2018年03月17日 (土)【3月17日のらじらー!サタデーまとめ】


8時台のMCは、Hey! Say! JUMPの八乙女光くんと伊野尾慧くん!
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伊野尾「最近、何かありましたか?」
八乙女「地味な一週間でしたよ!派手な一週間ってある?
ずっと台本見てました。
役に合った稽古着を着たいから買い物に行った!
ロボットのドラマのときは・・・」
伊野尾「ずっとあのカッコしてたんですか?」
八乙女「あの格好はできなかったけど、
ダボッとした格好してたりとか」
伊野尾「そんなこと気にしたことないよ!
それ、ヘタな役が来たら、大変ですよ!常に上半身裸の役とか」
八乙女「大変だね!いのちゃんは、何かありました?」
伊野尾「僕も洋服を買いましたよ。
それを着てったら、男友達が「かわいい」って褒めてくれてさ。
そんなに褒めてくれると、好きになっちゃうよね」
八乙女「いやいや!」


「お弁当ありがとう!」
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卒業シーズンにちなんだ企画!
毎朝、お弁当を作ってくれたお母さんや家族への感謝、
みんなの思い出に残っているお弁当エピソードを紹介します。

北海道・ほちほちのほっぺ
「学校行事の時だけお弁当が必要だった私の為に、
母はお弁当を作ってれくました。
お弁当には、いつも「残さず食べてね」「手抜きしちゃった」など、
メッセージカードが添えられていました。
ある日、メッセージカードに「あんた、今日の朝、髪型変だったよ」と
書いてあって、じゃあ、朝言ってよ!と
思わずツッコんでしまいました。

ちなみに、その時のメッセージカードは
なぜか大人になった今でも
大事に保管しています」
八乙女「いいねぇ。そういうのなかったからなぁ」
伊野尾「クラスでも見たことないですね。
中高生とか、親とのコミュニケーションを
取るのが恥ずかしい時に、
こういうカードは素敵ですよね」

東京都・彩音
「幼稚園の頃、友だちのキャラ弁がうらやましくて、
「私のお弁当も可愛くして!」と母にリクエスト。
次の日、お弁当箱を開けると、
おにぎりをラップで包んだ上から
目と口が書き添えてありました。

今思うと、雑なキャラ弁で笑ってしまいますが、
当時、ものすごく嬉しかったのを覚えています。
忙しい中、母に感謝しています」
八乙女「いいですね~」
伊野尾「お弁当作るのも大変ですからね」
八乙女「キャラ弁とはスゴいですね」

東京都・みっく
「私が思い出に残っているお弁当は、
ハロウィンの時に指に見立てたウインナーが
ケチャップで血まみれにされているお弁当です。
お弁当箱を開いた時は面白かったのですが、
いざ食べるとなると少し恥ずかしかったです!」
伊野尾「怖っ!」
八乙女「面白いね、お母さん!ユーモアがあって」
伊野尾「僕らの学生の頃より、
デコレーションのお弁当って多いよね。
お弁当の思い出ある?」
八乙女「ウインナーをマストで入れてもらっていました。
今ウインナーを買うと結構高いから
当時は豪華なお弁当を作ってもらっていたんだなと
親に感謝しています」

島根県・憧れのegoist
「私が学生だったころ、お父さんがお弁当を作ってくれることが
ありました。当日は、「入れすぎてフタが閉まらなくなったから、
もう1つバンドをつけたよ」と言って、お弁当用バンドの他にも、
輪ゴムを20本くらい束ねたものをつけて持たせてくれていました。
お弁当を開けてみると、女子とは思えない色味の無さと量で
おかずは押し潰され、コロッケは中身が飛び出ていました。
そんな量たっぷりのお弁当を思春期真っ盛りの私は、
友だちに見られるのが嫌で、
二段の弁当箱を駆使しながら見られないように
お弁当を食べていました。
ただ帰ってから、お父さんに
「量が多すぎる」と言うと、
「でも、食べたんでしょ?じゃあ、いいじゃん!」と
嬉しそうに
言うお父さんの顔を見ると、
次の時もお父さんのお弁当楽しみだなと思っている
自分もいました。
お父さんが量が多すぎるお弁当を
作ってくれたおかげで、
私も大きくなりました」
八乙女「頭の中にガタいのいい
満面の笑みのお父さんが浮かんできた」
伊野尾「男の子だと嬉しいお弁当ですね。食べてみたいですね~」


「今夜、アナタを口説きます!」
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今夜のカワイコちゃんは、「第二ボタン」
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八乙女くんが挑戦!
八乙女「キミは上から二番目の子だよね?
まぁ、僕は学生の頃はきっちり閉めていたよ。
そして、卒業の日も手放すことはなかった・・・
でも、大人になってこうして手に取ると、繊細なデザインだね。
こんなにキレイだったら当時から好きになってたかも・・・
今日はオレがずっと握り締めていてあげる」

伊野尾くんが挑戦!
伊野尾「お前はいつも二番目だったな。
ボタンを開けるときも、閉めるときも。
でもね、オレはお前に伝えたい・・・オレはおまえが一番だ!」

リスナーからの投票の結果、
勝者は、伊野尾くん


「Come On A My Town」
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みんなの街のディープでローカルな情報を紹介していく企画!

全国制覇まで残り2県!今日は、福島県の情報を紹介!
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福島県・伊野尾くんにはるかって呼ばれたい

「私の住んでいる地域では厄年になると食器用洗剤と紙風船を
近所の人に配ります。洗剤の意味は「厄を洗い流してください」、
紙風船は「破けるまで遊んで厄を飛ばしてください」という意味です。
私は今年厄年だったので近所の人に配りました。
その時、県外からやってきた人に渡したら、
なぜ渡されたのかわからなかったみたいで、
「何でいただいたのでしょうか?」と言われました。
当たり前だと思っていたので、
逆にびっくりして検索したら私の地域だけだと

判明してびっくりしました」
伊野尾「これは、ニッチな情報ですね。
洗剤ってことは、最近の文化なのか?」
八乙女「へぇー。紙風船わざわざ買うのかな?」

福島県・ぶんぶんひぃたん
「福島県には“いかにんじん”という
人参を和えた郷土料理があります。
イカと人参、それぞれの食感が楽しめて、
ご飯のお供、お酒のおつまみにもなります。
最近、いかにんじん味のポテトチップスも作られたみたいで、
福島県民には馴染みのある料理だと思います」
八乙女「どんな味付けなんだろうね。きんぴら風かな?美味しそう!」

福島県が塗られました。
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残りは、あと1県!兵庫県だけになりました!


そして、エンディング!
八乙女「来週は、輝け!苗字インパクト大賞をやります!
八乙女も伊野尾も珍しい苗字なのかぁ~」
伊野尾「伊野尾は本当に珍しいよ!八乙女から電話欲しいな~」
八乙女「そうだね!親戚以外で八乙女に会ったことない!」



9時台のMCは、ジャニーズJr.の安井謙太郎くんと髙橋優斗くん
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安井「どうでした?この1週間」
髙橋「いっぱいあるんだけど、
まず日本に物申したい!花粉多すぎだろ!」
安井「これは、リスナーのみなさんも共感できるよね。
俺、この前、目が開かな過ぎて」
髙橋「そういうのがあるんですよ!」
安井「今年の花粉は手強いよ!みんな、花粉症予防はしましょう!」
髙橋「この1週間、謙ちゃんは?」
安井「さっき、メンバーとご飯に行ったよ。
担々麺のおいしいお店に食べに行ったのに、
顕嵐だけ、たまごスープと杏仁豆腐くださいって。
いや、担々麺食え!」
髙橋「胃が荒れてたんですよ」
安井「弁当食っちゃったんだって。
これ、さっきの話だから本当の近況!近況の中の近況だよ!」
髙橋「近況ってそういうことですよ!」


「謙ちゃんいいですか?」
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みんながやりすぎちゃっている事をこれからも続けていいか、
謙ちゃんにおうかがいを立てて行きます。

東京都・あっきー
「中学2年生の息子が何も話さないので、
机の中や学校の感想文を見ています。謙ちゃん、いいですか?」
安井「ダーメ!」
髙橋「ラブレターを見つけてしまったそうですよ」
安井「最悪だよ!見ちゃダメ!!!見てたとしても、絶対言っちゃダメよ!」
髙橋「お母さんの気持ちも分かりますけどね」
安井「分かりますけど、ダメです!関係が修復できなくなりますよ」

埼玉県・のんみゅ
「今年で23歳の私ですが、マザコンすぎて困っています。
いまだにママと同じ部屋で寝ています。
年齢的にそろそろ卒業しなきゃダメですか?謙ちゃん、いいですか?」
安井「別にいいんじゃない?お母さんに迷惑かけていないからね」
髙橋「お母さんが嫌って言うなら別ですけどね」
安井「いいけど、友達はいますか?
お母さんだけにならない方がいいかなと思います」

千葉県・坂の上からゆうころりん
「私はニンニク好きです。ですが、女子大生というのもあり、
なかなか言えないし、行動に出せません。
家族の前ではラーメン屋でおろしニンニクや揚げニンニクを
これでもかというぐらい入れます!
こんな女子大生、謙ちゃん、いいですか?」
安井「いいよ!別にいいけどね、アフターケアすればね」
髙橋「りんごジュース飲めばいいっていうよね」
安井「好きな物を食べていいよ!」
髙橋「俺もニンニク好きだからわかる!」


「けんちゃん 優斗 YOUはドッチ派?」
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リスナーからの2択の質問に
けんちゃんと優斗くんがドッチ派なのか答えます!

東京都・保健給食委員長希少種
「行く予定だった飲食店に行列が出来ていたら?
そのまま並ぶ派?別のお店を探す派?」

安井「そのまま並ぶ派」
髙橋「別のお店を探す派」
髙橋「美味しい物を食べるのは好きですけど、
そこまで食のこだわりはないんですよ」
安井「なるほどね。ちょっとでも、並びたくない?」
髙橋「5分までです」
安井「俺は悔しいのよ!いつ行けるかわからないし。
これを食べるって決めてるから、食べないと気が収まらない」

新潟県・みみみほ
「待ち合わせの時間にぴったりに着く派?時間に余裕を持つ派?」
安井「ぴったりに着く派」
髙橋「ぴったりに着く派」
安井「余裕を持ったことがない」
髙橋「5分前ぐらいに着くつもりでいます」
安井「そうだよね。それで、着いたらぴったりっていう感覚だよね」
髙橋「この前、遅刻しちゃって。言っても、10分ぐらいですけど」
安井「俺、この前、フットサルに1時間半くらい遅刻したよ。
フットサルの試合、3試合ぐらい終わってた」
髙橋「さすがに、それはないよ!」

髙橋「今日は、これで”おてぃまい”ですか?」
安井「何、それ?流行らそうとしてるの?」
髙橋「みなさんも使ってください」
安井「じゃあ、流行るか検証してみましょう!」


「ラブ子って、どんな子?」
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放送の中で突如現れた謎の子「ラブ子」
ラブ子って、どんな子なのか?キャラクターを考えていきます!
今回のテーマは、「ラブ子が、もう卒業したいと思っていること」です。

東京都・ゆみちゃあ
「何でもかんでもお寺に行ってお願いすること」

東京都・ひなぴ
「大好きな弟から、弟離れをすること」

大阪府・ゆのみ
「割引の商品をつい買ってしまうクセ」

大阪府・ももか
「男の子から告白されるのに、妄想する男の子が好きすぎてフッてしまうこと」

千葉県・優斗くんは私のスーパーヒーロー
「ビンテージにこだわりすぎて、友達からもらった洋服を着る」

福岡県・麻婆那須
「大好きなあの人を黙って見てるだけの生活」

東京都・優狩メロン
「恋愛小説を読むのが好きなのに、実は漢字が苦手で
全部にフリガナをふってしまうこと」

ラブ子が、もう卒業したいと思っていることは
「男の子から告白されるのに、
妄想する男の子が好きすぎてフッてしまうこと」
に決定!


そして、エンディング!
神奈川県・しらけの神様
「えー!!今日のらじらー!、もう”おてぃまい”ですか?」
髙橋「もう、おてぃまいですよ!」
安井「流行ってますね」
髙橋「これから、もっと流行っていきますよ!
今日は、これでおてぃまいです!」



10時台のMCは、Sezy Zone
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中島健人くんと松島聡くんが登場!
中島「こんばんニャン!中島健人です」
松島「こんばんニャン!松島聡です」
中島「私、今週から24歳です!」
松島「Sexy Happy Birthday!」
中島「Sexy Thank you!」

リスナーからの投稿を紹介!
大阪府・りか
「健人くんは、聡ちゃんにバレンタインデーに
お菓子をもらったと報告していましたが、
聡ちゃん、お返しのホワイトデーはありましたか?」
松島「何かお返しをもらうために
バレンタインあげたわけじゃないですから」
中島「お前は、いいヤツだな~。
リスナーさん、聡ちゃんの作ったクッキーおいしいですよ!」
松島「初めて作りました」
中島「マリウスは毎年くれてたんですけど。
今年は、聡ちゃんもくれて、おいしかった!」
松島「嬉しいな~」
中島「誕生日プレゼントをいただきましたね。
シューズと花瓶!嬉しかった~」
松島「色んな現場でお花をいただく機会が多いので。
飾る時にメンバーからの花瓶だと思い入れがあるかなって。
みんなと話し合いました」
中島「愛が詰まっていたね」


「仰げば尊し!?我が師の恩!(ワガシーノーン!)」
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卒業シーズン!ということで、
みんなの心に残る個性豊かな「師(先生)」と
そのエピソードを紹介します。
「仰げば尊し、わが師の恩」、わがしのおん、ワガシーノーン!Sexy Zone!

長崎県・まるまったまる
「私の恩師は高校1年からの担任の先生です。
進学校なのですが、やりたいことがあったので、
私だけ大学受験しないことにしました。

反対する先生がいる中、担任の先生だけは味方してくれ、
「好きなことさせてやってください!お願いします!」と
涙目になりながら頭を下げてくれました。
自分と真剣に向き合ってくれる先生にはじめて会いました」
松島「ちゃんと向き合ってくれるのは嬉しい話ですね」
中島「味方でいてくれることはいいことですね」

投稿のリアクション用として事前に、
中島くんは「Wagaxy(ワガシー) Thank you」、
聡くんは「キミのわが師にお賽銭」、
ふたりで「Wagaxy Zone」の声を録りました。
ボタンを押して、盛り上がる2人・・・

佐賀県・りーぽむりおん
「私が心に残っているのは、化学の先生です。
どうして化学の先生になったのですか?と聞いたら
「お前たちに出会うためだよ」と先生。
とても嬉しかったのですが、
心の中では「健人くんかよ!」って思っちゃいました!」
松島「かっこいい先生!」
中島「おしゃれでクールな先生ですね。
化学の先生は理論のしっかりしている人が多いからね」


「マリウス葉の1minute talking」
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マリウスくんによる1分間のトークコーナー!
今回のテーマは、「今回のライブの見所は?」
マリウス「アルバムをベースにしたコンサートなので、
今までやったことのない新しい曲や
ジャンルのダンスに挑戦しています。

個人的にはダンスを通して自分の
メッセージをみなさんに伝えたいです。

あと今回は英語の歌詞が多いので、
そこは自分の新しい色で見せ場でもあるので、

カッコよく決められるように頑張りマリウス」


「3月、何してる?」
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3月。卒業。別れと旅立ちが訪れる、そんなMarch。
みんな何してるの?
日常のちょっとした話をSexy Zoneに聞かせてください。

三重県・けんてぃー
「先日、うちの長男が卒業しました。
その卒業式の前日、一通のハガキが届いたんです。
それには長男の字で「招待状」と書かれていて、
「卒業式という大舞台まで育ててくれてありがとうございます。
精一杯がんばるので、全部見逃さないで
くださいと書いてありました。

涙で読めないくらい泣けてしまったのですが、
最後に大きな字で書いてある文字を見て涙が止まりました。
「TENK YUU」
いやこれ、THANK YOU?
小学校でも英語の授業あるし、Sexy Thank youを何度も
目にしてるよね?って。
涙と疑問と笑いが混じった、何とも複雑な気持ちになりました」
松島「これ、僕もやるね」
中島「お前、よくやるね!セクシーゾネ(Sexy Zone)って言ったことあるよね」
松島「懐かしい!でも、招待状に気持ちはこもっているからね」

埼玉県・さえ
「私のおばあちゃんがもうすぐ誕生日を迎えるので、
先週の日曜日に会いに行ってきました!
あばあちゃんは、私がSexy Zoneを好きだと知ってから、
みんなのことを一生懸命覚えてくれて、
今では健人くんのことが大好きになってしまい、
「健ちゃんは可愛いね」と言っています。
いつか、私のバイトしたお金でコンサートに
連れて行ってあげたいなと思っています」
松島「素晴らしいですね」
中島「うちのおばあちゃんも
健ちゃんと言ってくれます」
松島「じゃあ、おばあちゃん同士で
話が合うんじゃない?」
中島「合うのかな?祖母友?」
松島「祖母友会してほしいね~」


「Sexy Zoneの お前しかいない!」
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Sexy Zoneがリスナーに思いっきりフラレます!
そして、別れる決意の固いアナタを
「お前しかいない!」と全力で引きとめます!
卒業シーズンにちなんだ「春の卒業スペシャル」
僕たちから卒業したい!というアナタを、「卒業するな!」と説得します!
ただし、キミのことを思うあまり、卒業を認めることもあるかも!?

新潟県・のことん
別れの一言
「らじらー!って10時台だけじゃなくて8時台、9時台もあるし、
サンデーもあるんだね。これから10時台以外を聴いてみようかな?
私、あなたから卒業します」
中島「いや〜ちょっと待ってよ!今までずっと聞いてくれたじゃん
どうして聞いてくれないの?寂しくない?忙しいんでしょ!その気持ち受け止める!
ラジオ終わったら俺と二人きりで話そう!お前しかいない!卒業しよう!」

熊本県・ゆうたん
別れの一言
「もうあなたの足の臭さに耐えられない。
今日で刺激臭から卒業します」
松島「まじか〜そんな臭かったか〜 それだけ汗水たらして頑張ってるんだよ
じゃあ、臭かったら、一緒にお風呂に入ろうよ!お前しかいない!卒業しないで!」

大阪府・とわてぃ
別れの一言
「今日は卒業式だね。
今日まで毎日会って幸せだったけど、
明日からは毎日会えないんだね。
あなたと心まで離れて行きそう。
私、あなたからも卒業します」

中島「これからお互い違う大学行くし、心配するのわかるよ だけどさ
お前が好きなんだよ。その気持ちどうすればいいんだ! 
俺には卒業して結婚する夢しかない お前しかいない!卒業しないで!」

北海道・みなみ
別れの一言
「私、アナタのこと抱き枕みたいにして毎日寝てたけど、アナタ以上に寝心地が
いい抱き枕を見つけたの。アナタじゃ物足りない!私、アナタから卒業します!」
松島「なんで?いいじゃん?その抱き枕はしゃべらないよ?
じゃあ、いい。今キミをハグして離さない!!
お前しかいない!卒業なんてするな!」

リスナーからの投票の結果、
勝者は、中島くん


「驚きのrepainting Tour!?」
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3月24日から全国7都市を巡る
Sexy Zone repainting Tour2018
そこでメンバーに起きる驚きの出来事とは!?

新潟県・ずっきー
「全国7都市の絶景を目の前に、健人くんの「映え島映え男」が発動!
コンサート3分前なのに、パシャパシャ写真を撮る始末に!
しまいには、「君たちの笑顔が1番の絶景だよ」と言って、
コンサート中にも写真を撮り始める!」
松島「ありえます!」
中島「これ、やるかもしんない!」

東京都・カナボナーラ
「カーリング女子の「そだねー」に便乗して、
聡ちゃんが静岡弁で「そうだにー」を連発して、
メンバー内で流行る

中島「流行そうですか?」
松島「流行ります!だもんねー!そうだにー!」
中島「ワンクッション入れるな!
俺も使うかもしんない、そうだにー!」


そして、エンディング!
松島「ツアーもうすぐはじまります!」
中島「楽しみですね」
松島「最高のライブにしたいと思います!」

ラスト5秒で話をふる中島くん・・・
中島「最近、どう?」
松島「・・・寝かせないぞ!」
中島「えっ!?どういうこと?」


次回のらじらー!サタデーもヨロシク!

【3月17日のオンエア曲リスト】
・Hey! Say! JUMP 「Our days」
・あいみょん 「君はロックを聴かない」
・UNISON SQUARE GARDEN 「春が来てぼくら」
・KinKi Kids 「Topaz Love」
・とけた電球 「いらない」
・Kiroro 「未来へ」
・Sexy Zone 「フィルター越しに見た空の青」
・back number 「恋」
・Justin Bieber 「Sorry」

投稿者:番組スタッフ(W・K) | 投稿時間:23時00分


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