2時間スペシャル① とっておき企画《パティシエ ジェジュンのバレンタイン大作戦♡》

ざっくり言うと
今回はジェジュンが《スタイリスト古家のSPコーデ》で登場! 古家さんの私服を着こなすジェジュンに注目☆
さらにバレンタイン企画♡ ジェジュンがパティシエ姿でチョコ作り&大好評の「ラッキーアイテム」も!
2020/02/12 古家正亨のPOP★A 「ジェジュンと2時間スペシャル」 月1・MC:ジェジュン(歌手・俳優)

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エンタメ

2020/02/12

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2020年2月12日(水)放送より

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【出演者】
古家:古家正亨さん(番組MC)
ジェジュン:ジェジュンさん(月1・MC、歌手・俳優)


K-POPアーティストの楽曲を中心に、「Asia-アジア」の「POP」な音楽・カルチャートレンドなどを生放送でお届けするエンタメ情報番組<POP★A>。MCは、韓流をはじめアジアの音楽にも知識を持つカリスマDJ・古家正亨(ふるや まさゆき)さん。なんと月に1度、ジェジュンさんが古家さんと一緒にダブルMCを務めます!
ついに実現! 今回はジェジュンが熱望していた「2時間スペシャル」☆
前回の「ジェジュン会議」で決まった3つの企画を<前・後編>でお届けします♪
さらにバレンタインのとっておき企画も! ジェジュンが“男子”のハートをゲットできる(!?)特製チョコを手作りしちゃいますよ~♡

ついに2時間スペシャル! ジェジュンがテンション低めのワケは…?

古家: さぁ、きょうは前回の「ジェジュン会議」で決まりました3つの企画を2時間にわたってお送りしていこうと思っております。

前回の<POP★A>「ジェジュン会議」はこちら

すでに1つ目が始まっております!
ジェジュン: (♪リバーブ)
《スタイリスト古家のSPジェジュンコーデ☆》
古家: イェイ! 私のクローゼットからえりすぐり、自分がふだん着ている、なんていうか…ナチュラルな衣装っていう感じでしょうかね?(二枚目風)
…こちらをジェジュンさんに着ていただくという企画なんですが、すでに古家ファッションでご登場いただいております。
ジェジュン: っはぁ~。本当にテンション落ちる……。

古家: なんでですか!
ジェジュン: しかもだって洗濯物ですよね? タグがそのまま付いてるんですよ。
古家: 違うんです、クリーニングのタグを付けた理由は、「ちゃんとクリーニングに出してきましたよ」って証しなのに、これを外さずに付けてるジェジュンさんが問題じゃないですか!
ジェジュン: ダッセー!!! こっちにも、こっちにも。うーわっ。
古家: そうですよ。ひもはなくならないようにちゃんと付けてくれるんですよ、クリーニング屋さんが。
ジェジュン: 分かりましたぁ。
古家: はい(笑)。ということで、今回の古家コーデのテーマなんですが、題して「古家さん」です。
ジェジュン: 何それー?
古家: 私がふだんMCのお仕事をやるときに、やっぱりスターの方とはちょっと違った、一歩引いた地味めの衣装でステージに上がることがMCの基本じゃないですか。
ジェジュン: うそでしょう、それは?
古家: 本当ですよ。
ジェジュン: それは言い訳でしょ、だって。
古家: 言い訳じゃないです(笑)。 本当、本当! その衣装をきょうはそのまま着てもらってますので、「古家さん」です。
ジェジュン: なんで、しかもタイミング的に、きょう古家さんのルックスやばくない? なんかダンディーな、すてきな。
古家: きょうは僕、マジでおしゃれですよ。
ジェジュン: ねぇ、おしゃれですよ、本当に。だって普段着じゃないじゃないですか。
古家: 普段着ですよ、これ!
ジェジュン: しかも僕が着ている古家さんのジャケット、これ、家で寝るとき以外はちょっと着ないでしょ。
古家: 違います、これでちゃんとステージ立ってるんですよ!
ジェジュン: これで? いやぁ~、うまく働いてますねぇ。
古家: ちょっと茶色系なんですけども、今、ジェジュンさんは楽に羽織った感じなんですよね、袖を通さずに。見た目、完全に寅さんです。
ジェジュン: ははっ。

左)イベントMC時の古家さん 右)同じ衣装でもこの着こなし…。さすがジェジュン!

男子のハートをゲットできる!? 特製チョコ作りに挑戦☆

古家: さあ、では2つ目の企画にまいりましょう!
ジェジュン: (♪リバーブ)
《パティシエ ジェジュンのバレンタイン大作戦~♡》

きょう2月12日はバレンタイン・イブイブということで、僕、「パティシエ ジェジュン」が男子のハートをゲットできる特製チョコを作りたいと思います♡
古家: 男子のハートって、私のハートですか?
ジェジュン: あっ、ですかね? うーん……。
古家: なんでそんな苦い顔をするんですか!
ジェジュン: いやいやいや……。でも男って、意外と甘いものに弱いんですよ。
古家: 弱いですよねぇ。ということで、ジェジュンさんにはなんと、このNHK渋谷のラジオスタジオ内に特設キッチンを作りました。
ジェジュン: はぁ~、すごいね!
古家: すごい豪華なキッチンになっておりまして、ここでチョコを作っていただきますが、なんとパティシエ・コートを着ていただきまして、これがまた似合うこと!

ジェジュン: これはあまり着る機会ってないですね。
古家: すっごい似合いますよ。
ジェジュン: まぁ、さっきの古家さんのジャケットよりはよっぽどいいですね、こっちのほうが。
古家: 何言ってるんですか! これで南青山とか歩いてたらもう、みんな大変なことになりますよ。
ジェジュン: いいですね~、ありがとうございます♪
古家: すてきなパティシエ・コートを着ていただきまして、今夜からバレンタインの手作りチョコを準備する方も多いと思いますので、ぜひ参考にしてほしいですよね。
さっそく、特設キッチンのほうにジェジュンさんが向かわれています。
ちょっとなんかBGMもパリっぽいんで、「ウィ ムッシュ、ボンソワ~」。
ジェジュン: ボンソワ~(笑)。
…さぁ、いろんなチョコの材料が用意されてありますけれども、一番最初はチョコを切ります!
古家: きょうはちなみにどういった感じのチョコを作るんですか? なんか食感がサクサクしてるとか。
ジェジュン: そうですね。シャクシャクする食感って個人的にも僕はすごく好きなんで、チョコの中に例えばチョコだけだとやっぱりちょっと食感的に特徴がなくなっちゃうんで、ナッツとかクッキーとかマシュマロとかドライフルーツとか、そういうのを入れながら作ってみたいと思います。
古家: クランチチョコ的なイメージをすればいいんでしょうかね?
ジェジュン: そうですね。でもクランチチョコでも売ってるものって、もう分かってる味じゃないですか。想像以上のおいしさが分かるような、味見ができるようなチョコを作りたいと思います。
じゃあ切ったチョコをフリーザーバッグにとりあえず入れときます。
古家: えっ、ホワイトチョコですね、しかも。
ジェジュン: チョコ色ってみんなも予想できるじゃないですか。
古家: 茶色い色ですよね。
ジェジュン: でもホワイトチョコ、いいですね~。
古家: そのホワイトチョコをフリーザーバッグに入れて、なんとまな板を縦にした状態で割り始めております。
ジェジュン: (カンカンカンカン!)
古家: 建築現場じゃないです。
ジェジュン: はははっ(笑)。
古家: 今、完全にチョコレートを砕いています。すごいですねぇ。今、聴いた人、何の番組やってんだろうと思ってますよね。
ジェジュン: それでチョコを……、ちょっと待ってね。
古家: そういうときは「チョコっと待ってね」とか言うんですよ。
ジェジュン: あっ、チョコっと待ってね♪
それで、これ、何ボウルって言うんでしたっけ?
古家: ステンレスのボウル。
ジェジュン: ステンレスの大きなボウルに入れといて、この中にさっき話した食感のための「なにか」を入れなきゃいけないんですけど。

ジェジュン: 僕は…、あっ、ドライフルーツがいいかな~。ここにいろんな種類があるんですけど、あ! これ、いいね。なにこれ~。バレ…、バレンシアオレンジ! これ、名前もかっこよくないですか。
えー、これは塩? 砂糖? 砂糖みたいな甘いものが付いてるドライフルーツではないんですけど、何でしょうこれ?(食べてみる)
古家: あの、ジェジュンさん? ただそのドライフルーツ食べてるだけの人です、それ(笑)。
ジェジュン: ちょっと……、あっ、うんま!
古家: そりゃおいしいですよ。
ジェジュン: おいしい! はい、じゃあこれを入れたいと思います。
古家: あはは! 入れるんですか。
ジェジュン: 入れます、入れます。ちょっと一口食べちゃってるんですけど、これをまた細かく切るんですね。じゃあ、切りますね~。切ってる音がしないから、ちょっとラジオの意味がなくなっちゃう。
古家: でもね、今ちゃんとナイフ入れてますよ、オレンジに。
ジェジュン: じゃあ写真撮って?
古家: そんな(笑)、お友達にお願いしてるような状況ですからね。かなり細かく切ってますね。また、(切る姿が)様になる。
もう大丈夫ですか? 手のけがは。
ジェジュン: あぁ、手はどんどん良くなって。
古家: よかった、今はサポーターだけですよね。
ジェジュン: ほとんど痛くないんですよ、今は。痛みはないです。
古家: 安心しましたよ~。今、細かく、バレンシアオレンジのドライフルーツですね。これをまたフリーザーバッグに入れました。
ジェジュン: 時間かかるのよ、これが~。
じゃあ、ナッツなどを入れたいんですが、何がいいかな~? あっ、グラノーラいいね!
古家: あぁ~、なるほど。ヘルシーなイメージですよね。
ジェジュン: 入れちゃう? これ、いいですよね~。
古家: 朝、グラノーラから始める人も結構いますよね。
ジェジュン: もっと(種類を)入れちゃってもいいんですか?
古家: いいですよ。いいですよ。
ジェジュン: はぁ~、クッキー…!
古家: 何でそんなセクシーにクッキーって言わなきゃいけないんですか。
ジェジュン: あぁ~、いいね。じゃあ、4つぐらい!
古家: さぁ、そしてこれをまたさらに…。
ジェジュン: (ドンドンドン!)

古家: また建築現場ですよ、これ。すごいですね~、「よっ、棟梁(とうりょう)!」みたいな感じでね。
かなり今、細かく砕いている状況でございます。
ジェジュン: (ドンドンドンドン……)
うーわっ、見た目だけだとめっちゃマズそうですね。
古家: いや、何を言うんですか! みんな期待しているのに。

ジェジュンが作るなら、見た目が悪くてもきっとおいしい…ハズ!

ジェジュン: 砕いたチョコをステンレスボウルに入れて、ここにお湯が用意されているんですけど。
古家: 湯せん用のお湯ですね。
ジェジュン: お湯を入れたボウルの上に、さらにこのチョコを入れたボウルを置いとくと、ゆ~っくりと溶けてくるんですよね。

古家: なるほどね。なんか湯せん用のお湯って、大きいボウルの中に入れて、その中に小さいチョコ入りのステンレスボウルを入れるイメージですけども、逆に水が入らないように、小さなボウルに湯せん用のお湯を入れて、その上に大きめのチョコの入ったステンレスボウルを乗せると。水が入ると分離しやすいから、そういうふうにやったほうがいいみたいですよ。
ジェジュン: そうですね、そこはちゃんと気をつけたほうがいいですね。水が入らないように。
古家: また似合いますね~。このチョコを混ぜる姿が。いや~、私から見た横からのパティシエ ジェジュンのこの角度。
スタッフさん、ちょっと写真を撮っていただいていいですか? この横顔。

古家: ああ、いいですね~。ちょっと私、篠山紀信みたくなってますかね、大丈夫ですかね?
ジェジュン: これ、火を使わなくていいっていうのがいいですね。おぉ~、どんどん溶けてきました。
古家: あぁ、いい感じで溶けてますね。しかもやっぱり分離しないように、愛を加えながら混ぜている。そのためでしょうかね、きれいに溶けてます。
ジェジュン: いいこと言ってくださるんですね~♪
古家: はい、そうです。DJですぅ。
ジェジュン: あははっ(笑)。あっ、もうできあがってる。
古家: もういい感じ? そして、チョコが溶けた段階で……?
ジェジュン: 食感のための、ちょっと見た目はマズそうな(笑)、クッキーとかナッツをここに入れます。入れちゃうね~♪
古家: あぁ、いいですね~。そのナッツになりたいなぁ。
ジェジュン: 最近、ナッツ全く食べてないんですよ、僕。
古家: 何でですか?
ジェジュン: ナッツ、懐かしいですね~。
古家: ちょっと待ってください。それ、おやじギャグですか?
ジェジュン: ですね~♪ じゃあよく混ぜて…、あっ、投入してみたら結構おいしそうな感じにできました。
古家: だって白に黒が混ざっている感じでしょ。
ジェジュン: じゃあこうやって、あっ、これはなんて言うんだっけ? ちょっと待って……、「クッキングシート」って言うんだっけ? このクッキングシートを敷いたバットにこのまま流して……。
これはオーブンとかに入れて料理するもの。多分ふつうの家庭にありますね。
古家: 揚げ物したときに、そこに乗せたりする人もいますし、料理やってる人は絶対持っていると思います。
ジェジュン: あっ、ちょっと量少ないかな? 大丈夫?
古家: 今、チョコを流し込みました。あ、でもなんかおいしそうじゃないですか、見た目。超高級チョコレート専門店で売ってそうな見た目のチョコレートですよ。
ジェジュン: 本当に?
古家: あら、これはおいしそうですわ。食感も良さそう。
ジェジュン: えーと、ここからさらにこの上に、ちょっと待って、これなんて言うんだっけ?
古家: これはアラザンですね、アラザン。

ジェジュン: これ、久しぶりですね。
古家: (イントネーション)アラザン↑ アラザン↓ アラザン→です。
ジェジュン: あははっ(笑)、いいじゃないんですか、別に?
古家: あっ、アラザラザラザラ―ンって、今かけてますね。
ジェジュン: おもしろいね~♪
古家: もうね、今スタッフがあきれています。おやじギャグの応酬です。ジェジュンさん、アラザンかけすぎじゃないですか?
ジェジュン: かけすぎじゃないよ、もう愛情たっぷりということですよ!
古家: そんなかけます?
ジェジュン: これはなんて言うの?
古家: それはカラーチョコスプレー。
ジェジュン: チョコスクレー?
古家: スプレー、スプレー。
ジェジュン: スプレー! なんでそう言うの? これは子どものときによく食べてた。
古家: あぁ、そうです、そうです。小さいカラフルなチョコの雪が今、降っている感じですね~。
ジェジュン: かわいい~、めっちゃかわいくなってきました。
古家: すごくきれいですよ。アラザンの雪原の上に、カラフルなチョコが舞っている感じというふうに言えばいいでしょうかね?
ジェジュン: はい、かけました! えー、これをですね、冷蔵庫に入れちゃって固めます。1時間ぐらいですかね?
1時間後、どんな形にできあがるか、ちょっと楽しみに。じゃあ入れときまーす。……すごい冷蔵庫がある!
古家: スタジオに用意されました大きめの冷蔵庫に、小さ~いバットが入りましたね。
いや、すみません、冷蔵庫に入ってる水を出さないでいただけますか?(笑)
ジェジュン: いや、なんか冷たいお水が飲みたくなっちゃった。
古家: あぁ、なるほどなるほど。
ということで、パティシエ ジェジュンさんのチョコ作りが今まさに完了したところなんですが、ここでチョコレートが固まるまでチョコ作りはいったん休憩となります。
ジェジュン: (水を飲んで)っはぁ~。

持っているとイイコトがあるかも!? 月別「バレンタイン・ラッキーアイテム」1月は…アレでしょ☆

古家: さあ続いては、こちらもバレンタイン目前企画ということで、《ジェジュンのバレンタイン・ラッキーアイテム》のコーナーでーす!
ジェジュン: (拍手)ヤッホー!
古家: あさってに控えましたバレンタインデーでございます。パティシエ ジェジュンさんの特製チョコとこのラッキーアイテムがあれば勇気100倍! 大切な人にあなたの思いが通じるかもしれませんよ?
今回は1月から12月まで月別の「バレンタイン・ラッキーアイテム」を、恋愛ゲッター・ジェジュンさんにセレクトしていただきましたので、それではジェジュンさん、お願いします。
ジェジュン: はい。運気上がるよ、本当に。1月「みかん」!
古家: みかん!?
ジェジュン: みかん!! 1月、みかん!!
古家: ちょっと、みかん推しすぎませんか?(笑)
ジェジュン: え、何て? 1月、みかん!!
古家: はい。
ジェジュン: はい。2月「手袋」
…いいんじゃない? まだ寒いからね。

3月「のどあめ」
古家: あ~、乾燥してるしね。
ジェジュン: 4月「ネコのおやつ」
5月…。
古家: あぁ、私ですね。
ジェジュン: 「おしぼり」(笑)

6月は梅雨の季節なので、「めんつゆ」!
古家: “つゆ”違いです。
ジェジュン: フッ(笑)、7月「両親の証明写真」
古家: ちょっと待ってください、証明写真? 免許証とか、いわゆる証明写真ですか。なかなか手に入んないんじゃないかな……。
ジェジュン: 8月! あのー、「おにぎり」なんだけど、「ちょっと時間過ぎちゃって腐ってるおにぎり」がいいです。
古家: くれぐれも食べないようにお願いします。
ジェジュン: 9月「バナナ」!
古家: 普通ですね。
ジェジュン: 10月「ゴールドのアクセサリー」

11月「赤いタンクトップ」を着てください。
古家: 真っ赤なタンクトップ?
ジェジュン: 12月「ゴムボール」
古家: なんでですか? 差が激しすぎませんか(笑)。ゴムボール、あのビョンビョン跳ねるやつですね。
はい(笑)。ということでございます。

あなたは何月生まれでしょうか。みなさんの生まれ月のラッキーアイテム、ぜひバレンタインはこれを手に頑張っていただきたいと。
ジェジュン: 僕は1月なんで、みかんですね!!
古家: みかんですか?
ジェジュン: みかんですね!
古家: 「みかん、みかん」言ってたら、みかんが出てきましたよ。
ジェジュン: あ~、みかん出た♡

この後、前回のこたつの時と同じように、みかんをおいしそうに食べるジェジュン。古家さんも大爆笑!

「ジェジュンと2時間SP」②はこちら


果たしてチョコは無事に完成するのか!? 次回は2時間スペシャル・後編!
ジェジュンが先生になって教えてくれる「ジェジュンのハングル講座」。
さらに、プライベートをひも解く「〇〇だけが知っている!ジェジュンのマル秘エピソード」をお届け♪
お楽しみに☆

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2020年2月12日(水)放送より

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