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アナウンサー・キャスター

三橋 大樹
(みつはし おおき)

出身地
ポルトガル生まれ、鎌倉市育ち
担当番組
テレビ&ラジオのニュースなど
趣味
温泉をはじめ、離島や名店、名所などを巡ること。巡ることで、自分だけの地図ができあがってくるのが楽しいです。
その他、ゴルフ、スキー、テニス、シュノーケリング、ボーリング、映画鑑賞など、何でも楽しみます。

特技:「アテレコ」。街中で見かける人など、動きに合わせてストーリーを作って楽しみます。
   「スケッチ」。洋画家・野口彌太郎に師事していた母親の影響。

ひとこと

Muito prazer (はじめまして!)

【NHKで好きな番組は?】
「チコちゃんに叱られる!」5歳という年齢設定が絶妙です!
「ドキュメント72hours」それぞれの日常をそのまま見ているだけなのに、いつも新たな発見があり、楽しみ、喜びがあります。

【これからチャレンジしたいこと】
沖縄にも4年あまり勤務していました。人が人を傷つけることがないように、長崎の皆様に寄り添って放送を出していきたいです。
長崎・五島・平戸・天草と、各地の「教会巡礼」。
カステイラの聖地・長崎にやってきたので、「カステラ探訪」。

【モットー】
「“愛”だろ、“愛”。」

【この仕事を始めたきっかけ】
当時の「NHK特集」をよく見ていてでした。実は、最初はディレクター志望でした。ポルトガルをはじめとした紀行番組など、異文化を紹介する番組を制作したいと思っていました。それまで知らなかった発見から、「明日への活力」、「生きる喜び」が湧いてきます。そんな番組を作りたいと考えていました。それがアナウンサーになったのは、例えばリポーターとして、より視聴者に近い場所から伝えられると魅力を感じたからです。

【視聴者の皆さまへ】
ポルトガルで生まれた私にとって、長崎は、とても縁深い土地です。
異国の人々が、当時、長崎のどんなところに魅せられていったのか、その面影を感じながら、
いまの長崎を切り取っていきます。長崎のみなさま、応援、よろしくお願い致します。

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