おすすめ番組

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大河ドラマ「麒麟がくる」

2020年1月19日(日)スタート

[全国放送][総合]毎週日曜日 午後8:00〜8:45
[全国放送][BSプレミアム]毎週日曜日 午後6:00〜6:45
(※初回放送は午後5時30分〜)
[全国放送][BS4K]毎週日曜日 午前9:00〜9:45
(※初回のみ75分)
主演:長谷川博己 作:池端俊策 音楽:ジョン・グラム 語り:市川海老蔵

王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣、麒麟。
応仁の乱後の荒廃した世を立て直し、民を飢えや戦乱の苦しみから解放してくれるのは、誰なのか……そして、麒麟はいつ、来るのか?
若きころ、下剋上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場をかけぬけ、その教えを胸に、やがて織田信長の盟友となり、多くの群雄と天下をめぐって争う智将・明智光秀。
「麒麟がくる」では、16世紀の混迷の中で、懸命に希望の光を追い求めた光秀と数多くの英傑たちの青春の志を、エネルギッシュな群像劇として描き、2020年、新たな時代を迎えるすべての日本人に希望と勇気の物語をお届けします。
明智光秀とはいったい何者なのか?麒麟は一体、どの英雄の頭上に現れるのか……

【大河ドラマ「麒麟がくる」】サイト https://nhk.jp/kirin


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クローズアップ現代+
「あなたの仕事が変わる!超プレゼン力の極意」

[全国放送]1月22日(水)[総合]午後10:00〜10:30

田明さん×武田真一アナ

今ビジネスの最前線ではますます高度な「プレゼン力」が求められています。そうしたなか、言葉の力で小さな通販会社を年商1700億円の大企業に押し上げた、田明さん。テレビショッピングでは、商品の情報や価格にとどまらない「生活を豊かにするアイデア」を魅力たっぷりに語ることで人気が爆発。V・ファーレン長崎の社長としては、日夜「言葉」で選手やスタッフを鼓舞することで、かつて低迷していたチームの再建に成功しました。そして今、田さんは、より多くの人に磨いたプレゼンのノウハウを伝授しようと、各地を講演会で走り回っています。番組では、経験に裏打ちされた具体的なノウハウを中心に、すぐに実践できる「伝える技術」の極意を紹介します。

【クローズアップ現代+】サイト https://www.nhk.or.jp/gendai/


【アンコール放送】
小さな旅
「幸せの赤い提灯(ちょうちん)〜長崎県 新地中華街〜」

[長崎県域]1月17日(金)[総合]午後7:30〜7:55
[長崎県域]1月18日(土)[総合]午前7:35〜8:00(再放送)

春節を迎え、ランタンの明かりで輝く長崎・新地中華街。日本で最も歴史が長いこの中華街では、中国と長崎の文化が混ざりあうなかで、人々の暮らしが営まれています。
華僑が開いた花火屋さんを受け継ぎ、中国の風習をいまなお守り暮らす家族。ちゃんぽん麺の製麺所で、華僑だった先代の味を守り、長崎の食を支える夫婦。そして中国から伝わった龍踊を、“長崎の龍踊”として受け継ごうと奮闘する人々。異国情緒あふれる街で暮らす人々に出会う旅。
旅人:山田敦子アナウンサー

(2019年3月3日放送のアンコール)


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あしたも晴れ!人生レシピ
「夢を実現!今からだって遅くない!」

[全国放送]1月10日(金)[Eテレ]午後8:00〜8:45
[全国放送]1月17日(金)[Eテレ]午前11:00〜11:45(再放送)

30代で大阪から五島列島に移住してきた歌野敬さん(68)は、去年、思いきった大きな夢を実現させました。老人ホームの経営。しかも「半農半介護」というユニークな施設です。
食べ物の自給自足は歌野さんが実践してきたこと。それを施設にも取り入れています。入所者たちは、大豆の選別やしょうゆ作りをお手伝い。介護士などのスタッフは、飼育している豚の餌やりなど。皆で、昔ながらのやり方でつばき油を作るイベントも。
背景にあるのは、地域の過疎化と高齢化。「大きな一つの家族のように、いろんな世代が助け合って住める場所作りを」と考えました。数千万かかる資金は、私募債などで工面。都会から入所者やスタッフを招き、人口減少にも歯止めをかけたいと考えています。
人生の後半戦から新たな夢を持ち、実現に向けて一歩踏み出した歌野さんの挑戦を追います。

出演:賀来千香子 小澤康喬アナウンサー

【あしたも晴れ!人生レシピ】サイト https://www4.nhk.or.jp/jinsei-recipe/


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BS1スペシャル
「知られざる絆 〜日本とローマ教皇400年の交流〜」

[全国放送]1月16日(木)[BS1]午後9:00〜9:50

日本とローマ教皇の間には400年をこえる絆がある。江戸時代の厳しい禁教期も教皇は弾圧下の日本の信徒を書簡ではげまし信徒も感謝をつづっていたのだ。バチカンに眠る往復書簡は、知られざる交流をうかびあがらせる。11月、現役教皇フランシスコの来日が実現、核から命の問題まで幅広くメッセージを発し、信徒のみならず多くの日本人と新たなる絆をつくった。日本とバチカンの時空をこえたつながりを見つめる。

【語り】西島秀俊 【朗読】古舘寛治


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【アンコール放送】
長崎発地域ドラマ かんざらしに恋して

[全国放送]2月1日(土) [総合]午後3:05〜4:04

東京ドラマアウォード2019 ローカル・ドラマ賞受賞

長崎放送局がオール島原ロケで制作したドラマ、いよいよ放送!
地元エキストラの皆さんも多数出演!


<あらすじ>
桐畑瑞樹(貫地谷しほり)は目の前に置かれた不思議なお菓子を眺めている…。「かんざらし」と言うものらしい。
長崎県島原市にはこの「かんざらし」の名店といわれる「銀流」というお店があったのだが、20年前に閉店。それを今によみがえらせるため、地域おこし協力隊として市に雇われたのが瑞樹だったのだが…。
島原市おもてなし課の職員で「銀流」担当になった八田(遠藤憲一)は調子いいばかりで前任者からちゃんと引き継ぎをしていないし、完成しているはずの銀流のリニューアル工事は遅れに遅れているし、市長(前野朋哉)は無理難題ばかり言うし、バイトの舞香(長濱ねる)は腹黒いし、次々に降りかかってくる難題に、瑞樹は右往左往するばかり。
果たして、銀流は無事にリニューアルオープンできるのか?
      
【作】荒井修子 【音楽】木村秀彬 【島原ことば指導】宮ア香蓮
【出演】貫地谷しほり、遠藤憲一、長濱ねる、和泉ちぬ、前野朋哉
宮ア香蓮、田中がん、黄川田将也、樫山文枝


※番組のタイトルや内容・放送日時は、都合により変更となる場合があります。
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