レシピ

里芋の皮を簡単にむく方法と里芋のあったかレシピ


10月14日(木)放送

ゲスト:管理栄養士 宇佐亮子さん

 

里芋の皮を簡単にむく方法と里芋のあったかレシピ

 

【電子レンジで簡単!里芋の皮むき】

≪方法≫

(1) 洗って水けを切った里芋の皮に1周ぐるりと切り目を入れる。

(2) 耐熱皿に里芋を入れて大さじ1の水を加え、ラップをして電子レンジ600Wでおよそ5分加熱。

※加熱時間は電子レンジによって調整を。

(3)里芋が熱いうちに布巾などでくるんで皮をむく。

※包丁の切り目を真ん中にして両側を持ち、里芋を上に押し出すようにすると皮をむきやすい。ツルっとむくことができる。

 

≪里芋の皮むきのコツ≫

・里芋が熱いうちにむくほうがむきやすい。(やけど注意)

・里芋が濡れているとぬめりですべって皮がむきにくい。包丁で皮をむく場合は、水洗い後に乾かしてからむくといい。

・里芋の皮むきなどの際にかゆみを感じる原因はえぐみの元であるシュウ酸カルシウム。シュウ酸カルシウムは熱や酸に弱いので、里芋を加熱したり、手に酢水をつけたりするとかゆみ対策になる。

 

 

【里芋と長ねぎのみそグラタン】

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≪材料≫(2人分)

里芋     200g(4個)

鶏もも肉    1/2枚(150g)

しめじ     100g

長ねぎ     1/2本

塩       少々

こしょう    少々

バター     10g

薄力粉    大さじ2

牛乳      カップ1

白だし     大さじ1

みそ    小さじ1

ピザ用チーズ  30g 

パセリ     適量

 

≪作り方≫

(1)【電子レンジで簡単!里芋の皮むき】の方法で、里芋の皮をむく。

(2)(1)の里芋の加熱時間を利用して材料を切る。鶏肉は一口大に、長ねぎは斜め薄切りにする。しめじは石づきを取り、手で小房に分ける。皮をむいた里芋は5mm~1cmの輪切りにする。

(3)フライパンにバターを入れて加熱し、長ねぎを弱火で炒める。次に鶏肉としめじを加えて中火で炒め、鶏肉の色が変わったら里芋を加えて炒める。その後、塩、こしょうをふる。

(4)火を止めて薄力粉を加え、全体に混ぜ合わせる。

(5)牛乳、白だし、みそを加えて中火にし、とろみがつくまで加熱する。

(6)耐熱皿にうつし、ピザ用チーズを乗せてグリルやトースターで5~7分ほど焼く。

※焼き具合の目安は焼き色がつくまで。

※オーブンの場合は220℃に予熱し10~15分程度。使用する器具に合わせて調節を。

(7)仕上げにパセリを散らして完成。

 

≪レシピのポイント≫

・ホワイトソースを別に作ると面倒なので、フライパンで材料を炒めるときに作ってしまう。

薄力粉をこし器などで振るいながら入れ、材料としっかりと混ぜてから牛乳を入れるとダマになりにくい。

・今回は里芋のとろみを生かすために薄力粉は少なめにしている。

投稿時間:2021年10月15日 (金) 19:00 | 固定リンク


梨の焼き肉のタレ/しょうゆめし


10月13日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

 

【梨の焼き肉のタレ】
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《材料》

梨:50g(1/4コ) 

しょうゆ:大さじ3 

みりん:大さじ2 

みそ:大さじ1 

にんにく:1かけ 

しょうが(すりおろす):小さじ1 

粉唐辛子:小さじ1/2

《作り方》

(1)皮をむきすりおろした梨とすりおろしたにんにくをボウルに入れ、しょうがを加え混ぜる。しょうゆ・みりん・みそを加えよく混ぜる。

(2)(1)にふんわりラップをして電子レンジ(600W)に2分間かける。粗熱が取れたら粉唐辛子を加える。

※梨の焼き肉のタレは万能タレで、肉を漬けて焼いたり、焼いた肉につけて食べたり、焼うどんや焼きそば、チャーハンの味付けなどにも使えます。

※冷蔵庫に入れて約3日間保存可能。

 

【しょうゆめし】
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《材料》(4人分)

米:2合 

里芋:100g 

にんじん:50g 

干ししいたけ:3枚 

ごぼう:50g 

油揚げ:1枚

A(しょうゆ:大さじ2 酒:大さじ1 みりん:大さじ1)

《作り方》

(1)干ししいたけは水に浸けて1晩冷蔵庫で戻す。

(2)お米は洗って30分程浸水する。

(3)里芋は皮をむいて小さく角切り、にんじんはいちょう切り、ごぼうはささがきにして水に浸しアクを取る。干ししいたけと油揚げは千切りにしておく。

(4)お米を炊飯器に入れAを加え、里芋、ごぼう、にんじん、干ししいたけ、油揚げの順に広げてのせる。

 

投稿時間:2021年10月13日 (水) 17:55 | 固定リンク


黒いちじくとカマンベールチーズのサラダ/黒いちじくのバスクチーズケーキ


10月6日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

【黒いちじくとカマンベールチーズのサラダ】
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《材料》(4人分)

黒いちじく:2コ 

カマンベールチーズ:80g 

ベビーリーフ:適量 

A(バルサミコ酢:大さじ1 オリーブ油:大さじ1 はちみつ:大さじ1 塩・こしょう:少々)

《作り方》

(1)黒いちじくは8等分に切る。カマンベールチーズは薄切りにする。ベビーリーフは氷水につけてシャキッとさせてから水けをきる。

(2)器にベビーリーフを盛り付け、黒いちじくとカマンベールチーズをのせてAをかける。

 

【黒いちじくのバスクチーズケーキ】
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《材料》(直径15cmの丸型1台分)

黒いちじく:4コ 

クリームチーズ:200g 

生クリーム:200ml 

グラニュー糖:70g

薄力粉:10g 

水切りヨーグルト:50g 

卵:2コ

《作り方》

(1)  クリームチーズは電子レンジ(500W)に30秒間かけて柔らかくし、ミキサーでなめらかにする。そこに生クリーム、グラニュー糖、溶き卵、薄力粉、水切りヨーグルトの順に加え、その度に混ぜる。

(2)  オーブンシートを水にぬらし、くしゃくしゃにして型に敷く。(1)を流し入れ、230℃に予熱したオーブンで15分焼き、輪切りにした黒いちじくを並べる。温度を220℃に下げてさらに15分焼く。

 

 

投稿時間:2021年10月06日 (水) 17:55 | 固定リンク


秋の味覚焼き


10月4日(月) 放送

ゲスト:旅館 和食料理長 久保田昌司(くぼた・しょうじ)さん

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《材料》(2人分)

旬の魚(切り身):2枚 

つけ汁(酒:大さじ2 みりん:大さじ2 濃口しょうゆ:大さじ2 ゆずまたはレモン:適量(スライス))

お好みの木の実(くるみ、松の実、アーモンド、ぎんなん、クコの実):30gくらい

 

《作り方》

(1)酒、みりん、濃い口しょうゆ、ゆずまたはレモンを合わせてつけ汁を作り、魚の切り身を漬け込む。(身の厚さにもよるが15分~30分)

(2)(1)の切り身の水けをペーパータオルでふき、グリルやオーブンで焼く。

(3)木の実はから煎りしたり、火を通しておく。

(4)(2)の魚が焼き上がる前に一度ハケでつけ汁を塗り、(3)の木の実をのせ焼き上げる。

※木の実の代わりに炒めたきのこなどでもいい。のせる物は色々と応用がきくのでアレンジしてみて下さい。

 

投稿時間:2021年10月04日 (月) 17:55 | 固定リンク


きくらげと卵とえびの炒め/水キムチ


9月29日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

 

【きくらげと卵とえびの炒め】
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《材料》(2人分)

きくらげ(生):50g 

卵:2コ 

えび:4匹 

小松菜:50g 

酒:大さじ1 

かたくり粉:大さじ1 

だししょうゆ:小さじ1 

マヨネーズ:大さじ1 

こしょう:少々 

オリーブ油:大さじ1

 

《作り方》

(1)きくらげ(生)を食べやすい大きさに切る。えびは殻を外して背ワタを取りボウルに入れ、酒を加えて洗う。汚れた酒を捨てかたくり粉を加え揉みこむとプリプリした食感のえびになる。小松菜は5cm程度に切っておく。卵はマヨネーズを加え溶いておく。

(2)フライパンにオリーブ油大さじ1/2を入れ、卵を加えて大きめのスクランブルエッグを作り、一旦取り出す。

(3)フライパンに残りのオリーブ油大さじ1/2を入れて、えび、きくらげ、小松菜を加え炒める。えびの色が変わったら、だししょうゆとこしょうを加え、最後に卵を戻し入れる。

 

 

【水キムチ】

《材料》(作りやすい分量)

水:500ml 

上新粉(またはかたくり粉):小さじ1 

しょうが:10g 

りんご:1/4コ 

にんじん:1/2本 

きゅうり:1本 

白菜:1/4コ 

きび砂糖:小さじ1 

塩:小さじ3 

 

《作り方》 

(1)野菜は全部洗う。しょうがは薄切り、りんごも皮がついたまま芯を取り薄切り、にんじんは千切り、きゅうりは斜め切り、白菜は3センチ程度の幅に切る。

(2)白菜とにんじん、きゅうりに塩(小さじ1)を加え、よくもんで10分程置いて水けを絞る。

(3)水と上新粉、塩(小さじ2)ときび砂糖を加え中火で加熱し沸騰したら、火を止めて冷ます。

(4)下準備した野菜と(3)をふたつきの保存容器に入れ常温で2日置いて発酵させ、そのあとは冷蔵庫で保存する。

*小さい泡が出て酸味が出てきたら発酵ができている証拠です。

投稿時間:2021年09月29日 (水) 17:55 | 固定リンク


新米をおいしく食べられるレシピ「栗ごはん」


9月9日(木)放送

ゲスト:管理栄養士 宇佐亮子さん

 

【栗ごはん】
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≪材料≫(4人分)

米       2合

栗(鬼皮つき) 200g

みりん     大さじ1

水       370~400ml お好みの硬さに合わせて調節してください。

黒ごま     小さじ2

塩       小さじ1

 

≪作り方≫

(1)鍋で水を沸かし、沸騰したら栗を入れて、そのまま2~3分ほど沸騰させながら加熱する。その後、お湯を捨て、水につけて粗熱をとる。

(2)粗熱をとる間に米を洗い、ざるに上げて水けを切る。

(3)水けを切った米を炊飯釜に入れ、分量の水を加えて浸水する。浸水時間の目安:通常30分、冬場は60分

(4)粗熱をとった栗をむき、食べやすい大きさに切り、氷水につける。

(5)米をつけていた炊飯釜に、みりんを加えてひと混ぜしたら、水けを切った栗を加えて炊く。

(6)黒ごまと塩を合わせてごま塩を作る。

(7)炊き上がったら、しゃもじでご飯を切るように混ぜ、器によそい、ごま塩をふる。

 

≪ポイント≫

・生の栗がない場合は、市販のむき栗や甘露煮でもOK。

 

≪栗のむき方≫

(1)  座(下のざらざらしたほう)の部分を切り落とす。

(2)  平らな面の身が少し見えて皮が残る程度にむく。

(3)  膨らんだ面を座(下)の部分から尖ったほうに向かってむき上げる。

 

投稿時間:2021年09月10日 (金) 19:06 | 固定リンク


すいかを使ったレシピ


7月21日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

 

【すいかスカッシュ】

《材料》

すいか:適量

塩:少々

炭酸水:適量

 

《作り方》

(1)すいかの種を取り角切りにしてポリ袋に入れ冷凍庫で保存する。(冷凍保存できる)

(2)すいかを必要な分だけ取り出し半解凍したらミキサーにかける。

(3)グラスに注いだら炭酸水と塩を少し加え混ぜる。

*熱中症予防や運動パフォーマンスアップのジュースになりますよ。炭酸が苦手な方は、100%すいかジュースにしてもおいしい。

 

【すいかジュース】

《材料》

すいか:適量

 

《作り方》

すいかをすりおろしてザルでこす。

 

【すいかとアボカドのサラダ】

《材料》(2人分)

すいか:100g

アボカド:1コ

マヨネーズ:小さじ1

塩・こしょう:少々

レモン汁:小さじ1

 

《作り方》

(1)すいかは種を取り小さく角切り、アボカドは器を使うのでくりぬいて角切りにし、レモン汁で変色を防止する。

(2)ボウルにすいかとアボカド、マヨネーズを加え混ぜる。アボカドのカップに戻し入れ軽く塩こしょうをする。

 

投稿時間:2021年07月21日 (水) 17:55 | 固定リンク


はもの湯引きのカルパッチョ風


6月30日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

 

【はもの湯引きのカルパッチョ風】
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《材料》(2人分)

はもの湯引き:100g 

リーフレタス:3枚 

ハーブ(ディルやセルフィーユ):適量 

ラディッシュ:2コ

A(梅肉:小さじ1 オリーブ油:大さじ1 塩小さじ:1/4)

《作り方》

(1)リーフレタスと香りのよいハーブを刻んで皿に盛り付け、はもの湯引きをのせる。

(2)ラディッシュを薄切りの輪切りにしてはもにのせAをかける。

*梅肉の作り方:梅干しの塩抜きをする。爪楊枝で梅に穴をあけて、お湯につけておく。種を取り除いた梅を叩いて、みりん、しょうゆを加えて混ぜ合わせる。

投稿時間:2021年06月30日 (水) 17:55 | 固定リンク


しそを使ったレシピ


6月24日(木)放送

ゲスト:管理栄養士 宇佐亮子さん                        

 

【赤じそのシロップ】

≪材料≫

赤じそ 150g

水 600ml

砂糖 70g

はちみつ 大さじ3

果実酢 40ml

 

≪作り方≫

(1)  赤じその葉を摘み取り、よく洗いザルに上げ、しっかりと水けを切る。

(2)  鍋に水を沸騰させ、弱火から中火にし、赤じそを加えて、上下によく混ぜながら2~3分ほど色を煮出す。

(3)  色が出たら葉をザルにあげ、葉をおたまの背などでぎゅっと押し付けてしっかりと水けを切る。

このとき絞った汁は鍋に戻す。

(4)  砂糖とはちみつを加えて中火で2~3分ほど煮る。この時、あくが出てきたら丁寧にとる。

(5)  火を止めて果実酢を加えて混ぜ、粗熱が取れたら煮沸もしくはアルコール消毒をした保存容器にうつす。

 

≪ポイント≫

・煮すぎると苦みがでるので、サッと煮出す。

・酢を入れると、きれいに色が変わるので注目。

・保存の目安は冷蔵庫で1~2か月。

 

≪おすすめの使い方≫
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水や炭酸水、サイダー、飲むヨーグルトなどで薄めて飲むのがおすすめ。

小さなお子様が飲む場合は、お好みではちみつの量を調整するとよい。

 

【(煮出した赤じそで)肉みそ】
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≪材料≫

豚ひき肉 200g

煮出した赤じそ 50g

にんにく(すりおろしたもの) 小さじ1

しょうが(すりおろしたもの) 小さじ1

いりごま 大さじ2

酒 大さじ2

みそ 大さじ2

みりん 大さじ2

 

≪作り方≫

(1)  赤じそはみじん切りにする。みそとみりんを合わせておく。

(2)  フライパンを中火に熱し、豚ひき肉と赤じそ、にんにく、しょうがを加え、酒を回しかけて炒める。

(3)  豚肉に火が通ったら、みそとみりんを加えて、水分がなくなるまで炒めて完成。

 

≪ポイント≫

煮出した赤じその代わりに大葉でも作ることができる。

にんにくとしょうがはみじん切りでもOK。

保存の目安は冷蔵庫で1週間。

 

≪おすすめの使い方≫

ご飯、そうめん、うどん、焼きなすに乗せて食べる。

野菜と炒めて肉みそ炒めにも。

暖かい料理にも、冷たい料理にも合う。

 

【しそのペースト】

煮だした赤じそ 70g

くるみ 20g

にんにく 1かけ

パルメザンチーズ 30g

オリーブオイル 150ml

塩 小さじ1/2

こしょう 少々

 

≪作り方≫

(1)  ミキサーに煮出した赤じそ、くるみ、にんにく、パルメザンチーズ、オリーブオイルを入れ、スイッチを入れる。

(2)  なめらかになったら、塩、こしょうで味を調えて完成。

 

≪ポイント≫

保存の目安は冷蔵庫で1週間。

 

(おすすめの使い方)

パスタやそうめんに和えたり、夏野菜に絡めたりして使いましょう。

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投稿時間:2021年06月28日 (月) 18:11 | 固定リンク


長なすたっぷり豚丼


6月23日(水)放送

ゲスト:フードトレンドクリエーター 農学博士 やのくにこさん

 

【長なすたっぷり豚丼】
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《材料》(2人分)

松山長なす:1本 

豚バラ肉:150g 

青しそ:4枚 

白ごま:小さじ1 

ご飯:適量 

卵:2コ 

オリーブ油:大さじ1

A(だししょうゆ:大さじ1 みりん:大さじ1 酒:大さじ1)

《作り方》

(1)なすを横に4等分に切る(5㎝くらい)。縦に4等分に切って棒状にする。豚バラ肉も5cm程度に切る。青しそは千切りにする。

(2)フライパンにオリーブ油と豚バラ肉を入れ両面こんがり焼く。一旦取り出し、なすを加えふたをして蒸し焼きにする。(ポイント:油が少な目でしっとり焼きあがります。)

(3)豚バラ肉を戻し入れ、Aを加えて混ぜ合わせ、ご飯を盛りつけた丼にのせる。青しそと白ごま、最後に卵黄を真ん中にのせて混ぜて食べる。

投稿時間:2021年06月23日 (水) 17:55 | 固定リンク


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