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学校の記事一覧
ちゃ
記事を拝見致しました。 子供達の置かれている状況等は、こちらでは常に監視するわけにはいきません。 当然、家庭内での注意喚起はしますが、教育現場にて、こういった内容を教員の方々の勉強会などで広めて行く事は可能でしょうか。 今後、教材等で周知が出来ればと思います。
ビックリ?
ムカデ競争だけに骨折だなんて可哀想!私も骨折には気をつけるようにしています。お母さんにも言われていました。最近、弟がサッカーの影響で、骨折をしてしまいました。やっぱり、スポーツをやるときは、対策を取ったほうがいいですよね。
まりりんママ
元裁判官で今は弁護士をしています。学校を舞台にした様々な事件をジャッジしたり(裁判官時代)、児童生徒・保護者の思いを学校に伝える仕事を繰返すうち、悲劇としか言いようがない事件が日本各地で全然減っていない現状に危機感をもち、学校の先生方に対し法律家の視点から学校が負うべき安全配慮義務の意味や責任について裁判例をもとに研修や講演を続けています。私も2人の子ども(息子と娘)の母親として学校や先生たちのリアルな言動にガッカリした経験多数です。マナ様は今後どうしたらよいだろうかとお悩みのようですが、はっきり言って今の日本では市教委に調査を依頼しても、おそらくマナ様が望むような内容・程度の調査は絶望的に無理だと思われます。時効(タイムリミット)の問題もありますので先ずは学校事故に詳しい弁護士に相談されることをお勧めします。ちなみに私は法律に則った対応を学校にして欲しくて今はスクールロイヤーもしています
たけちゃん
今年4月に小学校へ入学した、新一年生男児の母です。保健室での対応に疑問を感じ、学校での救急対応を調べていたところ、こちらの記事に辿り着きました。素晴らしい記事をありがとうございます。今月中旬、長男は運動会練習で熱中症になりました。学校から「熱があり熱中症のようなのでお迎えを」と電話があり向かったところ、保健室で分厚い毛布を掛けられて、顔を真っ赤にしてぐったりとしていました。養護の先生は、「水分もあまり取れないんです」と。すぐに病院に連れて行ったところ、熱中症の診断でした。幸い4日間で回復。しかし、学校にて既に熱中症を疑っていたにも関わらず、熱を下げる処置をせず、更には厚い毛布を掛けるという対応に、恐怖すら感じました。 子どもに関わる全ての教育機関・施設において、迅速かつ適切な救命対応が統一される日が一刻も早くくることを、切に願います。
ぺんぺん草
子ども達の命まで奪うイジメ問題、その解決策が見つからないまま迷宮入りしている今こそこの記者のコメントに目を向けて早急に動いて欲しいと思います。長きにわたり学童保育やこども園で働いていますが、子どもの権利条約をベースにした学童保育の子ども達は「子ども会議」が大好きでした。 大きく変化していく社会の中で学級崩壊、学童保育の運営形態の見直しなど、正に社会の中で取り残される子ども達の権利、大人社会への不満や待機児童対策として子どもの居場所と言えない劣悪な環境になっていく現状に迷宮入り挫折して辞めた仕事でした。でも、求めればチャンスは巡ってくるもの、福岡市東区にある学童保育施設との出会いが私の大きな転機となり、そこで教えて頂いた子どもの権利条約、私の師と仰ぐ息子みたいな指導員は支援のスペシャリストでした。 どんな大人に関わるかで子どもの人生に大きく影響してきます。
ごん。
中学生で不登校を経験したが。記事を読んで、図書室だの保健室だの、連れ回されたら、それは確かに大人の対応として感心しないと感じる。今はネットがあるから、ふだんは不登校もちろん非行ではないと認識していても、いざ、我が子が不登校となると、私には想像の域を出ないが、とにかく手っ取り早く答えが欲しいと、ノドから手を出しても、心情として責めかねる。しかし、子どもにはそれが、苦痛でしかない。 私の小さな思い出だが。不登校から立ち上がり登校再開したクラスに長期欠席の生徒がいた。そのまま卒業式にも欠席。とくに親しいわけではなかったが、短く手紙を書いて担任に托した。後日、担任が教えて下さったが、卒業式の翌日に手紙を渡して下さった折、その生徒のお母さまが涙をこぼされた、と。 孤立がうかがえた。記事の通り、お母さまにも同じ不登校児の親御さんと話す機会があったなら、と思う。
教員志望の大学生を持つ親
教員不足の問題が何か?みなさん『誰か』に騙されていませんか? たしかに労働環境の改善は必要ですが、現状でさえ教員志望の学生はあふれる程大勢いるのです。教員を目指す学生の半数以上は夢破れて他の就職先を探さざるを得ないのです。教員採用基準の見直しこそ必要なのではないでしょうか? 『誰か』が、多くの教員志望者を意図的に排除しているようにしか思えません。いやな言い方ですが教員不足は『誰か』にとってメリットがあるからなのではないでしょうか? 『採用倍率増への取り組み』・・・悪くはないですが、教員不足解消策ではないと思えます。そもそも供給側は一部を除き不足すらしていません。この教員不足『問題』はみんなでどこに『問題』があるのかをよく考えて意見を出し、世論を動かさないと解決できないだろうなと思います。
靴下取られた
うちの子も担任と相性が悪く一時期学校に行けなくなりました。 事実や証拠のない一方的な指導を放課後に2時間半も問い詰められて、してもない事実についての反省文を今すぐに書いて帰りなさいと指導されました。 教師側は生徒たちにアンケートをした中に認めるべき事実が書かれてある、それをしたかどうか本人に言わせて認めなければ親を呼び処分するという結果に何度もされました。 きっかけは入学直後に学校外の集会に出向いた時に、まだあまり覚えてない担任のを見てないふりして、人見知りなので挨拶せずに無視したというのが標的のきっかけでした。 1年間は指導もなく注意しながら、担任はうちの子といい関係をとろうと担当教科の指導も含めていろいろと試みたようでした。それがストーカー行為に近いものにうちの子には感じられ全ての指導を受け入れてもらえなかったようです。
「#学校教育を考える」取材班
多くのコメントを寄せていただき感謝いたします。 「学校のプールは防災機能もあるが、その点はどうか」というご意見をいただきました。将来的にプールを廃止し民間活用を進める葛飾区教育委員会に改めてお話を聞きました。 (葛飾区教育委員会) 「消防水利については、区内の消防署と相談のうえ進めている。区内にはマンションの貯水設備なども多くあり、ほとんどの地域はプールがなくても代替の消防水利がある状況だが、消防署にも調査してもらい、必要に応じて地上型の貯水設備を設けるなどの対応を考えている。改築する学校は、新校舎に地下貯水槽を設けるなどの対応をしている。学校避難所の生活用水としては、学校に災害用井戸を設置することにしている」 学校は子どもの学びの場としてだけでなく、さまざまな役割を担う場所だと皆さんのご意見から改めて感じました。ありがとうございました。
まゆ
15年教諭として働き、家庭の都合で退職。その後講師・非常勤として30年働きました。教員の多忙さは今も昔もかわりません。講師の給料は教諭の半分になり、退職金もありません。年金だけでば生活できません。やむをえず非常勤として働かざるを得ません。
ニックネームはきらい
学校の先生は忙しくて疲弊しているとよく言われますが、一体どういう仕事をしているのか知りたいと思います。そしてその中にやらなくてもいいことがふくまえていないかどうかみんなで意見を戦わせてほしいと思います。授業時間を詰め込んだり休み時間を短くしたりするのは本末転倒な気がします。恐らく必ずしもしなくてもいいこと、例えば保護者への対面上やってる感を出すための作業とか、報告書の作成などで時間を使っているのではと想像するのですが。日本人は書類作成や報告が好きだから。形には残らなくても子供と向き合う時間が大事だと思います。
中3の母
中学生は部活、勉強、塾などで、ヘトヘトです。小学校にくらべ学校の拘束時間が長すぎて子供もヘトヘト、先生もヘトヘトな気がしていました。学校がハードであるほど、不登校も増えると思います。もっと時間に余裕を持たせて中学生時代を過ごさせたかったというのが 母親の実感です。