NHKさいたまブログ

今年は埼玉県誕生150年です。そこで、さいたま~ずでは新コーナーをスタートさせました!その名も

「わがまち自慢!聞かせてくださいたま~」

埼玉にお住まいの皆様から、わがまちの自慢情報をお寄せいただき、ご紹介していただくというものです。ジングルも作ってみたんですよ♪ 初回の今回は、市が誕生して20年を迎えたさいたま市から情報をお寄せいただきました!

おめでとうございます(^▽^)

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きょうは、ことばさいたま~ずさんのコーナーをお届けしました。
ゲストは、八潮の地名から学ぶ会 事務局長の昼間良次(ひるま・りょうじ)さんです。
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昼間さんが手に持っているパネルは、毎回印刷して持ってきてくださっているのです。
ありがとうございます。
今日ご紹介くださった方言漢字は…

所沢市や入間市などで確認できる
どちらも、ハケと読みます。

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ひるどき!さいたま~ず水曜日。

生活に役立つ様々な情報をお伝えいただく「スッキリさいたま~ずさん」のゲストは、ライフオーガナイザーのかわさき真知さんでした。

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きょうは「地域を愛するさいたま~ずさん」
前半は東松山市・嵐山町・滑川町で放送している「東松山ケーブルテレビ」武田聡美(たけださとみ)さんとお伝えしました。

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武田さんのお写真(左の方です)

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年齢に応じた「性教育」を受けることが、子ども達自身を性被害から守ることにつながると語る、高橋幸子さん。

さっこ先生として、全国各地の小・中・高校などに呼ばれ年間120回もの講演を行っています。

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きょうは、笑ってさいたま~ずさんのコーナーをお届けしました。
ゲストは、タモンズの

大波康平(おおなみ・こうへい)さん。

阿部浩章(あべ・ひろあき)さんです。


前回に引き続き、今回もフランクに声を掛けてくださって嬉しかったです♪
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タモンズは、吉本興業所属で2006年にコンビを結成。
高音ボイスで語る、魂の風刺漫才が特徴です。
THE MANZAI2012、2013年の認定漫才師50組に選抜されている実力派コンビです。

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ひるどき!さいたま~ず水曜日。

きょうのゲストはさいたま観光大使でイラストレーター・似顔絵師・歌手・パーソナリティーなど多くの顔をもつ多才なアーティスト・あらい太朗さんにお越しいただきました。

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さいたま局からのお知らせ

今回は、ラジオをより良い音でお楽しみいただくためのポイントについてお話いたします。

埼玉県向けのNHK―FMラジオは85.1 MHz(秩父地方は83.5 MHz)でお楽しみいただけます。FMラジオ放送を聞くときのポイントは、アンテナを伸ばして電波を強く受信することです。携帯ラジオなどは、銀色のFM用ロッドアンテナを小さく縮めて収納していることが多いので、この機会に確かめてみると良いと思います。

一方、AMラジオ用のアンテナはラジオ本体に内蔵されているので、AMラジオ放送を聞くときは、ラジオ本体の向きを変えて電波が強く受信できる方向を探してください。鉄筋の建物の中など電波が届きにくいときは、ラジオを窓際に近づけて強い電波を受信するのも効果的です。

総務省、NHK、民間放送局などで構成されている「受信環境クリーン協議会」では、テレビやラジオなどを良好に受信するための知識を多くの皆様にお伝えするための取り組みを行っています。特に、毎年10月は「受信環境クリーン月間」として、全国の中学生を対象とした図案コンクールや入賞作品を使用したポスターの掲示などを行っています。

放送は、わたしたちの生活を豊かにしてくれるとともに、万が一の災害時の情報源にもなります。放送で使っている電波は目で見ることができませんが、まず携帯ラジオの電池のチェックから始めてみるのはいかがでしょうか?

 

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きょうの「歴史を語るさいたま~ずさん」はみなさんおなじみ、大東文化大学文学部教授の宮瀧交二さんとお伝えしました。
きょうのテーマは「川越のサツマイモ」!
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先週金曜日のひるどき!さいたま~ずで紹介した熊谷市立荒川中学校での防災教室。聴き逃し配信をより分かり易く聞いていただける写真をご紹介します!

これを見てから聞いていただけたら皆さんの防災知識がより高まります!

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1枚目はハザードマップを体感できるタブレット端末で撮影した熊谷市役所。生徒たちが防災教室で実際に使用した端末で撮影してみました。

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