みんなでプラス メニューへ移動 メインコンテンツへ移動

みんなでプラス

若者

若者の記事一覧
LoveLove
アラ70の高齢者ですが、半年前に大腸がんの手術をしました。その術後、クダに繋がれ動けない状態の私を献身的にケアしてくださった看護師さんたち。さぞ匂った事でしょう、ゴメンナサイね。シモの毛を処理していなかった事をとても後悔です
かずき
 僕が通う中学校の友達には、気候変動に少し関心がある人と全く関心がない人がいます。でも、少し関心がある人と温暖化について話をしていても、僕のような「危機感」を持つ人はほとんどいません。やはり、気候危機が目の前まで迫っているという実感はほぼないのでしょう。  メディアはまず、ニュースや気象情報で、気候変動の現実を積極的に伝える必要があると思います。猛暑、集中豪雨、大雪、水不足…。これらと気候変動を結びつけ、「気候危機は未来ではなく現実の問題」という意識が国民に根付くといいです。  気候危機は解決できる問題です。国民一人ひとりが「自分事」として考え、行動しなければなりません。何が何でも1.5度目標を達成する。その決意を、政府、企業、メディア、そして私たち一人ひとりが行動で示すべきだと思います。
チューリップ
戦争。いつも犠牲になるのは子ども達。人格形成の大切な時間を奪われ、避難民に。言葉の壁はあったけれど、マリヤちゃんにも人との出会いの中で、本当の優しさ思いやりを感じたのでは?マリヤちゃんの一年を追う事により、ウクライナ戦争下での子どもの心を映し出した番組は、ハード面からの戦争報道だけでは無く、子どもの心の葛藤が視聴者に伝わりとても良かったです。 マリヤちゃんはウクライナのパパのもとに帰ってしまいましたが、早く平和になり,日本語の先生・モデルなどの夢に向かって頑張って成長した姿を見たいです。
@いま
17歳の息子と対峙する際 ほぼほぼ 怒鳴り声をあげている気がします。毎日朝は 子どもが自分で設定した目覚ましが鳴っても止めて睡眠続行し続け、晩になれば 次の日起きれないのだから 電子機器を離して 早く寝たらと こちらが進言しても 聞く耳持たず。。。です。私自身甘いと思いつつ 起こしてしまいます、いい加減 放っておいて 自分で自身のやったことに対処させればよいのでしょうが 高校から連絡が入るのは目に見えているので 起こしてしまっています。それは とりもなおさず 私自身の覚悟がないともいえるかもしれません。爽やかな時を過ごしたいと思いつつ どうしたらよいのやら もう一度 この番組を見直して 勉強したくての今です。
のじま
傷ついた脳を、大人になってからでも修復する療法が存在するのかを知りたい。 親の不仲、育児への無知や無関心、学校での教員による暴言や暴力。振り返ってみればあまりにも酷い。日本では昔から子供に対する人権、発達への影響をあまりにも軽視されすぎている。 選ぶことのできない環境により、一生が左右されるという事はあってはならないと思う。
K S ママ
小学校時に通っていた個人塾の先生のハラスメントで、娘は今でも二次障害を抱えてます。もともとASD気質だったため、10年前の当たり前が理解できなかった様で、先生にはかなり嫌われていた様です。 親もその頃は、先生に任せているからと安心してましたが娘にとっては地獄の時間だった様です。小学生高学年頃から時々情緒不安定になりました。
子宮頚がん患者です
5年ほど前から子宮頚がん検査で引っかかり軽度異形成からはじまり現在も3ヶ月起きに通院、検査しております。 そして先程検査結果で3の重度異形成になってしまい手術を言われました。 私の時代はワクチンがありませんでした。 接種していたら私のウィルス16.51.52の3種類の型は全て防げていました。 副作用など問題があり接種は任意ですが私は息子に実費でもすすめます。早く9化型ワクチンも男性に打てるよう承認してほしいです。 性交渉は男女間です、女性だけでは防げません。日本は本当に性に対して教育がなっておらず遅れています。 ゴムは避妊でつけると思い込んでる人ばかり。フランスでは毎月エイズの検査をしてると友人に教えてもらいました。避妊ではなく病気を防ぐ為ですと何故教えないのでしょうか。
みかん
結婚や駐在ではなく、ワーホリからドイツで生活して14年目です。最初はひどい給料だったものの今では平均的な給料を貰えるようになりました。年齢的にも日本に帰った方が良いかもとも思いますが、給料が低いこと、休みの取り方など条件がこちらの方が断然いいことなどから帰れません。日本のこと、例えば低賃金とかみなし残業?などを問題視すると日本の人から叩かれますし...コロナ対策で筋の通っていないことが色々ありましたのに。日本は生きにくい国だと思ってしまいます。
パンダ
日本社会に希望が持てないという意見に賛同します。現在アメリカの大学院で学びながら、ティーチングアシスタントとして同大学で働いていますが、月80時間の勤務で1300ドル、日本円で約19万円の給与をもらっています。上司も私の意見や提案を柔軟に受け入れてくれますし、自分の意見や思いを伝えやすい職場の風土だと感じています。アメリカは教育の質が高く、給与や待遇も日本より良いので正直日本で働く未来を自分は描けていません。また日本では学歴として修士、博士を保持していても、給与の上昇には繋がらないことが多いのも、日本で働く意欲を阻害している理由のひとつです。
気候危機に対して大人がもっと行動してほしいです。学生がやっていると注目はされますが、大人の方が権力もお金もある人が多くより大きな変化を起こしやすいと思います。それに、1.5度に抑えるには私たちが大人になって力をつけるのを待っていたのでは間に合わないことは科学的に明らかになっています。「若者の皆さんより良い世の中を作ってください」は間違いです。若者ももちろん行動する必要がありますが、大人の方も力を持っていると意識して行動していただきたいです。