2021年03月13日 (土)【3月13日のらじらー!サタデーまとめ】


8時台のMCは、Hey! Say! JUMPの八乙女光くんと伊野尾慧くん!
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※新型コロナウイルス感染症予防のため、スタジオにはアクリル板を設置、
そして、マスクも着用しております。

【今週のオープニングQ&A 】
「10年後の自分に一言言うとしたら?」大分県・もえか
八乙女「こんばんわっふぉい!
10年後の自分に一言、『踊れてますか?BANGER NIGHT』八乙女光です」
伊野尾「こんばんわっふぉい!
10年後の自分に一言、『健康で元気にやってますか?』伊野尾慧です」

【今週のいのひかTopics】
八乙女「配信ライブの発表がありましたね」
伊野尾「決まるまで紆余曲折ありましたねぇ…
有客か配信かでずっと話し合ってました。
でも、配信ならではの演出がありますからね!」
八乙女「お客さんがいる場ではできないようなライブ構成になってます!」
伊野尾「構成を有岡さんや知念さんがやってたり…
ぜひぜひ楽しみにしててください!」


『あれから10年~明日へのYELL~』
おととい3月11日で、東日本大震災から10年が経ちました。
今、私たちにできる事として、全国のリスナーのみんなから届いた
東北のみなさんへのエールを紹介します。
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また、東北にお住まいのみなさんから届いた
ふるさとへのエールや、これからの夢も紹介します。

そして、今回一緒にエールを送ってくださるゲストとして、
ふるさとの福島県でタレント活動をしながら、精力的に復興支援を行っている
なすびさんをお呼びしました。
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なすび「こんばんわっふぉい!」

なすびさんのプロフィールをご紹介。
・福島県出身
・1998年テレビ番組の企画で
 「100万円分が当選するまで懸賞のみで生活できるか?」にチャレンジし、
 1年以上かけてクリアして大人気に。
・復興を祈念して、青森から福島の1000キロ以上を歩いたり、
 四国八十八か所巡礼や、エベレストの登頂も達成。
・「福島環境・未来アンバサダー」「あったかふくしま観光交流大使」などに就任

伊野尾「実家が福島なんですね!」
なすび「生まれも育ちも福島です!」
伊野尾「震災を機に福島に帰ったんですか?」
なすび「住んでるのは東京なんですけど、
震災をきっかけに福島での仕事が増えまして。行ったり来たりしています」
伊野尾「エベレスト登頂は?」
なすび「お金とか物だけじゃない復興支援の方法を考えていて、
「夢と元気、希望を福島の人たちに届けたい」と思ったのがきっかけです」

リスナーからのメールを紹介!
宮城県・めめ
【先月の13日、強い地震がありました。
もう10年も経つのに、その地震で震災当時のことが一瞬で鮮明に蘇ってきました。
「もうお願いだからやめてくれ」と思ったタイミングで、
伊野尾くんと八乙女くんの震災に関するお仕事をいくつか拝見しました。
これがきっかけとなり、20歳になった今、
私もようやく地震に向き合う覚悟ができたような気がしました】
伊野尾「なすびさんはその時、福島県の実家に?」
なすび「夜、お風呂に入ろうとしていた時、一気に揺れ出して。
東日本大震災の時よりも、物的被害は大きかったかもしれない。
余震とも言われているますけど、地震は突然やってくるので、
防災意識の大切さをあらためて感じましたね」

宮城県・森の都 のん
【震災当日、私は職場である幼稚園にいて、
卒園間近のお祝い会をやっていました。
そして、子どもたちはお母さん方と帰り支度をしている時に地震が発生。
揺れの中、私たち職員は子どもたちの所に行き、声を掛け合ったのですが、
凄まじい揺れになり、立っていられずしゃがみ込むのが精一杯。
時間も長くて長くて、日本は、地球は終わる…と感じました。
地震がおさまり、すぐに外に避難。
寒さに耐えながらお互いの安否を確認。
私たち職員もそれぞれ自宅へ帰ることになったのですが、
夜は度重なる余震の度に家の外に出て避難、寒くて怖くて、
どうなってしまうんだろう…という感情の中でふと見上げた夜空が、
見たこともない満天の星空で、ものすごく綺麗だったのを覚えています。
あの星空だけは今も鮮明に覚えています。
あれから10年、震災のことは今も思い出すだけで、
当時の思いや感情で涙が止まらなくなります。
だけど、悲しいだけじゃなくて、
復興に向けての人の力や、温かさ、思いやりを感じてきた10年でもあります。
もちろん宮城のキャンペーンキャラクターをしてくれたJUMPのみんなの想いも。
足を運んで遊びに来てくれたJUMPが好きなファンの方たちも。
みんな、みんなに感謝です。風化させないように…だけど前を向いて。
10年前よりもっといい街、県にしていきたいなと思っています】
なすび「当事者からすると区切りを迎えたのかもしれないけど、
当たり前のように日常は続いていくので。
復興はまだまだ続いていますが、忘れ去られる恐怖っていうのもあります。
いろんな情報を発信して、被災者の方に寄り添うってことが大事ですね」
伊野尾「福島は特に、人が戻らないっていう現状があるじゃないですか。
もっと街の魅力を発信して、街自体の存続を考えていかないといけませんね」
なすび「少しでも足を運んでくださる方が増えるように、活動していきたいです」

岩手県・佐藤おでん
【小学4年生で震災を経験しました。父を津波で亡くしました。
突然の出来事に絶望していました。その震災から10年経ち、私も大人になりました。
私は地元の銀行に就職しました。
地元に残って働いて、地域の皆さんの預金、
資産の安全を守ることが地元の復興に繋がると考えたからです。
これからも銀行に務め地元の人の役に立てるよう精進して参ります。
震災から学んだことは、いつ大切なひとが亡くなってしまうか分からないので
後悔のないようちゃんとコミュニケーションを取ること。
自分自身が毎日後悔のないように過ごすこと。
何よりどんな辛いことがあっても前を向いて生きていけるって事です。
今、コロナ禍で皆さん大変な思いをされていると思いますが、
いつの日か乗り越えられる日が来ると思います。
その日まで、めげずに頑張っていきましょう!大切なのは、笑顔です】
八乙女「大切なのは笑顔。重みのある言葉ですね」
なすび「不謹慎って思われることもあるけど、
僕の笑顔で元気をもらえたって言ってくれる人もいるので、
『福島に笑顔を』って気持ちを大事にしています」
伊野尾「震災を知らない子供たちに伝えていかないといけない部分もありますよね」
なすび「10年経つと知らない世代も増えてきましたね。
若い世代が復興のために誰ができるかってことを積極的に考えていて。
彼らから学ぶことも多いですね」

広島県・まひろ
【私には、東日本大震災から今も、大切な人の帰りを待っている親友がいます。
彼女の旦那様は仕事に出かけたまま連絡が繋がらず、
彼女は避難所で帰りを待ち、仮設住宅で帰りを待ち、
そして、元の家に戻ることができてからも、結婚してから続けている、
「ただいま」「おかえり」を言うためにずっと待ち続けています。
とても辛いはずなのに、彼女はいつも私と電話で話すときは、
明るく楽しい話ばかりしてくれます。
「ボランティアにイケメンがいたよ。紹介しようか?」とか。
そんな彼女の強さを尊敬しながら、いつも心にあったのは、
震災を経験していない私が、現地のことを自分で見ていない私が、
彼女の話を聞いて決して泣いてはいけないと、
辛いねと言ってはいけないということです。
そして、私は「何か彼女のことを支えることをしたのか」と
自分自身に苛立つこともありました。
そんなことを1人悩んでいたある日、彼女から一枚の画像が送られてきました。
そこには、伊野尾くんが東北の今を伝えていた姿の写真。
そして、メッセージには
「こうして、伊野尾くんみたいな人が伝えてくれて、
東北の今をたくさんの人が知ってくれるって嬉しいね。
今頑張ってることを知ってもらえることが本当に嬉しい。
だから、これからも私のくだらない電話には出てください(笑)」
私はその後、初めて彼女の電話で泣きました。
あれから、10年。復興に向けて頑張っている人たちのことを知りたい。
そして、今、何ができるのかを知って、私なりのエールを贈ることができたらと思います。
追伸 彼女も私の影響でらじらー!を聞くようになり、
今では立派なMONOZUKIです】
伊野尾「震災に遭われた方との向き合い方というのは?」
なすび「震災の日は千葉にいて、被災された方と同じ体験をしていないので、
どんな声をかけたらいいんだろう、
どんな顔をしたらいいんだろうって、
もどかしさがありました」
八乙女「僕も事務所全体でのボランティア活動に参加しましたが、
震災時に地元にはいなかったから、どのくらい語っていいのか、
どう寄り添うべきなのか、距離感はすごく考えました」
なすび「気持ちがわかりますとは、間違っても言えないです」
伊野尾「我々が発信することで興味を持ってもらえる人が増えるといいですね」

北海道・さと
【なすびさんのテレビ番組をリアルタイムで拝見していた30代女子です。
遠くに住んでいて、東北に行きたくてもなかなか足を運べずにいます。
地元の方はどんな支援、サポートが嬉しいか、
具体的に教えていただけたら嬉しいです!】
なすび「福島に来ていただいたり。福島のものを買ってくれたり。
それが難しい方もいると思うので、その時はなすびを応援してください!
僕自身にプレッシャーをかけるってこともありますし、
活動に説得力が上がって、自分自身もっと頑張ろうと思うので!」

福島県・かえでんまる
【私は小学3年生の時に福島で被災しました。
福島県は原発問題があり、世間からひどい言われようでした。
それがすごく辛くて悲しくて、
何もできないことが悔しかったのを覚えています。
今、私は19歳になりました。来月から就活が始まるのですが、
大好きな福島県の魅力などを伝える仕事をしたいと思っています。
それが私の将来の夢でもあります。
最初は上手くいかないこともあるかもしれませんが、
あの時の悔しかった気持ちを忘れず頑張りたいです。
今でも福島県に対する偏見や風評被害は無くなりません。
どうか、偏見や風評被害がなくなりますように。
心からそう願っています】
なすび「確かにまだ払拭し切れてない気がします。
偏見を持たれたり、福島出身の子供たちがいじめられたりとか…
でも、そんな世の中の間違っている情報は
大人が訂正して伝えていかなきゃいけない。
僕は福島が大好きですし、誇りを持っています」

最後に、なすびさんから、これからのふるさとへの想いをお聞きしました。
なすび「今後も福島・東北の情報に注目して欲しいです。
そして、東北を盛り上げていって欲しいです!」

なすびさん、ありがとうございました。
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『あれから10年~明日へのYELL~』
ここからは、八乙女くんと伊野尾くん2人で、
これからどんなことができるかについて話していきます。

宮城県・ちい
【あっという間の10年ですね。
震災の後、宮城県庁に義援金を届けに来てくれたり、
観光キャンペーンキャラクターをしたり、宮城と関わりが多いJUMP。
何より10年経って二人が震災関連の仕事をしていることが誇りです。
今、私は幼稚園に勤めています。ここにも津波が来たそうです。
幼い何も知らない子供たちに、そんなことがあったと伝えることも、
防災意識を高めることも難しいけれど、
幼稚園教論になった以上噛み砕いて、
きちんと話をする必要があると考えています。
もしも同じことが起こってしまった時に、
少しでも小さな被害で済むように、
今の私にできることは伝えることですね。頑張ります】
八乙女「雑誌で、防災センターに行ってリアルな現場を見て、
そんな施設があったのを知らなかったって事実がショックで悔しくて。
幼稚園生でも、恐ろしさをちゃんと伝えなきゃいけない。
難しいことだけど、永遠のテーマだと思います。」
伊野尾「怖いものを怖いって伝えなきゃいけないけど、
あまりにもリアルにしてしまうとそれはそれで…
難しい課題ですね」
八乙女「でも、若い世代が復興活動に積極的なのはいいですね」

埼玉県・ひな
【私は、大学で建築を学んでいます。
10年前私は小学校4年生で、埼玉の自宅にいましたが
とても強い揺れを経験したことを鮮明に覚えています。
その時テレビで多くの人がボランティア活動や復興支援を行っているのを見て、
将来自分もこのようにいろんな人を助けたいと思うようになりました。
高校生になり、進路を考えていた時、
いのちゃんが大学で都市計画を学んでいたことを知り、
昔から興味のあった建築という分野から
防災について考えたいという気持ちが強くなり、
大学では建築学部に入ることにしました。
現在、私は、震災を通して防災やこれからの未来について考える
学生プロジェクトに参加しています。
なので、このプロジェクトを通して防災について深く考え、
震災の恐ろしさを後世に伝えたり、
今もなお被害の爪痕が残る被災地の支援ができるように
取り組んでいきたいと思います】
伊野尾「復興が進んで、慣れ親しんだ街がどんどん変わっていって、
地元の方々がそこにどんな思いを馳せるのか…
津波の被害に遭った建物がそのまま残ってるところもあるんですよね?
残す、残さないって議論も当時はあって。
残すって決断をしたのは、その街にとっては重大な決断。
10年経って、いろんな番組で現地のことが取り上げられているので、
興味持った人は、足を運ぶのもいいのかなって思います」


そして、エンディング!
八乙女・伊野尾「バイバイ!」



9時台のMCは、浜中文一くんと関西ジャニーズJr. なにわ男子の高橋恭平くん!
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※新型コロナウイルス感染症予防のため、スタジオにはアクリル板を設置、
そして、マスクも着用しております。

高橋くんは、大阪からリモートで出演!
浜中「こんばんは!センターオブジアースこと、世界一の浜中文一です」
高橋「こんばんは!ヘイヘイヘイの、きょうへいへい!高橋恭平です」
浜中「らじらー!サタデー9時台、よろしくお願いします!」
浜中「近況は?」
高橋「最近アニメとかよく見たりしてます」
浜中「次から次へと新しいアニメ出てくるね…」
高橋「これを機に見ましょう!」


『きらめきスクールデイズ』
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学校生活にありそうなシチュエーションとセリフを募集!
今回は、卒業式編です。

富山県・いつき
【卒業式が終わった後のホームルーム。
みんなのお別れの挨拶で感極まって泣いていると、隣の席の恭平くんが…】
高橋「何、泣いとるん。俺はお前の笑ってる顔が好きやから、
最後は笑顔でバイバイしようや!」
浜中「そやな。高校の時泣いてる子おった。俺も泣きたかった」
高橋「文一くん泣いてないんですか?」
浜中「泣くわけないやん!」
高橋「隠れて泣くタイプや」

広島県・さくらちゃん
【卒業式が終わり、一緒に写真を撮りたくて先輩のところに行ったけど、
たくさんの同級生や後輩に囲まれていてなかなか声をかけられずにいると…】
浜中「あ!おった!ずっと探してたんやで?
ん?写真撮りたい?当たり前やん、気が済むまで撮るで!」
浜中「卒業式って1日だけやからね!」
高橋「普段なかなか行けませんもんね」

東京都・ともぷう
【いつも一緒に帰っていた通学路を歩くのも今日が最後。
別れ道で寂しくて俯いていると…】
高橋「この道を歩くのは最後かもしれへんけど…
これからも一緒の道歩いて同じ景色見ていこうや!」
浜中「青春やね。これ、甘い言葉言うてるけど、青春感強くてなんか言える」
高橋「確かに今日の文一くん恥ずかしがってない!」
浜中「代弁してる感じ!」

大阪府・みうつー
【卒業式の後、いつものように二人で話していると…】
浜中「ついに卒業か、早かったな。
そういえばさ、そろそろ俺らも友達って関係も卒業しやん?」
高橋「さらっと系っすね」
浜中「卒業する人たち、応援してるから。
どんどんみんな言っちゃえ!今しかない!」


『続!みっちーと鬼のプチゲンカ 何が起きた?』
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前回、この企画をやったときに高橋くんが、
「もう1個、鬼のプチゲンカをした」と告白!
しかし、またしても、理由は語られず…
ということで、みんなからどんな理由で
プチゲンカをしたのか考えてもらいました。

千葉県・きりまる
【みっちーの髪型が変わったのを恭平くんが気づかなかった!】
浜中「前回なんやったっけ?」
高橋「どっちが荷物持つかです!でも、あれから成長してますから!」

埼玉県・最近16歳になったオニオンリング8号
【たい焼きを半分にして分けた時どっちが尻尾の方を食べるかで喧嘩した】
浜中「でも、これは恭平が譲りそうやな」
高橋「僕、譲るっす」

神奈川県・しーちゃん
【みっちーが愛犬の写真を大量に送ってくるので
データフォルダがいっぱいになって喧嘩になった】
高橋「可愛いからなんぼあってもいい。そのくらいじゃ怒りません!」

群馬県・あゆゆん
【一緒に映画を見に行こうとしたけど、
恭平が待ち合わせ時間になっても来なかった!】
高橋「いやいやいや…ちゃんと行きますよ」
浜中「みっちーもこんなんで怒らんよな?」
高橋「そんなに心狭くありません!」

神奈川県・とりなんこつくねぎま
【丈くんのヘアセットをみっちーがやったのに、
後から恭平くんがやり直した】
高橋「実際ありましたけど!みっちーはミスを認めてました!」

広島県・今日もレーズンパン
【恭平くんが、みっちーのパンツを間違えて履いた】
高橋「それはあったとしても同じメンバーなんで全然平気っす!
心広いっすから!」

浜中「実際、恭平とみっちーがケンカした理由ってなに?」
高橋「雑誌の撮影の時、みっちーが俺に「猫背直せ」って言ってきて。
背中ピンとしてる!してない!で揉めました」
浜中「めちゃめちゃしょうもない…よくクイズにしたな」
高橋「確かに僕も、おたよりの方が
しっかりした理由だなと思ってました…」
浜中「あれから喧嘩してへんの?」
高橋「…してます」


『ノリツッコミをやらせるで~!』
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前回ノリツッコミをした人が今週の出演メンバーへフリを出すリレー方式の企画!
今日は、Aぇ!groupの小島健くんにフリを考えてもらいました!
小島「恭平って髪型変えすぎて、今スポーツ刈りらしいね?」
高橋「そうなんすよ!めっちゃスポーツ刈りにしたくて!
風呂すぐ入れるし、自分を強く見せることもできる。
どうも、ケンシロウです」
浜中「ええやん!さすがなにわ男子やってきた数ちゃうな!」


『恭平のワードセンス』
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らじらー!で、「サンキュー鳥」「鬼のプチゲンカ」など、
独特のワードセンスが光る高橋くんに、
その才能を発揮してもらいます!
みんなに投稿してもらった「シチュエーション」と「ワード」を使って、
ぴったりの一言をひねり出します!

ワードはこちらのボックスから引いていきます!
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シチュエーション「寝起きの一言」福岡県・高橋恭平のうなじ担
ワード「マシュマロ」長野県・レイ
高橋「ふあ~……うわ、えぐいて~!
寝起きの髪の毛『マシュマロ』みたいに可愛いやーん!」
浜中「いいやん!こういうことやね!」

シチュエーション「大学の入学式での自己紹介」愛知県・ももかちゃん
ワード「チョコミント」大阪府・ゆり
高橋「出席番号15番、1年1組高橋恭平です。
僕はよく『チョコミント』というふうに例えられますが、
チョコのように甘い、ミントのように辛い。
瓜二つ、二刀流って感じです」
浜中「瓜二つではないけどな」
高橋「言葉の過ちでした」

シチュエーション「学校で遅刻してしまった時の言い訳」福岡県・ペンペンギン
ワード「フライパン」宮城県・より猫
高橋「先生ごめんなさい。
道の途中にくっそでっかい『フライパン』見つけて、
その上にでっかい卵焼き乗ってて。
それひっくり返すのに頑張ってました!」
浜中「一番良かったのは「言葉の過ち」やな」


『高橋恭平 presents 関西ジャニーズJr.今週のスクープ!』
高橋「丈くんと定期的にアニメをどれだけ見てるか情報共有しています!」
浜中「領域展開!」


『さよなら、恭平…』
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~突然 、恭平を呼び出したアス美。
恭平が急いで駆け付けると、そこには、神妙な面持ちのアス美が立っていた~
恭平「どうした?アス美…」
アス美「今日はね、恭平くんにさよならを言いに来たの…」
恭平「えっ!?さよならって、何だよ!突然!」
アス美「これには、理由があって…」
恭平「どうせ、みっちーのとこに行くんだろ?」
アス美「違う! 違うの…」
恭平「じゃあ、何なんだよ!」
アス美「あ、あのね…」
~突然、さよならを切り出したアス美。その衝撃の理由に驚く恭平!
ふたりの恋物語は、ここで終わりを迎えるのか?~

神奈川県・ゆいちゃん
アス美「実は私、オオカミ人間なの。
今夜満月だから、きっとオオカミになってしまうわ。
そしたら、恭平くんを襲ってしまうかもしれない…だから、別れましょう!
逃げて、満月が出る前に…早く!!!」
恭平「待て待て待て?いいよ。
俺を食べちゃうくらいの愛を俺にぶつけて欲しいかな?」
アス美「そういうことじゃないって!恭平のことわからなくなるよ!?」
恭平「そうなったら、リードつけて飼うから」
アス美「……ええ??」

福井県・恭平くんにことちゃんって呼ばれたい
アス美「実は私お笑い芸人を目指していてネタ作りに没頭するために
たった一人で集中できる無人島に行きたいんだ。
だから、さよならしましょう」
恭平「俺も行くよ」
アス美「来ないで!」
恭平「一人じゃ思い浮かばないことだって…」
アス美「そんなことない」
恭平「じゃあ俺もなるよ」
アス美「いい。ピン芸人になりたいの」
恭平「ピンだと見えないことが、デュオにはあると思う」
アス美「…コンビやろ?」

神奈川県・あすか
アス美「実は明日から歩いて日本一周をすることに決めたの。
どうしても歩きたくて。すぐ歩きたくて。
なかなか会えなくなるから…さよならね」
恭平「左から一周するんでしょ?
俺は右から一周するから。どこかで会えるよ」
アス美「勝手に決めないでよ。半周したら会っちゃうよ?」
恭平「いいやん。そこからの人生一緒に歩もう」
アス美「それ挫折じゃない?」
恭平「残りはどっちかの道歩もう。隣にいたいから」
恭平「アス美がどこにいても、何を思っていても、俺が絶対に幸せにしてやる!
だから、もう、さよならなんて言うなよな。」
アス美「恭平くん!あなた、男前ね!ぴえん!」
恭平「アス美!」

~時速30キロで走り去るアス美と時速50キロで追いかける恭平。
追いついた恭平の一言にアス美は…~
恭平「やっと追いついた…そろそろガソリン切れるから、
一緒にガソリンスタンド行こう」
アス美「私、人間だからガソリンは受け付けないの」


『恭平クイズ!』
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高橋くんに<自分に関する超個人的なクイズ>を出題してもらいました。
問題「両親からもらった誕生日プレゼントはなんでしょう?」

埼玉県・美味しいチョコレート
【チョコレート】
高橋「欲しいですね、残念!」

大阪府・ひむのたまご
【腕時計】
高橋「つけたらかっこいいですよね、残念!」

鹿児島県・あやね
【大きめの鏡】
高橋「いつも見てますからね。でも、残念!」

愛知県・かえで
【大量のマスク】
高橋「ピンポーン!」
正解者は、5名でした!


そして、エンディング!
浜中・高橋「バイバイ!」



10時台のMCは、ジャニーズJr. Travis Japanの宮近海斗くんと吉澤閑也くん!
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※新型コロナウイルス感染症予防のため、スタジオにはアクリル板を設置、
そして、マスクも着用しております。

宮近「君のハートに着火5秒前!」
吉澤「今夜はカ!カ!カ!カ!カーーーニバル!」


『閑也パパの出前カーニバル!』
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この度、吉澤閑也くんが某雑誌のランキングで
「いいパパになりそう 第1位 」
「料理が得意そう 第2位 」
「出前を運ぶのが速そう 第3位 」に選ばれたということで…
今回、閑也パパの手作り料理をデリバリーする【閑也パパ食堂】へ、
リスナーのみんなから食べたい料理の注文をメールで送ってもらいました!
さらに!今ならキャンペーン中につき「カーニバル」もサービス!ということで、
みんなから「やってほしいカーニバル」もオーダー頂きました!
閑也パパ自ら、注文の品をデリバリーして、
玄関先でカーニバルも披露していただきます!
吉澤「ファンの人たちが頑張ってくれたから!
いいパパになりそうは嬉しいですね!」
宮近「おすすめは?」
吉澤「カーニバルハンバーグです!」
宮近「うるさそうですね」

茨城県・エビフライ!!
【閑也くんが作ったチーズinハンバーグ10個と、
デザートにピッタリな甘いカーニバルお願いします!】
吉澤「で、で、出前おまっ、まっ、もっ、お持ちしました!
ご注文の、閑也くんが作ったチーズinハンバーグ10個と、
デザートにピッタリな甘いカーニバルです!」
宮近「ありがとうございます。めっちゃカミカミですけど」
吉澤「アルバイトなんで!10500円です!」
宮近「高いですね」
吉澤「キャンペーン中のカーニバルやります!」
吉澤「カーニバル…カーニバル…」
宮近「あ、ありがとうございます…」

東京都・げんまゆ
【閑也パパ特製オムバーグ1つと、
一度聞いたら二度と忘れないくらい癖の強いカーニバルをください!】
吉澤「ご注文の閑也パパ特製オムバーグ1つと、
一度聞いたら二度と忘れないくらい癖の強いカーニバルをお持ちしました!」
宮近「おいくらですか?」
吉澤「777円です!運命だと思ったんで、値引きしました!」
宮近「嬉しいですけど、ちょっとめんどくさいな、小銭が…」
吉澤「では、カーニバルいきます!」
吉澤「カカカカカーニバル♪カカカカカーニバル♪」
宮近「…ちょっともう忘れてるわ」
吉澤「カカカカカーニバル♪カカカカカーニバル♪」
宮近「2回聞いてやっと覚えられそう…」

大阪府・ゆっちゃん
【閑也パパ食堂で一番おすすめのメニュー1つと
疲労が溜まってる看護学生が笑顔になるカーニバルをお願いします!】
吉澤「お待たせしました!ご注文の閑也パパ食堂で一番おすすめのメニュー1つと
疲労が溜まってる看護学生が笑顔になるカーニバルお持ちしました!」
宮近「おすすめは何だったんですか?」
吉澤「おすすめはカーニバルハンバーグ100パーセントです!」
宮近「80パーセントもあるんですかね?おいくらですか?」
吉澤「途中で転んじゃったんで、無料で!」
宮近「100パーセントじゃないじゃないですか!」
吉澤「100パーセントで転んだんで、許してください!
では、カーニバルいきます!」
吉澤「カーニバル!カーニバル!100パーセントでカーニバル!ヘイ!カーニバル!」
宮近「効いた…のかな?」
吉澤「こっちが疲労溜まりそうです!」


『Namidaの結晶の時間』
今回は、【口笛を吹きながら】みんなで聴きました!
夜遅いので、周りの人に迷惑にならないように…!
スタジオで2人楽しそうに口笛吹いていました♪
途中でおかしくて笑ってしまう宮近くん。


『宮近海斗 ハイパー早口言葉チャレンジ!』
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らじらー!放送後の打ち合わせで
「生放送中にtwitterと連動した企画がやりたい!」と語っていたということで!
今回は、生放送中に「#nhkらじらー」と「#ちゃか早口」を付けて
みんながツイートした早口言葉にリアルタイムで挑戦してもらいます!
3回連続で噛まずに言えたらクリアとなります!
宮近「僕のギャップ、真価を見せる時ですね」
吉澤「もし、お題を3つ噛んだらバツゲームとなります!
バツゲームの内容は、事前にみんなからメールで送ってもらっていますので
バツゲームBOXから1枚引いてもらいます!」
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MIYA
【ちゃかちゃん ちゃっかり 茶柱立った】
宮近「ちゃかちゃん ちゃっかり 茶柱立った
ちゃかちゃん ちゃっかり 茶柱立った
ちゃかちゃん ちゃっかり 茶柱立った!」
チャレンジ成功!

まぁや
【商社の社長が調査書調査中】
宮近「商社の社長がちょうさしょ、ちょうさちゅう
しょうしゃのしゃちょうが、ちょうしゃしょ、ちょうしゃちゅう…
そうしゃのしゃちょうが、ちょうしゃしょ、ちょうしゃちゅう…」
チャレンジ失敗!
宮近「まあまあまあ…」

いと
【右耳にミニニキビ】
宮近「み、ぎみみ、にみににきび
みぎ、みみにみにににきび…
みぎみみに、みぎにきび…」
チャレンジ失敗!

miri
【地図帳でチェジュ島探し】
宮近「地図帳でチェジュ島探し
地図帳でチェジュ島探し
地図帳でチェ…ジュ島探し!」
チャレンジ成功!

鼻から豆乳
【赤松松 青松松 黄松松】
宮近「アカマツマツ アオマツマツ キマツマツ
アカマツマツ アオマッツマツ キマッツマツ
アカマツマツ アオマスマツ…キマ、スマツ…」
チャレンジ失敗!

3回失敗したので、バツゲーム!
東京都・ぷにチャカ大好きたおちゃん
【番組終了までに3回「愛してるよ」】

moco
【ちゃかまちゅ しずまちゅ まちゅくら マチュピチュ】
宮近「ちゃかまちゅ しじゅまちゅ まちゅくら まちゅp…」
チャレンジ失敗!

なぎ
【右耳の2ミリ右にミニ右耳】
宮近「みぎみみのにみりみみみ…」
チャレンジ失敗!

とらひ
【チャック・チーちゃかちゃんからの着信ちゃっかり無視】
チャック・チー?「チャック・チーチャカチャンカラノチャクシンチャッカリムシ
チャック・チーチャカチャンカラノチャクシンチャッカリムシ
チャック・チーチャカチャンカラノチャクシンチャッカリムシ!」
チャレンジ成功!

ももとレモン
【真面目な魔術師マジでいた】
宮近「真面目な魔術師マジでいた真面目なまじゅちゅし…」
チャレンジ失敗!

3回失敗したのでバツゲーム!
宮近「バツゲームか…愛してるよ
神奈川県・なっちゃん
【自分のことを「ちゃかくん」って呼ぶ!】
宮近「以上!ちゃかくんのハイパー早口言葉チャレンジでした!」


ここで、SixTONESのジェシーくんと京本くんからの指令!
「普段なかなか言えないSixTONESへの感謝を言う」
宮近「卒業、悲しいことでもあり、華々しいことでもありますね。
たくさんありますけど、僕としては、たくさん一緒にステージ立って、
魅せ方とかパフォーマンスにかける気持ち、ハングリーさが見てて刺激を受けたし、
自分も頑張らなきゃって気持ちになった。これからも応援してます」
吉澤「照れ屋だからあんまり絡めなかったけど、
一緒にライブやらせてもらって、オーラが大きくて圧倒されて、
切磋琢磨して一緒に頑張って行きたいと思った。
デビューされて少し離れてしまったけど、
Travis JapanももっとSixTONESさんに近づきたいと思いました!」


『オレじゃ、ダメなのか…?対決!』
20201107009.jpg
「オレじゃ、ダメなのか…?」
という告白への「つれない返事」をみんなに送ってもらいました!
それでも彼女を振り向かせることができるような言葉を返せるか、
2人が挑戦します。
どちらがハートを掴むことができたのか?
投票してもらい、勝った方のリクエスト曲だけをオンエアします。

広島県・あゆ
【私、特別扱いされたいの。だからあだ名つけてよ。
面白いあだ名じゃないとやだからね?】
宮近「なんだよ、それ…なんだよそれ!おい…
俺にとってお前は特別なんだよ。
えーと…カニ!カニって呼ぶわ!面白いから。
…え?面白くない?でも、話してるだけで笑顔になって、楽しいね」

福島県・琴音
【チャック・チーは「お前を守りたい!」ってハッキリ言ってくれた!!!
本当に、私のことが好きならチャック・チーから私を奪ってよ!】
吉澤「あのさ、チャック・チーは強いんだよ。
奪うことはもしかしたらできないかもしれないけど、
俺はいつまでも待ってるから。いつでも俺の隣、来てくれよな」

福岡県・ゆいなのよ
【「オレじゃ、ダメなのか?」じゃなくて、
「お前は俺じゃないとダメなんだろ?」って言われたいの!】
宮近「分かってんじゃん。俺はそう思ってるよ」

愛知県・あすれお
【明日、ホワイトデーだからってそんなにいっぱいお返し買ってきて…
良いなって思ってる子他にもいるんじゃないの?】
吉澤「これ、全部お前にプレゼントしたいんだよ。
もう一つプレゼントあげるね。チュ」
宮近「投票してください!愛してるよ!

リスナーによる投票の結果、
宮近くん61%、吉澤くん39%
勝者は、宮近くん
宮近くんのリクエスト、V6『WALK』を流しました!


そして、エンディング!
宮近くんと吉澤くんから、
来週担当の Snow Manの向井康二くんと宮舘涼太くんへの指令! 
 「SixTONES・SnowMan・TravisJapanの3グループで
担当するのも今年度までということで…
この際だからTravisJapanのことをどう思ってるか率直に、
涙が出るくらいアツいメッセージを教えてください!」

吉澤「愛してるよ…」
宮近「愛してるよ」(←しれっと3回達成!)


次回のらじらー!サタデーもヨロシク!

【3月13日のアンエア曲リスト】
・Hey! Say! JUMP 「明日へのYELL」
・星野源 「未来」
・なにわ男子 「なにわLucky Boy!!」
・なにわ男子 「夜這星」
・Travis Japan 「Namidaの結晶」
・V6 「WALK」

投稿者:番組スタッフ(W・K) | 投稿時間:23時00分


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