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性暴力被害の相談窓口

性暴力被害の相談窓口の記事一覧
「性暴力を考える」取材班
コメントをありがとうございます。 「みんなでプラス 性暴力を考える」では、被害の実態を伝えるだけでなく、もしもの時に何ができるのか、具体的な情報を取材し、発信していきたいと思います。 これからも、みなさんと思いや意見を共有させてください。よろしくお願いいたします。
A・K
夫が性犯罪で二度も現行犯逮捕されています。家宅捜索までされました。日々のストレスからの犯行、どうしても止められないと言われました。ああ、私のせいなのか…と、自分を責めました。被害者当人は勿論、その御家族への申し訳なさに圧し潰されそうになり、私自身が死を考える毎日です。

漫画で伝える 兄からの性被害

2019年10月4日 4コメント
Zoé
つい先日も当時中学生だった女性が母親の交際相手からの度重なる性暴力に対して裁判を起こし、有罪判決が確定したというニュースを見ました。あまりにも身勝手な加害者の言い分を聞き、憤りを感じています。家族間の性暴力は本当に見えにくい。私もそうですが、大切な家族を傷つけたくない気持ちもありました。でもそれを長く続けるほど自分がボロボロになっていく気がします。

埋もれてきた男性の性被害

2019年9月6日 7コメント
性暴力撲滅
会社の中こそ、被害者弱者です。被害者相談言っても無駄。被害者は頭がおかしい。ウソを言ってる。と言われるばかり。被害を申し出て勇気を出して相談してるのに、話のすり替えで被害妄想で病院に行ってる事になっている。会社は加害者も被害者もない、事件はない。としたい。
くらげ
被害を受けた体験を話そうとした時、拒絶されたことがあります。そういう反応になる人もいることは理解できますから「悪いけど聞きたくない」と言われた時、私は素直に引き下がりました。 私は他に相談出来る人がいたから良かったのですが、そうではない人もいると思うと、難しいなと思います。
ジャスミン
20歳の頃付きあい始めた彼氏からレイプされ洗脳されて4年間付き合い、精神的にレイプされた弱味に漬け込むように医者からのセクハラに合いました。セクハラにならないギリギリのところを狙ってやってるので、訴えることが出来るのか分かりません。ただ物凄く恐くて心臓バクバクいってました。

性暴力被害の実態 取材の現場から

2019年6月7日 10コメント
ふゆみ
私は15年間、誰にも言えなかった外国で受けた性暴力被害を、日本の警察(女性刑事)に言ったら「なぜその時に言わなかった!なぜ警察に通報しなかった!」と怒鳴りつけられました。おかげでフラッシュバックが起こり苦しんでいる最中に、今度は別の男性刑事に恫喝されました。あの二人は犯人以上に絶対に一生許せません。警察からの二次被害も取り上げて下さい。そのため最近遭った強制わいせつ被害も信用できず届け出できません

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