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能登半島地震

命を守るための情報を、被災地の方へ届けるため、みなさんの声を募集します。災害関連死を防ぐための対策や、避難所での生活の注意点など、ご自身の体験談や情報をお寄せ下さい。コメントいただいた情報を元に取材を進め、クローズアップ現代などの番組で随時お伝えしていきます。

  • 災害関連死のリスク、助かった経験など情報を募集しています

感想
Sしゅうこ
女性
2024年6月14日
毎日を楽しんで生きる。簡単なようで難しいですね。特に歳をとってからは。
「不謹慎かもしれないが、毎日を楽しんで生きてほしい」 宮城県石巻市出身・森田将弘さん
感想
NHK
2024年5月30日
これから起きるとされている南海トラフや首都直下型地震の対策になると思うし自分は大地震経験したことないけどこうゆう人がいるら対策ができるし能登半島地震で被災した方が安心出ることお願います じしんで亡くなった方のご冥福をお祈りいたします
「家と避難所以外の居場所を作って」 宮城県東松島市出身・土田夏鈴さん
感想
volleyball 3
女性
2024年5月9日
必ず誰かが助けてくれるから、誰でもいいから自分の辛さを共感してくれる人に悩みを打ち明けてみることが大切だと思います。 大変なことも多いと思いますが、頑張って下さい!
「つらいことはつらいと、自分の感情を肯定して」 宮城県石巻市出身・安倍千晶さん
感想
義憤士
70歳以上 男性
2024年4月9日
厚生年金保険料について「減免には慎重な対応が必要」との事だが、東日本大震災の時には可能だった事がなぜ能登では出来ないのか?被災事業者の方が気の毒でならない。
❝お金の防災❞ 被災する前に知っておきたい4つのポイント
体験談
ヒロチャン
70歳以上 男性
2024年4月9日
私は現在地震、火災両方入っています。私は大阪住まいですが、阪神淡路震災を経験しました、私の住まいのマンションは被害は少しで、私の住まいしてます部屋の壁に亀裂が入り、早速保険会社に連絡をとり、被害の状況の手続きを取って頂き、調査会社の来訪されて検証していただき、少し保険金を頂きました。 やはり保険には入るべきと考えます。
❝お金の防災❞ 被災する前に知っておきたい4つのポイント
質問
にゃんこじろう
2024年4月9日
間近に迫るスーパー南海トラフ地震(関東、東海、東南海、南海、沖縄まで連動して被災)が発生した場合は地震保険が11兆円を軽く超える支払い額になると予想されますが、その場合はどの様に支払い額が削減されるのかを出来る限り具体的に知りたいです。
❝お金の防災❞ 被災する前に知っておきたい4つのポイント
提言
くまちゃん
50代 女性
2024年4月9日
宮城県です。 東日本大震災や地震他、被災経験者です。地震保険に加入していますが、地震で家中の鉄骨が壁から出ても、亀裂が沢山あっても判定は厳しく、住宅の構造で認定されませんでした。修繕の実費が多くかさみました。(沢山写真を撮って何とかプレゼンをして、家財で少し保証を何とか少額受けたもののかなり壁が高い) 実家は自宅、店舗津波で無くなりました。住宅ローンは残り、親の貯金と親族からの支援で何とか払ったものの新たに住宅や店舗のローンはかなり高額で現在も支払い継続中です。思いの外一から立て直すには試練が多すぎます。 今回TV報道で出したような内容を継続報道してほしいと思う。
❝お金の防災❞ 被災する前に知っておきたい4つのポイント
感想
さくら
70歳以上 女性
2024年4月9日
岡本さんのアドバイスありがとうございます。 輪島の地震、世界の災害、まるで人ごとのようにテレビ の中で、ご馳走を食べながらおいしい と話す人たち、、 いつのまにか私たちはこんなに貪欲になってしまったのでしょうか! もっと人の苦しみを一緒に苦しんであげたいと思いました。良い番組感謝します。
❝お金の防災❞ 被災する前に知っておきたい4つのポイント
感想
みるりんご
50代 女性
2024年4月9日
地震での被災の場合、やはり「お金」のことが1番困ることなのだと知りました。 今回の能登の地震の被災された方々の話を聞くと、すぐには支援がされない、そしていくつもの壁に当たること、家屋が壊れているのに準半壊にも認定されないと言うひどい現実に憤りを感じました。 たまたまこの番組を20代の子供達と一緒に見ていましたが、結構真剣に見ており「知らないと困ること」だと認識したようです。 毎年何かしらの自然災害がある昨今、若い世代の人達にも見ていただきたい番組だと思いました。
❝お金の防災❞ 被災する前に知っておきたい4つのポイント
感想
ルル
60代 男性
2024年4月9日
石川県の地震当事者では無いが驚きとショック、今の政府の対応の悪さに腹立たしく思う、支援も募金しか出来ない とにかく言葉が無い、簡単に頑張れなんて言えない、地元の人は十分頑張っている、今政府の無能を痛感少しでも早い復興を願う
❝お金の防災❞ 被災する前に知っておきたい4つのポイント
体験談
たけちゃんマン
70歳以上 男性
2024年4月9日
鮓井さんの一部損壊は絶対不可解、我が家は阪神大震災の時、被害の少ない明石市でしたが、壁のヒビ割れ、と家の傾きだけで、全壊認定で沢山の補助を頂きました、解体費用も全額、市の負担で更地にして、売り、ローンを完済し、新居移転、無利子で300万円借り、子供たちも全壊の家族と色々優遇して頂きました、鮓井さん宅の状態は明石市では完璧に全壊認定になると思います、
❝お金の防災❞ 被災する前に知っておきたい4つのポイント
感想
宮パパ
50代 男性
2024年4月9日
今の日本では、決断を下せる人がいないってことだと思います。責任をとりたくない人が国の為でなく自分の為に働いてるだけ。議員、官僚、公務員…
❝お金の防災❞ 被災する前に知っておきたい4つのポイント
質問
ももこ
70歳以上 女性
2024年4月9日
住宅ローンが残っているときは 何処に行って 相談したら、良いのでしょうか
❝お金の防災❞ 被災する前に知っておきたい4つのポイント
感想
Kita3
70歳以上 男性
2024年4月9日
この様な貴重な情報は、必要な方々に 届いて欲しいですね。 感謝。
❝お金の防災❞ 被災する前に知っておきたい4つのポイント
感想
プロ
70歳以上 男性
2024年4月9日
このように利用されるシステム、行政は前向きになって、広報することが必要で義務で有ると思います。
❝お金の防災❞ 被災する前に知っておきたい4つのポイント
体験談
つゆん
19歳以下 女性
2024年3月31日
私は能登半島地震で被災しました。そのとき祖母家にいたのですが、座っていたソファから落とされるくらいの激しい揺れが起こりました。津波の予報がきて高台に逃げました。夜は小学校で過ごし、ご飯も食べず、トイレにできるだけ行かないように、水は一口のみでした。暖房のない1月は凍えるくらい寒く余震で目が覚め、ものすごく辛かったです。災害はいつ起こるかわからいし、どこでも起こり得るものです。だから毎日の日々を大切に生きてください。おいしいあったかいご飯が食べられること、お風呂に入れることがどれだけ幸せなことか考えるきっかけになってくれればうれしいし、伝える意味があったと私は感じます。
「大切な出会いはこの先、たくさん待っている」 福島県いわき市出身・富田望生さん
感想
まる
19歳以下 男性
2024年3月30日
悲しい
「つらいことはつらいと、自分の感情を肯定して」 宮城県石巻市出身・安倍千晶さん
感想
りりあ
70歳以上 その他
2024年3月28日
確かに、いろいろな人が困っています。 でも自分もこまっていることもあるので、じぶんに優しくするのはとてもいいことだと思います。 友達が困っていたら相談にのることはいいことなので今自分がなにができるのかをかんがえてみてください
「1人で頑張り過ぎず、自分にも優しく」 福島県浪江町出身・菅家菜々子さん
感想
りんご
19歳以下 女性
2024年3月28日
まだ大きな地震を経験していないから、どんなんなのかとかはわからないけどわたしも、大きな地震が起きる前から備えておくのが、とても大切なのが分かった。
「つらいことはつらいと、自分の感情を肯定して」 宮城県石巻市出身・安倍千晶さん
感想
(?´∀`)?あらふぁ
女性
2024年3月28日
震災を体験している方からのメッセージは心に響く
「1人で頑張り過ぎず、自分にも優しく」 福島県浪江町出身・菅家菜々子さん
感想
いちのせさやか
19歳以下 女性
2024年3月27日
わたしはじしんのけいけんをしたことがありません。それで自分ピアノの先生になる夢を「やめよう」と思ったら、わたしが今人のためにできることや、ほかのことの夢やできることにすればよいと思いました。
「大切な出会いはこの先、たくさん待っている」 福島県いわき市出身・富田望生さん
感想
かかお
19歳以下 女性
2024年3月26日
私は、まだ大きな震災は経験していません。 でも皆の経験談などを聞くと、地震などの災害は今もおびえている人がいて、そのトラウマは消えないものだと感じました。 私は、よくこのような記事を見るたびに今もこわい思いしている人がいるんだな・・・と思うと 私は将来そんな人を救いたいと思います。 地震はとってもこわい災害で、人々の心もこわしてしまう、大切な人も失い、または自分を失ってしまう人もいる。明日がもう来なくなってしまう。そんな恐怖と共に生きた地震の被害者は本当にすごいと思います。石川県の人々に明日が来ますように。
「ほかの人に甘えて、少しでもほっとして」 宮城県石巻市出身・武内清弥さん
感想
okB
19歳以下
2024年3月26日
かなしいです
「つらいことはつらいと、自分の感情を肯定して」 宮城県石巻市出身・安倍千晶さん
感想
なな
2024年3月26日
強い地震を受けたことがないので強い地震を受けてなくなってしまった子どもたちが可愛そうです
「小さな幸せを生きる糧にして、一歩一歩ステップを踏んで」 福島県浪江町出身・小野田恵佳さん
感想
K.
19歳以下 女性
2024年3月26日
現在小学5年です。4月から6年生になります。 5年では社会で津波のことや公害などを習いました。 東日本大震災、3.11。この時私は生まれていませんでした。 あまり大きな地震を経験したことがなく、いつ、どこで大きな地震が起きるか分からないので地震の事について調べていました。 もちろん、東日本大震災よりもっと大きな地震が世界各地で起きています。 東日本大震災も忘れてはいけませんが、他の地震も忘れてはいけないことだと思います。 小学4年生で、今の私より年下で、物凄く大きな揺れを体験するのは言葉では表しきれない程怖かったと思います。ずっと辛かったと思います。 ご家族様とご本人様が生きてくださって幸いです。 十分頑張っている。その言葉が響きました。 能登半島の地震の時は震度4でしたが、物凄く怖かったです。 テレビで警報がなって、建物が崩れている映像が流れて。 武山さんは本当に強い方だなと思いました。
「これ以上、1人で頑張らなくていいよ」 宮城県東松島市出身・武山ひかるさん
感想
そ よ ち 「いまむらそよ」
2024年3月25日
悲しい、、。
「つらいことはつらいと、自分の感情を肯定して」 宮城県石巻市出身・安倍千晶さん
感想
れいなです!(プロフ)
19歳以下 女性
2024年3月24日
東日本大震災で亡くなってしまった子供たちは、とてもかわいそう、、、
「小さな幸せを生きる糧にして、一歩一歩ステップを踏んで」 福島県浪江町出身・小野田恵佳さん
感想
まる
男性
2024年3月23日
悲しい
「自分が何を思ったのか、いつか話せる日が来るまで」 宮城県石巻市出身・永沼悠斗さん
提言
愛菜
19歳以下 女性
2024年3月22日
「みんなで力を合わせたら未来は、見つかる」
「つらいときほど、自分の心をやさしく抱きしめて」 宮城県石巻市出身・佐藤そのみさん
感想
ゆゆ
女性
2024年3月21日
悲しい
「つらいことはつらいと、自分の感情を肯定して」 宮城県石巻市出身・安倍千晶さん
体験談
りり
19歳以下 女性
2024年3月20日
4月から新5年生になります 4年生ではいっぱい災害のことを勉強しました 私は兵庫県で阪神・淡路大震災があったのでそのことについてよく勉強しました経験してないのにすごく怖くて、そして1月1たち私はテレビを見ていたその時石川で大きな地震がありました。そして地震だけじゃなく、津波も来て、すごくこわかったです なのでこういうのを投稿してくれるのはすごくありがたいです。
「これ以上、1人で頑張らなくていいよ」 宮城県東松島市出身・武山ひかるさん
感想
19歳以下 その他
2024年3月20日
すなおなきもちになる
「我慢せず、素直な気持ちを吐き出して」 宮城県石巻市出身・齋藤貴浩さん
感想
にこ
19歳以下 女性
2024年3月18日
この動画とメッセージを見て、自分の気持ちを大事にしていきたいと思いました。災害などが起きると、必ず他人のことを優先して自分の気持ちに無視をする人がいるので、私はそんな人に声をかけてあげたいと思いました。
「つらいことはつらいと、自分の感情を肯定して」 宮城県石巻市出身・安倍千晶さん
感想
まゆ
19歳以下 女性
2024年3月17日
私は人生で大きな地震を経験したことはないけど津波の映像や地震の映像を見て泣いてしまったりとのことがありました。言っていたとおり泣きたいときは我慢せずに泣いていくし、もし大きな地震にあって自分が生き残っても人の命を1つでも無駄にしないように心がけていければと思っています。
「家と避難所以外の居場所を作って」 宮城県東松島市出身・土田夏鈴さん
感想
まゆ
19歳以下 女性
2024年3月17日
東日本大震災は私が生まれる前に起きた地震でわたしはその2年後2013年に生まれました。ことしで11さい5年生です。 またこの後も大きな地震は起こるかもしれない、そう思いながら毎日過ごしています。東日本大震災、熊本地震、関東大震災、阪神淡路大震災などの大きな地震で亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。
「つらいことはつらいと、自分の感情を肯定して」 宮城県石巻市出身・安倍千晶さん
感想
白石結月
女性
2024年3月16日
みなさんもぜひ見てみて下さい!
「頼れるものをすべて頼って、今は頑張らなくていい」 福島県大熊町出身・小泉良空さん
悩み
ぴー
19歳以下 女性
2024年3月16日
私は東京に住んでいる小学四年生なので、大きな地震や津波などをけいけんした事がありません。大切なものをなくしたことがありません。なので、急な災害時にはどうしたらいいか、まだきちんとわかりません。災害はいつ起こるかわからないので大切なものをなくすという心の準備もできていません。悩んでいます。
「つらいときほど、自分の心をやさしく抱きしめて」 宮城県石巻市出身・佐藤そのみさん
感想
Yua
19歳以下 女性
2024年3月16日
私が大きな地震を経験していて悩みとかつらい気持ちがあったときにこの動画を見る前だったらたぶん誰にも相談できてなかったと思います。でもこの動画を見てから私の地方でも地震が起きたら「自分はこの気持ちの中でもこうやって生きている。だからあきらめずに前に進み自分にも優しくしよう。」と心のなかで言いたいのと他にもこういう気持ちの人がいたらこの動画を教えてあげようと思いました。
「1人で頑張り過ぎず、自分にも優しく」 福島県浪江町出身・菅家菜々子さん
感想
Yua
19歳以下 女性
2024年3月16日
私は富田さんの話を聞いて、大きな地震が起きて自分の家とか友達とか大切なものがなくなってしまっても、なくなってしまった人のことを思い人がなくなってしまった分それを私が変わるように生きていかないといけないと思いました。でも富田さんの気持ちと同じように、家が崩壊してもう二度とその家には戻れなくなると思ったら悲しくなる気持ちもわかりました。
「大切な出会いはこの先、たくさん待っている」 福島県いわき市出身・富田望生さん
感想
千夏
19歳以下
2024年3月16日
「安全ベルトをせずにジェットコースターに乗っているような放り投げられそうな状況」と書いてありとても強い揺れだったんだなと思いました。あと関東に行くとき必死で暴れたと書いてありますが、その気持ちわかります。私も絶対に今自分の住んでるところから離れたくないので。なので関東に行くのを止められなかったときとても悔しかったでしょう。
「大切な出会いはこの先、たくさん待っている」 福島県いわき市出身・富田望生さん
悩み
サクサククッキー
19歳以下 女性
2024年3月15日
私は、まだ、大きな地震を経験したことがないので、何かあったとき心配です。
「“あの日”からいろいろあったけど、1人じゃない」 宮城県気仙沼市出身・阿部愛里さん
体験談
しずく
19歳以下 女性
2024年3月15日
最近、悲しいことがたくさんありました。 そのため、頑張ろうと思えました。 泣いてばっかじゃだめだけど親も頼ろうと思いました。 自分だけで頑張らなくてもいいということをこれで知りました。 私は三年生なのですが、心の整理がうまく行かないときが多いものです。
「周りの大人を頼って生活して」 岩手県釜石市出身・川崎杏樹さん
感想
しずく
19歳以下 女性
2024年3月15日
とっても素敵です。勇気が出てきます。 (私は強い地震は経験したことありません) 静岡なので南海トラフが心配です。
「小さな幸せを生きる糧にして、一歩一歩ステップを踏んで」 福島県浪江町出身・小野田恵佳さん
体験談
miano
30代 女性
2024年3月13日
熊本地震で家族みんないなくなりました。あの時私は17歳でした。 一人ってだけで、すごくさみしいんですよね。 でも今は、大切な夫とこの間生まれたばかりの子供がいます。 この生活を壊さないようにしたいものです。
「“あの日”からいろいろあったけど、1人じゃない」 宮城県気仙沼市出身・阿部愛里さん
感想
?
2024年3月12日
そうですね。自分で自分に優しくたまにはそういうのがいいのかもしれませんね とてもいいと思いました。
「1人で頑張り過ぎず、自分にも優しく」 福島県浪江町出身・菅家菜々子さん
感想
mm
19歳以下
2024年3月11日
すごく人を思ったメッセージ! 
「“あの日”からいろいろあったけど、1人じゃない」 宮城県気仙沼市出身・阿部愛里さん
質問
いちのせさやか
19歳以下 女性
2024年3月10日
私は、学校に行く時は、雨の日だったら、車で行ったり、晴れの日は、歩いて行っているのに、でん車で行ってお金がかかって、あと、家ぞくとは毎日しゃべったりして毎日が楽しいけど、家ぞくと、話や会話が、できなくて、さびしい、気もちがわかったて、さびしそうで、1人でいる人には、学校で友達になって、その人が、笑えるようにしたいと思いました。
「家と避難所以外の居場所を作って」 宮城県東松島市出身・土田夏鈴さん
感想
雨のち晴れ
19歳以下 その他
2024年3月7日
"頼れるものは頼って今は頑張らなくていい"という言葉に感動しました。 辛かったら頼る。気楽に生きていこうと思います。
「頼れるものをすべて頼って、今は頑張らなくていい」 福島県大熊町出身・小泉良空さん
感想
りんりん
2024年3月7日
やはり、経験した人が言ってくれるのは、安心できるんじゃないかと思います。だから、この活動は、すごくいいと思います。
「1人で頑張り過ぎず、自分にも優しく」 福島県浪江町出身・菅家菜々子さん
感想
あいまる
19歳以下 女性
2024年3月7日
私は東京都に住んでいる小学4年生です。武山さんの気持ちに、本当に感動しました。この思いが、今まだ被災している人や被災が終わってつらい気持ちの人に届いてくれたらなと願っています。このようにビデオで伝えてくれてありがとうございました。
「これ以上、1人で頑張らなくていいよ」 宮城県東松島市出身・武山ひかるさん
提言
たかくわ
50代 男性
2024年3月7日
「発災後」に「今」の「被災者」が「今」ある「制度」を「うまく使う」のは重要。しかし、「平時」に実施すべきは、1)制度設計思想(期待)の確認、2)運用によって確認された課題(期待とのずれ)の抽出/評価、3)制度の改善(より良い制度とする為に)。しかし、それは既存の「制度の作成に関わったプレイヤー」には無理。なぜなら、「改善」は「前任者の否定」を意味するから。
日弁連・災害復興支援担当の弁護士に聞いた『生活再建のための支援制度 利用のポイント』
感想
男性
2024年3月6日
悲しい気持ちでいる
「“あの日”からいろいろあったけど、1人じゃない」 宮城県気仙沼市出身・阿部愛里さん
感想
ちょびすけ3
50代 女性
2024年3月6日
台風(毎年)&(将来には)南海トラフ大地震がくる県に住んでいます。なので番組をみていて、 ”何故建物災害保険、地震保険に加入していないのか?“ 強く疑問に思いました。 家を建てる時も、 「家の保険と、雨戸は必ずつける事!!」と親は子供に教えます。 国が全てやってくれる訳はない。自分自身で災害に備える事が大切!!住んでいる県では、建物災害&地震保険の加入率が全国的にみても高いです。(年収は都道府県でも低い県ですけどね?)国からの支援はあくまでも補助的な物なのに、何をそんなに国に期待しているのか、ちょっと分かりませんでした。
日弁連・災害復興支援担当の弁護士に聞いた『生活再建のための支援制度 利用のポイント』
感想
シブカワまめこ
50代 女性
2024年3月6日
日本の制度は本当に抜け穴だらけだなぁと障害者を家族にもつ私はいつも悩んでいます。大規模災害時も避難所には行けないし、福祉避難所もすぐにはできない仕組みを知ってます。自助を考えるしかないとは思っていますが役場がもっと積極的に障害者避難を考えて欲しいと思っていました。自宅補修に関する制度の落とし穴もひどい話だなと思います。被災者支援は社会保障の枠組みの中でというまとめ、ずっとこうなったらいいなといつも思っていましたので思わずメールさせて頂きました。支援の枠組みは日常の中にもっとどんどん組み込まれていってほしいと思います。
日弁連・災害復興支援担当の弁護士に聞いた『生活再建のための支援制度 利用のポイント』
感想
MOMO
19歳以下 女性
2024年3月4日
自分に優しく。とてもいい言葉だなと思いました!! 自然災害はいつ起こるかわからないのでとっても怖いですよね・・・。 改めて備えは大切だと感じました。
「1人で頑張り過ぎず、自分にも優しく」 福島県浪江町出身・菅家菜々子さん
感想
れおれお
19歳以下 男性
2024年3月4日
こういうのはいいとおもう
「これ以上、1人で頑張らなくていいよ」 宮城県東松島市出身・武山ひかるさん
感想
19歳以下 その他
2024年3月3日
ニュースとかで見ると、まだまだ家だったり、色々復活していない地域もあるみたいなので、いちはやく復活してほしいなと思います。そして今、私が伝えたい事があります。それは、かならず、いい日、いい未来が待っているという事です。被災者の方々、まだつらい気持ちがあると思いますが、かならず、いい日やいい未来が待っています。これが今私の伝えたい事です。
「我慢せず、素直な気持ちを吐き出して」 宮城県石巻市出身・齋藤貴浩さん
質問
いちのせさやか
女性
2024年3月2日
世界の人が助け合いながら、一人一人の命を大切にして、全国の国が仲良しで、 お金がなくても、みんなが、優しくすると良いと、思った。
「自分のことをハグしてあげて」 宮城県石巻市出身・大槻綾香さん
感想
かんりまはりり
19歳以下
2024年3月1日
すごく共感した。
「1人で頑張り過ぎず、自分にも優しく」 福島県浪江町出身・菅家菜々子さん
感想
いっこ
50代 女性
2024年1月19日
これからが、被災地支援の本番だと思います。長く支えていく事が大切であり、子どもたちが素直に話せる環境を作りたいです。
「我慢せず、素直な気持ちを吐き出して」 宮城県石巻市出身・齋藤貴浩さん
悩み
歌女
50代 女性
2024年1月19日
化学物質過敏症の重症者です。 生活に蔓延する香害(香りに限らず空気に放たれる有害化学物質全般を指す)、特に合成洗剤や柔軟剤や消臭剤などに徐放技術が導入されて以降、化学物質過敏症の発症者が異常な勢いで増加しています。 それにより空気が汚染され身体中の臓器が異変を起こし、アナフィラキシーによる命の危険もあるので、避難所へも近寄れません。 炊き出しなど食事の配給すら、合成添加物や徐放技術による合成洗剤成分の混入など食べられない可能性があります。 災害では生き残れたとしても、その後の避難生活で生き残れる自信はありません。 災害に遭遇していない普段の生活でさえ、生存権が無いと感じています。
【情報募集中】災害関連死を防ぐには あなたの体験談や過去の教訓をお寄せください
感想
さかききこ
50代 女性
2024年1月18日
災害関連死は、避難所だけの問題ではなく、自宅避難でも起きてしまうと思います。関西大学の奥村先生がおっしゃるように長期間の停電発生もその一つかと思料します。一方で、積雪や寒冷地での避難の際に、自動車避難ではなく、着の身着のまま徒歩や走っての避難による体への負担や、逃げる道の積雪時と凍結時の避難速度なども災害関連死の因果関係につながるのではないかと思います。
【情報募集中】災害関連死を防ぐには あなたの体験談や過去の教訓をお寄せください
体験談
魔女の弟子
60代 女性
2024年1月18日
ライフラインが整った所に一時も速く移り、一旦心身を休ませることが重要だと思います。現地を離れることを不安に思われる方々に、「大丈夫!」と伝えたいです。私たちが大丈夫だったし、一旦休んだからこそ、その後の大変さにも対応できましたので。
【情報募集中】災害関連死を防ぐには あなたの体験談や過去の教訓をお寄せください
提言
ぼんちゃん
50代 男性
2024年1月17日
断熱が十分にされていない体育館などの避難所では床から底冷えして身体が冷えてしまいます。熟睡することも出来ないでしょうし、血圧も高くなってしまうと思います。住宅に使用される断熱材(板状で畳1帖のサイズ、厚さは様々ありますが30ミリや50ミリ)を床に敷いてもらうと床からの冷気を遮断し、また自身の体温で暖まります。ダンボールなどに比べ格段に暖かいです。私も冬は布団の下に敷いています。更に軽いので箱型に組むことも容易に出来ます。畳2帖、高さ1.8m、天井のあるプライベート空間が作れます。しかも断熱材は使用後もこれから建築される仮設住宅の断熱材とて再利用できます。 断熱材メーカーでは支援物資として提供する用意はあるそうです。ただし提供するだけですと処分の問題が出てしまい足踏みしているそうです。再利用までの流れがつくれれば、現在の厳しい環境が少しでも改善できるのではないかと思い提案させて頂きました。
救えたはずの命 災害関連死を防ぐには
体験談
バンダ24
50代 女性
2024年1月17日
倒壊をまぬがれた実家の母も、被災者だ。 地震から4日目に発熱したが、もっとしんどい人がいるからと、市販薬を飲み続けていたが、いっこうに回復せず、意識がもうろうとし呼吸困難になって、開業医に受診した時は、発症から6日目だった。 自宅にいる被災者には、医療の支援は届かない。 このまま我慢をし続けていたら、母は亡くなっていたかもしれない。 これは、災害関連死にはならないのか?
【情報募集中】災害関連死を防ぐには あなたの体験談や過去の教訓をお寄せください
提言
kknurseman
40代 男性
2024年1月17日
災害関連死を防ぐには、避難所の環境を整えることが重要。避難所は「生活の場」であるため、避難所の環境を整え、避難「生活の質」を向上させて、避難生活者の健康を維持し、災害関連死を防止する必要がある。そして、そこがゴールではなく、その後に続く「生活再建」に繋げなければならない。 また、避難所のみならず損害を受けた自宅で避難生活をされている方もいる。熊本地震では災害関連死の40%が自宅であった。そのため、避難所のみならず、在宅への支援も必要で、全戸訪問を行い在宅避難生活者への健康管理支援も必要である。
救えたはずの命 災害関連死を防ぐには
提言
女性
2024年1月17日
2次避難が遅すぎます。 何度も震災を経験していているのに 避難所の悲惨さは同じ事の繰り返し 教訓が生かされていないと思います。 公共放送のNHKは、「何故同じ事の繰り返しなのか!」と検証して下さい。 テレビから聞こえる 「寒いですから、お気付けて下さい」のアナウンスが他人事でむなしぃです
【情報募集中】災害関連死を防ぐには あなたの体験談や過去の教訓をお寄せください
体験談
エム
40代 女性
2024年1月17日
私が住んでる街が水害で被災しました。 災害の後の後片付けで無理をし、具合が悪くなって亡くなる高齢者が結構多いと思います。 被災前は元気だった人が、被災して1~2年後位に死んだと聞かされるケースを多く耳にしました。 義母も元気だったのに、水害後足を痛めて手術をしました。 私達の街が被災した時はコロナの影響で手伝いが少なかった事も原因だったかもしれません。 今は動ける時代なりましたし、もっと片付けなどのボランティアが増えればいいと思います。
救えたはずの命 災害関連死を防ぐには
提言
たけのこ
60代 男性
2024年1月17日
災害関連死を防ぐには海に囲まれた島国には大型クルーズ船を避難船として造船することだと思う。中古の大型船を購入し豪華客室やプール,映画館を客室や医療室に改造して災害に強い国として進めるべきである。海上なら余震も陸上よりも感じづらい。
救えたはずの命 災害関連死を防ぐには
体験談
ひろゆう
60代 女性
2024年1月17日
被災し、不安しかない。 体力を回復して、明日に繋げてほしい。 3泊4日でいいから、違う場所などで休んで明日の為の体力を作ってほしい。 そんな時、自分の命を守る事で、いろいろ改善されると。 生きていればなんとかなる。 311の教訓
救えたはずの命 災害関連死を防ぐには
提言
こっ太郎
40代 男性
2024年1月17日
避難施設の映像を見るにつけ、先進国とは思えない。30年以上前から状況は改善されていないようで残念です。マットや布団を床に敷いて、そこで毛布にくるまって座って、そこで寝ているご高齢の方々を見ると切ないです。地震発生直後に速やかに簡易ベッド、個室テント、簡易トイレ、簡易シャワーなどすぐに用意できるような仕組みやシステムを考えるいい機会ではないでしょうか。
救えたはずの命 災害関連死を防ぐには
体験談
一般市民
30代 男性
2024年1月17日
私はコロナウイルスの消毒作業に携わる職業に努めています。パンデミックの起きた施設は、テーブル、ドアノブ、イス、ロッカーなど、人が触れたであろう箇所は満遍なく消毒しなければなりません。また、消毒作業に関わるスタッフの作業着、マスク、手袋にはコロナウイルスが付着しているおそれがあるため、毎回使い捨てる必要があります。平時ですら、それだけ感染リスクに注意しなければならないのがコロナ禍です。消毒作業に必要な人員と資材、そしてパンデミックを防ぐ情報の共有が求められます。
救えたはずの命 災害関連死を防ぐには
体験談
ダン亀
30代 女性
2024年1月17日
私は東日本大震災を経験したものです。 あの日、私の家は一部損壊だった為、避難所には行かず自宅被災者になっていました。物資が自宅には来ないため、避難所に頂きに行くと津波や火災で家を無くした人達に「あなたの家は無事だったでしょ?なぜ物資を貰いに来るの?」と心無い言葉を散々受けました。ライフラインは全てシャットアウトしている状態です。日が経つにつれ、カセットボンベを1本5000円で売る輩が出回り、孫や家族にご飯を炊いて食べさせたい高齢者はその高いボンベをこぞって買っていました。強盗も増えます。避難所ではボランティアや一般人による高校生や若い女性に対しての強姦も頻発しました。地震が終わった後からが本当の恐怖となります。これからの先が見えなくなると人は欲を爆発させます。一人一人が自分自身を守っていかなくてはならない。身をもって体験しました。 補足・冷凍冷蔵物の保存は発泡スチロールが便利です。
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体験談
かじちゃん
40代 男性
2024年1月17日
広島の土砂災害時にDPATとして避難所に出向く活動をしました。 私は作業療法士というリハビリテーション職種です。 精神科医、看護師と共に避難所支援をしましたが、私は避難所の高ストレス環境を察知し、特に避難所の居住環境の整備を進める働きかけをしました。 段ボールで隔てた空間でさまざまな方々が過ごす中で、日中に高齢者と子供たちだけになる環境の中、高齢者の方々が子供たちの騒がしさのためにゆっくり休めない状態になっていました。 学校の体育館が避難所になっていたので、日中は学校の教室を開放し、子供たちが安心して過ごせ、子供たちがストレスを発散できるようにする、そして日中に高齢者の方が十分に休める環境を作るようにセパレートできるようにしていきました。 精神科治療の観点からの環境整備などが、被災してしばらく経った頃から必要になると強く感じています。
救えたはずの命 災害関連死を防ぐには
体験談
ほのか
20代 女性
2024年1月17日
私の友人は2009年のラクイラ地震、2016年のイタリア中部地震で被災しています。前者の場合、倒壊した建物の前にテントが置かれる、ホテル避難でコミュニティが崩壊する、後者の場合、仮設住宅が建つまでに2年かかる、床が腐り停電することも多いと聞いています。一部の報道でイタリアの避難所は良いなどと聞きますが、このような側面があることも知っていただければと思います。ただ、前者の場合ワインやスープ、チーズなど栄養のある温かい食べ物が振る舞われたとも聞いており、その点は日本も見習ってほしいと思います。
救えたはずの命 災害関連死を防ぐには
提言
ぽん
50代 女性
2024年1月17日
豪華客船みたいなものを国が借りとって一時的に寒さを凌げる場所として提供するようなことを考えてはいないのでしょうか?
救えたはずの命 災害関連死を防ぐには

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