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レイプドラッグ

レイプドラッグの記事一覧
うさぎさん
LGBT法と性被害を表沙汰にする事はハッキリ言って同一の問題である。と言うのは今まで「無かった事されていた問題」を表沙汰にするにはLGBTの存在を公にする必要があるからだ。30年程前は被害者が男である事が強制性交の免罪符になっていた。被害者にしてみても「男なのに男に強制性交された」などとはオカシイと感じて言えない風潮があったのだ。しかし昨今はその存在が表に出た事で改めて男性の性被害を明らかにする事が出来る風潮が出来て来た。正に時代の風。これからは男性も性被害を堂々と訴えられる時代になるべきだと考える。臭いモノに蓋をしても問題の解決には結び付かないからだ。
「性暴力を考える」取材班
くろたけさん、りういちさん、ありがとうございます。 男性の性被害を、どこに相談したらいいのかわからない、勇気を出して相談しても、取り合ってもらえなかったという話は私も取材で耳にしました。被害から回復した男性がどうやって回復に至ったのかというのは、とても重要な視点だと感じました。 りんごさん、ありがとうございます。 性教育の重要性を感じさせるエピソードですね。今後の取材の参考にさせていただきます。 のむらさん、ありがとうございます。 投稿を読んで、女性がされて嫌だと感じることは、男性も同様だという認識を、社会が持つ必要があると感じました。
消しゴム
私が初めて被害に遭ってから10年が経ち、声を上げたのか去年の冬。親にも友達にも近所の人にもバレないように、いつも通りを振舞ってた。 自分が悪いと責め続けてた。 でも、どうして私なの?という疑問は解けない。女だから?女だから性的対象に見られるの?小学生だった私はなにか悪いことをした? わからない。わからないの。ずっと、何度も何度も考えてもわからないの。 だから、打ち明けることを決意した。
chocomint
30年前にアメリカに住んでいました。当時はティーンエイジャーでしたがこれらのことは既に常識でした。日本はとても遅れています。 親しくない人と会う時はお酒を飲まない、飲めないと伝えるか今日は体調が悪く飲めないと伝える。 信頼できるお店に行くこと 飲み物や食べ物の色がわからないような照明の暗いお店には行かない。 残念ですが自分で自分の身を守るしかありません。

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