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高校

高校の記事一覧
A
文科省には「大人になるまでに最低限これだけ身に付けていればいいよ」というものはあるのだろうか?「その子が大人になるまでに時代はこう変化しているだろうからこれを身に付けさせよう」という大体の目算。逆に言えば「それ以外は専門知識だからできない子はできなくていいよ」という減点の対象にならないもの。 これが明確にないから「あれもこれも」と詰め込ませて子供が疲れ果てて教師は過労死してるんじゃないの?
ぶも
いつも番組を楽しみに見ています。 我が家の話ですが、夫婦別々に自営業をしていて、小学生の子供がいます。主人も、私もスタッフさんを雇う機会がありました。その際、長く頑張って働いてくれ、素敵だなと思った方は大学の学歴より、高校が進学校や、部活を頑張っていた方でした。頑張った事がある人は、限界までやった辛さ、達成感を持っているのかなと感じます。 自分の子供はのんびり屋さんです。何か打ち込める好きな事を見つけてほしいなと思っています。
K
高齢者施設に入居していた家族がAEDも使われず救急要請もされずに亡くなりました。 もっと心肺蘇生やAEDの知識が一般的に広がれば良いと思います。
kawa
欧米では何年も前から熱中症から命を救う最後の砦としてアイスバスを使用していた様ですが、こうして解りやすく解説して頂く事で日本でもその知識が広まりつつあると思います。 「学校などにもアイスバスを設置して欲しい」という意見がある一方で「準備が大変すぎて現実的じゃない!」という否定的な意見もあるようですね。 それは、アイスバスと言えばレジャー用のプールを代用していて、空気の注入、大量の水や氷が必要等と、その準備が大変だからだと思います。 まだあまり知られていませんが、AEDの様に常備して置くだけでいざと言うときに取り出して瞬時に設置でき、水も氷も極わずかで使用できるという、熱中症応急処置専用のコンパクトなアイスバスも既に開発されています。 熱中症シーズンは救急車の到着時間も長くなるので、そんな便利な機材がAEDと一緒に各学校に配置されれば応急処置の遅れで子供の命が失われる事も防げると思います
中3の母
中学生は部活、勉強、塾などで、ヘトヘトです。小学校にくらべ学校の拘束時間が長すぎて子供もヘトヘト、先生もヘトヘトな気がしていました。学校がハードであるほど、不登校も増えると思います。もっと時間に余裕を持たせて中学生時代を過ごさせたかったというのが 母親の実感です。