レシピ

すいかを使ったレシピ


7月21日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

 

【すいかスカッシュ】

《材料》

すいか:適量

塩:少々

炭酸水:適量

 

《作り方》

(1)すいかの種を取り角切りにしてポリ袋に入れ冷凍庫で保存する。(冷凍保存できる)

(2)すいかを必要な分だけ取り出し半解凍したらミキサーにかける。

(3)グラスに注いだら炭酸水と塩を少し加え混ぜる。

*熱中症予防や運動パフォーマンスアップのジュースになりますよ。炭酸が苦手な方は、100%すいかジュースにしてもおいしい。

 

【すいかジュース】

《材料》

すいか:適量

 

《作り方》

すいかをすりおろしてザルでこす。

 

【すいかとアボカドのサラダ】

《材料》(2人分)

すいか:100g

アボカド:1コ

マヨネーズ:小さじ1

塩・こしょう:少々

レモン汁:小さじ1

 

《作り方》

(1)すいかは種を取り小さく角切り、アボカドは器を使うのでくりぬいて角切りにし、レモン汁で変色を防止する。

(2)ボウルにすいかとアボカド、マヨネーズを加え混ぜる。アボカドのカップに戻し入れ軽く塩こしょうをする。

 

投稿時間:2021年07月21日 (水) 17:55 | 固定リンク


はもの湯引きのカルパッチョ風


6月30日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

 

【はもの湯引きのカルパッチョ風】
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《材料》(2人分)

はもの湯引き:100g 

リーフレタス:3枚 

ハーブ(ディルやセルフィーユ):適量 

ラディッシュ:2コ

A(梅肉:小さじ1 オリーブ油:大さじ1 塩小さじ:1/4)

《作り方》

(1)リーフレタスと香りのよいハーブを刻んで皿に盛り付け、はもの湯引きをのせる。

(2)ラディッシュを薄切りの輪切りにしてはもにのせAをかける。

*梅肉の作り方:梅干しの塩抜きをする。爪楊枝で梅に穴をあけて、お湯につけておく。種を取り除いた梅を叩いて、みりん、しょうゆを加えて混ぜ合わせる。

投稿時間:2021年06月30日 (水) 17:55 | 固定リンク


しそを使ったレシピ


6月24日(木)放送

ゲスト:管理栄養士 宇佐亮子さん                        

 

【赤じそのシロップ】

≪材料≫

赤じそ 150g

水 600ml

砂糖 70g

はちみつ 大さじ3

果実酢 40ml

 

≪作り方≫

(1)  赤じその葉を摘み取り、よく洗いザルに上げ、しっかりと水けを切る。

(2)  鍋に水を沸騰させ、弱火から中火にし、赤じそを加えて、上下によく混ぜながら2~3分ほど色を煮出す。

(3)  色が出たら葉をザルにあげ、葉をおたまの背などでぎゅっと押し付けてしっかりと水けを切る。

このとき絞った汁は鍋に戻す。

(4)  砂糖とはちみつを加えて中火で2~3分ほど煮る。この時、あくが出てきたら丁寧にとる。

(5)  火を止めて果実酢を加えて混ぜ、粗熱が取れたら煮沸もしくはアルコール消毒をした保存容器にうつす。

 

≪ポイント≫

・煮すぎると苦みがでるので、サッと煮出す。

・酢を入れると、きれいに色が変わるので注目。

・保存の目安は冷蔵庫で1~2か月。

 

≪おすすめの使い方≫
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水や炭酸水、サイダー、飲むヨーグルトなどで薄めて飲むのがおすすめ。

小さなお子様が飲む場合は、お好みではちみつの量を調整するとよい。

 

【(煮出した赤じそで)肉みそ】
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≪材料≫

豚ひき肉 200g

煮出した赤じそ 50g

にんにく(すりおろしたもの) 小さじ1

しょうが(すりおろしたもの) 小さじ1

いりごま 大さじ2

酒 大さじ2

みそ 大さじ2

みりん 大さじ2

 

≪作り方≫

(1)  赤じそはみじん切りにする。みそとみりんを合わせておく。

(2)  フライパンを中火に熱し、豚ひき肉と赤じそ、にんにく、しょうがを加え、酒を回しかけて炒める。

(3)  豚肉に火が通ったら、みそとみりんを加えて、水分がなくなるまで炒めて完成。

 

≪ポイント≫

煮出した赤じその代わりに大葉でも作ることができる。

にんにくとしょうがはみじん切りでもOK。

保存の目安は冷蔵庫で1週間。

 

≪おすすめの使い方≫

ご飯、そうめん、うどん、焼きなすに乗せて食べる。

野菜と炒めて肉みそ炒めにも。

暖かい料理にも、冷たい料理にも合う。

 

【しそのペースト】

煮だした赤じそ 70g

くるみ 20g

にんにく 1かけ

パルメザンチーズ 30g

オリーブオイル 150ml

塩 小さじ1/2

こしょう 少々

 

≪作り方≫

(1)  ミキサーに煮出した赤じそ、くるみ、にんにく、パルメザンチーズ、オリーブオイルを入れ、スイッチを入れる。

(2)  なめらかになったら、塩、こしょうで味を調えて完成。

 

≪ポイント≫

保存の目安は冷蔵庫で1週間。

 

(おすすめの使い方)

パスタやそうめんに和えたり、夏野菜に絡めたりして使いましょう。

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投稿時間:2021年06月28日 (月) 18:11 | 固定リンク


長なすたっぷり豚丼


6月23日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

 

【長なすたっぷり豚丼】
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《材料》(2人分)

松山長なす:1本 

豚バラ肉:150g 

青しそ:4枚 

白ごま:小さじ1 

ご飯:適量 

卵:2コ 

オリーブ油:大さじ1

A(だししょうゆ:大さじ1 みりん:大さじ1 酒:大さじ1)

《作り方》

(1)なすを横に4等分に切る(5㎝くらい)。縦に4等分に切って棒状にする。豚バラ肉も5cm程度に切る。青しそは千切りにする。

(2)フライパンにオリーブ油と豚バラ肉を入れ両面こんがり焼く。一旦取り出し、なすを加えふたをして蒸し焼きにする。(ポイント:油が少な目でしっとり焼きあがります。)

(3)豚バラ肉を戻し入れ、Aを加えて混ぜ合わせ、ご飯を盛りつけた丼にのせる。青しそと白ごま、最後に卵黄を真ん中にのせて混ぜて食べる。

投稿時間:2021年06月23日 (水) 17:55 | 固定リンク


火を使わない!?なんてゆかいなたれ


6月22日(火)放送

ゲスト:中国料理店シェフ 門田勇さん

 

【火を使わない!?なんてゆかいなたれ】

≪材料≫※分量は割合

水 5(昆布や煮干しのだしでもOK)

濃口しょうゆ 4

酢 3(米酢、穀物酢、レモン汁など)

砂糖 2

ごま油 1

 

≪作り方≫

全ての材料を混ぜ合わせるだけ。

 

≪ポイント≫

・うどん、そば、乾麺、中華そば、パスタ…なんでもあう。

・大さじで作ると200mlくらいできる。

おたまなどで作るとたくさんできるので、作り置きしておくと便利。

 

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【火を使わない!?なんてゆかいなたれ(薬味アレンジ)】

≪材料≫

スタンダードたれ 200ml

しょうが みじん切りで大さじ2(市販のすりおろしたものでもOK)

ねぎ みじんぎりで大さじ3

 

≪おすすめの食べ方≫

松山揚げやこんにゃく、茹でた大豆などを漬けて食べるのもおすすめ。

 

【火を使わない!?なんてゆかいなたれ(にんにくアレンジ)】

≪材料≫

スタンダードたれ 200ml

にんにく みじん切りで大さじ1~2(市販のすりおろしたものでもOK)

 

≪おすすめの食べ方≫

冷やっこやから揚げにかけてもおいしい。

 

【火を使わない!?なんてゆかいなたれ(つけ麺アレンジ)】

≪材料≫

スタンダードたれ 100ml

刺身しょうゆ 小さじ1

すりごま 大さじ2

 

≪おすすめの食べ方≫

・そうめん、そば、うどんなど、冷たい麺のつけだれにおすすめ。

・お好みですりごま、おろししょうが、大葉、みょうが、のりをたっぷり入れてもOK。

・刺激が強めのものがお好みなら、ゆずこしょうや豆板醤などの辛いジャン系の調味料を入れても良い。

 

 

【火を使わない!?なんてゆかいなたれ(ドレッシングアレンジ)】

≪材料≫1人分

スタンダードたれ 20ml

マヨネーズ 大さじ2

ケチャップ 大さじ1

すりごま 大さじ2

 

≪作り方≫

マヨネーズ、ケチャップ、すりごまを混ぜ合わせ、スタンダードたれをすこしずつ加えながら混ぜ合わせる。

 

≪おすすめの食べ方≫

・サラダやパスタ、うどんなどにかけてもOK。

・冷たい中華麺とたれを合わせ、お肉や野菜サラダを盛り付けて、ラーサラ(ラーメンサラダ)に。

 

≪ポイント≫

・お好みでマスタード、わさび、ホットペッパーソース、酢などの酸味を入れて味変。

・ケチャップの代わりにみそを使ってもおいしい。

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投稿時間:2021年06月22日 (火) 17:55 | 固定リンク


冷たいデザート


6月21日(月)放送

ゲスト:フランス料理店シェフ 宮内賢吾さん

 

【ムース・グラッセ】

《材料》

粉糖:100g 

卵黄:3コ分 

牛乳:100ml

生クリーム:100ml(※8分立てにする) 

果物のピュレ(いちご・ラズベリー・オレンジなど):100ml 

《作り方》

(1)ボウルに卵黄を入れてかき混ぜ、砂糖を加えて白っぽくなるまでよく混ぜる。そこに温めた牛乳を加える。鍋に移してゆっくり弱火でとろみがつくまで火を入れる。→よく冷ます。(※アイスクリームのベース、卵黄・砂糖・牛乳をアングレーズと言う)

(2)生クリームを8分立てにする

(3)アングレーズ(卵黄・砂糖・牛乳)に果物のピュレ、生クリームの順に入れてよく混ぜる。

(4)容器に入れて冷凍庫で3時間

 

【スフレグラス】

《材料》

卵白:2コ分 

グラニュー糖:100g 

水:40ml 

果物のピュレ(マンゴー・パッションフルーツ・ココナッツなど):100ml 

生クリーム:100ml(※8分立てにする)

《作り方》

(1)グラニュー糖80gと水40mlを小さな鍋で沸騰させシロップを作る。

(2)卵白でメレンゲを作る。残りのグラニュー糖20gを加える。

(3)温かいシロップを、糸を引くように少しずつ加えながらメレンゲを電動泡だて器で熱がとれるまでかき混ぜる。

※この加熱したシロップを使って作るメレンゲをイタリアンメレンゲと言う。イタリアンメレンゲを使うと泡が細かく安定する。

(4)果物のピュレにイタリアンメレンゲ、8分立てにした生クリームを加えて冷めるまで電動泡だて器でかきまぜ、冷やす。

 

【シャーベット】

《材料》

パイナップルのピュレ:800g (※分量は目安です)

水:300ml 

砂糖:200g 

レモン汁:40ml 

《作り方》

(1)皮と芯を取り除いたパイナップル、シロップ(水と砂糖を沸かして冷やしたもの)、レモン汁をミキサーで混ぜてピュレに。裏ごしする。

(2)バットに入れて冷凍庫で30分おきによく混ぜる。

※シャーベットに合わせてジュレを作って一緒に楽しんでもいい。

・オレンジのジュレ(オレンジジュース100ml、ゼラチン2~4g)

・白ワインのジュレ(白ワイン300ml、砂糖60g、ゼラチン6~8g)

投稿時間:2021年06月22日 (火) 11:20 | 固定リンク


とうもろこしとトマトと卵の塩炒め


6月16日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

 

【とうもろこしとトマトと卵の塩炒め】
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《材料》(2人分)

とうもろこし:1本 

トマト:1コ(250gくらい) 

卵:2コ 

塩:小さじ1/4

青ねぎ:1本 

オリーブ油:大さじ1

《作り方》

(1)生のとうもろこしを半分に折ってそぎ切りにする。トマトは16等分に切る。青ねぎは小口切り、卵は溶いておく。

(2)フライパンにオリーブ油を入れ中火で熱し、卵を加えゆっくり混ぜて、一旦取り出しておく。

(3)フライパンにとうもろこしとトマトと塩を加え、ゆっくり混ぜながら1分程度中火で加熱する。トマトが少し溶けてきたら卵を戻し入れ、青ねぎを加え混ぜ合わせたら完成です。

投稿時間:2021年06月16日 (水) 17:55 | 固定リンク


にんにくを使った万能調味料とおすすめのレシピ


6月10日(木)放送

ゲスト:管理栄養士 宇佐亮子さん                        

 

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【にんにくのしょうゆ漬け】

≪材料≫

にんにく 1個

濃口しょうゆ 50~100ml(容器に合わせて分量を調節するように)

とうがらし または 鷹の爪  お好みで

 

≪作り方≫

(1)  半量分のにんにくを2mm程度の薄切りにする。

(2)  とうがらしまたは鷹の爪を輪切りにする。鷹の爪は種をとっておく。

(3)煮沸消毒をして乾かした容器に、材料を全て入れて冷蔵庫で保存する。

 

≪ポイント≫

・2、3日漬け込むことでにんにくの香りが醤油に移り、調味料として使えるおいしいにんにくしょうゆができあがる。さらに1週間~10日ほど漬け込むと、より深みのある味に仕上がる。

・保存の目安は冷蔵庫で1か月以内

 

≪おすすめの使い方≫

チャーハン、お肉の味付け など

 

 

【しらすのオイル漬け】

≪材料≫

にんにく 2片

しらす(ちりめん) 50g

オリーブオイル 100ml

とうがらし または 鷹の爪 1本

塩 小さじ1/4

 

≪作り方≫

(1)  にんにくはみじん切りにする。とうがらしまたは鷹の爪を輪切りにする。鷹の爪は種をとっておく。

(2)  フライパンにオリーブオイル、にんにく、とうがらしまたは鷹の爪を加えて弱火にかける。

(3)  にんにくの香りがたち、焼き色がつき始めたらしらすを加え、1~2分弱火で加熱する。

(4)  煮沸消毒をした容器に入れる。

 

≪ポイント≫

保存の目安は冷蔵庫で2週間以内

 

≪おすすめの使い方≫

パスタのソース、ボイル野菜などのサラダに、食パンやフランスパンに乗せて焼く など

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【かつおのオイル漬け】

かつお 200g

にんにく 2片

オリーブオイル 大さじ3

白ワイン 大さじ1(酒でも可)

ローズマリーまたはローリエ 1本分

塩         小さじ1/4

 

≪作り方≫

(1)  かつおは薄切りにして分量外の塩を少量振っておく。

(2)  にんにくを薄切りにする。とうがらしまたは鷹の爪を輪切りにする。鷹の爪は種をとっておく。

(3)  オリーブオイル、白ワイン、ローズマリーまたはローリエ、塩を合わせる。

(4)  煮沸消毒をした保存容器にかつおとにんにくを交互に重ね、(3)をかけて冷蔵庫で半日ほど寝かせ完成。

 

(おすすめの使い方)

野菜を加えてカルパッチョ風に、かつおを薄切りではなく角切りにしてピンチョス風にすると華やかな前菜に。

余った白身魚の刺身などでもアレンジ可能。

投稿時間:2021年06月15日 (火) 12:24 | 固定リンク


メロンの牛乳寒天


6月9日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

 

【メロンの牛乳寒天】

《材料》(作りやすい分量)

アムスメロン:1/2コ(果肉200g程度) 

牛乳:200ml 

水:300ml 

粉寒天:4g 

グラニュー糖:大さじ2

《作り方》

(1)鍋に水、粉寒天、グラニュー糖を加え1分沸騰させ、粉寒天をしっかり溶かす。

(2)耐熱容器に、カットしたアムスメロンを入れ、(1)を流し込む。粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やす。

(3)お好みの厚さにカットすると断面もおしゃれな夏のスイーツになる。

※プリンカップなどに作ってもOKです。

投稿時間:2021年06月09日 (水) 17:55 | 固定リンク


梅雨の時期におすすめのハーブ「ミント」を使ったレシピ


6月3日(木)放送

ゲスト:ジャパンハーブソサエティー 愛媛支部長 井上泉さん

 

【ミントシロップ】

≪材料≫

ミントの葉 40g

水 600ml

グラニュー糖 150~600g

 

≪作り方≫

(1)水とグラニュー糖を鍋に入れて火にかける。

(2)グラニュー糖が溶けたら、ミントの葉を加えて火を止める。5~10分蒸らす。

(3)ザルでこして冷蔵庫で良く冷やす。

 

≪ポイント≫

ミントの葉を長時間加熱すると、苦みなどが出るので蒸らし過ぎに注意。

 

≪使い方≫

・ミントスカッシュ…ミントシロップを炭酸で割り、レモンを加える。

・かき氷シロップ…グラニュー糖を多めにシロップを作り、氷にかける。

 

 

 

【ミントシロップを使ったモヒート】

≪材料≫

ミントの葉 10枚程度

ライム 1/2個

ミントシロップ 小さじ1程度

ホワイトラムまたはジン 30~50ml

炭酸水 適量

氷 適量

 

≪作り方≫

(1)グラスにライムとミントを入れて軽くつぶす。

(2)ホワイトラムまたはジンとミントシロップを加える。

(3)グラスいっぱいに氷を入れ、そこに炭酸水を加える。

 

≪ポイント≫

お酒を入れなければ、ノンアルコールモヒートになる。

ノンアルコールモヒートの場合、甘めに作るとおいしい。

ミントをつぶし過ぎるとえぐみなどが出るので注意。

 

 

【ミント風味のクッキー】

≪材料≫40枚分

薄力粉 110g

無塩バター 80g

卵黄 2個分

砂糖 40g

塩 少々

ミントの葉 みじん切りで大さじ1

ミント(飾り用) 適量

 

≪つくり方≫

(1)無塩バターを泡立て器で混ぜてクリーム状にして、塩、砂糖を2、3回に分けて加えすり混ぜる。

(2)卵黄を加えてよく混ぜる。

(3)小麦粉を入れて混ぜる

(4)ミントをみじん切りにしたものを入れて混ぜ、ラップに包んで冷蔵庫で15分ほど冷やす。

(5)3cm幅の棒状にまとめてラップに包み冷蔵庫で30分固める。

(6)7mmの厚さに切り、ミントの葉を乗せて180℃のオーブンで15〜20分焼いて完成。

 

≪ポイント≫

棒状にまとめた生地は冷凍保存可能。

投稿時間:2021年06月08日 (火) 11:35 | 固定リンク


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