても、川越では、町を救ってくれた渋沢を尊敬し、地元のために生きる人たちがいます。

首都圏ネットワーク「栗の産地で新たな動き~埼玉県・日高市~」

  • 首都圏ネットワーク
総合9月29日(水)
午後6:10~

県内有数の栗の生産地である日高市。先月下旬から収穫が始まりました。地元では、和菓子やスイーツなどの加工品づくりも盛んになっています。一方、生産者の高齢化で栗の生産量は年々減少しています。日高市は、新たに農業を始めようという人に栗の耕作放棄地を紹介する取り組みを進めています。

内容は予告なく変更することがあります。ご了承ください。

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