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がん 標準治療 自由診療とは 国立がん研究センター若尾文彦医師が解説 注意すべき医療機関は…

がんの治療法をめぐって深い後悔を抱えるケースが相次いでいます。中には、“最先端”だと信じて大金を投じた治療法が、がんが全身に転移してはじめて“科学的根拠が乏しい”と知ったケースも。

自分や家族ががんと診断されたときに知っておくべき心構えや、治療法を調べる際の注意点について取材しました。

みんなのコメント(1件)

感想
ヒロ
30代 男性
2024年6月17日
医師です。長い間大学病院等で研究や臨床を続けてもその対価は非常に低いです。有名な専門機関で熱心に仕事しても金銭的にも対価は非常に低い。その為、アルバイトや定年後の勤務先としてこうした怪しい給料が飛び抜けて良い施設に勤務する先輩を沢山見ています。もっとまともな医療機関の医師にそれに見合った給料などが分配されるとまた違ってくるかと思います。

担当 藤松 翔太郎の
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