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フェイク・バスターズ

世の中にあふれる情報の中から“信頼できるもの”を見極めるにはどうすればいいのかを専門家とともに考える番組、『フェイク・バスターズ』。番組の関連記事を発信します。

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フェイク・バスターズの記事一覧
葉山潤奈
皆様 コメントありがとう御座います! このように共に声を上げてくれる仲間の存在にPOWERを貰ってます♡ 0よりは1 力添え頂きながらこれからも発信し続けていきたいです。 これからも宜しくお願いします!
Q子1
ネットストーカーに迷惑をこうむっています。 問題のE氏(仮)はかつてTwitterの住人であったが、繰り返される迷惑行為の通報によりアカウントを凍結され続け、現在はTwitterから追放された状態になっている。 ところが相変わらずTwitterの監視を続け、E氏が気に入らない発言をした者には粘着し、Twitter社の手の及ばない外部ブログにて中傷を続けている。中には著作権法で認められる引用の例外とされる量を大幅に超える記事の9割以上もが他者のtweetで占められるページや、ブログ運営会社の利用規約で禁止とされている「他のアカウント登録者を含む利用者の個人情報を収集する行為」に該当するアカウントおよびアカウント取得日の収集を行うページもある。 これらは客観的に確認可能な違反行為でありながら、ブログ運営会社に連絡すると対処に本人確認情報の提出を要求された。
るる
人権侵害や誹謗中傷等のネット被害は今も後を絶ちませんが、被害が多発し警察も多すぎて手に負えないのが現状だと思います。そこでAIを利用して、人権侵害に該当するもしくは、著作権侵害等に該当するサイト等を学習させて、「フェイク犯罪リスト」を作成し公表してはどうでしょう。米国では、インターネット犯罪苦情センターがあるが、日本にはありません。いち早く、時代に応じた対応が求められると思います。