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学校

学校の記事一覧
A
文科省には「大人になるまでに最低限これだけ身に付けていればいいよ」というものはあるのだろうか?「その子が大人になるまでに時代はこう変化しているだろうからこれを身に付けさせよう」という大体の目算。逆に言えば「それ以外は専門知識だからできない子はできなくていいよ」という減点の対象にならないもの。 これが明確にないから「あれもこれも」と詰め込ませて子供が疲れ果てて教師は過労死してるんじゃないの?
あいちゃん
歓迎集会、平和集会、運動会、送る会等の一つ一つの行事を乗り越えるごとに子どもたちは、成長していきます。勉強が苦手で教室にじっと座っていることが苦手な子が、行事の時にみんなをまとめ、リーダーになることもあります。どこかで誰かが輝ける居場所の一つになるのです。それを今、減らされようとしています。教員の負担はそこではない。過重労働で減らして欲しい仕事は、子どもとの関わりではありません。それなのにそこを減らそうとされています。全くの逆効果です。学習指導要領に載っていないとの名目でなくされようとしています。でも、とめられません。形を変えてでもなんとかして残して欲しいと思います。
DAN
確かに、今の学校現場は多忙化しています。教師も人間ですから、精神状態を平静に保つことは難しいと思うのですが、職員間でのコミュニケーションを取るのも難しく、悩みを話す同僚がいない。また保護者や子供の実態も学校や教師への批判的な見方をする人の増加。教師の精神状態は板挟み状態です。余裕は全くありません。そんな学校の教師になろうという若者は年々減少。こんな状況を何とか打破できないものかと思います。
かに
私も昔、通っていた私立の高校で、クラスの担任から悪者のレッテル貼りをされ、他の生徒が起こした問題なのに私のせいだと決めつけて罵倒された経験があります。「とりあえず高校は卒業しておいた方がいい」という理由で通っていた学校なので、元々校風が合わなかったこともありますが、当時の教員たちから毎日のように酷い言葉で罵倒されたり頭を叩かれたりすることがあって、体調をくずして1年目の夏から不登校になり、結局中退しました。その後、大学でラベリング理論というものがあることを知りましたし、今思えば、指導というよりは立場の違いを見せつける目的だけのためにやっていたのではないかなと思います。 今回の記事を読んでいて、転校前のAくんの担任は、Aくんに落ち度がないのに悪者のレッテルを貼っていたんだと思いますし、全て分かっているぞと言うのなら、事実の裏付けについてきちんと調べなかったのですかと疑問に感じます。
教員志望
私は、1人1人がその後をより幸せにできるよう(エゴではなく、本当の意味でその子のために)お手伝いをしたいと思い、教師を目指しています。 私が受け持つ1年が1人1人にとってかえられない大切な1年で、一言が一生を左右しうる。 しかし、全員にそのような対応をしたらひいきと感じさせてしまう可能性もある。 そして、私の性格上抱えきれなくなり生徒から離れる可能性も…(離れる決断をされた先生が良くないだとかは思いませんが…!) 時間や規則、他の子の心・教師の心の健康と折り合いをつけながらそんな理想を達成できるのか…疑問にも思います。 私にも学校の先生について悩む弟がいるからこそ思ったことですが、子供たちや保護者の理解や協力も必要なのかなと…。 教師の指導に過敏になりすぎても子供たちにとって良くないのかもしれないなとも…。 難しいですね!教育心理専攻も活かし、より良い形を模索していきます!
チューリップ
戦争。いつも犠牲になるのは子ども達。人格形成の大切な時間を奪われ、避難民に。言葉の壁はあったけれど、マリヤちゃんにも人との出会いの中で、本当の優しさ思いやりを感じたのでは?マリヤちゃんの一年を追う事により、ウクライナ戦争下での子どもの心を映し出した番組は、ハード面からの戦争報道だけでは無く、子どもの心の葛藤が視聴者に伝わりとても良かったです。 マリヤちゃんはウクライナのパパのもとに帰ってしまいましたが、早く平和になり,日本語の先生・モデルなどの夢に向かって頑張って成長した姿を見たいです。
ぶも
いつも番組を楽しみに見ています。 我が家の話ですが、夫婦別々に自営業をしていて、小学生の子供がいます。主人も、私もスタッフさんを雇う機会がありました。その際、長く頑張って働いてくれ、素敵だなと思った方は大学の学歴より、高校が進学校や、部活を頑張っていた方でした。頑張った事がある人は、限界までやった辛さ、達成感を持っているのかなと感じます。 自分の子供はのんびり屋さんです。何か打ち込める好きな事を見つけてほしいなと思っています。
K
高齢者施設に入居していた家族がAEDも使われず救急要請もされずに亡くなりました。 もっと心肺蘇生やAEDの知識が一般的に広がれば良いと思います。
kawa
欧米では何年も前から熱中症から命を救う最後の砦としてアイスバスを使用していた様ですが、こうして解りやすく解説して頂く事で日本でもその知識が広まりつつあると思います。 「学校などにもアイスバスを設置して欲しい」という意見がある一方で「準備が大変すぎて現実的じゃない!」という否定的な意見もあるようですね。 それは、アイスバスと言えばレジャー用のプールを代用していて、空気の注入、大量の水や氷が必要等と、その準備が大変だからだと思います。 まだあまり知られていませんが、AEDの様に常備して置くだけでいざと言うときに取り出して瞬時に設置でき、水も氷も極わずかで使用できるという、熱中症応急処置専用のコンパクトなアイスバスも既に開発されています。 熱中症シーズンは救急車の到着時間も長くなるので、そんな便利な機材がAEDと一緒に各学校に配置されれば応急処置の遅れで子供の命が失われる事も防げると思います
@いま
17歳の息子と対峙する際 ほぼほぼ 怒鳴り声をあげている気がします。毎日朝は 子どもが自分で設定した目覚ましが鳴っても止めて睡眠続行し続け、晩になれば 次の日起きれないのだから 電子機器を離して 早く寝たらと こちらが進言しても 聞く耳持たず。。。です。私自身甘いと思いつつ 起こしてしまいます、いい加減 放っておいて 自分で自身のやったことに対処させればよいのでしょうが 高校から連絡が入るのは目に見えているので 起こしてしまっています。それは とりもなおさず 私自身の覚悟がないともいえるかもしれません。爽やかな時を過ごしたいと思いつつ どうしたらよいのやら もう一度 この番組を見直して 勉強したくての今です。
K S ママ
小学校時に通っていた個人塾の先生のハラスメントで、娘は今でも二次障害を抱えてます。もともとASD気質だったため、10年前の当たり前が理解できなかった様で、先生にはかなり嫌われていた様です。 親もその頃は、先生に任せているからと安心してましたが娘にとっては地獄の時間だった様です。小学生高学年頃から時々情緒不安定になりました。
すぎちゃん
学童で支援員をしています。 環境は良く学校に隣接していますし、部屋の広さは十分とは言えないですが、整っている方だと思っています。 番組を視聴して実態がよくわかりました。 私達が育った頃昭和40年頃は学校から帰って来たらまた学校で遊んだりして放課後を過ごした記憶があります。朝も早く行って遊んだ記憶があります。 親は仕事で居なくとも寂しかった記憶がありません。 もっと学校を開放して自治体が見守るとかできないのでしょうか? 最近では閉庁日とかで校庭が使えない日が年に何日かあります。何年か前にはなかったことです。 放課後、学校の先生が子供たちと遊んでいるのを最近は見たことがありません。 学童に預けなくても学校で友達と一緒に遊ぶ事が出来る環境になれば色々解決出来るのかなと常々思っています。
あやか
学童は様々な課題があると思いますが、私はやはり職員の待遇が1番気がかりです。 これは教育保育介護業界、全てに共通する問題だと思います。 幸い、私の子供は楽しく学童に通えていて 指導員の方々には感謝の気持ちでいっぱいです。ただ、指導員の方々が疲弊して退職してしまわないか、いつも、心配です
はるかな
大阪市では年間500円の利用料で誰でも可能ですが。 小学校の1クラスだけで雨の日はギュウギュウらしいです。 16:30までは外遊びもできず1年生は2時間も教室で過ごすので嫌だと言っていかなくなりました。 働いてるのですが… 利用料を高額にして今日のニュースのように 外部の習い事もできるようなゆきと届いたサービスにしてもらえたら、放課後の時間も有意義になるのですが…
こんにちは
うちの学校も給食中にパンがのどに詰まってしまったとか、椅子を後ろに倒して遊んでいたらそのまま勢い良くたおれて後ろの暖房器具に当たってしまったとか聞いたことあります。本当に気をつけないと不慮の事故というものは起きてしまうものなのですね…
ちゃ
記事を拝見致しました。 子供達の置かれている状況等は、こちらでは常に監視するわけにはいきません。 当然、家庭内での注意喚起はしますが、教育現場にて、こういった内容を教員の方々の勉強会などで広めて行く事は可能でしょうか。 今後、教材等で周知が出来ればと思います。