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NHK岡山放送局の目標[2019年度]

放送局の目標 放送局の目標

岡山の安心・安全を守るため、防災・減災報道を、放送を軸としてさまざまなメディアを通じて視聴者に届けきります。

  • 西日本豪雨からの復興にむけての取り組み、課題を放送し、被災者に希望を届けます。
  • 視聴者の防災・減災意識の向上をめざし、ニュース・番組で警鐘を鳴らし続けます。
  • 災害時にラジオ、インターネット、CATVとの連携などあらゆる手段を活用して、避難行動への誘導、被害やライフライン情報を正確かつ迅速に報道します。
  • 災害に備え、放送設備の強化、安定した放送波の送出や受信設備の整備に努めるとともに、非常時の代替手段を準備します。

岡山そして瀬戸内の魅力や社会的な課題を全国・海外に広く発信します。また地域を元気にする事業・イベントを開催し、親しまれる放送局を目指すとともに地域の活性化に貢献します。

  • 夕方610「もぎたて!」金曜730「@okayama」を軸に、地域の魅力・課題をより深く取材し、岡山の視聴者の「知りたい・見たい」に応えるコンテンツを制作、放送します。
  • 高松局と連携し、今年開催される瀬戸内国際芸術祭を中心に瀬戸内の魅力を全国、そして海外へ発信します。
  • 地域スポーツや東京2020をめざす選手を応援し、岡山を元気にします。
  • 自局制作の4K番組を推進するとともに、視聴者へ4K8Kの受信促進に向けた活動を行います。
  • 公開番組やイベントを通じて視聴者との結びつきを強め、受信料制度の理解促進を目指します。

地域に寄り添った放送を確保し持続可能とするため、職員・スタッフが創造性をもって働ける健康的な職場を目指します。

  • 職員スタッフが心身ともに健康で、闊達なコミュニケーションを第一とした創造性豊かな職場をめざし、これまでの業務を慣例にとらわれず合理的に見直し、定型的な業務の集約化、効率化を行います。
  • コンプライアンスと職場の安全管理を徹底します。
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