8月22日(木)放送後


松山市の映画館スタッフ、矢野達大さんを迎えてお送りしました。

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まずご紹介したのは、ことし3月に行われた愛媛国際映画祭のプレイベントで、コンペティション部門のグランプリを受賞した作品「五億円のじんせい」。
愛媛を訪れていた主演の望月歩さんと遠藤日登思プロデューサーにもお話を伺いました。

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現在18歳で映画初主演という望月さん。「五億円のじんせい」では、見ていてドキドキハラハラするような難しい場面がたくさん登場しますが、とても魅力的に主人公を演じていたのが印象的でした。松山市大街道の映画館で8月29日(木)まで上映予定です。

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2本目は、数々のヒット作を手掛けてきた矢口史靖監督の最新作「ダンスウィズミー」。
矢口監督のインタビューも交えてご紹介しました。

写真を1枚お願いしたところ、矢口監督が「ダンスウィズミー!」という掛け声でポーズを決めて下さいました。
一気に緊張がほぐれた瞬間でした!笑
主人公と一緒に一喜一憂しながら、最後はハッピーな気持ちになれる作品です。
こちらは9月上旬頃まで各地の映画館で上映予定です。

 

 

投稿時間:2019年08月26日 (月) 18時12分


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