2022年01月24日 (月)

2022年 水戸の梅大使

1月7日の「金曜は!いばっチャオ」では、2022年水戸の梅大使の皆さんにお越しいただきました!

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晴れやかな着物に身を包んだ6人の皆さんに、活動の意気込みを伺いました。

土浦市出身 髙槌七海(こうづち・ななみ)さん

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私は梅大使になって、水戸の人たちの温かさを感じました。町中を歩いていると、皆さん手を振ってくれたり笑顔で笑いかけてくれたりして、本当に嬉しかったです。皆さんの期待に応えるためにも、水戸市の観光をしっかりPRしていこうと思いました。

今年で開園180周年を迎える偕楽園ですが、その名前には、領内の民と共に楽しむ場にしたいという思いが込められているそうです。偕楽園に、皆さんぜひお起こしください。
私たち梅大使は、6人で水戸市の観光PRを頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

Q : 髙槌さんは、なぜ水戸の梅大使に挑戦されたんですか?

2019年に行われた茨城国体で、高校生アナウンサーを担当させていただきました。開会式で見た水戸の梅大使の方々に憧れて、今回応募させていただきました。

Q : まだ活動はスタートしたばかりですが、梅大使になってどうですか?

これまで着付けやマナーの研修をしてきて大変なこともありましたが、実はこの6人本当に仲が良いんです。みんなで楽しく活動ができていると感じております。

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