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国際の記事一覧
ゆきこ
幼い頃から記事に書かれている同様のことを体験してきました。私はドイツと日本のハーフで、見た目はどちらかと言うと日本人っぽくありません。ずいぶんと長い間、イヤーな気持ちを抱えて日本で暮らしてきました。 マイクロアグレッションにあっても、そう取らない人はいるでしょう。でも私は、日本語上手だ、などと言われても上手く対応したり、受け流したりできませんでした。自分でもどうしたら良いか正直分かりません。今は年齢を重ねたからか、むやみにそう言って来る人は少なくなりましたが。 私は日本の教育現場、職場などで、偏見や思い込みによるコメントや行動について学ぶ場が提供されたら良いのに、と思います。グローバル化が進む中、先進国であるにも関わらず、いつまでもガラパコスの状況では、まずいのではと考えます。
チューリップ
戦争。いつも犠牲になるのは子ども達。人格形成の大切な時間を奪われ、避難民に。言葉の壁はあったけれど、マリヤちゃんにも人との出会いの中で、本当の優しさ思いやりを感じたのでは?マリヤちゃんの一年を追う事により、ウクライナ戦争下での子どもの心を映し出した番組は、ハード面からの戦争報道だけでは無く、子どもの心の葛藤が視聴者に伝わりとても良かったです。 マリヤちゃんはウクライナのパパのもとに帰ってしまいましたが、早く平和になり,日本語の先生・モデルなどの夢に向かって頑張って成長した姿を見たいです。
もら
サーモンが大好きで、1週間に一回は食べる。 そういえばサーモンは、いろんなお店にあって、本当に、どこにでもある。 サーモン、さーもん、自分も含めて、いつからこんなにみんながサーモンを食べるようになったんだろう。 マグロとか、イカとか、いろんな海産物があるのになぜサーモン。
せいちゃん
ロシア人の中にも良心に従って行動する勇気ある人たちがいます。 どんな国にも、人道主義者はいます。 国を憎むことがあっても、どの国であっても、その国のすべての人を憎むのは、やめましょう!
みかん
結婚や駐在ではなく、ワーホリからドイツで生活して14年目です。最初はひどい給料だったものの今では平均的な給料を貰えるようになりました。年齢的にも日本に帰った方が良いかもとも思いますが、給料が低いこと、休みの取り方など条件がこちらの方が断然いいことなどから帰れません。日本のこと、例えば低賃金とかみなし残業?などを問題視すると日本の人から叩かれますし...コロナ対策で筋の通っていないことが色々ありましたのに。日本は生きにくい国だと思ってしまいます。
オイミオ
この度奇しくもルフトハンザ航空関連就業を機に、いろいろとどんな会社か調べ始めたところである。私自身の10年前の英国留学時にすでにEU圏の環境意識の市民レベルの高さを肌身で感じていた。とりわけドイツの堅牢な基準の厳格さにには畏敬の念を抱くほどだったが。。。 まさに世界水準の先駆け的存在となる企業での業務経験を得ることは、誠に貴重な体験となると思う。大いに尽力させて頂く次第である。

バリ島発!ごみ問題に立ち向かえ

2022年10月21日 1コメント
ミライちゃん
昔の日本も、ゴミだらけだったと、聞いています。一人一人の意識の問題で、きれいが気持ち良いとなれば、良いですね。買う時も、捨てる時も地球規模で考える時が来たのですね。未来のためにも。アップサイクル最高です!
ポレポレ
彼らが来る分、こちらの競争が激しくなる。日本の受験も真面目に目指せば目指すほど十分競争は厳しい。 大学だって、外国人に侵食されつつあることを知っている。なぜなら、大学院の研究室のホームページを見ても留学生と思われる中国・韓国人の助手学生ばかり。 彼らに国家予算を費やしたところで、果たして彼らの内どれくらいの人が日本のために働いてくれるのだろうと疑問に感じる。技術を国に持ち帰って彼らのキャリアアップの踏み台になって終わりだろう。
んが
昨日、たまたま見ていた番組でこちらを見かけ、存在を知りました。 2006年まで中国に4年ほど駐在していたのですが、その後行く機会に恵まれず、本場の中国料理に飢えております。もう少しコロナが治まって来たら、是非足を運んでみたいと思いました。 特集、ありがとうございます!
ロンミミ
私は主に荒川区南千住でゴミのポイ捨て問題に取り組んでいます。取組みの1つが、(一社)プロギングジャパン、㈱Gabの若者達と毎月開催している隅田川沿いでのプロギングイベントです。「楽しく環境問題に取組む」、SNSを活用した情報発信によりたくさんの方々を巻き込む…日本のZ世代のパワーも決して海外に引けを取らないと感じております。