NHK鳥取放送局

さんいんスペシャル 金曜 よる7時30分〜7時55分放送 (月1回程度)

さんいんスペシャル 金曜 よる7時30分〜7時55分放送 (月1回程度)

これまでの放送

これまでの放送

さんいんスペシャル
「ふるさと つなぐ ~大田市温泉津町~」

島根県大田市にある温泉津町(ゆのつちょう)は、地名の通り海の近くに温泉が湧く町。1300年の長い歴史がある温泉を代々守りつづける女性。先代から受け継いだ窯で独自の作品に挑戦する陶芸家。50代で役者から転身して、石切り場で働く石工。故郷で夢を育みながら生きる人々の物語です。

出演
旅人・山本哲也アナウンサー


さんいんスペシャル
「建築ワンダーランドへ ようこそ」

出雲大社や松江城。三徳山投入堂や仁風閣など、国宝級のものから知る人ぞ知るものまで、山陰は名建築の宝庫!今回の「さんいんスペシャル」では、島根と鳥取にある名建築やユニークな建築を、松江市出身の俳優・佐野史郎さんと味わいます。見つめれば、地域の歴史や建築家の思いが浮かび上がってくる。楽しくて奥深い建築の世界へ、あなたをいざないます!

出演
佐野史郎さん(ゲスト・俳優)
澤田拓海アナ(松江放送局)
市来秋果アナ(鳥取放送局)

私が作りました!

私が作りました!

NHK松江放送局ディレクター 板倉和夫 NHK鳥取放送局ディレクター 宮川大輝
5月に放送した「とっとりしまね 校歌百景」に続いて、松江局・鳥取局がまたまたコラボレーションしました。今回のテーマは「建築」。
かっこいい、不思議、レトロなどなど、個性ある建物がたくさん登場しますので、きっと気になる建築に出会えるはずです。番組をきっかけに、「ちょっと行ってみようかな」とか、「そういえばうちの近所のあの建物、なんであんな形なんだろう」などと、建築のワンダーランドへの入り口に立っていただけたら嬉しいです。

NHK松江放送局 ディレクター 板倉和夫


大学を卒業後、鳥取で働き始めてから4年。日々、山陰の様々な場所を取材で巡る中で目にする景色はまだまだ目新しく、発見の連続です。そんな日々の取材の中から生まれたのが今回の番組でした。
普段何気なく近くを通っている公共施設や何の変哲もないビル。はたまた神社や寺院まで。そこにあるのが当たり前となった建物も、建てられた当時の背景や当時の人々の思いに触れると、また街の見え方が変わってくるかもしれません。建築好きの方にも、はたまたそうではない方にも楽しめる内容となっています。ゲストの佐野史郎さんとともに、ぜひ山陰の名建築の世界を存分に楽しんで頂けたら幸いです。

NHK鳥取放送局 ディレクター 宮川大輝

さんいんスペシャル
「味力発見!しまねの食 スペシャル」

山あり海あり、豊かな自然に恵まれた島根には、おいしい食材が目白押し。夕方のニュース番組『しまねっとNEWS610』(島根県内向け、月~金)の人気コーナー「味力発見!しまねの食」では、番組キャスターがスタジオを飛び出して生産地を訪問。作り手の情熱や工夫、そして地元ならではの食べ方などを紹介してきました。今回はそのスペシャル版として、島根の食の魅力をたっぷりとお届します!

出演
小笠原知恵、薄井靖代、井本千晶(「しまねっとNEWS610」キャスター)

私が作りました!

私が作りました!

NHK松江放送局 寺内誉子 / 山ノ内佑季
昨年に引き続き、「しまねっとNEWS610」内でのコーナー、「味力発見!しまねの食」を担当させていただいています。
今年もいろんな食べ物や、個性豊かな生産者の方との出会いがありました。
食べ物には、その土地の雰囲気や、作り手の個性をなんとなく感じますが、その歴史や生産の工夫、生産者の苦労や想いなどを知ると、より一層おいしく感じるような気がします。
島根は豊かな食材の宝庫です。
これからも、“その土地のおいしいもの”を見つけ、皆様に魅力のある「しまねの食」をご紹介したいと思います。
取材させていただいた皆様、ありがとうございました。
ディレクター 寺内誉子

「自分で作る飯は美味い」とよく言いますが、私は誰かが自分のために作ってくれたご飯や食材のほうが何となく美味しく感じられて好きです。
今回、「しまねの食」で生産者の方々の思いを聞いて、実際にその方が作られた食材を美味しくいただくうちに、その感覚はさらに強くなった気がしました。
「明日なに食べようかな~」と、先のことがちょっとでも楽しみに思える番組になったら嬉しいです。
ディレクター 山ノ内佑季

さんいんスペシャル
「チャリダー★
プロレスラー棚橋弘至 自転車旅でお接待 in鳥取」

甘いマスクと明るいキャラクターで超人気のプロレスラー・棚橋弘至さんを、坂バカ俳優・猪野学がオフロード用自転車ファットバイクで「お接待」。旅の舞台は鳥取。名峰・大山のスキー場でゲレンデを下るダウンヒルを体験。地元の食材を使った旬のスイーツや温泉でおもてなしだ。目指すゴールは鳥取砂丘。風・砂・海が織りなす絶景を疾走。しかし、強風・激坂とピンチも続出。棚橋さん、初のロングライドを走り切れるのか?

出演
猪野学  [坂バカ俳優]
棚橋弘至 [プロレスラー]


さんいんスペシャル
「極める!挑む!とっとりの技」

鳥取局で以前紹介した「とっとりの技」の中の、鳥取県日野町にあるデニム工房、智頭那岐にあるパン工房、智頭町にある藍染工房を紹介。3か所を鳥取出身、鳥取育ちの新人アナウンサー市来秋果アナが現地を訪れ、3人の職人の技の極意や、鳥取で技術を磨くきっかけなどを紹介。鳥取の匠たちの仕事を深堀りする。

私が作りました!

私が作りました!

NHK鳥取放送局 高口 英史 / 今井秀道
鳥取県内のあちこちを訪れて、様々な匠の「技」を 目にする中で、その「技」の素晴らしさをなんとか 4Kで残したい。いつか番組にしたいと思ったのが、 3分ミニ番組「とっとりの技」のきっかけでした。 今回の「さんいんスペシャル」で過去のダイジェスト版 を紹介できるのは光栄であるともに今後もさらに新しい 「技」を見つけ、新しい切り口からの映像表現を駆使し 伝統の「技」とそこに流れる「情熱」をお届けしたいと思います。 まずは3本のダイジェストと「匠」のインタビューをお届けします。。

さんいんスペシャル
「となりのアーチスト」

鳥取市内、商店街の一角にちょっと変わった場所がある。室内に置かれているのは、色鮮やかで大胆な構図の絵や、びっしり言葉が書き込まれた等身大の人形。そして看板には、「アートスペースからふる」の文字。精神障害や知的障害のある人々が通ってアートだけを仕事にしている、全国でも珍しい就労支援施設だ。作品は販売もされ、創作活動を通じて障害者の自立を目指している。個性豊かで奥深い“アーチスト”たちの世界へご案内!

私が作りました!

私が作りました!

NHK鳥取放送局ディレクター 柳沢 毬絵
隙間なく力強い言葉が並んだ大きな紙。思わず「かわいい!!欲しい!!」と思ってしまう、独特の形の花の絵画。息をするように常に絵を描き続ける人。 取材に行くたびに見たことのないものと出会い、固定観念がときほぐされていくような日々でした。 こんな近くに“アーチスト”たちがいたのか! とわたしが驚き楽しんだように、視聴者の皆さんにも「となりのアーチスト」たちと出会い、身近なアーチストたちにも思いを馳せてほしいです。

さんいんスペシャル
「移住者をささえる“島のほけんしつ”」

島根県隠岐諸島・海士町に、移住者たちのよりどころとなっている場所がある。その名も「島のほけんしつ」。運営しているのは、自身も5年前、県外から移住してきた島根輝美さんだ。移住してきた当初、島で孤独感を感じていた島根さん。同じような思いを抱く移住者に寄り添いたい、という思いで運営を続けてきた。「島のほけんしつ」を訪れる人々を通じて、移住の現実と、移住者を支えるために必要なことは何かを考える。

私が作りました!

私が作りました!

NHK松江放送局ディレクター 入江 妃秋
移住者の方々のよりどころとなっている「島のほけんしつ」。取材のきっかけは、今年2月にリポートを制作したことでした。地方移住というと“都会に疲れた人が地方でゆったり暮らす・・・”というイメージを持つ方もいるかもしれません。私が海士町で出会った移住者の方々は、どなたも夢の実現や、新しい事にチャレンジしたい!という積極的な思いを持つ方ばかりでした。島での仕事や暮らしに誇りを持ち、いきいきと輝いている皆さん。しかしお話を聞いていくと、慣れない土地での暮らしや都会とは異なる人間関係の結び方、理想と現実とのギャップなどに悩んだ過去がありました。それを乗り越え、前に進むために必要なものは何なのか。「島のほけんしつ」を訪れる方、1人1人にお話を聞きながら、私なりに探り、考え制作しました。また今回、番組制作にあたっては、たくさんの方にお世話になりました。海士町の皆さまの懐の深さ、温かさに触れ、時に私自身勇気づけられることもありました。ご協力いただいた全ての方に、心からお礼を申し上げます。

さんいんスペシャル
「がんばれ聖奈 ~鳥取初の金メダリスト~」 」

数々の熱戦が繰り広げられた2020東京オリンピック。ここで日本初の快挙を成し遂げた一人が、女子ボクシングフェザー級の入江聖奈選手だ。鳥取県米子市出身、小学生からボクシングを始めて頭角を現し、代表として出場した東京五輪でこの種目第1号となる金メダルを日本にもたらした。栄光までの道のりを、過去の貴重映像や本人・関係者へのインタビューから振り返る!大勝負の舞台裏、今後の活動など、気になる真相が明らかに?

入江聖奈さん(女子ボクシング日本代表・金メダリスト)
伊田武志さん(ボクシングジム会長、日本ボクシング連盟女子強化委員長)


さんいんスペシャル
「どう立ち直る?コロナ禍の山陰経済」 」

新型コロナの感染拡大からおよそ1年半、深刻な打撃を受けた山陰経済。鉄道・バス・百貨店など幅広い事業で地域の暮らしを支えてきたグループ企業にもその影響が及んだ。一方、「この苦境をチャンスに!」と、異業種他社とのコラボや新規事業開拓に活路を探る企業も。コロナ禍の山陰経済の現状を伝えるとともに、これから経済をどう立て直すべきなのか、地域経済の専門家とともに考える。

藻谷浩介さん 【出演者】日本総合研究所 主席研究員
澤田拓海   【司会】NHK松江アナウンサー
奥野葉月  【解説】NHK松江記者

私が作りました!

私が作りました!

NHK松江放送局ディレクター 板倉和夫
マスクをつけて外出するのが完全に日課となってからずいぶん経ちます。街にも人出が戻りません。
今回、取材を進めるなかで、そんな社会の大きな変化と向き合い、ひとつひとつ悩みながらも歩みを進める経営者さんたちの力強い声をたくさん伺うことができました。
フレ~!フレ~!さ・ん・い・ん!!!

(写真は、5月の「さんいんスペシャル・校歌」を編集中の私です)

さんいんスペシャル
「わたしたちにも学びの場を
~宍道高校 外国ルーツの生徒たち~」 」

今春、島根県立宍道高校の定時制課程に県内初の外国人生徒だけのクラスが誕生した。通常の教科に加え、特別に「日本語理解」の授業を設けるなど手厚いサポートが行われる。島根県では近年、外国人が急増。小中学校では日本語指導などのサポートが整いつつあるが、高校ではほとんどなく、進学を断念し、将来の夢を諦める生徒が少なくなかった。今回、宍道高校には日系ブラジル人の生徒4人が入学。夢に向かって一歩を踏み出した。

私が作りました!

私が作りました!

NHK松江放送局 カメラマン/奥田紀久 記者/土屋悠志
ディレクター/日下部恵実 編集/伊藤穂高
県立宍道(しんじ)高校の定時制。4月から新しく“外国人クラス”ができ、日系ブラジル人の15歳から18歳の4人が入学してきました。
「もっと日本語がうまくなりたい!」と願う生徒を支えるため、日本語の読み書きやコミュニケーションを教える特別授業が用意されています。
取材クルーは初日から授業に密着。
高校生に戻った気持ち(?)で少しずつ打ち解けながら取材を進めました。 言葉の壁にぶつかりながら前向きに頑張る姿をぜひ見てください!!

さんいんスペシャル
「地方で暮らすLGBTsのわたし」

女や男という性別の感覚がなく、恋愛感情ももたない、1人の性的マイノリティ。東京の会社に就職するが、“女性としての振る舞い”を求められ、逃げるように島根県の小さな集落にやってきた。人口減少が進む集落では貴重な若者として歓迎されるものの、「結婚しない」という告白が波紋を広げていく。「性別ではなく“個”で見てほしい」。旧来の男女観が根強く残る地方で“あるがままの自分”として生きようとする姿に密着した。

語り:上戸彩

私が作りました!

私が作りました!

NHK松江放送局ディレクター 岩永奈々恵<< /span>
4年前、NHKに入って島根に赴任。いちばん最初に参加した地域イベントに藤彌(ふじや)さんはいらっしゃいました。
一緒にランチを食べる中で、恋愛トークになったんですが、いつもの恋愛トークとはちょっと違いました。
まず、藤彌さんが「わたし恋愛とかってちょっと分からなくって」と言いました。わたしも恋愛に疎いので「わたしもです」と即答。そこから話は、「なぜ世の中は恋愛をしないと非リア認定されるのか」「私たちだって、 恋愛してなくても、十分リア充してるのに」「この世の中は、異性恋愛至上主義だ!」と、社会に対する憤りの方向へ。とても印象的な会話でした。
(※「リア充」は、死語かもしれませんが、「リアル(な日々が)充実してるひと」のことです。「非リア」は反対に「日々が充実してないひと」のことです。一般的に「リア充」は、恋人がいるひとのことを指します。)

番組では、恋愛感情や性的感情を持たないセクシャルマイノリティの藤彌さんが、島根県邑南町のとある集落で暮らす様子に、カメラを向けました。
藤彌さんの目を通して日常を見ると、いかに自分が「性」や「ジェンダー」の傍で生活しているか痛感しました。一方で、それを当たり前として誰かに押し付けたり、悪意はなくとも誰かを傷つけたりしているかということにも、気付かせてもらいました。自分が誰かを知らない間に 踏みつけてはいないか、踏みつけているならその足をどける努力をしようと思いました。
女としての幸せや王道な幸せじゃなくても、誰もが自分の幸せを持ってていいし、それは誰かに指図されたり、(リア充か非リアかなどと)評価される必要もない。そのことが伝わると嬉しいです。

番組に関わってくださったすべての方に心から御礼申し上げます。

さんいんスペシャル
「釣りびと万歳
高級魚キジハタと縁結び~お笑い芸人テツ 島根・出雲~」

お笑いコンビ「テツandトモ」のテツさんは大の釣り好き。今回は縁結びの神様・出雲大社でも知られる島根県出雲市でキジハタ釣りに初挑戦!キジハタは白身の上品な甘さが特徴で“夏のフグ”とも呼ばれる高級魚。なんとか大物を釣り上げたいテツさんだが、経験があまりないルアー釣りに悪戦苦闘。思わずぼやいた一言は、なんでだろう!?果たしてテツさんは愛しいキジハタと無事に縁を結ぶことはできたのか?ご期待下さい!

釣りびと テツ(テツandトモ)お笑い芸人
ナレーション 田中美佐子(俳優)

私が作りました!

私が作りました!

NHKエンタープライズ中国支社ディレクター 濵中夕貴
実は、釣り初心者のわたし。今回取材するまで、「釣りのファンがこんなに多いの、なんでだろう?」と思っていました。

天候によって仕掛けを変えたり、サオの動かし方をアレンジしてみたり…。
自分で考えて工夫した結果、魚が釣れるとこんなにうれしいのか!と教えてくださった釣り兄貴、船長さんには感謝しかありません。

そして今回の番組の魅力のひとつは、コバルトブルーに輝く日本海でのロケ! ゲストのテツさんも、「出雲の海で釣りができて幸せ」とおっしゃっていました。コロナ禍で遠出がしづらい今、映像で美しい出雲の景色を堪能していただけるとうれしいです。

テツさんとキジハタとの真剣勝負、ぜひご覧ください!

さんいんスペシャル
「私のレジェンド紹介します!#03
地方の魅力発掘 受け継がれる極意」

島根で活躍する若者が尊敬する地域の先輩「レジェンド」を紹介するシリーズ第3弾。世界遺産・石見銀山がある大田市大森町で、何気ない風景や暮らしを描いて人気を集める異色のフリーペーパー『三浦編集室』。編集長・三浦類さんのレジェンドは、古民家を宿泊施設などに改修し、地域の新たな魅力を生み出してきた松場大吉さん。大事にしているのは「暮らし」だ。受け継がれる独自の視点から、地域の魅力を発掘するヒントを探る。

私が作りました!

私が作りました!

NHK松江放送局 入江妃秋
東京から松江局に赴任し、島根の方に「島根は何にもなくて、びっくりしたでしょ!」と言われてきましたが、その度、私は「東京にないものが全てあるのが島根ですよ!」と心の中で思っていました(笑)今回、そんな思いを伝えたい!という気持ちで番組を作っています。ぜひご覧ください!^^

写真は同じ大田市の温泉津町で撮ったものです。 古民家を改装したお宿やカフェ、シェアキッチンが続々生まれている大田市。 ますます盛り上がっていきそうで楽しみです!

さんいんスペシャル
「とっとり しまね 校歌百景」

山陰各地の小学校では、一体どんな校歌が歌われているのでしょう?「最も多く歌われている自然は?」「歌詞に登場する山は本当に見えるの?」「時代の流れとともに変わった歌詞は?」など、校歌をめぐるさまざまな疑問や秘話から、鳥取・島根2県の風土と時代の変遷が浮かび上がります。境港市出身・上田まりえさんをゲストに招き、鳥取市のわらべ館からお送りする25分の生放送。みなさんの懐かしい母校の歌が登場するかも!?

MC:廣田 直敬(ひろた・なおたか) 
MC:斎 康敬(さい・やすたか) 
ゲスト:上田まりえ(うえだ・まりえ)

私が作りました!

私が作りました!

NHK松江放送局ディレクター 板倉和夫
この取材は県内全ての小学校の校歌を集めることから始めたのですが、その中にはわが母校の校歌もありました。歌詞を見るだけでウン十年の時を越えてバッチリメロディーが浮かび、それどころか今はなき木造校舎の廊下や階段の手すりまで克明に思い出して、ジーンとしてしまいました。 皆さんにも大事な校歌と、忘れられない思い出があると思います。今回の「さんいんスペシャル」は、そうした思いを大切に作ります!! 写真は今回のロケ風景です。なぜ山登り?

私が作りました!

私が作りました!

NHK鳥取放送局ディレクター 幸松隼人
去年、夕方のいろ★ドリでも鳥取の校歌を題材にした企画を放送しました。 翌日、放送を見たスタッフ同士で「自分の母校はどうだったかな」という会話が交わされていたのを覚えています。 みなさんも、そうした「放送後の会話」も含め楽しんでいただけると幸いです。


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