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極め人

極め人タイトル

紹介文


●ケイ山田さん●

今回の極め人は、茅野市にある英国式庭園=イングリッシュガーデンのオーナーのケイ山田さんです。
ファッションデザイナーをしながら、英国式庭園を運営しています。

蓼科高原の更地を購入し、一から庭園を作り始めました。
1990年の開園から31年、これまでの来園者数は、400万人以上に上り、蓼科高原を代表する観光施設になっています。

英国式庭園はあたかも自然の風景がそこにあるかのように草花を植栽した庭です。
五感を使って思い思いに楽しんでほしいと言うケイさん。

なぜ英国式庭園だったのか、なにがケイさんを突き動かすのか、さらに、ケイさんが大切にしている生き方について伺いました。



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●松本透さん●

今回の極め人はことし4月にオープンしたばかりの長野県立美術館館長の松本透さんです。
学芸員歴40年の松本館長も、美術館を立ち上げから新しく作るのは初めての経験だそうです。

1400年の歴史ある善光寺の向かいに、令和の時代の近代建築。

周りの自然としっかり調和して、建物自体がアートであり、逆に建物から見える自然は借景として作品に取り込むような一体感があります。

毎日気軽に通える“屋根付きの公園”というコンセプトで無料で入れたり、作品を楽しめたりするスペースも充実させています。

東京出身の松本館長が、美術館や博物館の数が日本一多い信州をどう感じ、どんな美術館を作ろうとしたのかぜひご覧ください。


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●小林正和さん●

今回の極め人は飯山市出身のチョコレート作りのシェフ、ショコラティエの小林正和さん。チョコレート作り一筋50年の職人さんです。

小林さんが生みの親となっている有名なお菓子があります。
みなさんも食べたことがあるんじゃないでしょうか。

口に入れた瞬間にとろけてしまうような食感の生チョコレートです。

え?ヨーロッパなどから入ってきたんじゃないの?!と私自身も思っていましたがなんとなんと、開発者は信州人でした。誇らしいですね。

なぜ小林さんがチョコレート作りの世界に入ったのか、そしてなぜ生チョコレートを生み出したのか、さらに、40年以上神奈川県で大人気だったお店を閉じて、今年の2月にふるさと飯山に帰ってきて新しいお店を開いた思いや、今後の夢は?などなど、小林さんの情熱たっぷりのお話しぜひご覧ください。
おいしそうなお菓子の映像も盛りだくさんです。


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●ちびゆりさん●

今回の極め人は松本市出身のプロダンサー、ちびゆりさん。
高校で始めたストリートダンス。
大会に出るため、3人チームを組んだ時に、3人ともお名前がゆりさんで、
一番体が小さかったことから、ダンスネーム「ちびゆり」を付けたそうです。
そこから15年以上もその名前で活動するとは本人も思っていなかったそうです。

大学卒業後にプロダンサーとしてスタートを切りましたがさまざまな葛藤や悩みの連続だったと話します。
ダンスでどうやって世の中に役に立てばいいのか、そればかりを考えて模索してきたそうです。

ちびゆりさん自身、「なんか怖い」「アンダーグラウンドな世界」というイメージを持たれることも多かった」
と振り返るダンサー人生の中で、本来ダンスが持つ魅力、楽しさ、可能性を一人でも多くの人に伝えていきたいと
活動を続けるちびゆりさんのお話。ぜひお聞きください。


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●中村浩志さん●

今回の極め人は、ライチョウの保護活動に取り組む鳥類学者の中村浩志(なかむら・ひろし)さんです。坂城町出身で、子どものころはスズメなどをつかまえて遊んでいたそうです。現在74歳。信州大学の名誉教授で、50年以上にわたって鳥類の研究を続けています。
中村さんがいま力を入れて取り組んでいるのが中央アルプスでのライチョウ復活計画です。ヘリコプターを使ってライチョウを山に運んだり、メスが産んだ無精卵を有精卵と入れ替えたりと、さまざまな取り組みを行ってきました。去年はなんと95日間を山で過ごしたそうです。
なぜこれだけ熱意をもって取り組むことができるのか。今シーズンの本格的な活動を前に、思いを伺いました。

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●柳沢京子さん●

今回の極め人は長野市在住の切り絵作家柳沢京子さん。

50年以上活躍し続ける柳沢さんは信州の風景をモチーフとした作品を作り続けています。カッター1本から生み出される切り絵は、繊細さだけでなくどこか温かみを感じます。また柳沢さんは、毎年長野市で行われる長野灯明まつりで第1回から新作を発表し続けています。取材した1月下旬はまさに制作の佳境を迎えていました。

現在の佐久市で生まれ、信州の大自然を独自の視点で切り取ってきた柳沢さん。そうした風景を自由に組み合わせて“遊ぶ”ことを大切にしていると語っています。

50年以上作り続けてきたからこそ分かる、切り絵の魅力を伺いました。柳沢さんが制作した切り絵作品とともにお楽しみください。

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●小平奈緒さん●

今回の極め人は信州が誇るアスリート、
茅野市出身でピョンチャンオリンピックスピードスケート女子500メートル
金メダリストの小平奈緒(こだいら・なお)さんです。

去年の台風19号で大きな被害を受けたふるさと信州のために、
みずから応募して災害ボランティアの活動も続けている小平さん。

その経験は競技に向かう姿勢にも変化をもたらしているそうです。

1年2か月後には北京オリンピックも控えています。
金メダリストとして、今後目指すものは何なのか。

ふだんなかなかじっくりとは聞けない、小平さんの貴重なお話をぜひご覧ください。

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●玉村豊男さん(東御市)●

今回の極め人は東御市でワイナリーオーナーを務める玉村豊男(たまむら・とよお)さん。
エッセイスト、画家としても数多くの作品を残し今なお精力的に活動されている玉村さんです。東京出身ですが、田舎暮らしに憧れ、30年ほど前に軽井沢に移住。
さらに、夫婦でのんびり農業をしながら暮らしたいと、17年前に東御市の広大な山間部に居を移します。
標高850メートル、眼下には千曲川や北アルプスも展望できる畑に、趣味で500本のぶどう畑を植えたことから玉村さんの人生は大きく変わっていきます。

7年前から動き出した、千曲川沿いをワインの産地にしていこうという千曲川ワインバレー推進協議会の会長も務めています。

コロナ禍における、本当に豊かな暮らしとはなにか。玉村さんの描く今後の夢などぜひお聞きください。

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●佐々木秀実さん(上田市)●

今回の極め人は上田市菅平出身でシャンソン歌手の佐々木秀実(ささき・ひでみ)さん。
10代の頃からシャンソンに魅了され歌手活動を始めました。2002年に作詞家・阿久悠さんに見いだされて、CDデビュー。
テレビ、ラジオでも活躍され、今年に入っても全国各地のコンサートやライブも精力的にこなしていました。
しかし2月以降、新型コロナウイルスの影響で、歌手活動が大幅に制限されてきました。

実家は菅平で飲食店を経営されています。ことしはスポーツの夏合宿の中止などが影響して、かつてない厳しい夏だったといいます。

そうした中で、なんとかもう一度、ご自身の活動や、ふるさとを元気づけるため、
地元上田にある信州国際音楽村で、7か月ぶりにお客さんを入れてのコンサートを開催しました。

信州国際音楽村は佐々木さんにとって、デビュー前からコンサートを行っていた原点の場所。 ゆかりの地で、ふるさとを思う気持ち、歌に込めた思いを発信します。ぜひご覧ください。

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●岡根谷実里さん(長野市)●

今回の極め人は長野市出身で世界の台所探検家の岡根谷実里(おかねや・みさと)さん。
学生の頃から知り合いのつてを頼り、世界各地をホームステイし、一緒に家庭料理を作り、その魅力を多くの人に発信しています。
これまでに訪ねたのはおよそ60か国。
総合テレビの「世界はほしいモノにあふれてる」や、NHKラジオ番組「武内陶子のごごカフェ」「ちきゅうラジオ」など全国放送でも今話題の岡根谷さん。

世界に興味を持ったきっかけは、高校時代の地理の授業の楽しさ。
まだ見ぬ世界の暮らしに憧れ、世界にかかわり、貢献できる仕事を夢見た岡根谷さん。
東京大学に進み、途上国のインフラ整備などを行う土木工学を学びます。

土木工学からなぜ台所探検家に?そもそも台所探検家ってなに?
新型コロナウイルスの影響で自由に世界に行けない今、何しているの?

聞きたいことだらけの岡根谷さんのお話し、各地の写真とともに、ミニ世界旅行に行った気分でお楽しみください。


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●寺澤森秋さん(長野市)●

今回の極め人は、長野市信州新町と東京に工房を構えて、着物作りをしている模様絵師の寺澤森秋さんです。

現在73歳。長野市で育った子供のころ、近所に数多くあった着物工場で見た着物作りに興味を持ち、高校を中退して、東京の日本橋で修業を積んだ寺澤さん。

いろんな技を習得したいと、自分の師匠以外の工房にも仕事を終えたあとに駆けつけ、寝る間も惜しんで、実に1日20時間も勉強に費やしたといいます。

高校を中退した以上、この世界で一旗揚げないと帰る場所はない。
そのために、コンクールでも誰にも負けない作品を作り続ける。

10代で決意したその思いは、半世紀たった今なお変わらず寺澤さんの原動力になっています。

圧倒的な経験と、湧き出す発想力から生み出された作品の美しさとともに寺澤さんの着物と向き合うひたむきな思いをご覧ください。

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●森いづみさん(長野市)●

今回の極め人は、長野市の県立長野図書館館長、森いづみさんです。
今年の4月に新館長に就任されました。

これまで東京大学やお茶の水女子大学、信州大学などで大学図書館の司書を務めてきた森さん。

小さいころからお兄さんたちの影響で、昆虫や動物の図鑑が好きになり、自分の知らない物語の世界にいざなってくれる読書が大好きになったそうです。

本が好きで仕方ない、その思いを多くの人にも伝えたい。
魅力たっぷりの笑顔で、森さんがお話しされると、奥が深く、実は少し専門的なお話も、すっと自然に入ってきます。

これからの図書館のあり方など興味深いお話満載です。ぜひご覧ください。

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●海野和男さん(小諸市)●

今回の極め人は小諸市に拠点を置き、世界中で活動している昆虫写真家の海野和男さん。

現在72歳。子供のころ見た昆虫図鑑で蝶が好きになり少年時代からさまざまな昆虫の写真を夢中で撮り続けたそうです。
プロの写真家になっておよそ50年。
70代の今なお現役で昆虫写真家を続けているのは日本では海野さんを含めてお2人だけだそうです。
毎年、1年の半分以上は世界中を飛び回り、各地の昆虫を撮っている海野さんですが今はそれができず、30年前にアトリエを構えた小諸市での撮影を続けています。

撮った写真は毎日、観察日記としてウェブ上にあげています。

およそ50年自然と向き合ってこられた海野さんならではの視点でのお話を伺いました。
海野さんが撮られた躍動感のある写真や動画とともにお楽しみください。


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●塚越寛さん(伊那市)●

今回の極め人は伊那市の寒天メーカー、伊那食品工業株式会社 最高顧問 塚越寛さん。

現在82歳の塚越さんは、今でも現役で毎日元気に出社されています。

とても82歳には見えないのですが、実は17歳の時に肺結核を患い、高校を中退して3年間の闘病生活を送ったという経験があります。

その時に痛感したのが、「生きていることはなんて幸せなのか。 ましてや元気に働けるというのはとても尊いことだ」ということだったそうです。

21歳という若さで、今の会社の経営を担い、目指したのは「幸せな会社作り」。

そのためには、今ではあまり常識とはされていない経営でもいとわないと考えています。

お客さんはもちろんですが、社員を思い、地域を思い、誰かの幸せのためにはなにができるのか。
それでいて、寒天メーカー国内トップシェアの経営を60年以上続けてきた塚越さんの信念を伺いました。

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●西方仁也さん(野沢温泉村)●

今回の極め人は1994年のリレハンメルオリンピックのスキージャンプ団体の銀メダリスト、野沢温泉村出身の西方仁也さんです。
地元開催の98年の長野オリンピックでは、ケガのため代表に選ばれず、テストジャンパーを務めました。
テストジャンパーとは、ジャンプ台の安全を確認する裏方の人たちで、代表クラスの実力を持ちながらも、大会に出場できなかったアスリートが担当しました。

長野オリンピックのスキージャンプ団体は、大変な吹雪のなかで行われ、1回目のジャンプを終えて日本は4位。
1回目で競技を終えるか、2回目を行うか、審判はテストジャンプを見て判断することにしました。

日本のメダル獲得のために競技を再開させようと、悪天候と闘いながら果敢に挑むテストジャンパーたち。
そして、生まれた原田雅彦選手の奇跡の大ジャンプと日本の金メダル。

原田選手との友情物語もふくめて、舞台裏のドラマを、西方さんにたっぷりお聞きしました。


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●小賀坂道邦さん(長野市)●

今回の極め人は創業108年、長野県内唯一の国産スキーメーカー、小賀坂スキー製作所、代表取締役社長 小賀坂道邦さんにNHK長野放送局のスタジオにお越しいただきました。

今回は、事前に、スキー作りの工場の中も見せてもらいました。
驚いたのは、スキー、スノーボードなどおよそ800種類もの製品を長野市の工場だけで生産していることです。
国内だけで生産をしている大手メーカーは、今では日本で2社だけだそうです。

スキーブームやバブル景気、その後の長引く不況やリーマンショックなど、激動の中を生き残ってきた確固たる信念とは。

80を超えて今なお現役。
創業当初の変わらぬやり方を貫く小賀坂さんの思いをお聞きください。




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●宮入小左衛門行平さん(坂城町)●

今回の極め人は私のふるさとでもある、坂城町出身の刀を作る刀匠、宮入小左衛門行平(みやいり・こざえもんゆきひら)さんです。

宮入家が坂城町で刀づくりを始めたのは、江戸時代、曾祖父の宮入小左衛門刀匠の時代までさかのぼります。

また、父である3代目宮入行平刀匠は、50歳の若さで人間国宝になるなど、まさに一家相伝で日本の伝統文化、刀づくりを連綿と守り続けてきました。

そんな2人の偉大な先代の名前を刀匠名に受け継いだ4代目小左衛門行平さん。
現在は、全日本刀匠会の会長を務めるなど日本の刀匠のリーダーとして幅広く活躍されています。

なぜこの時代に日本刀を作り続けるのか、その思いをうかがいました。




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●藤森慎吾さん(諏訪市)●

今回の極め人はお笑いコンビ オリエンタルラジオの藤森慎吾さんです。
諏訪市出身の藤森さん。もちろんお笑いタレントとしてのイメージが強いですが、ダンスやラップなどでほかのグループとコラボしたり、RADIO FISHのボーカルとして、紅白歌合戦にも出場して大きな話題になりました。
さらに最近は俳優としても活動の幅を広げています。

来年3月に放送予定で、藤森さんのふるさと諏訪を舞台にした長野放送局制作の信州発地域ドラマ「ピンぼけの家族」でも主人公の幼なじみの役として出演しています。

リズムネタ「武勇伝」で鮮烈デビューしてから、様々な形で荒波の芸能界を生き抜いてきた藤森さんに、その極意などを聞きました。



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●二山治雄さん(松本市)●

今回の極め人は、松本市出身のバレエダンサー二山治雄さんです。

23歳と、これまでの極め人のゲストの中で最年少です。

二山さんの名前が、一躍世界にとどろいたのが、高校生だった5年前、世界の若手バレエダンサーの登竜門とされる、スイスのローザンヌ国際バレエコンクールでの1位受賞でした。
日本人で1位になったのは、男性では、あの熊川哲也さん以来2人目の快挙でした。

現在は、世界トップレベルの舞台、パリ・オペラ座に所属しています。

オペラ座は毎年夏に公演のオーデション
を行うそうで、二山さんは今年そこでも1位になりました。
誰もがその実力を認める二山さん。世界で活躍する今でも、夏のオーデション後には、一時帰国して、出身のバレエ教室の後輩たちの指導も行っています。

世界で踊り続ける上で大切なことや、ある意外な特技などについても伺いました。演技の映像も合わせてご覧ください。




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●美川憲一さん(諏訪市)●

美川さんは諏訪市で生まれ2歳まで過ごしました。
東京に転居してからも、親せきのいる信州にはお盆やお正月など毎年のように来られていたそうです。
今でも大切なふるさとだとおっしゃっていました。

そんな美川さんはことし歌手生活55周年です。
浮き沈みの激しい芸能界を半世紀以上にわたって生き抜くのは並大抵の努力ではないと思います。

順風満帆ではなかったとご自身で話すように、苦しい時こそ、どういう心持ちで乗り越えてきたのか。
そのあたりも聞いています。ぜひご覧ください。




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●鎌田實さん(茅野市)●

今回の極め人は医師で作家の鎌田實さんです。

テレビなどでもおなじみの鎌田さん。
もともと東京の出身ですが、25歳の時、自らの意思で茅野市の諏訪中央病院に赴任します。

そして、39歳で院長になり、現在は名誉院長を務めています。
これまで40年以上にわたって、諏訪中央病院で地域医療に向き合い続けています。
さらに、イラクでの子どもの支援や健康づくり活動なども今なお精力的に行っています。
鎌田さんをそこまで突き動かしているものは何か、そもそもなぜ医師の道を選んだのか、そのあたりも聞いています。ぜひご覧ください。




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●荻原博子さん(小諸市)●

今回の極め人は経済ジャーナリストの荻原博子さんです。

荻原さんは実は小諸市の出身です。

私にとっては高校の大先輩でもあります。

荻原さんというと、テレビや著書などで、経済についていつもわかりやすく解説しているイメージですが、今回は、そもそもなぜ経済ジャーナリストという道に進んだのかなどふだん聞けないお話も伺っています。
精力的に仕事をする原動力なども語ってくれました!




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●矢澤秀成さん(軽井沢町)●

極め人、今年度2人目のゲストは
軽井沢町在住で園芸研究家の矢澤秀成さんです。

矢澤さんは今年、信州で初開催の、全国都市緑化フェア、その名も「信州花フェスタ2019」で草花を植えるアドバイザーも務めています。

花フェスタのサブ会場になっている安曇野市の国営アルプスあづみの公園の雄大な山並みをバックに、信州の花の魅力や、次世代を担う子どもたちへのメッセージなどについて伺いました。




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●タイラー・リンチさん(千曲市)●

インタビュー極め人。新年度最初のゲストは、
アメリカ・シアトル出身のタイラー・リンチさんです。
13年前から、妻の磨利さんの実家である千曲市の戸倉上山田温泉の旅館で主人を務めています。
長野県内の旅館で主人を務めている外国人はタイラーさんただ一人です。
来年の東京オリンピックを控え、今後さらに増える見込みの信州の外国人観光客をどうおもてなせばいいのか。
そのヒントなどをタイラーさんに伺いました。




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