ひめポン!ブログ

秋野菜の和風ビーフシチュー


<材料(2人分)>

牛薄切り肉 …  120g
かぼちゃ …  1/8個(180g)
たまねぎ …  1/2個
しめじ …  1/2パック
ごぼう …  1/8本
ローリエ …  1枚
角切りトマトの水煮 …  200g
オリーブ油 …  大さじ1
…  300ml
薄力粉 …  適量
塩こうじ …  小さじ4
日本酒 …  50ml
はちみつ …  小さじ2
濃い口しょうゆ …  小さじ1
甘酒 …  大さじ3
合わせみそ …  大さじ2

 

<作り方>
(1)かぼちゃは一口大の大きさに切り
   面取りする。

(2)ポリ袋に(1)と、塩こうじ(小さじ2)を入れてもむこみ
   まんべんなくまぶし、約10分置く。

【楽ワザ】塩こうじで 甘みアップ

(3)たまねぎは皮をむき薄切りに、しめじは石突きを切り
   ほぐす。
   ごぼうは皮をそぎ、斜め薄切りにして水にさらす。

(4)ポリ袋に牛肉、塩こうじ(小さじ2)を入れてもみこむ。
   全体にまぶしたら、薄力粉を入れて袋の口を
   しっかり閉じて振ってまぶす。

(5)鍋に水(150ml)、(2)のかぼちゃを入れて強火で加熱、
   沸騰してきたらフタをして中火で約8分煮る。

(6)8分煮た後、かぼちゃと煮汁に分ける。
   煮汁は300mlになるように、水を追加する。

(7)別の鍋にオリーブ油を入れて加熱、牛肉を入れて
   中火で焼き色がつくまで炒める

(8)牛肉に焼き色がついてきたら、(3)のたまねぎ、
   しめじ、ごぼうを入れて中火で1~2分
   しんなりするまで炒める。

(9)日本酒を入れて強火で沸かし、アルコールをとばす。

(10)(9)の日本酒が沸いてきたら、トマトの水煮、
    かぼちゃの煮汁(300ml)、濃い口しょうゆ、はちみつ、
    甘酒を入れて混ぜる。
    ローリエを入れて沸騰したら、弱火で15分煮る。

(11)15分煮た後、合わせみそを溶きながら入れる。
    (6)の煮たかぼちゃを加え、強火でひと煮立ちさせる。
    器に盛り付けて出来上がり。

投稿時間:2018年10月22日 (月) 19:00 | 固定リンク


「玉川ダムカレー」をぐるめぐり!


リポーターの丹です。

10月18日(木)放送予定の「丹友美のえひめぐるめぐり」では、

今治市玉川町のご当地グルメ「玉川ダムカレー」をご紹介します。

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近年全国で人気のダムをモチーフとした「ダムカレー」ですが、

玉川ダム近隣の飲食店で提供されるメニューは、

ジビエなどの山里の恵みや特産の珍しい野菜を使ったカレーに、

お寺の精進カレーなど様々で、同じものが2つとありません。

玉川町の魅力とともにたっぷりとお伝えします。

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案内してくださったのは、

地域おこしグループ「玉川サイコー」の理事長をつとめる井出サツミさん。

ぜひご覧ください。

 

投稿時間:2018年10月18日 (木) 12:15 | 固定リンク


三津浜焼き、そうとうおいしかったわい!


リポーターの丹です。

9月6日(木)の「丹友美のえひめぐるめぐり」では、

松山市三津浜地区のご当地グルメ「三津浜焼き」をご紹介しました。

まず、伺ったのは、創業50年の老舗の有名店。

2代目店主の児玉輝雄(こだま・てるお)さんです。

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三津浜焼きの特徴は…
(1)あらかじめ麺にソースでしっかり味をつける。(焼きそば状態にする)
(2)ちくわや小魚の削り粉を入れる。(食感と風味がアップ)
(3)折りたたむ店が多い。(狭い鉄板を有効活用)

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昔から変わらない味を求めて、連日大行列。

週に3回は来るという常連さんもいらっしゃいました。

ことしは猛暑で45度を超える厨房で1日100枚以上の三津浜焼きを焼き続けた児玉さん。

地域に長く愛されている味に感動!1個目をペロリといただきました。

 

三津浜焼きのルーツは、水でといた小麦粉を焼いた「一銭洋食」。

大正時代に瀬戸内海航路を通じて伝わりました。

船の材料の鉄板が入手しやすく、鉄板焼きにつながったともいわれています。

今では三津浜焼きを提供するお店は、松山市内に34店舗。

レトロな街並みを歩いていると、路地の奥からいい香り。

一見民家のようなところに「三津浜焼き」ののぼりが!!

お店を探して路地裏散策もおすすめです。

 

次に伺ったのは、三津浜焼きが好きすぎておよそ10年前に開業した

篠原富子(しのはら・とみこ)さんのお店です。

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素材にこだわり、国産黒毛和牛を惜しげもなくのせます。

まるでステーキのような味わいです!

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取材に伺った日は、富子さんの誕生日。

娘の愛(あい)さんが焼いた三津浜焼きにろうそくを立てて、

常連客の皆さんも一緒に祝いました。

鉄板を囲んでのふれあいがさらに三津浜焼きをおいしくしてくれます。

2個目もペロリといただきました。

 

心もおなかもしっかり満たされました。

三津浜焼き、そうとうおいしかったわい!!

 

 

投稿時間:2018年09月11日 (火) 11:22 | 固定リンク


サンマのきのこあんかけ


<材料(2人分)>

さんま …  2匹
…  適量
こしょう …  適量
薄力粉 …  適量
サラダ油 …  小さじ1/2
みつば …  適量
しょうがすりおろし …  適量

  

<きのこあん>

きのこ類 …  120g
日本酒 …  小さじ1/2
にんじん …  10g
パプリカ …  10g
かつおと昆布の合わせだし …  240ml
うす口しょうゆ …  大さじ2
みりん …  大さじ2
水溶きくず粉(または片栗粉)
  (くず粉…大さじ1/2 水…大さじ1/2)
ゴマ油 …  小さじ1

 

<作り方>
【1】さんまは、ぬめりや汚れを水で洗い、水けをとる。

【2】さんまは頭を落とし、身は半分または3等分に切る。
   (※内蔵が苦手な方は、まな板にオーブン用の紙を敷き、
   さんまをのせ顔のすぐ後ろにある胸びれの下に包丁を入れて
   頭を落とし、切り口の手前を指で挟んで内臓を出して
   包丁でおさえ、ゆっくり引っ張って取り除く。)

【3】両面に塩、こしょうをかけてハケなどで薄力粉をつける。

【4】フライパンにサラダ油を入れて熱し、
   【3】のさんまを盛り付け対面を下にして入れ、
   中火弱で片面5分、裏返して3分焼く。

【5】キノコ類、しいたけやエリンギは薄切りに
   エノキダケやしめじは石突きを切り、ほぐして
   アルミホイルの上で、全てを混ぜ合わせる。

【6】日本酒を【5】にかけてホイルで包み、
   さんまの片面を5分焼いたあと、空いている所に
   入れて一緒に焼く。

【楽ワザ】酒でふっくら 風味アップ!

【7】にんじんと、パプリカは、千切りにする。

【8】鍋にかつおと昆布の合わせだし、うす口しょうゆ、
   みりんを入れて沸かし、【7】のにんじん、パプリカ、
   【6】のホイル焼きにしたきのこを入れて強火で
   ひと煮立ちさせる。

【9】水溶きくず粉を【8】に少しずつ入れてとろみをつけ
   ゴマ油を入れて「きのこあん」のできあがり。

【10】器に、焼いたさんまを盛り付け、きのこあんをかける。
    仕上げにみつばと、しょうがのすりおろしをのせて
    できあがり。

投稿時間:2018年09月10日 (月) 19:00 | 固定リンク


ぐるめぐり第4弾は「三津浜焼き」


リポーターの丹です。

9月6日(木)の「ひめポン!」で放送予定の

「丹友美のえひめぐるめぐり」は、

松山市三津浜地区のご当地グルメ「三津浜焼き」です。

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そのルーツや人情味あふれる鉄板を囲んだふれあいなどをお伝えします。

ぜひご覧ください。

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投稿時間:2018年09月06日 (木) 11:34 | 固定リンク


ハンパない!愛媛のかき氷


リポーターの丹友美(たん・ともみ)です。

8月3日(金)の「えひめぐるめぐり」は、

暑い夏に食べたくなるひんやりスイーツ「かき氷」を特集しました。

「愛媛こまち」編集長の藤本加奈(ふじもと・かな)さんに案内していただきました。

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まずは、激戦地・今治の2強から。

【1】ことしは4.5トンもシロップを仕込んだという、人気の「いちご」のかき氷。

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子どもがアトピーで、安全安心なかき氷を作りたいという思いで、

35年前からすべてのシロップを手作りしているんだそうです。

当時、果物を使ってシロップを手作りするというのはまだ珍しかったとか。

氷も、その日の温度や湿度によって削るスピードを調整することで、綿あめのようなくちどけです。

今ではシロップの種類は12種類。どれも手作りで人気です。

 

【2】まるでアイスクリームのような、かき氷っぽくないかき氷。

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番組では、元祖のミルク味をご紹介しましたが、写真を撮り忘れてしまいました。

写真はチョコレート、メロン、いちご、ブルーベリーです。

50年以上前に現店主の祖父が、東京でグラスを見つけて、

それに合う冷たいスイーツを作りたいと考案したそうです。

ボウルの中で、砂糖と牛乳、卵などと削りたての氷を一緒にホイップ!

ふわっふわで淡雪のような食感が生まれます。

今では、フルーツのジュレを使ったものなど40種類以上もあります。

最後は、松山!!

【3】温泉施設の、温泉水を使ったエスプーマのかき氷。

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エスプーマとはスペイン語で泡という意味。

美肌の湯として知られる温泉水を使った特製の氷に、

河内晩かんの果汁を専用の機械で泡にしてのせています。

中にも河内晩かんとマスカルポーネチーズが入っていて、味の変化も楽しめます。

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天井から下がったグラスがまるでシャンデリアのよう!!

おしゃれな空間でSNS映えを狙った写真も撮ることができますよ!

(奥にいらっしゃる店員さんも笑顔で応えてくださいました。ありがとうございました。)

 

35度を超える猛暑日が続いていますが、

私は2日間で7杯のかき氷を食べて、体がキンキンに冷えました。

くれぐれも食べ過ぎにはご注意ください(笑)。

バラエティーに豊かで、レベルが高い愛媛のかき氷。

相当おいしかったわい!!!

 

投稿時間:2018年08月07日 (火) 11:23 | 固定リンク


ぐるめぐり 第3回は「かき氷特集!」


リポーターの丹友美です。

西日本豪雨で被害にあわれたみなさん。

暑い日が続いていますが、体調など崩されていませんか?

「えひめぐるめぐり」は、暑い夏に食べたくなるひんやりスイーツ「かき氷」の特集です!

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地元情報誌の編集長 藤本加奈さんと県内のお店を巡ってきました。

老舗の味からニューフェイスまで。

今回も相当おいしかったわい!!

私たちが食べたかき氷の数々。

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放送には出てきていないものも公開!

ほんの一部です(笑)

放送は、8月3日(金)です。

お楽しみに!!

 

投稿時間:2018年08月03日 (金) 12:30 | 固定リンク


夏バテ予防!ニラとイカのチヂミ&韓国冷や汁


<材料(2人分)>

<ニラとイカのチヂミ>

にら …  1/2束
じゃがいも …  小1個
たまねぎ …  1/6個
にんじん …  30g
いか …  100g
にんにく(薄切り) …  2かけ分
青とうがらし …  小1本
赤とうがらし(乾燥) …  小1本
サラダ油 …  大さじ3
天ぷら粉 …  100g
…  120ml
…  小さじ1

 

<チヂミのタレ>

濃口しょうゆ …  小さじ2
ごま油 …  小さじ2
…  小さじ2
砂糖 …  小さじ1
いりごま …  小さじ1
ニンニクすりおろし  …  小さじ1
青ねぎ(小口切り) …  適量

 

<韓国冷や汁>

きゅうり …  1本
乾燥わかめ …  10g
にんじん …  適量
青とうがらし …  1/2本
砂糖 …  大さじ2
…  大さじ1/2
りんご酢 …  大さじ1
ニンニクすりおろし …  小さじ1
昆布だし …  300ml
いりごま …  小さじ1

 

<作り方> 

<ニラとイカのチヂミの作り方>

(1)にらは、水洗いして約1cmの長さに、
   じゃがいも、たまねぎ、にんじんは皮をむき千切り
   いかは一口サイズに切る。
   にんにくは薄切り、青とうがらしと、赤とうがらしは
   輪切りにする。
   (※辛いのが苦手な方は種の部分を取り除く)

【楽ワザ】じゃがいもで もっちり生地!

(2)ボウルに(1)の材料全部と、天ぷら粉、水、塩を入れ
   サッと混ぜ合わせる。
   (※混ぜすぎると、にらの青臭さが出やすくなる)

【楽ワザ】天ぷら粉で 外カリッ中ふわっ!

(3)フライパンにサラダ油(大さじ2)を入れ強火で加熱、
   油が温まったら、(2)の生地を入れて形を整え、
   中火で片面4~5分こんがり色がつくまで焼く。

(4)チヂミが焼けたら裏返して、サラダ油(大さじ1)を追加、
   さらに中火で約2分焼く。

(5)チヂミのタレを作る
   ボウルに水、濃い口しょうゆ、ごま油、砂糖、いりごま、
   すりおろしたにんにく、青ねぎを入れてよく混ぜる。

(6)焼けたチヂミを取り出し食べやすい大きさに切って
   器に盛り付け、小皿にタレを入れて添える。

<韓国冷や汁の作り方>

※調理前、水(300ml)に、だし用昆布(5cm×5cm)を
 約20分漬けておく。
※乾燥わかめ(10g)は、水につけて戻しておく

(1)きゅうりとにんじんはせん切りに、
   青とうがらしは斜めの細切り、水でもどした
   わかめは食べやすい長さに切る。
   (※辛いのが苦手な方は、とうがらしの種を取り除く)

(2)ボウルに(1)の具材全部と、砂糖、塩、りんご酢を入れて
   よく混ぜる。

(3)茶こし(または目の細かいザル)に、
   すりおろしたニンニクを入れて、(2)のボウルの上に構え
   その上から昆布だしを注ぎ入れる。

(4)冷蔵庫で冷やす。
   (※だしを取った後の昆布があれば、刻んで入れる)

(5)器に具材と、スープを盛り付けて、いりごまをかけて
   出来上がり。(※そうめんの上にかけてたべてもおいしい)

投稿時間:2018年07月30日 (月) 19:00 | 固定リンク


タコと彩り野菜のトマト煮


<材料(2人分)>

ゆでだこ(刺身用) …  300g
大根 …  100g
パプリカ(赤・黄) …  各1/4個
たまねぎ …  1/4個
ズッキーニ …  1/3本
とうがらし …  1/2本
にんにく …  2かけ
オリーブ油 …  大さじ2
トマト(水煮) …  200g
砂糖 …  小さじ2
…  100ml
ひよこ豆(水煮) …  1/3カップ
トマト …  1/2個
…  適量
こしょう …  適宜
イタリアンパセリ …  適量
粉チーズ …  適量

 

<作り方>

【1】大根は、先端(10~15cm)の皮をむく
   ゆでだこ全体をまんべんなく、大根でたたく
   (※大根の皮をむいたところがタコに当たるように)

★ポイント★大根でたたいて やわらかく

【2】パプリカは半分に切り,中の種を取り乱切り
   ズッキーニはヘタを切り乱切り、たまねぎは皮をむき
   薄切り、【1】で使った大根は乱切り、トマトは一口大に、
   ニンニクは薄切り、とうがらしは輪切りにする。

【3】フライパンにオリーブ油(大さじ2)を熱し、ニンニク、
   とうがらしを入れて中火で香りが出るまで
   30秒~1分炒める

【4】【3】にたまねぎ、ズッキーニ、パプリカ、大根、
   タコを入れて、しんなりするまで中火強で
   1~2分炒める。

【5】トマトの水煮をよく崩して、【4】に入れて
   砂糖、水を入れて軽く具材となじませ
   強火で加熱、沸騰してきたら弱火に、
   フタをして約15分煮る

★ポイント★砂糖で まろやかに!

【6】【5】が煮えたら、ひよこ豆の水煮、
   一口大に切ったトマトを加え、塩、こしょうで
   味を調えて、強火でひと煮立ちさせる。

【7】器に盛り付けて出来上がり!

投稿時間:2018年07月02日 (月) 19:00 | 固定リンク


城川町でもらった宝物


こんにちは。おじゃ町リポーターの丹です。

26日(火)の中継で、西予市城川町から

かまぼこ板アートの話題を紹介しました。

出演してくださった、

ぎゃらりーしろかわの久保田館長と西予市立城川小学校4年生のみなさんと記念撮影!!

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小学生からとてもうれしいプレゼントをもらいました。

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心のこもった手書きのメッセージです。

 

城川小学校4年生のみなさん、本当にありがとう。

これからもみんなで仲良く素敵なかまぼこ板アートを作ってくださいね。

みんなからもらった元気と温かい気持ちを胸に、これからも私は頑張ります!

 

投稿時間:2018年06月27日 (水) 19:07 | 固定リンク


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