Vol.18 らじらー!× u&i 「男らしさ 女らしさのモヤモヤ みなさんの声」 2021年5月31日 2コメント 日本史好き 男女の混合徒競走の話があり、「男の子と走るのはかわいそう」という保護者の声がありましたが、「女の子と走るのはかわいそう」というケースもありそうです。「男性は女性よりスポーツが得意」という意識があるだけに、女性に負けて深刻なトラウマを抱える男性もいると思います。男女混合徒競走の流れは変えられないのかもしれませんが、「異性との徒競走を望まない人」がいた場合、男女混合徒競走を強制しないことも必要ではないでしょうか?
性のあり方って? からだとこころの話④ Vol.17 2021年4月23日 16コメント 男の子みたいな女の子でいたいナッツ 世界には性別について悩んでいる人がたくさんいる。そのような人がいなくなるといいな。
男らしさ・女らしさに縛られてない? からだとこころの話③ Vol.16 2021年4月23日 18コメント 鳥のような鳥じゃないような。 男らしさ、女らしさ、のことは、めっちゃ難しいことだと私は思います。 学校の制服も、だんだんとスカートとズボン、どちらでもいいようになってきています。女の子がズボンをはいているのは増えてきていると思いますが、男子がスカートをはいているとなると自分も二度見してしまいそうです。日本人は、性別に関して、もともとすごく敏感なんだと思います。 私は女の子として生まれてきましたが、恋する対象があやふやで、自分でもわかりません。スカートよりもズボンが好きだし、赤やピンクよりも青や水色のほうが好きだし、よく男の子と遊んでいたし、男の子と遊んでいるほうが楽しいと思ったし、それが普通だと思っていました。 だから、一人一人が、好きなこと、嫌いなことが違ったり、得意、不得意が違ったりしているように、人がいる分だけ性別があっても全然おかしいことではないと思います。
“生理の貧困” 私たちはどう向き合う 2021年4月6日 18コメント みかん やっぱり生理用品がないと落ち着かないし、やっぱりいつ漏れるかもわからない心配とストレスでなにも手につかなくなる。それは本当にわかるかも。 人がいる時とかに漏らしちゃったら、相当なトラウマにもなるだろうし、数週間は引きずるかも…(自分的に)
「生理用品には課税しません!」海外ではどう実現? 2021年4月2日 1コメント Iku1967 ‘生理の貧困’と聞いて驚きました。 非課税は良いとしても、それだけで解決するでしょうか。 生理の貧困という問題を解決しないと出生率にも影響するようなきがします。
Vol.12 紗倉まな×NHK “あったらいいな こんな性教育” 2021年3月12日 4コメント 「不可避研究中」取材班 みなさん、コメントをありがとうございます。 学校で教える性教育の内容や、社会の「性」に対する考え方や雰囲気が少しずつ変わってきているため、年代によっても さまざまなご意見があるかと思います。そうした背景もとらえながら、これからの私たちを取り巻く「性のこと」について取材を続けたいと思います。記事への疑問や感想など、引き続き、皆さまのお声を寄せていただけたら うれしいです。
学生の5人に1人が「#生理の貧困」 2021年3月11日 2コメント まこと 私は中学生だけれど、親が生理に関して本当にどうしようもないもんじゃないんだからそんくらい自分で何とかしなさいみたいな感じだからえええ、、、って感じだけどお小遣いあるわけでもないから多い日は学校のトイレに置いてあるナプキン借りさせていただいてる。普段はトイレットペーパー。トイレにナプキン置いてあることお金稼げない身からするとすごく有難いです。
“生理用品が買えない” 日本でいま何が? 2021年3月9日 20コメント ニコニコママくすくす スザンヌさんがお子さんをご近所等に預ける時、「危険行為は困るけど、それ以外はそのお宅のルールに従って預かって欲しい」と言うお話ですが、凄い知恵だなぁと感心しました。そのセリフが出るまでのコミュニケーションの取り方を教えてほしいと思います。 お隣の初老のご夫婦がご好意でうちの一人息子を預かりましょう、と申し出てくれた時があり、お願いしたらうちの息子は我が家と同じくボール蹴りをしたようで、音が聞こえてきました。苦情はありませんでしたがやっぱり悪かったなぁと思うものです。
Vol.11 ジェンダーをこえて考えよう みなさんの声② 2021年3月5日 3コメント れと 僕はいわゆるXジェンダーってやつです 僕は体は女で心は決めてない?不安定 前までは恋愛対象は男だったのですが 高校に入ったら、同性が好きになりました。 話したいのに胸がドキドキしてあまり話せてなくて 恋愛対象は両方なのかと思うようになりました。 日本がもっとxジェンダーなど多様性を理解してほしいです。
Vol.10 “性”を語りやすい社会に 2021年2月22日 2コメント wba 幼い頃から母に、生まれたときの話をよく聞かされていた。破水しないようにと、親族・医療の全面的ケアのおかげで生まれたこと。泣き叫ぶ赤ちゃんを見るたび、母は「あなたもこうだった」と言った。自分がこの遺伝や恩を背負えるか。それが背負える相手か。大概は「ノー」だった。ちまたに知識が無い。下品な金目当ての代物ばかりあふれかえっている。