大分放送局トップ > おおいた減災スクラム > 減災関連ニュース
更新日時:2021/09/15
減災関連ニュース
臼杵市 地域ぐるみの防災教育海岸線に近い臼杵小学校では、災害が起きときに、自分の力で考えて避難できるように、地域と協力したより実践的な防災教育に力を入れています。飯尾アナウンサーが取材しました。
(2021年9月14日 放送)
おおいた減災スクラム出張授業「おおいた減災スクラム」のコンテンツを使って、令和2年7月豪雨で周囲に被害が出た由布市庄内町の小学校で出張授業を行いました。
(2021年6月30日 放送)
最新技術をいかした防災システム大分大学と大分市内IT企業は共同でAIやドローンなどを活用し、災害を予測する防災システムを開発しています。いったいどんなものなのか、取材しました。
(2021年6月21日 放送)
“避難情報”運用変更のポイントは?2021年5月20日からこれまでの“避難勧告"が廃止され、“避難指示”に一本化されるなど、新しい避難情報の運用が始まる。変更点と避難の際のポイントについて解説しました。
(2021年5月19日 放送)
外国人とのコミュニケーション “やさしい日本語”を知ろう外国人とのコミュニケーション “やさしい日本語”を知ろう災害が起きたときに、外国人にも伝わりやすい“やさしい日本語”が 近年、注目を集めています。いったいどのようなものなのか、留学生が多く在籍する立命館アジア太平洋大学(APU)を取材しました。
(2021年4月14日 放送)
あなたのまちの洪水 最新技術で体感あなたのまちの洪水 最新技術で体感豪雨などにより河川が氾濫した際、県内各地はどのくらい浸水するのか。
水位を体感できる最新のAR技術を使って、大分駅や一級河川沿いの地域などで調査しました。
(2021年3月15日 放送)
地震が起きる前に逃げろ!地震が起きる前に逃げろ!南海トラフ巨大地震の発生が懸念される中で、地震が起きる前に避難を求め、命を守るための新たな備えについて取材しました。
(2021年3月11日 放送)
命を守る呼びかけ 豪雨編命を守る呼びかけ 豪雨編去年7月の記録的な豪雨で被害を受けた日田市で、アナウンサーがどのような言葉で呼びかければ早めの避難につながるのか、専門家や住民とともに考えました。
(2021年3月11日 放送)
命を守る呼びかけ 津波編命を守る呼びかけ 津波編地震・津波が発生した際、どのような言葉が住民の避難のスイッチになるのか?佐伯市の住民のみなさんに話を伺い、いざという時、放送を通じて避難をどう呼びかけるかを考えました。
(2021年3月10日 放送)
防災士になろう!防災士になろう!災害発生の仕組みや避難への対応などの防災の専門知識や技術を持つ防災士の資格に戸部アナウンサーが挑戦しました。
(2021年1月29日 放送)
中小企業の減災対策中小企業の減災対策大きな災害が発生したとき、従業員の安全だけではなく、会社の財産を守るためにはどうすればいいのか、大分市内のタクシー会社の取り組みを取材しました。
(2021年1月22日 放送)
“リスクを知り 命を守る” 防災フィールドワーク Part2“リスクを知り 命を守る” 防災フィールドワーク Part2日田市天瀬町の中学校で行われた「防災フィールドワーク」。中学生が見つけた地域の災害リスクを大人たちに向けて発表しました。
(2020年11月13日 放送)
“リスクを知り 命を守る” 防災フィールドワーク Part1“リスクを知り 命を守る” 防災フィールドワーク Part1災害が多発する中で、地域のリスクを知り、命を守る行動につなげようと「防災フィールドワーク」を行う日田市天瀬町の中学校を取材しました。
(2020年9月30日放送)
コロナ禍でどう避難するかコロナ禍でどう避難するか避難所での新型コロナウイルス感染が不安視されるなかで、どう避難すればいいのか。模索する九州北部豪雨の被災地を取材しました。
(2020年6月15日放送)
減災シンポジウムin中津 フィールドツアー減災シンポジウムin中津 フィールドツアー2019年11月16日に中津市内で中津北高等学校の生徒や大分大学の学生らが行った「減災シンポジウムin中津 フィールドツアー」の様子です。
(※NHKサイトを離れます/制作:大分大学 減災・復興デザイン教育研究センター)
NHKの防災 Multilingual EMERGENCY Updates 外国のことばによる災害・コロナの情報 NHK そなえる 防災 災害時障害者のためのサイト
▲ ページの先頭へ