レシピ

とうもろこしの鶏まんじゅう


7月8日(水)放送
ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

 

【とうもろこしの鶏まんじゅう】

《材料》(2人分)

鶏もも肉:150g
とうもろこし:1本
なす:100g
片栗粉:大さじ1
塩:少々
オリーブ油:大さじ1
A(ポン酢しょうゆ:大さじ2
 しょうが(みじん切り):小さじ1
 青ねぎ(みじん切り):大さじ1
 粒マスタード:大さじ1
 ごま油:小さじ1)

《作り方》

(1)鶏もも肉を小さめの角切りにしてたたいておく。
   とうもろこしはそぎ切り。なすも小さめに角切り。
   鶏もも肉ととうもろこし、なすをボウルに入れ
   塩と片栗粉を加え、練って6等分の小判型に丸める。

(2)フライパンにオリーブ油大さじ1を入れ、(1)を片面づつ焼いたら、
   水大さじ2を加えふたをして弱火で5分蒸し焼きにする。

(3)器に盛り付けAを混ぜて(2)にかける。

*鶏ひき肉で作ってもOK
*とうもろこしの甘さが引き立つ1品!
*お弁当のおかずにもお勧め

投稿時間:2020年07月08日 (水) 17:55 | 固定リンク


非常食として使わなかった食材のアレンジレシピ


7月2日(木)放送
ゲスト:管理栄養士 宇佐亮子さん

「非常食として使わなかった食材のアレンジレシピ」

 

「パッククッキング」を使ったアレンジレシピを紹介。

パッククッキングとは、耐熱性のポリ袋に食材を入れ、袋のまま鍋で湯せんする調理方法。

 

【お吸い物の素で和風スパゲティ】

≪材料≫ 1人分(1袋分)

スパゲッティ(サラダ用) 70gくらい

水            スパゲッティが浸かる程度

市販のお吸い物の素    1袋

バター          あれば適量

レトルトの蒸し鶏     1/2パック

干ししいたけ       2個

 

≪作り方≫

(1) ポリ袋に半分に折ったスパゲッティ、干ししいたけを入れ、水を加える。

(2) ポリ袋の空気を抜いて、袋の一番上で口をしばる。

(3) プライパンもしくは鍋に6分目くらいまで水を入れ、沸騰したら
    材料の入ったポリ袋を入れる。一緒に蒸し鶏も温める。

(4)  スパゲティのゆで時間より少し多めの時間
   (手でおして柔らかくなっていれば良い)で取り出す。

(5)  バターとお吸い物の素を加えて良く混ぜる。

 

≪ポイント≫

水は捨てなくて良い量にすると飲料水の節約になる。

パスタは半分に折ってゆで時間の短縮を。

今回はお吸い物の素を使ったが、市販のパスタソースやおにぎりの素を使ってもいい。

水の代わりに野菜ジュースとコンソメ顆粒を使ってもいい。

蒸し鶏はほぐしてあるものだと使いやすい。また、蒸し鶏の代わりにゆで卵にしてもOK。

 

【ホットケーキミックスで蒸しパン】

≪材料≫作りやすい分量

卵            1個

ホットケーキミックス   卵1個分に対する記載された分量

オレンジジュース     卵1個分に対する記載された分量

レーズン         適量

 

≪作り方≫

(1) 2重にしたポリ袋に卵、オレンジジュースを入れて、よくもんで混ぜる。

(2) ホットケーキミックスを加えて粉っぽさがなくなるまで、よくもんで混ぜる。

(3) レーズンを加え、ポリ袋の空気を抜いて、袋の一番上で口をしばる。

(4) 沸騰したお湯に入れ30~40分、上下をひっくり返しながら加熱する。

 

≪ポイント≫

オレンジジュースではなく、牛乳や水、野菜ジュースでも作ることができる。

インスタントコーヒーを入れたらコーヒー味にも。

投稿時間:2020年07月03日 (金) 13:00 | 固定リンク


ヨウサイとカリカリ豚肉炒め


7月1日(水)放送
ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

【ヨウサイとカリカリ豚肉炒め】
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《材料》(2人分)
ヨウサイ:1ワ
豚バラ肉160g
しょうが(みじん切り):小さじ1
オリーブ油:小さじ1
A(めんつゆ:大さじ1
 オイスターソース:小さじ1
 七味唐辛子:少々)

《作り方》
(1)ヨウサイは5センチくらいに切っておく。

(2)オリーブ油を入れ、豚バラ肉をフライパンに並べて中火でカリカリに焼く。

(3)(2)のフライパンにヨウサイを加え、1分程度炒め、Aを入れて絡める。

 

※ヨウサイは空心菜とも呼ばれる野菜。茎が空洞になっているのが特徴。

投稿時間:2020年07月01日 (水) 17:55 | 固定リンク


梅雨の時期におすすめのスープ


6月30日(火)放送
ゲスト:中国料理店シェフ 門田勇さん 

【梅雨の時期におすすめのスープ】

【冷やしスープ】
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≪材料(1人分の割合)≫

水 10
酢 1
砂糖 1/2
ケチャップ 1/4
うす口しょうゆ 1
麦みそ 1~1と1/2
ごま油 1/2


野菜・麺など お好みで 

≪作り方≫

(1)    麦みそとケチャップを合わせる。

(2)    砂糖を追加して混ぜ合わせる。

(3)    水・酢・うす口しょうゆを少しずつ入れ、伸ばしながら合わせる。

(4)    ごま油を入れて、軽く混ぜ合わせる。野菜や麺にスープをかけて完成。

 

 

【焼きたまごのスープ】
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≪材料(1人分)≫

たまご 1コ
水またはスープ 200ml
※市販のスープの素を使う場合、表示されている量の半量にする
濃い口しょうゆ 大さじ1
ごま油 小さじ1
油(炒め用) 大さじ1

具(あれば)
野菜 少々(ネギなど)
ゴマ 少々 

≪作り方≫

(1)    鍋に油をひき、たまごを入れて、少しかき混ぜながら中火で40秒ほど焼く。

(2)    火を止めて、スープ、濃い口しょうゆを入れる。

(3)    中火で1分煮る。 

(4)    ごま油を入れて完成。

 

 

【酸辣湯(サンラータン)~すっぱからいスープ~】
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≪材料(1人分)≫

スープ 200ml(昆布だし、チキンスープなど)
うす口しょうゆ 大さじ2
酢 大さじ1
ごま油 小さじ1
こしょう お好みで


にらや葉物の野菜、豆腐、あさりなど 適量 

≪作り方≫

(1)    スープ、うす口しょうゆを鍋に入れて、温める。

(2)    小さく切ったお好みの具材を入れて中火で加熱する。

(3)    火を止めて酢、ごま油を入れて完成。お好みでこしょうをふる。

投稿時間:2020年06月30日 (火) 17:55 | 固定リンク


青じそのジェノベーゼ/発酵たまねぎ


6月24日(水)放送
ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

【青じそのジェノベーゼ】

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《材料》(作りやすい分量)
青じそ:20g
くるみ:15g
にんにく(すりおろしたもの):小さじ1/2 
オリーブ油:100ml
塩:小さじ1/2
パルメザンチーズ:小さじ2
こしょう:少々

《作り方》
(1)青じそは洗って水けをしっかり切って、刻んでおく。
   くるみも刻む。
(2)全ての材料をフードプロセッサーに入れて混ぜる。
   (フードプロセッサーが無い場合は細かく刻んだ材料を混ぜる。)

※保存容器に入れて2週間ほど冷蔵保存できる。
※冷製パスタのソースにしたり、冷ややっこにかける、そうめんつゆに入れる、
 またサラダのドレッシングなどにもお好みで活用できる。


【発酵たまねぎ】

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《材料》(作りやすい分量)
たまねぎ:400g
塩:12g
水:200ml
《作り方》
(1)たまねぎをみじん切りにする。
(2)ポリ袋にたまねぎと塩を入れ軽くもむ。
   水を加え4日常温に置く。
   (※夏は室内が暑くなるので、1日常温に置いて、3日は冷蔵庫の野菜室に置く。)
   辛味が無くなり酸味が出てきたら乳酸発酵した証拠。
(3)清潔な保存容器に発酵たまねぎを移して保存する。
   (※2週間から1か月以内に使い切りましょう。)

投稿時間:2020年06月24日 (水) 17:55 | 固定リンク


手軽なだしのとり方(水出し)/だしの効いた夏野菜のおひたし


6月23日(火)放送
ゲスト:旅館 和食料理長 久保田昌司(くぼた・しょうじ)さん

 

【手軽なだしのとり方(水出し)】

★昆布だし

《材料》

水(軟水):1リットル

昆布:10g

《作り方》

(1)水に昆布を入れて一晩漬けておく。

 

★いりこだし

《材料》

水:1リットル

煮干し:10g

昆布:10g

《作り方》

(1)水に煮干しと昆布を入れて一晩漬けておく。

(2)しっかり取りたいときは鍋に入れて火にかけ
   沸騰してきたら昆布をとり、5分くらい煮出す。

※煮干しは頭とワタを取ると雑味が少なくなる。

 

【だしの効いた夏野菜のおひたし】
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《材料》(2人分)

なす:1本

かぼちゃ:100g

パプリカ:1/2コ

ズッキーニ(小):1本

ミニトマト:5コ

おくら:5本

干し桜えび(またはちりめん):大さじ2

(※その他、長芋、れんこん、にんじんなど野菜はあるもので)

 

★おひたしのだし

A(だし(いりこだしまたは二番だし):1カップ

濃い口しょうゆ:大さじ3

みりん:大さじ3

酢:大さじ3

砂糖:大さじ2

たかのつめ:1本(※または七味))

 

《作り方》

(1)野菜はそれぞれ一口大に切っておく。

(2)鍋にAを入れ、ひと煮立ちさせて火を止め粗熱をとる。

(3)野菜を焼いて、焼きたてを(2)にひたしていく。

※肉や魚などを加えてもいい。

※お好みで油で素揚げしたりフライパンで炒めてもいい。

投稿時間:2020年06月23日 (火) 17:55 | 固定リンク


夏野菜スープのジュレ/フルーツゼリー


6月19日(木)放送
ゲスト:管理栄養士 宇佐亮子さん

【夏野菜スープのジュレ】
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≪材料≫ 2人分

わかめスープの素   2人分

水           300ml

アガ―         小さじ1

オクラ         2本

ミニトマト       2個

好みの野菜(あれば)  適量

 

≪作り方≫

(1)     オクラは小口切りに、ミニトマトは四つ切りする。

(2)     わかめスープの素とアガ―をよく混ぜ合わせる。

(3)     鍋にうつし、水を加えてよく混ぜ、中火で煮立たせる。(軽く沸騰する程度)

(4)     耐熱容器に入れて、オクラ、ミニトマト、お好みの野菜を入れる。粗熱がとれ始めたら型に入れる。

(5)     冷蔵庫で30分~1時間冷やして完成。

 

 

【フルーツゼリー】
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≪材料≫ 作りやすい分量

アガ―       小さじ2

砂糖        大さじ4

水         600ml

お好みの果物    適量

 

≪作り方≫

(1)     ボウルに砂糖とアガ―を入れて良く混ぜる。

(2)     鍋にうつし、水を加えてよく混ぜ、中火で煮立たせる。(軽く沸騰する程度)

(3)     耐熱容器に切った果物とアガ―液を入れ、冷蔵庫で冷やして完成。

 

≪レシピのポイント≫

アガ―はダマになりやすいので、最初によく混ぜておきましょう。

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投稿時間:2020年06月19日 (金) 12:53 | 固定リンク


さくらんぼジャム


6月17日(水)放送
ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

【さくらんぼジャム】

《材料》
さくらんぼ:300g

砂糖:30g

レモン汁:小さじ1/2

 

《作り方》

(1)さくらんぼの種を取ります。
   まずさくらんぼの軸をとって、反対側から割り箸を使って種を押し出す。
   (軸の方から種が飛び出してくる。)
   後で使うので種はお茶のパックに入れておく。

(2)種を抜いたサクランボをふたつきの器に入れ、
   砂糖とレモン汁をあわせて一晩冷蔵庫で休ませると
   さくらんぼから水分が出る。

(3)さくらんぼとお茶パックに入れた種を鍋に入れ
   20分程弱火にかけて、アクを取りながら煮る。
   とろみがついたら完成。


*種を入れるとペクチンの働きでとろみがつきやすい。

投稿時間:2020年06月17日 (水) 17:55 | 固定リンク


ちりめん山椒(ざんしょう)


6月10日(水)放送
ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

【ちりめん山椒(ざんしょう)】

《材料》(作りやすい分量)
ちりめんじゃこ:150g
だしじょうゆ:40ml
酒:250ml
みりん:50ml
実山椒(みざんしょう)の水煮:大さじ2

《作り方》
(1)実山椒の水煮を作る。実山椒を茎からはずして洗う。
   沸騰したたっぷりの湯で10分ゆでアクを取る。
   ザルにあけて冷まし2時間水に浸す。
   辛味をやわらげるため30分に1度水を変える。
   (※作った実山椒の水煮は、水けを切って
    密閉式の保存袋などに入れて1年ほど冷凍保存できる。)

(2)鍋に酒とみりんを加え煮立たせてアルコールを飛ばす。
   だしじょうゆ、ちりめんじゃこを加え、
   水分が半分になるまで中火~弱火で煮て、時々混ぜる。

(3)煮汁が半分になったら、実山椒の水煮を加え5分煮る。
   水分が残っていたらキッチンペーパーでふきとり、軽くから煎りする。

(4)バットに広げてキッチンペーパーをのせ、
   冷蔵庫で1晩置いて味をなじませる。
   (※ちりめん山椒は保存容器に入れて1週間ほど冷蔵保存可能。)

投稿時間:2020年06月10日 (水) 17:55 | 固定リンク


鯛のアラ炊き/鯛の酒蒸し/鯛の漬け/鯛めし/鯛の香草焼き


6月9日(火)放送
ゲスト:管理栄養士 宇佐亮子さん

【鯛のアラ炊き】

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≪材料(作りやすい分量)≫
鯛のアラ    適量
酒       100ml
みりん     50ml
濃口しょうゆ  大さじ2
砂糖      大さじ1
しょうが    ひとかけ
なす      1本
たまねぎ    1個
ごぼう     1/4本
みつば     お好みで

(作り方)
(1) 鯛のアラに熱湯をかける。(お湯にくぐらせるだけでも可)
(2) しょうがを薄切り、なすは三等分にしてくし切り、たまねぎはくし切り、ごぼうは3cm幅の斜め切りにする。
(3) 鍋に調味料、鯛、なす、たまねぎ、ごぼうを入れて火にかける。
(4) 落し蓋をして、魚や野菜に火を通す。目安は煮汁にとろみがつくまで。
(5) 器に盛りつけ、みつばを添えて完成。


【鯛の酒蒸し】

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≪材料(作りやすい分量)≫
鯛のアラ   適量
酒      100ml
塩      適量
こしょう   適量
レモン    適量

≪作り方≫
(1) 鯛のアラに塩、こしょうを多めに振る。
(2) 鍋にアラを並べ、酒を入れて中火で煮る。
(3) 器に盛りつけ、レモン絞って完成。

※料理酒ではなく、清酒を使うと風味も味もしっかりと引き締まります。

 

【鯛の漬け】

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≪材料≫
鯛(刺身用)   100g程度
うす口しょうゆ  大さじ1程度
酒        小さじ1程度

≪作り方≫
(1) 鯛に調味料をかけ、2~3時間ほど漬けて完成。

※そのまま食べてもよし、温かいご飯に乗せ、生たまご・薬味を入れて、宇和島風鯛めしにしてもよし。昆布茶をかけてお茶漬けにするのもおすすめ。


【鯛めし】

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≪材料(2合分)≫
鯛      適量 ※アラでも切り身でも
米      2合
水      適量
うす口しょうゆ 大さじ2
酒      大さじ2
昆布   10cm
しょうが     1かけ
ねぎ     適量
≪作り方≫
(1) 米を研いで、30分から1時間ほど浸水させる。
(2) しょうがは千切り、ねぎは小口切りにする。
(3) 浸水させた米をざるにあげ、炊飯器に入れる。
(4) 米が浸かるくらい水を入れ、うす口しょうゆと酒を加える。
さらに炊飯器の2合の目盛りまで水を加えて、軽く混ぜる。
(5) 昆布、鯛をのせて、炊飯器で炊く。
(6) 炊けたら、鯛を取り出し、骨と身を分けて、しょうがと一緒にご飯に混ぜる。
(7) 茶碗に盛りつけ、ねぎを散らして完成。


【鯛の香草焼き】

≪材料(4~6人分)≫
鯛(切り身)      4~6切れ
塩           少々
こしょう        少々
ローズマリー      適量
タイム         適量
ローリエ        1~2枚
にんにく        3かけ
黄パプリカ       1/2個
赤パプリカ       1/2個
ズッキーニ       1/2本
ハーブソルト      大さじ1
黒こしょう(あらびき) お好みで
白ワイン        大さじ2(料理酒でも可)
オリーブオイル     大さじ1
≪作り方≫
(1) オーブンを180℃に予熱する。
(2) 鯛に塩・こしょうをふり、10分ほど置く。余分な水分はペーパータオルで拭きとる。
(3) パプリカは細切りに、ズッキーニは輪切りに、にんにくは薄切りにする。
(4) 耐熱皿に(2)の鯛を並べ、ローズマリー、タイム、ローリエ、にんにく、パプリカ、ズッキーニをのせ、ハーブソルトと黒こしょうをふる。
(5) 白ワインとオリーブオイルを回しかけ、オーブンで15分程度焼く。完成。

※季節に合わせた野菜やきのこを使ってもOK。
 フライパンでも作ることができます。

投稿時間:2020年06月10日 (水) 13:13 | 固定リンク


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